ふざん<書道WEB>

書道は漢字文化から発生した東洋の文明=哲学文化遺産であり、芸術=ARTよりも奥が深い。(2014.2.13記載)

<心の歌>

2017-06-20 10:35:25 | 心の歌

◎いつまでも心に残る歌・音楽 (河田一臼先生~ふざん)


   森 進一「襟裳岬」>          <菅原都ー子「江の島エレジー」

  都はるみ歌曲 大阪しぐれ/カラオケ 都はるみ大阪しぐれ


   熱唱=!?!<大阪しぐれ-1> <大阪しぐれ-2> <大阪しぐれ-3> <大阪しぐれ-4>


宵待草・李香蘭>     <北國之春 (夢之旅合唱組合演唱)Springtime in the North


    
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<朝日高校書道部の歌(其の一:作詞=岩藤和夫、作曲=大河原敬人)>

1.低くたれこむ黒き雲  霧立ちこめる日本海

  ああ嵐吹く山の峰   我らが光いずくにか

  進めや進めあくまでも 烏城精神ここにあり

2.寄する怒涛幾千里   白雲なびく深き空

  限りある身の精魂を  燃やしつくして今こそは

  飛び立ちゆかん端迄も 朝日書道の意気高し

3.誠に向う道一つ    宇宙に通う道一つ

  我等の道も又一つ   叫びつづけんこの心

  永遠(トワ)に伝えんこの心 これぞ我等が真髄ぞ

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<朝日高校書道部の歌(其の二:作詞=河田一夫、作曲=野上義臣)>

1.世紀の夢を破り来し 我が朝日なる書道部の

  集いは固く香も床し ああ青春の血は躍る

2.歴史は還る幾そ度  天を仰げば三日月や

  極むる道の遠ければ 涙を払う墨しぶき

3.烏城今は影なくも  旭の流れ永遠に

  麗光燦と輝けば   我脂して筆を執る

4.常盤の緑操山   空ゆく鳥の跡かたや

  久遠の教一筋に   我えがきゆく太平洋

5.崑崙峰は高けれど  ジュネーブ道の遠くとも

  我に二本の鞭あれば 生命に誓うその日まで

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「思い」 作詞: 河田 一夫 作曲: 中野 幹雄

下記プレーヤーの再生ボタンをクリックしてお聞きください。

◎『思い』独唱=山崎信義 ・ ピアノ伴奏=山崎充
右クリックで「対象をファイルに保存」


  ◎『思い』独唱=岡村喬生 ・ ピアノ伴奏=半田規子     
右クリックで「対象をファイルに保存」



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