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■赤肉とガン--またも! いつになったら止まるの?

2016年10月11日 | ラエルサイエンス
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ラエリアン・ムーブメント
未来を恐れない人々へ : http://www.rael.org

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弥勒菩薩ラエルのコメント:もちろん赤肉とか塩漬け肉を食べることは危険ではありません! もう一度云いますが、122歳で死んだJeanne Calment(フランスのおばあちゃん) は赤肉を食べていたのです!そして99歳で死んだ私の祖母は両方食べていました:赤肉及び塩漬け肉を生涯を通して!”肉を食べなかったらもっと長生きしただろうに”のようなどんなコメントも書かないようにしてください:私には70歳になる前にガンで死んだ多くの狂信的なベジタリアンの友人たちがいますが。。。おそらくいくらか肉を食べたらもっと長生きしたことでしょう。。。

RAEL'S COMMENT: Of course eating red or cured meat is not dangerous! One more time: Jeanne Calment, who died at 122, was eating read meat! And my grandmother, who died at 99, ate both red meat AND cured meat all her life! Please do not write any comment like, “If they didn’t, they would have lived longer.” I have had many fanatic vegetarian friends who died of cancer before the age of 70: Maybe with some meat they would have lived longer!


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■赤肉とガン--またも! いつになったら止まるの?
(Red Meat & Cancer—Again! Will It Ever Stop?:10月3日 英語版配信分)

 冒頭日本語訳

WHO世界保健機関の最近のリポートでメデイアやブログの世界では話題活発ですが、というのもWHOは塩漬け肉や加工肉は発がん性があるとしてアスベスト、アルコール、ヒ素やタバコと同類扱いしているからです。でも研究では本当のところ赤肉とガンの間のつながりを明らかにしているの?

*続きは英語原文をお読みください。

  [英語版 元記事]
   https://chriskresser.com/red-meat-cancer-again-will-it-ever-stop/


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弥勒菩薩・ラエルからの注意:
知性を最大限に活用しない人々に告げますが、一部の記事にある『selected by RAEL』という標題は、その内容に同意したり支持していることを意味するものではありません。『selected by RAEL』は、人々が考えたり行っていることについて、この惑星の人々が知るべき重要なものであると思うもの、ということであり、たとえ彼らが考えたり行動していることが、まったく愚かで私たちの哲学に反する場合であっても、ということです。アメリカでの雨乞いという愚かなキリスト教原理主義についての記事を私が過去に選出した際、天気を変えるために祈ることを私が支持している、と考えるほど愚かなラエルサイエンスの読者が一人もいないことは、私も承知しています。ですから、薬物や反セム主義、反ユダヤ主義、人種差別主義、修正主義、あるいは宗教団体に対する憎悪感の扇動、などを支持する記事や、その他一切の愚かな記事を私が選出する際は、私がそれらを支持しているということを意味するものではありません。それは単に、すべての人間が知っておくべき重要なもの、ということを意味しているだけです。常識、これは通常は私たちの読者の間でとてもうまく働いているものですが、それを使えば理解するには十分です。薬物の非犯罪化に関する最近の記事のように、さらにはっきりとさせる必要がある際にはコメントを加えますが、今回の場合はとても明確なものでした。つまり、私はすべての薬物の非犯罪化を支持します、というのも、意気消沈して悲しみに暮れる人々(意気消沈して悲しみに暮れる人々だけが薬物を使用するのですから)を刑務所に送り込み、犯罪歴を残して彼らの人生を破滅させるのは愚かな事だから、ということです。それは、医療目的を除いていかなる薬物も使用してはならない、とはっきり述べている“メッセージ”に修正を加えることを意味するものではありません。同様の
事は、絶対的なものでなければならない表現の自由についてもあてはまります。改めて言いますが、反ユダヤ主義、反セム主義、人種差別主義、あるいは一切の反ラエリアン主義に私が同意する、ということを意味しているのではもちろんありません。しかし、価値観に異を唱える人々や敵を知っておく事で、彼らと闘うためのより良い準備を整えておく事ができます。もちろん、愛と尊重、そしてフランスの哲学者であるボルテールの素晴らしい文を心に秘めながらです。『私はあなたの言うことには同意しませんが、あなたがそれを言う権利は、死ぬまで守るつもりです』

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『倫理』とは、神を信じる保守主義者や伝統的宗教が、科学と新しい技術に対する大衆の恐れを上手く煽ることによって、人類を無知と蒙昧の中に囲い込もうとする最後のあがきにすぎません。
私たちの祖先が歴史と呼ぶものには輝かしいところは何もなく、それは過ちと非寛容と暴力の寄せ集めでしかありません。
その反対に、拘束に囚われない新しい技術と科学を信奉しましょう。それらは、架空に過ぎない神話・昔からある恐れ・病気・死・そして労働の汗から人類を解放するのです。
弥勒菩薩ラエル
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