horsepower of holy cow boyホーリィキャウボーイのバリキ

国際宅配便・貿易、並びに私の趣味等について気楽に、意見表明をしていきます。

2009年のエイプリルフール

2009年04月01日 | Weblog
 今月、日本は諸外国の中の一カ国を障害国と呼ぶそうです。

 書き溜めてきた、書評を一気に意見表明したのも、馬鹿げた行動か?
まぁ、私は旦那様が凄いなぁと思っています。退職金代わりになりそうな、書籍の売り上げがそれなりに大きいんやろうけどもなぁ。
鯱の奥さんは、住宅ローンは巨額だは、保険会社の経営は危ないは、子供に優しさを教えている可能性が低いはで、大変です。 実は、厳しいばかりで優しさを教えなかった親御さんのお子様がある民間企業に迷惑をかけて、ご夫婦が発狂したお話を私は知っています。

 他にも、飲み会で自動車の鍵を強引に奪い取った愚か者が、一流企業の貨物のトラックに突っ込んでいって人生を台無しにしたフールなやつもいます。
何しろ、車の持ち主に金を支払わないといけないにも関わらず、逆に踏み倒すばかりか、請求しようと画策しましたからね。
 はい、全てエイプリルフールですね。
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書評:マンガ版 我が妻との闘争第2巻#10

2009年04月01日 | Weblog
最終話。
日本の消費税が25.5%を超えるかもしれないけれども、一念発起して住宅を買われた呉エイジ先生のパワーは凄い。 経団連の主張で25.5%だから実際にどうなるかは分かりませんが大変不愉快ながら増税は予定されているようです。 
実際に私の知り合いの旦那様の関東在住の(仮名)ヒルさんも90年代に会ったときと違って2000年以降の平成10年代に再開した時には脱毛が激しかったので住宅ローンのストレスは並大抵ではありません。 30歳未満でも住宅ローンを組む人がいる世の中ですからね。 そして、その住宅が仮に欠陥住宅であった場合、本当に悲惨です。実は、ちょっと似たような事情からヒルさんは引っ越した。
page155の奥さんの返答に限っては、A1Gにもしものことがあった場合を想定されるのをお勧めしますと伝えたいですね。
page156も特撮ファンをうならせるイラストですね。
 そういえば、娘さんだけど、セーラー服を着用させたイラストでも良かったのでは? 根拠は第一話を読んで計算したら容易に分かります。 恐らくは彼女は、1996年生まれであるしなぁ。
番外編四コマ
インターネット上で発表されていたので、皆様、ご存知でしょうが、奥さんは手料理を残されるのを嫌っているようです。
奥さんも赤ちゃんの相手(育児)で大変なんでしょうね。 世の中には電話をとって「誰?」と発言する幼子もいますからね。
夢の中というか他人の悪夢には対処が一切出来ません。見当はずれも良いところです。 
これからの生○○険は下手したら単なる浪費で終わる可能性はあり得ます。 一部の一般的では無い投資家だけが利益を計上しているのみです。
ノリ弁当のお話ですが、第1巻のpage68でも取り上げられているばかりか、第二巻でも紹介されていましたね。
運動会の時には準備体操した方が良いですね。 実際にストレッチをしてからでないと、万が一の事態がありえますからね。
トイレは二箇所以上ないとあきませんね。 さすがに、万が一だと、後々夫婦関係に響くでしょうね。
お化粧なぁ。 化粧品が個人輸入品の場合、国内の規制対象外だから、成分に問題があっても自己責任で対処しないといけません。
みかんの缶詰ですが、あのシロップを全部飲みほすと、血糖値が上がってしまって体に良くないと思います。
英会話教室。 教えるほうも教わるほうも競争社会です。先日も米国人に英語のジョークメールを送信したら馬鹿受けでした。
鉄板焼きを食べている時の赤ちゃんのイラストもかわいらしいですね。
ビデオカメラも寿命があるんですね。 個人的にはビ○ターがお勧めです。
二人の知り合いがラブレターを出したら、フラレターの返答があったといったお話を昨日のように思い出します。時は、平成10年以前の90年代。この時期は、通信手段が昨今のようなメールが簡単に送受信しがたい時期でした。だから、普通にペーパーに情報を書く時代だったのです。 AさんからBさんへお手紙を渡してくれといったことになったが、破局。 CさんからDさんへお手紙を渡してくれといったことになったが破局。 なぜか、私は色々なモノや手紙を宅配させられるような? ちょっと不思議なのは、彼らの女性の趣味が悪いと言いたい。
不思議なもので、どっちかというと不細工な女がさっさと結婚して、どっちかというとまだ美女が30歳過ぎて嫁に行っているのが私の周りの女性の行動です。

ボーナストラック
一言でまとめると、取引先が不誠実であったんですね。
哀しみの思い出たち
あれ、確かWiiで楽しめるゲームばかりでは?
お掃除も大変ですよね。
静電気は傍目から見たら分からないから問題なんですよね。
篠原本町で行われた、対談と同じくらいに怖いのかな?
アレ? 南米のペルーは有名ですが、日本の鎖国をといたのは、マシュー・ペリーでは無かったでしょうか?

以下の書評は、個人的な感想文です。
もしも、マンガの続編が描かれるとしたら、次男さんとこういったお話があったといった内容が欠落しているので描いていただきたいです。 後は、兵庫県南部大地震についても描いてほしいですね。
家族モノマンガやファミリードラマ特有の高齢出産も、実話を土台にしているから、描かれていない点は好感を持てます。 やはり、事実を事実として取り上げていただきたいです。だが、将来はあり得るのかなぁ?
もしも、インターネットが無かったら呉エイジ先生とその奥さんはもっとたくさんの子供を得ていたかもしれない。 パワーが常人とは違いすぎる。
 知り合いに製紙産業で勤務されておられる方が過去にこういった発言をされておられました。 「ペーパーの値段が上がる。倍額になっても驚かない。」 マンガ本の値上がり迄、影響するとは思いませんでした。
 
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書評:マンガ版 我が妻との闘争第2巻#9

2009年04月01日 | Weblog
 第19話の扉絵はアンチテーゼですね。
 確か、平成10年代には全自動の良いお風呂があったような気がする。 そして、奥さんが激怒しまくり。 そして、呉エイジ先生の幾つかの懸念。
仕事で疲れているのだから、多少は休ませておかないと旦那様が倒れるかもしれません。 タオルはえぐいと思います。 掃除にあれだけ、真剣にやれるのであるならば乾燥したタオルくらいは旦那様に渡せるハズです。 
 第20話の扉絵は結婚した当時でありマンガ初期の黒髪を再現させると同時に最近の状況ですね。
 やっている人も多いであろうが、電気シェーバーを自家用車に入れっぱなしにしている人もいます。 私の弟のmaxamも近畿在住時には、車の中に大きめの電気シェーバーをいれっぱなしにして、こういった場合に備えていましたね。 ただ、時々掃除しないと、電気カミソリの中身が切られたヒゲだらけになってしまいますので気をつけましょう。 個人的にはフィリシェーブがお勧めです。
 顔はにっこり笑っていてもハラワタが煮えくり返るといった行動はどこでも起こりえるようですね。 
皆様も本当は分かっていると思うけども教会の中で人を激しく罵倒しながらわめき散らすような行動は控えることをお勧めします。 知り合いにそれを行った人がいて最終的に脳血栓に至った結果、本当に言語障害になってしまいました。 これこそ、違った意味でpage144のXですね。 これは世の中の常識ですけどもね。
私も知り合いの結婚式で遠出したのを昨日のように思い出します。 いずれは、発表したいですね。



そういえば、サブウェイは、サンドウィッチでサムデイはJポップ。



平成10年代の出来事のマンガはこの回が最後のようです。 理由は、最終話において(2008年に発表されたマンガで)あれから五年と描かれていたからです。
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書評:マンガ版 我が妻との闘争第2巻#8

2009年04月01日 | Weblog
 第18話の扉絵は、リングとままごとです。
page100ですが、兵庫訛りが読めて嬉しいなぁと思っていたら・・・page111でガーンでしたね。 「しょうもない。」か「めっちゃ、おもんない。」と発言するハズなんだが・・・
まぁ子供さんが、夫婦喧嘩の真似事をするとは呉エイジ先生は想像がつかなかったんでしょうね。 そういえば、金平守人先生が描かれる笑い顔に限っては共通しているような気がする。
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書評:マンガ版 我が妻との闘争第2巻#7

2009年04月01日 | Weblog
 第17話の扉絵は、相変わらず、上手ですね。
page89を読んで英語を話される旦那様だなと思い読み進めていくと少し残念でした。 私も、挨拶程度しか英語は喋れませんし、テストは苦手ですけどもね。page90の指摘はある程度、正しい。 英語の先生が冷たかったりするばかりか基礎固めのやり方を教えないのにも問題がある。
一応、基礎固めのやり方を教えましょう。 発音に限ってはRで下を巻く。 テレビでためらいも無く、Rの発音が出来ていない英語の発言があったりするから、違った意味で恐怖です。 すぐに、日本人とばれる行動って恐ろしくありませんか? 逆に、外国人やなっと判別できる方法にもつながってきます。
 そして、日本語とは違う言語を学ぶといった気持ちを持たなければいけないのです。 Iの後に必ずWASといった考えは捨て去らないといけません。なぜならば、前後に存在する単語で違ってくるからです。 だから、覚えるだけではダメで考えて話さないといけないのです。 
 最後にお伝えしますが、教科書の英語をノートに書いて和訳をし、学校の先生の和訳と比較していけば、次第に英語の実力はあがるはずです。
page94で、私がその場にいれば「Giraffe。」と返答しています。 
 教育について、次の段階なんですが、これは全ての親御さんは行えないし、一つの分岐点になってきます。 要は未成年の子供を海外留学させるか否かです。 各家庭の問題になってきますが、肯定的な親御さんもおられるが否定的な親御さんも世の中には居られます。 これは非常に難しい問題です。 情報が多くなってきているからこそ、選択するのは難しいですね。 私は海外留学を強要する気は毛頭ありません。 親御さんの経済的な問題だけではなくて子供と離れる寂しさといった問題もございます。 子供さんが留学先で悲惨な試練を体験する場合もございますし、人に迷惑をかけてしまうといったお話もございます。 従って、難しい問題です。 逆に、常識ですが、20歳を超えると違った意味で親御さんは規制をかけにくくなってきます。だから、幾つかの国際大学では海外留学が前提になっているようです。 日本国内での教育を受けさせるにも業者を選別し考えて支払ってから、海外留学に備える親御さんも居られるかもしれません。 従って、子供さんのやる気だけでは未成年の海外留学は難しいのが現状です。 実際に、知り合いの何人かのご子息やお嬢様は海外留学されておられます。 これは、厳然たる事実です。 日本にとどまる道も悪くはありません。 結果的には各個人の選択になってきます。 
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書評:マンガ版 我が妻との闘争第2巻#6

2009年04月01日 | Weblog
第16話の扉絵で確定している状況を伝えています。 それは、上下関係です。
実際に音楽の先生に教えてもらったことですが、オーケストラの世界では指揮者に質問は出来ても命令が行えないそうで、演奏者が指揮者を支持出来ないならば辞めるしかないそうです。 page72の重低音の描き方も凄いですね。 page75は、やはり兵庫県民を始めとする日本国民の本音だと思います。 実際に治安が悪化してきています。 そればかりか、常識が無いばかりか気の短い人々が増加してきました。 嘆かわしいです。 豊かと言われている日本ですが実際には国が抱える借金が多く、将来予定されている増税で貧乏な国になりそうです。 
 意外だったのは、奥さんが激怒よりも嘲笑の道を選択された点です。 こういうのでは、奥さんは激怒しないんですね。 私も閲覧しましたが、続編のようなものがあって、良い意味で笑ってしまいました。 うまく引っかかったとお考え下さい。 始めに伝えられたもの限っては笑わなかったが、続きには笑ってしまったのです。
 まぁインターネットなので、多種多様な意見表明がなされています。 笑える内容から深刻な内容まで幅が広いです。
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書評:マンガ版 我が妻との闘争第2巻#5

2009年04月01日 | Weblog
第15話の扉絵は、森林にて複数の羊と羊飼いを演じる呉エイジ先生と、狼の皮を被った奥さん。 普通は羊の皮を被った狼だが、上手に描かれましたね。
page56を見て、○野一先生を思い出しました。 まぁ普通に旦那様が奥さんに怒られるマンガの一言になるかなぁ? 外国人女性もこういった行動を取られるそうです。 割とはっきりしていますからね。
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書評:マンガ版 我が妻との闘争第2巻#4

2009年04月01日 | Weblog
第14話は、やはり、知り合いがアルコール絡みの試練で苦しんでいるのを思い出した。 私はアルコールを飲まないようにしています。
「一緒にテレビ見るで。」といった提案もあるだけ良いほうだと思う。 近畿在住の知り合いで離婚と遺産相続の争いの結果、一家離散といった本当に大きな決断を下した人がいますからね。
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書評:マンガ版 我が妻との闘争第2巻#3

2009年04月01日 | Weblog
第13話の扉絵は、デートを兼ねた買い物をイメージさせるイラストで本論とは180度雰囲気が違います。 90年代に近所の知り合い夫婦が大阪市浪速区の日本橋でそれをやっていましたね。 私の顔を見た瞬間、奥様が下をむいていて、旦那様が半笑いでしたね。
だが本論は・・・最終的には奥さんが激怒していましたね。
ただ奥さんが中学を卒業しているに違いないから「Hospital.」位は筆記出来るのでは? 発音というか最後の文字が日本人が好きな、Lだから筆記しやすい単語の中の一つです。 それはともかく、心療内科の医療費が高いのでしょうかね?
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書評:マンガ版 我が妻との闘争第2巻#2

2009年04月01日 | Weblog
第12話の扉絵ですが、こういった掃除も実際にはあり得ませんね。 だけど、なかなか思いつかないと思います。
大掃除ですが、しないよりかはした方が良いです。 ハウスダストアレルギーも抑えられますからね。 過去の周辺機器は大半を処分されたそうですね。 冒頭の内容と似通った内容になってきますが、「捨てる。」は本当は「ほかす。」だったのでは無いでしょうか?
そして、最後はgiggle(くすくす笑い)。 金平守人先生が書かれた、この文字がまた、上手ですね。
この一件に限っては、奥さんに感謝した方が良いです。 掃除に対して肯定的な奥さんの方が正しいからです。
冷蔵庫の霜取りは機種によっては、辺り一面を水浸しにしますから、行ったほうが良いです。 こういうのって、疲れている時に問題が発生しやすい。

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書評:マンガ版 我が妻との闘争第2巻#1

2009年04月01日 | Weblog
第二巻の書評を始めるに当たって。
兵庫訛りが少なくなってしまいました。 これは、ちょっとショックでしたね。 親戚に兵庫県民がいて、初めて兵庫の訛りを聞いた時には驚きましたけどもね。 大半のマンガの中では、ほとんど出てこない。 良くて、少女マンガの「某7」と「我が妻との闘争」位です。
マンガの中に、例えば、「なにしとぉーん。 なにゆーとぉん。」といった言葉が出てこないんです。他にも「やらない。」を「しえへん。」といった発言は無いし。 「来ないか?」が「来ぉーへんか?」もありませんしね。 70年代から連載が始まっているマンガの中の有名なキャラクターが兵庫出身といった設定であっても作者が関東といったこともあってかセリフの中で全然、兵庫訛りが出てこない。
まぁ兵庫と一言でいっても面積的に巨大な町ですので、各地方毎に訛りが違ってきますけどもね。 無論、地方出身者が兵庫在住だったりした場合、兵庫訛りは聞けないでしょうけどもね。 まぁ、「食べといて。」が「いっといて。」なのは、ちょっと嬉しかったですけどもね。 人によっては、兵庫を離れて生活している人もこういった作品を読んで懐かしいなと感じるかもしれません。第一話でも、兵庫訛りが多く出てきて、安心感が得られた人も多かったのでは無いでしょうか?
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書評:マンガ版 我が妻との闘争第一巻ボーナストラック

2009年04月01日 | Weblog
 ボーナストラック
〜我が友との闘争〜 
話は前後するようですが金平守人先生もスパーンを実体験されたのをマンガを通じて発表されました。 普通は、奥さんって旦那様の取引先に迷惑をかけないのが筋なんだがなぁ。 あまり酷い行動を取られると、時と場合によっては大変な事態を招きかねないのだが・・・
 一方で、page183でガツンときました。 この本を父に捧ぐー。
 〜哀しみの思い出たち〜
重要視したいのは低温熱中症。 現時点では寒いくらいですが、第五話は軽視出来ません。 これからは、地球温暖化の悪影響で北東北よりも北部以外の町を除外して日本国内では四季が無くなるかもしれません。
 後は、第11話はマタイによる福音書七章9節から11節の聖句を思い出しました。 それと、続編を上手に宣伝されましたね。
 実際に、第二巻を所有しているのでそれについての書評も行います。
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書評:マンガ版 我が妻との闘争第一巻#11

2009年04月01日 | Weblog
 第11話。
去年(2008年)のクリスマスは、呉エイジ先生と金平守人先生の両者にとっては、最高であったろう。 なぜならば、クリスマス商戦で商品をマーケットで供給が行えたからです。 実際には、書籍を出版してからしばらく時間をおいてからでないと印税の入金はされないそうですけどもね。 
本題。 
page169の足がはみ出ているイラストも良いと思います。 奥さんはpage172において、兵庫の淡路島出身の上○恵美子を超えた迫力がありますな。
page174が最も重要視しないといけません。 マックオフィスに限っては、実際に行っている私の知り合いがいますね。チラシなどの版下を製作されているそうです。
 強調したいのは、呉エイジ先生が冷静に娘さんに常識を教えているのは正しいことです。 間違えているのは、あの不動産業者です。 なおかつ、値段を言わなかったのが問題なんです。 実は、こういった点が不動産業者の善悪を見極める分岐点かもしれませんね。
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書評:マンガ版 我が妻との闘争第一巻#10

2009年04月01日 | Weblog
 第十話。
 いるんですよね。 将来性というか前後の状況を分からずに発言する人が・・・ この表現が精一杯ですが、実際に、悪意を持ってふざけた発言を職場内で行う従業員がいて、近畿から遠く離れた町で勤務することが決定した人が私の知っている人の中にいます。 だけど、雇用が継続しているだけ、まだマシなのかな? 話の流れ全体で、それを思い出しました。
 みささんは、今は意見が違うと思いますが、階段があってもなくても立派に日本社会を支えている人々はいますから、それについてはそんなに気にしなくても良いと思います。 何しろ、「高層億ションは不便だ。」と知り合いが発言していましたからね。 億ションをオークションにかけたら、マンションになるかもしれません。 宅配業者に迷惑をかけているとは言いたくありませんが、高層億ションのエレベーターの移動時間が長いからなぁ。 
それに、地上100メートル以上の風景も、スグに見飽きます。 中近東系の投資会社で一山当てて勤務する従業員であっても、ごまかすために、二階建てのアパートの一室で生活しているのが現状です。 但し、将来的にはやっぱり億ションに居住するらしいが・・・
 page159の馬鹿げた勧誘の断り方も最高です。
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書評:マンガ版 我が妻との闘争第一巻#9

2009年04月01日 | Weblog
 第九話。
 page144-145を見たから言えますが、一番お伝えしたいのは、「奥さん、どのような理由があれども赤ちゃん(次男さん)に精神的な負担はかけてはいけないのでは?」
世の中には、親御さんとは接見禁止の道を選択した親御さんも居られるようですが、会談が行えるだけ幸せかもしれません。
 無論、一方で良い意味での戦後の昭和の父親を、平成になってからでも行っていただきたい奥さんの気持ちを軽視する気はありません。
 
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