外資系小売業者に赴かれた人であれば、検討がつく人も多いであろうが照明器具とランプを別口で販売されている場合が多い。販売価格を低く抑えるためかな? 無論、販売している場所は、ほぼ同一ではある。だが別口で買わないと機能しない。 日本語の説明も印字されてはいるが、小さい文字であったりするので気をつけないといけない。 日本企業のように、長々とした説明は無くて要点だけが書かれていたりコールセンターの電話番号が商品の説明文には印字されていない場合がある。 器具の消耗品の説明も簡潔すぎるから、気をつけないといけない。要するに、レフランプとは印字されていなかった。 一応、続編としたのは、少々、日本企業とは違うやり方でご商売されている点と照明の場合、昼夜で見た目が変わるので(光っている時と光っていない時)両方を発表してみようかなと思ったのでやってみた次第です。
しかし、規格が25WでE17のレフランプは日本では照明器具を販売しているお店と専門店に行かないと購入出来ない見込み。 最近、流行のコンビニや¥100ショップでは販売されていないようです。 やや専門的で希少な製品かもしれない。 私の場合は、
前述したが、照明器具とランプは意識的に別のお店で買いました。 確か、その選択をした方がランプが安価だったからです。 ポイントもあったし。 ウェブ上では、静止画では2個ですが、実際には一個当たりですからね。 一個で¥300以上よりも、一個¥230の方が安価なのは明確です。
クランプスポットライトが¥99で中身のランプが¥230だから価格が逆転しているのも人によっては驚くかもしれない。
例えるならば、車の本体価格よりも、長年その車に費やしたガソリン価格の方が高値になったようなものか?
ちなみに、この照明の商品番号は、400.766.58 商品名は、DINGE。
このリトアニア製の照明器具の販売業者のURLは、下記です。
http://www.ikea.com/jp/ja/
レフランプ自体は、規格は伝えたし、幾つもの供給業者が存在しているから各自でお調べ下さい。 照明器具の為のランプは幾つもの規格があるのはいたし方が無い。 販売会社は責任を持って、多種多様な商品(この場合はランプ)を販売していただきたい。
レフランプ形の省エネ型蛍光灯は、少し高価だが買う意味はあるようですが、私は少し悩んでいます。