horsepower of holy cow boyホーリィキャウボーイのバリキ

国際宅配便・貿易、並びに私の趣味等について気楽に、意見表明をしていきます。

書評:マンガ版 我が妻との闘争第一巻#8

2009年04月01日 | Weblog
第八話の扉絵は、可能であれば目籠(カゴメ模様)にしてほしかった。
名言。 「アンタ・・・マックなかったら死ぬんか?」 破壊的な発言ですね。 実際には近畿ではよく聞く言葉ですけどもね。 
娘さんも父親のおねんねには、当初は困惑していたんでしょうね。 この辺りがなぜかについては書籍をご購入の上、お読みいただければ理解出来るはずです。
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書評:マンガ版 我が妻との闘争第一巻#7

2009年04月01日 | Weblog
第七話。
 私も害虫は嫌いです。 以上。
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書評:マンガ版 我が妻との闘争第一巻#6

2009年04月01日 | Weblog
 第6話の扉絵は、有名なテレビシリーズの影響ですね。
 少なくとも3種類存在していますが、やはり、(日本では)実質的に昭和40年代版が一番でしょうね。 最近でもBSで放映されているからご存知の人々も多いでしょうね。ニ○ール・キッ○マンも、米○涼子も悪くはありません。 全世界のテレビ番組が視聴が可能な奥さん達は、タイプは違うがあのドラマとおしんに注目したでしょうね。 最近ではデ○ペラートな妻達か?
 page87のマグカップを二つ持っている奥さんのイラストはとても良いと思います。 理由は上手にコマ枠を崩しているけども、違和感が無いからです。そればかりか、結婚したら旦那様はこういった奥さんを家庭で見るようになるのを希望している場合が多いと思いますからそういった願望を満たしているのも良いレイアウトだと思います。 知り合いの離婚暦が二回あるシングルマザーは絶対にこういった行動は常に錯乱しているから出来なかっただろうなぁ。二回目が米国人の旦那様だったけども、無理して関わらないようにしていただきたい。
彼女とほぼ同い年でどっちかと言うと裕福で日本と東南アジア貿易で財を成した離婚暦が無いけども晩婚同士の旦那様の奥さんも、マグカップを運ぶ位は行っているかもしれない。 後者に限っては、みなしご○ッチの母親にちょっと似ていますね。
両者共に年金で苦しむのは確定済みです。 40歳代で初産は後に不幸を招きます。 将来的には子供が年金を支払う前に親御さんが年金生活に入ってはいけないといった世の中になるでしょうね。 
 深夜番組は、すべらない話に限っては、そうであったの過去形になってしまったか?
 実際の所、ソフトの購入もある程度で抑えておいた方が財政的には、良い結果をもたらすでしょうね。 繰り返しになりますが、やはりpage91を見て、知り合いの(仮名ですが)直角さんがギャラクタービジネスで大損をこいたのを思い出します。 どんぴしゃすぎて・・・ 
国際ビジネスに精通している人であれば有名なお話ですが、タイランドの企業が、キャラクタービジネスで勝利したお話もございましたね。
 元々、兵庫のゲーム会社が製作したゲームを組み合わせた今回のマンガですが、やはり地元を意識したのでしょうかね?
そういえば、兵庫県民に「兵庫に行く。」と発言すると「兵庫駅と兵庫区。」を真剣に連想されるそうです。
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書評:マンガ版 我が妻との闘争第一巻#5

2009年04月01日 | Weblog
 第5話は、お風呂。 五右衛門風呂と○ルビルがモチーフですね。
page68の最初のコマは、アイデアの勝利ですね。 血液型がO型であるがゆえにアルファベットのOを連想させる文字の前に、奥さんのイラストを描く。 この辺りが、金平守人先生のイラストが柔らかいというかアイデアが柔軟で良い部分で賞賛に値します。 やはり、日本人は情緒的ですからね。 次ののりの部分は、後になって使用されたお話なので二回以上呉エイジ先生が体験されたかもしれない。 信じられない日本人は数多いであろうが、6月の近畿地方は30度を超えている事が多いです。
今年のゴールデンウィークもそうなるかもしれません。 近畿地方は、北海道や東北とは気温が違います。 (特に2002年の)6月の北海道は摂氏8度ですからね。
 私は、空飛ぶツバメは好きですが、スワローズは嫌いです。 理由は、2001年とだけにとどめておきます。 今となっては、兵庫にも多数のバファローズファンが居られるのであろう。
 80年代と90年代に放送されていた、有名な熱湯コマーシャルのお風呂の温度が実際には摂氏51度ではなくて摂氏60度から70度であったそうですが、それ以上の高温だと低温火傷ではすまないでしょうね。 ちなみに根拠は、某九州の知事が過去のテレビ番組で温度について発言していたからです。
 page77で幾分、男性勤労者の気分は晴れたでしょうね。 一応は、理解してくれている部分があるようですからね。
/怒りの温度/ このイラストも、強烈でした。
 最後の最後に、冷たい水を飲むのが、関の山だったんでしょうかね? page79のイラストも良かったですね。
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書評:マンガ版 我が妻との闘争第一巻#4

2009年04月01日 | Weblog
 第4話は、偏食についてですね。
 私は魚は食べるほうです。 魚介類は好きなほうです。
無論、私も弱い人間、多少の食事制限(偏食になるかな?)はございますが、あえてこの場での意見表明は控えておきます。
page63は、○ースベーダーの奥さん。 確か、平成19年から平成21年はこいつの当たり年であったのかな? パチンコが、ダース○ーダーだからなぁ。 呉エイジ先生に「ウェン○ィーズのハンバーガーをプレゼントするから私が買った本にサインをしてくれませんか?」とたずねてもしてくれるわけ無いよなぁ。サイン会も構造的に行われないであろうし。
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書評:マンガ版 我が妻との闘争第一巻#3

2009年04月01日 | Weblog
 第3話の扉絵は、なぜか、ごく普通に男女が入れ替わっているような? 最近のアメリカンガールの口ヒゲが長くなったのとは又違うんであろうけども。
休みの日に寝るのは仕事に含まれています。 だから、仕事の帰りに買い物を済ませる消費者もいると思います。 理由は、休日は寝るだけにしておきたいからです。
 ただこの当時の買い物の大半が、今となっては安価になった商品ばかりかもしれません。 書籍も図書館で借りて読めるかもしれませんし、音楽も呉エイジ先生はiPodを所有されておられるそうです。 3DOに限っては、私はパスさせていただきます。
 page42を見て思い出したのはセーターです。私も約$9.95のクルーネックの豪州製コットンセーターを個人輸入で購入した経験がございます。 送料を含まなくても、奥様のセーターの方が安価ですけどもね。 
 計算好きな奥さんのようなので、この場で実質的にお伝えするが、旦那様がヒーコラいって勤務しているのだから、優しく接した方が良い。 給料が今と変わらず(ほぼ同額)か減額された上で消費税だけが増税される見込みが高いのが今の日本の現状です。 だけど、呉エイジ先生だけは例外かもしれない。 理由は書籍の売れ行きがそれなりにあったハズだからです。 副業が当たった人ってうらやましいです。
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書評:マンガ版 我が妻との闘争第一巻#2

2009年04月01日 | Weblog
 第2話の扉絵は、日本にとって屈辱の日のオマージュですね。
 読み進めていくと他にも、特撮モノで有名なキャラクターが出てきました。 知り合いの(仮名ですが)直角さんが、ギャラクタービジネスで大損した話を思い出します。 まぁ、ペーパーカンパニーで真面目に勤務継続していたから、どうにかなったみたいです。
 page24は、子供時代に実体験した人も世の中にはおられるでしょうね。 原因は父親の傲岸不遜だったりします。 社会人の皆さん、家族と取引先には迷惑をかけないようにしましょうね。 諸外国において、大半のメーカーの経営者は顧客満足度の向上と不良品発生率の低減をしないといけないが、出来ていない。 日本メーカーはきちんと取り組み、なんとかしてきました。 これからも継続を希望します。
 文章で規則を明記している家庭に赴いた経験があるが、その時は大半の場合、奥さんが怒っている証明です
 話を元の書評に戻しますが、インターネットが本格化する以前はこういったギャグマンガのようであっても、こういった歴史があったといった点においては理解しておかないといけない。 事実上のドキュメンタリーですね。
少なくとも日本において平成10年代以降オンラインショッピングは、定着しましたし人々の雇用を守っています。 有名なのは、単純に虚栄心を満たすためだけにインターネットは存在している訳ではありません。 他にも現役のお医者様が行っている、難病の治療法や病気の治療薬等の医療上の意見表明も数多くございますね。 それらを円滑に行うには、利用者がいないと始まりません。
 〜スパーンについて〜
 呉エイジ先生と金平守人先生の両者は、体験されたそうです。 この時期から、違った意味で地獄の扉を開けてしまったようです。奥さんは、変身しましたね。
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書評:マンガ版 我が妻との闘争第一巻#1

2009年04月01日 | Weblog
いきなりだが、ハードです。 ホーリィキャウボーイのバリキ(ホームページ)を始める前から、噂には聞いていたというかTV等でも話題にはなっていたし雑誌連載(マックピープル)も知っていました。 それが分かりやすいマンガになって、私はとても嬉しかったです。

奥さん(呉優様)だが、漢字一文字で例えると鯱。 なぜならば、兵庫と言えばタイガース。 兵庫県民で魚が好き(魚食性?)で獰猛だとしたら、鯱しか例えられません。ORCA is FISH TIGER in Japan ,Hyogo too(オルカは、日本では鯱、兵庫でもな)といった所でしょうか? 米国人と話をしていた時に、このこと(ORCA is FISH TIGER in Japan)を伝えたら「cool.(格好いいなぁ。)」と返答していましたね。

 表紙ですが、80年代に多数製造されたファミコンソフトが大量に散乱していて、90年代に製造されたと連想させるマックとそのモニターにしがみついている旦那様(呉エイジ先生)とケンカしている奥さん(呉優様)です。 こういった情緒的なイラストを上手に描ける、金平守人先生は素晴らしい。 実際の所、私の考えは間違えているかもしれないが絵が柔らかい。 現実的なイラストばかり描く人もおられるであろうが、実際には起こりえないがあり得ると感じさせるイラストを描かれるのが上手だからです。 違った意味で不思議絵のエッシャーとは正反対です。 Page12の県営住宅は、フォトショップのパス取りかな?
 /第1話について/
 この玉井部長さんに限っては、最初で最後の(Page5だけ)登場です。(仮に将来、続編が再度、製作されるとしても・・・) なぜならば、本題とはあまり関係が無いというよりもむしろ、結婚した当時、呉エイジ先生は勤務していた企業を退社されてから転職されたそうですからね。 実は、この辺りが複数存在する昨今の晩婚傾向の理由の中の一つだと思います。 
 結婚してから8年後に黒髪から茶髪(?)に切り替わった奥さんが勢いよく布団をとって、本当の始まりであったのかもしれない。
PAGE14は、80年代当時、私にとっては見てるだけのファミコン関連の物品がいくつもあって、ちょっと羨ましいです。 無論、他の事柄に興味が移ったので、今では見てるだけで十分ですけどもね。
PAGE17を始めて見た時には目のピントが合わなかったんです。そればかりか、理解に苦しみました。 右手はどこにいったのかなぁ?それまでの強烈なお話の影響で私が驚きすぎたんでしょうけどもね。 要は、扶養義務の一言でしょうけどもね。
 個人的には、多額の支払いの場合、一旦、支払いを店舗ないしは料金着払い以外で支払いを済ませてから商品の受け取りをされることをお勧めします。
 国際宅配便の場合、関税や消費税の支払いの際には、ある程度の大口の顧客になると口座支払いで済ませている場合がほとんどです。 無論、個人さんは別口で、料金着払いです。 手数料の支払いについても関税や消費税の支払い義務と同様に、ご笑納下さい。
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