株式会社宝文社 代表取締役小島 昌夫

ITの時代にポータブルオンデマンドシステム
★ ”想い”をかたちにするヴァリアブルなお仕事のサービス・プランニング★

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オリンピックに向けてのインフラ整備

2016-10-21 13:12:58 | Weblog
こんにちは!


株式会社宝文社の小島昌夫です。

2020年のオリンピックに向け、さまざまなインフラ整備少しずつ始まっていますね。

海外から来る観光客や選手たちにために、「おもてなし!」のサービスとして。自動翻訳のアプリや「Voice pen」なる機器を使い文字や案内の紙をなぞると7ヶ国語に翻訳される機械が出てますね。


先般、小池都知事が視察に行った東北のボート競技場とそこに出場する選手村の施設がテレビで流れましたが。なぜ、東北まで行くのか??

土壌汚染がはっきりしない豊洲はじめ、さまざまなオリンピックの施設整備が遅れてるのでは?


印刷業界は使用目的によりますが印刷需要はまだ先のことですが、紙媒体を使うかスマホでなんでも困ったときに助けになるアプリの開発などは専門の業種がサービスはじめてゆくと思いますが、当社でもそのサービスに沿ったアプリ開発も手掛けたいと思っています。

見込まれる需要は「手軽な!便利な」ものだと思います。


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カーボンオフセットについて

2013-05-22 11:35:54 | Weblog
カーボンオフセットの事業をされている方のFBのお友達ができまして、カーボンオフセットについて勉強になりました。私は印刷の仕事しています。昨今、環境にやさしい紙やインクの使用がさけばれ、バイオ燃料の再利用。天然資源の自動車要燃料など。さまざまな発展と開発により、住みやすい地球環境になりつつありますが、中国などの、「黄砂や、訳の分らない薬=抗生剤を飲みすぎ変わった病原菌が発生したとか」自己都合の悪い物は無視する中国政府のやり方も、同じアジア圏として、お国柄ではすまされないですよね。

25.5.22小島昌夫
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左縦のウイジェットの ブックマーク  「宝文社小島昌夫」もご参照ください!!

2013-05-16 12:46:12 | Weblog
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製造業にはアベノミュクスは・・・

2013-05-16 12:41:11 | Weblog
今の日本のデフレの状況が、アベノミクスで金融緩和を実現してもアメリカの景気が良くなると。製造業等の輸出入が、円やアメリカの基幹投資家が、日本に目を向けなくなると、アメリカの景気に日本が敏感に反応して行くことになり。対アジアの製造ライン等にも影響し、製造コストを押さえていたが・・・。またサムスンなどの牙城を崩すには、外交的戦略の見直しをして、安定供給となる多角的に、give and take take の相互の国の活性化となる道に目を向け。地道な日本唯一となる昔からの技術やギジュツカクシンの手助けを得て、政治家が営業マンとなり。お互いの利益ばかりでないプレゼンテーションをすべきではないでしょうか。
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2012-10-12 13:52:45 | Weblog
株式会社宝文社 小島昌夫です!!
 
 今、さまざまなインフラや電子機器が発達し、身の回り  の道具として、家庭でも外出先からさまざまな事が、スマホ携帯で出来る時代。
紙と言う媒体を世に頒布する時代から、よりスピ―ディーにユーザー様の手元のスマホやタブレットで情報が手に入る時代です。一つのアイテムを選ぶ際、比較対象出来る便利なサイトがあり。お客様が必要に応じてコストを下げたい。いや、少々高くとも品質の良い長く使えるものを選ぶ方もいます。
これらのご要望をリサーチし、情報を収集しながらより良い物とサービスをご提案する印刷屋という私ども宝文社は日々努力し、ご提案してまいります。

日ごろお忙しい中、ちょっとしご要望から、大量印刷さらには全国への梱包配送業など、タイムリ―にご対応出来ます。
お困りのことがございましたら、下記アドレスの「お問い合わせフォーム」より何なりとお申し付けください。

http://www.hohbunsha.jp
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スマートグリッド【すまーとぐりっど】 とは

2012-07-13 14:30:30 | Weblog
スマートグリッド【すまーとぐりっど】
スマートグリッドとは 定義とそのメリット
スマートグリッド(次世代送電網)とは、電力の流れを供給側・需要側の両方から制御し、最適化できる送電網。専用の機器やソフトウェアが、送電網の一部に組み込まれている。ただその定義は曖昧で、いわゆる「スマート=賢い」をどの程度と考えるかは明確ではない。

そもそも、オバマ政権が、米国のグリーン・ニューディール政策の柱として打ち出したことから、一躍注目を浴びることとなった、スマートグリッド。
従来の送電線は、大規模な発電所から一方的に電力を送り出す方式だが、需要のピーク時を基準とした容量設定ではムダが多く、送電網自体が自然災害などに弱く、復旧に手間取るケースもあった。そのため、送電の拠点を分散し、需要家と供給側との双方から電力のやりとりができる、「賢い」送電網が望まれている。

スマートグリッド化を進めることによるメリットとしては、下記の4点が挙げられる。

1.ピークシフト(昼間電力消費の一部を夜間電力に移行させる方法)による電力設備の有効活用と需要家の省エネ
2.再生可能エネルギーの導入
3.エコカーのインフラ整備
4.停電対策

一方で、スマートグリッドには欠点もあるとの指摘がある。
例えばセキュリティ上の問題。スマートグリッドのインフラには、高度な通信システムや技術が結集することになる。そこに対する不正操作やウイルス感染などの対策はまだ不十分と言われており、今後セキュリティの脆弱性の克服が必要になるだろう。




米国版 スマートグリッド
-停電対策が急務
米国では、停電問題が深刻だ。電気事業連合会が公表した2006年度の実績では、日本の年間事故停電時間が、1軒あたり19分であるのに対し、米国では97分。米国では、当事者からの電話連絡がない限り停電箇所が分からず、送配電インフラの整備・性能の向上は急務であるといえる。

オバマ政権はスマートグリッドに110億ドルを投資すると明言。大規模な送電網の整備事業で、安定性・信頼性の向上を図るだけでなく、効率的な配送電による省エネや、再生可能エネルギー導入の促進など、高機能化を行うことで関連産業を成長させ、競争力をつける目論見もありそうだ。

現在、コロラド州ボルダーでは、「スマートグリッド・シティ」と称し、スマートグリッドに関する様々な実証実験が行われている。中心となるのは、電力会社であるエクセル・エナジー社。各家庭にスマートメーターを設置し、電力使用量の制御や太陽光発電の導入などを行う予定だ。
その他、グーグルやGEもスマートグリッド事業への参入を決めている。




日本版 スマートグリッド
-再生可能エネルギー導入目標達成に向けて、整備が進むか
日本の送配電線網は、すでに「賢い」と言われており、その安定供給に関するシステムは他の先進国に比べても群を抜いている。それは、アメリカや欧州の年間事故停電時間が50~100分程度であることと、日本のそれが19分であることを比較すれば明らかだ。日本の送電線網は通信システムで管理されており、停電や事故の情報を迅速に検知することができる。そういった意味では、停電対策のためスマートグリッド化は、日本には不要であると言えよう。

一方で、太陽光発電や風力発電をはじめとする、再生可能エネルギーの導入目標達成に、スマートグリッドを構築する必要性は高い。
麻生政権時には、政府が太陽光発電の導入量を2020年に05年比20倍に拡大すると目標設定。風力発電では、日本風力開発が、青森県で安定供給への実証実験を開始するなど、再生可能エネルギーの積極利用への動きは活発だ。

これらの新エネルギー導入の肝となるのが、スマートグリッド。太陽光や風力などは、その発電量が天候や気候に左右され、非常に不安定だ。更に、電力需要が少ない時に供給量が増加してしまうと、配電線に大量の電力が送られ、負荷をかけることになってしまう。そのため、需要と供給のバランスを調整するなどの系統安定化策が不可欠。
具体的には、大型の蓄電池を設置することで電力をプールする方法や、電気自動車の蓄電池としての代替利用、コージェネやガスエンジンといった機器の電力源としての利用など、他の設備に余剰分の電力を移す方法がある。

停電対策よりも再生可能エネルギーの導入のために推進される日本のスマートグリッドだが、その仕組みづくりには、関連する多くの分野からの協力体制が必要になる。





経済産業省のスマートグリッドの取り組み地域エネルギーマネジメントシステムの実証実験
住宅向けの小型蓄電池の開発支援と、実際に蓄電池を配置した際に電力の需給調整ができるかどうかを実験する取り組み。

太陽光発電や風力発電など、新エネルギーによる発電設備は増えているが、天候や時間帯に発電量が左右され、安定的な電力供給が難しい。そのため、蓄電池が不可欠だとされている。現在、大規模風力発電設備にはナトリウム硫黄電池(NAS電池)が使われているが、装置が大がかりで、細かな充放電には向かないため、住宅用として新たな蓄電池の開発が求められている。
今回、小型蓄電池の開発を支援するとともに、住宅やビル、それらを束ねた配電設備などに実際に蓄電池を配置して、うまく機能するか実験を行い、蓄電池開発やスマートグリッドに有用なデータの収集を行う。

そのほか、トータルでのエネルギー使用量ゼロを目指す「ネット・ゼロ・エネルギー・ビル(ZEB)」と天然ガスコジェネシステムをあわせたエネルギー調整の実験も行う予定。2010年度の予算案では50億円弱が計上されており、うち蓄電池関連は43億円程度。




スマートグリッド推進協議会(仮称)
経産省が主体となり、民間企業によるスマートグリッドの推進母体として立ち上げが予定されている協議会。立ち上げ時期は2010年2~3月の見込み。日本企業が一体となり、海外へのシステムの展開を目指す。更に、5月頃にはスマートグリッドに関するロードマップを策定する予定。




スマートグリッドの関連キーワードと参入企業日米共同研究プロジェクト
2010年度より、米国ニューメキシコ州のロスアラモス地区とアルバカーキ地区の2カ所でスマートグリッドの日米共同研究プロジェクトが開始される。具体的には、太陽光や風力など、再生可能エネルギーを導入した際の配送電線網への影響や、スマートメーターを活用した新サービスの実証実験など。日米は同プロジェクトを通し、スマートグリッド関連技術の向上と国際標準化を進める考えだ。
参入企業:現在、参加企業を公募にて募集中



スマートメーター
需要家と電力会社との間で双方向通信が可能な、電力の「見える化」のためのシステム。需要家の消費電力や太陽光発電などによる発電量がリアルタイムに把握でき、そのデータを送配電網を通じて、電力会社に送信することも可能。また、住宅やオフィス内の家電・設備機器と無線通信でつながっており、そのON/OFFや状態、送配電量の調整を、電力会社側から制御できる。
スマートメーターの設置が世界で最も進んでいるといわれるイタリアでは、同国の大手電力会社エネルが主導で、全世帯の約85%にスマートメーターが設置された。米国の調査会社の報告では、スマートメーターの世界市場は2009年に7,600万台だったが、2014~15年頃にはおよそ3倍の2億1,200万台に達すると予測されている。
参入企業:日立製作所、大崎電気工業、メガチップス、東光電気など




超電導ケーブル
冷却することで電気抵抗がゼロになる性質をもつ物質を利用したケーブル。ケーブルを冷却して送電を行うことで、送電の際の電力ロスがなくなり、省エネ・CO2削減に貢献する、とされている。
住友電気工業は、東京電力と共同でNEDOの「高温超電導ケーブル実証プロジェクト」に参画しており、平成22年度より、日本で初めて高温超電導ケーブルを電力系統に連系する実証実験を行う。
参入企業:住友電気工業、古河電気工業、昭和電線など




デマンド・コントロール(デマンド管理)
最大需要電力(デマンドの最大値)を予測するシステム。電気料金のうち、基本料金は契約電力(契約上使用できる最大電力)によって決定される。契約電力は、30分ごとに計測される需要電力量の平均値のうち、最大値(最大デマンド)が適用される。30分の中である一定の需要電力値を超えないように、需要電力を計測し、警報などで需要家に知らせる仕組みが「デマンド・コントロール」。これにより、基本料金を抑えることができる。
参入企業:三菱電機、富士電機、日本風力開発、大崎電気工業など




スマートオアシス
スマートオアシスは、電気自動車(EV)充電スタンドを利用したサービス。充電スタンドの位置情報や空き情報を、携帯や無線LANを使い、リアルタイムで知ることができる。また、各充電スタンドでの充電状況や課金状況、障害発生状況を監視することができる。
参入企業:日本ユニシスなど




マイクログリッド
マイクログリッドは、複数の小規模な発電施設で発電した電力を、その地域内で利用する仕組み。分散型電源や分散型電力網とも呼ばれる。エネルギー供給源としては、新エネルギー(太陽光、風力、バイオマス、燃料電池)が利用され、蓄電池も設置される。これらの発電施設を地域内に作り、更にネットワーク化して連結。新エネルギーは一般的に出力が安定しないという欠点があるが、複数の発電所を用い、電力需要にあわせて最適制御を行うことで、需給バランスを調整し、安定的に電力を供給することができる。更に、建設費用が安価で、送電によるエネルギーロスが少ないというメリットがある。その反面、実用化にはコスト面の問題が残る。特に蓄電池はまだコストが高く、更なる高性能化・長寿命化も求められている。

2003~2007年度には、愛知県常滑市・青森県八戸市・京都府京丹後市でマイクログリッドの実証実験が行われた。常滑市の場合は太陽光発電と燃料電池、二次電池によって構成されたプラントを利用しており、2日間の独立運転に成功している。現在は、鹿児島県や沖縄県の離島で、マイクログリッドの実証実験が行われ、その系統安定化対策についての検証が進んでいる。




スマートシティ
スマートシティとは、ITを活用し電力供給の最適化するスマートグリッド技術を導入し、再生可能エネルギーを用いた分散型発電システムや電気自動車の充電システム、高効率な空調装置を用いたビル・住宅などの都市システムが結合され、CO2排出量が少なく、環境負荷の低い社会インフラが整備された次世代都市のことをいう。




BEMS(Building Energy Management System)
情報技術を駆使して業務用ビルなどのエネルギーを管理するシステム。ビルなどの建築物において、各種設備のエネルギー使用状況を把握し、制御することで、ビル内の快適な環境を維持しながら省エネを推進することができる。
ビルの建設~解体までの全期間にかかる建設や改修、運用などの経費のうち、運営維持に要する費用は全体の75~80%を占めると言われており、BEMSによる省エネ効果は大きいと考えられる。また、将来的には、情報通信技術と組み合わせることで、ビル群を一括管理する統合的BEMSに拡大するとも予測されている。




HEMS(Home Energy Management System)
家庭内のエネルギー管理を行う「家庭版BEMS」。家電製品や給湯機器をネットワークでつなぎ、自動制御する。需要家に対して省エネを喚起したり、各機器の使用量を制限することでエネルギー消費量を抑制したりすることができる
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情報発信のモデルのシフト

2012-07-13 14:08:10 | Weblog
ソーシャルメディアの出現で、誰もが同じ情報源を信頼して行動してきたモデルが。情報発信モデルは、常に企業やメディアが消費者より多くの情報を握っているという「情報の非対称性」インターネットの普及で消費者が情報を得やすくなった。

情報の非対称性とは

* 取引を行う際、商品等に関して当事者がもっている情報に当事者間で格差があること。 例えば、新品の商品が取引される場合、品質や性能がカタログ等によって示されており、価格を決定する情報は、売り手と買い手との間で「対称」であるといえる。それに対し、中古品の場合は、個体ごとに使用年数、摩耗や損傷の有無・程度などの情報が異なるため、価格を決定する品質情報に関して、売り手と買い手との間に「非対称性」が生じるといえる。 後者の場合、買い手は価値の低い中古品を、そうとは知らずに高い価格で買ってしまうおそれがある。しかし、後になって自分が損な取引をしたことに買い手が気づき、他の買い手も購入に対して慎重になると、中古品が売れなくなる可能性が出てくる。そこで売り手は、情報公開や何らかの品質保証を求められることになる。 このように、市場に情報の非対称性が存在する場合、その市場ではさまざまな問題が生ずる。逆選択やモラル・ハザードなどはその代表例とされている。

また、ブログ・facebook・ツイッタ―などの、知人が発する情報するというフィルターを通した情報により、よりたかい信頼性のある情報が得られ。

「認知→興味→意思決定→購買行動」へと、情報の独り歩きは。市場の専門家たちや消費者などから寄せられ。信頼できる情報源が消費者にシフトし始めているということ。

ソーシャルフィルタリング(=指定された条件のもと情報を選別する)とソーシャルソーシング情報発信されてゆく時代となり。その情報に対して新たな役割を持った。近年、キュレーター・アグリゲ―タ―(=情報を収集・整理して伝える人)


情報過多の時代、それぞれ企業や個人は目的・興味を絞ったソーシャルフィルタリングにより問題は解決し、目的地にたどり着く。

・疑問に思ったことを見てる人の多さ
・ロングテ―ル的商品の価値の変化
・欲しい物の集中型(ネット上で検索できる情報)と分散型(SNSのつながりにより自分以上の情報を持った人の脳にある知識を、選別し自由に引き出せるという選択肢型)

を、」マーケティングの環境が変わることによってより進化した情報が、

Product(商品)

Price(価格)

Place(流通)

Promotion(販売促進)

という軸を整えうことにより、市場優位性を高めることができる。
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目的を見失わないことが大事!・・・

2011-06-22 16:05:53 | Weblog
facebookが、世の中で人とヒトのつながりのクラウド・コミュニティとして浸透してきてます。自分をブランディンクしていくかたが多くなっています。
ブログでは、一方通行ですが知りたい情報交換の場として とても有益なことも多いように思います。組織が何かを販売して売ることもクチコミやつなりが大事です。その観点から、目的を見失なうことが一番危険。つまらない拘りでなく、いかに社会に貢献できる戦略であるか目的を明確にしていく事だと思います。
目標に向かって、毎日の行動や発言力=いかにアウトプットしていく。マイアプローチを、お客様にどう、伝えて満足してもらうか。売上は数値化できるが、人の心に訴えるものずくりは、失敗の連続。だが、次のステップの目的にあったものにしていくかのための、戦略を様々な人の情報・自分のブラン等を新たに目標にあったインプットが出来るのよう、毎日を大切に生きていきたいと思います。
現実を無視・評価するだけではなく、目的を見失わない。常に小さいリスクはある。が、現在を分析して最新の技術や考えは、市場ニーズ、事業目的・強みは何か・戦略を決めていくことが、慣用かな思います。
M.k








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ソーシャルメディアの革命

2011-02-19 16:44:34 | Weblog
次世代のウエブの概念が、ユザー生成コンテンツとインタラクティブ(=双方向かつ流動的)な交流を可能にする時代が、もうそこまで来てるようだ。従来のトップダウンからの情報発信からボトムアップの情報展開が、可能なり。個人の視点で独自に創造された、イッシュウを提供し。あくまで情報の選択は「大衆」であるといいます。

Facebook/mikiやツイッタ―などは、インフラのとしての本流がネットである上で、マスメディアと一線を置くというか。対極に位置している。

われわれが長い間、情報としては企業やマスメディアからの一方通行でしたが、さまざまなソーシャルメディアを介した、口コミからの反映・衰退の姿が今後増えてくるか?脅威であります。

ただ、「情報が自分に必要のないものであれば、見なくていいし。会社・企業にとっては「お客様の立場にあったサービス」がさらに求められて行くでしょう。
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2010-11-06 14:06:18

2010-11-06 14:06:18 | Weblog
☆雑感 ネットでお買い物注意☆
近ごろのインタネーット通販で物を買う場合に,そのサイトアドレスの頭のhttps://は暗号化されていて安全だが,http://は暗号化されてないので重要な情報はいれない方が良いとの報告があります!
☆Masao kojima
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