無駄無駄庵日記

釣って釣られて釣れ釣れ日和。
無駄を重ねて日が暮れる。

タチウオ・・・・止めて待つ!?

2014年11月29日 | 無駄無駄庵日記

タチウオ、、、、、アタリの出し方、アワセのタイミングは様々ですね。

この日11月27日は仙正丸に乗ったのですが、隣に座られたオッチャンは長竿、手巻き、スローダダ巻き。

朝一から向こうアワセのような感じで竿先がゴツゴツ、ゴツンと入って順調そのもの。

ボクは相変わらず電動スロー巻き&頻繁シャクリ。

でも、アタリがあまり出なくて。

あ、またオッチャンの竿先が、ゴツゴツ、ゴツン。

それを眺めていると、コツンとアタリ。

タナは底から10m。

アワセきれずにそのままスロー巻きで1mほど誘いあげ。

しかし、追いかけて来ない。

テンヤをあげた分降ろすと、コンと喰い上げ。

アワセが決まって、90センチ。

ふ~~ん、そうかそうか、、、、、、

アタリが出たらいつものように即アワセ。

合わなければそのままステイ、、、、止めて待つ。

直ぐに次のアタり出ることもあるし、テンヤを揺らさないとダメなときもある。

アタリの頻度は少ないけれど、「止めて待つ」作戦を多用して少しずつ数を伸ばして。

オッチャンに追いついて、、、、、追いぬいて。

釣果はメーター超えを2~3匹入れて15匹。勝ち抜け竿頭。

そうそう、この日は安田さんも来ておられて。

ビッグのスタジオでなくて、船上でご一緒するのは初めて。

アタリが出ませんね~~。

追い掛けて来ませんね~~~。

ちょっと、まだ潮が大きいしね、、、、、。

味の素サンマを使ってます、、、、、、身持ちがええしね、とか仰って。

隣合わせならもっと色々お話を伺えたのですが、胴の間(ボク)とミヨシに離れていたのが残念。

写真だけでも、ということで「安っさんスマイル」をパチリ、でありました。

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タチウオ・・・天の声に導かれて!?

2014年11月27日 | 無駄無駄庵日記

「大潮やけど釣れるかもわからんで~~~」

という声が天の彼方から聞こえてきて、、、、、

空耳か、、、、、、と自分を疑ったけれど、再び三度、、、、、、

「釣れるかも~~~~~行ってみなはれ~~~」

なんて声が舞い降りてきて、、、、、

24日、純栄丸へ。

この日の席は左舷ミヨシ。

水深が50m。

タナ探り開始、、、、、、、する間もなく45mでゴツン。

メータークラス。

おう~~~やっぱり天の声、、、、、、釣れるやん。

で、勢いづいて2投目、、、、、45mを過ぎて、、、、、、40m、、、、、、反応なし。

そのまま上へ、、、、、30mでコツン。

2匹目。

調子ええやん。

、、、、、、、、、、、、、、、、、、しか~し、以後は反応なし。

????????????

たまにコツンとくるがそれをアワセ損ねると、それっきり。

船が淡路方面へ、、、、、観音さんが近くに見えて。

水深が60m。

底にへばりついてるで~~、、、、、、そんなアナウンスがあって。

トモの方でポツポツ上がって。

ミヨシはただただシャクリ続けるばかり。

イワシがそのままで上がって来る。

ならばと、超スロー巻きで55m、、、、、、、コンと突きあげるアタリ。

そのまま1m巻いて、テンヤを揺らす。

ステイ、、、、、、竿先に微妙な負荷が掛かって、、、、、、ゴツン。

なんとかメータークラス。

そして、またもやアタリが遠くなって、忘れた頃にコツン。

結局この日の釣果は7匹。

使ったイワシは14匹。

大潮やもんね~~~~と、道具を片づけていると、、、、、、

「う~~ん、もうちょっと喰う思たけどな~~」

「アカンかったかぁ~~~」

「でもな、次は釣れるで~~~きっと釣れる」

、、、、、、、聞き覚えのある声がまたもや聞こえて来たのでありました。

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日ノ岬沖でカワハギ・・・・ぶっちぎりのベべでした!!

2014年11月25日 | 無駄無駄庵日記

11月21日、湯浅・栖原のかるも丸でカワハギ狙い。

この時期にしては波風もなく日ノ岬沖はカワハギ日和。

1投目で左舷ミヨシ一番の日置さんに来たのは30,2センチ。

いきなりの団扇サイズに、ニンマリ。

続けて、ボクに、、、、、23~24センチ。。

良型ですが、30超えのカワハギの後ではしょぼいしょぼい。

その後ポンポンと3匹釣って、、、、、、好スタート。

しかし、後が続かない。

日置さんは余裕で5匹、6匹と追加。

                

船が転進し、岩場を流し始めて途端にエサ取りが多くなった。

アタリもないのにエサがない、、、、、、、、しかし、右舷では順調に釣れていて。

特にトモに座った矢尾さんは這わせ釣りで絶好調。

何をねらっても、ご一緒するたびに上手くなっていて、この日も31匹、、、、、、竿頭。

で、ボクはスケベ根性というか禁じ手を使って、左舷ミヨシ2番から右舷トモへ移動。

しかし、しかし、、、、、、、、

恥の上塗り、、、、、ツ抜けしたとは云うものの、13匹がやっと。

ちなみに、彼女は11月16日加太の三邦丸で開催された「SASAMEアスリート船カワハギワンデーバトル」で48名中の3位。

敵うはずがありません。

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タチウオ・・・泣きの一匹!!

2014年11月23日 | 無駄無駄庵日記

神戸沖の夜明け。

雲が低く、、、、、、冬の気配、、、、、

とはいえ、逸る気持ちをいっそうかき立てるように純栄丸が全速でポイントヘ。

この日は10人の相客。

ボクは右舷胴の間。

タコベエテンヤにイワシを括りつけ、底取り。

5m、リーリング。

10m、リーリング。

再び底取り、、、、、リーリング。

う~~ん、なんだかおかしい。

いつもと違う。

アタリがあるとか、ないとか、、、、、

そんなんではない、、、、、、

竿を持つ手、グリップ感が微妙にしっくり来ない。

いつもの竿と、いつものリール。

と、コツンとアタリ。

即アワセ、、、、、、タチウオと引っ張り合い、、、、、、ふっと軽くなって。

てんやを回収、、、、、、、イワシを巻くワイヤー伸びている。

再び、底取り。

10mほど巻いて、コツン。

今度は上手くアワセテ、90センチサイズ。

しかし、なおもグリップ感がしっくりこない。

次のアタリ、、、、、、ガツン、、、、、、アワセ外れ、、、、、、ワイヤーが切れている、、、、、、、伸びている。

そんなことが5~6回、いや、もっとあって、、、、、。

まあ、よくあることだけれど、いつもより多い、、、、、ような気がする。

原因は、、、、、

アワセのタイミング????

偶然????

なぜだか解からない。

この日は中潮の2日目。

そんなに悪い潮ではないのでアタリはそこそこ出る。

グリップ感も戻って来た。

しかし、中盤を過ぎて5匹。

目標を下方修正して、ツ抜け。

でも、それもヤバい。

水深が80mとか90mラインを流しはじめ、タナに着くまでの時間がもどかしい。

7匹目、8匹目、、、、、

いよいよ、最後の流し。

83mでガツン、、、、、、9匹目、、、、、、。

テンヤにイワシが残っている。

そのまま、タナ取り。

ドンッと喰い上げ、、、、、、アワセルも外れ。

1mほど巻いて、、、、竿先が軽く弾かれて、、、、、アワセ、、、、、外れ、、、、、、終了のアナウンス。

泣きの一匹、、、、、、ツ抜けさえならずでありました。

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国崎沖でウタセマダイのはずが・・・・フゥ~~

2014年11月21日 | 無駄無駄庵日記

11月16日。

クラブの例会。

狙いは国崎沖でウタセマダイ。

このところ急に調子が落ちたようで、、、、、でも、なんとかなるべ~~~。

国盛丸と功成丸をチャーターして、港を出たのが12時過ぎ。

                    

港内のイケスからウタセエビを積み込んで、、、、、ポイントまで20分くらい。

漁礁近くで船を掛けて、船長がエビ撒きを開始。

水深が50mくらい。

底からじりじりとリールを巻いて、タナ探り。

じりじり巻いて。

じりじり。

じりじり。

潮と風が逆方向に流れるので、船が安定しない。

何度も船を掛け直し、そのたびにじりじり巻いて。

じりじり、じりじり、じりじり、、、、、、

誰の竿にもアタリが出ない。

ようやくコツンと来たけれど、チダイ。

そして、じりじり、じりじり、じりじり、、、、、、、

植田さんにチダイ。

デコの張ったかなりの良型ですが、この日はマダイの長寸大会。

マダイが来ない。

この釣りでこんなに不調なのは記憶にない。

ついに、夕暮れ。

しびれを切らして「ハマチでも狙うか~~~」

てなことになって、移動。

30分ほどで各自が5~6匹取り込んで、竿終い。

長寸大会の結果は35センチの人が二人。

ジャンケンポンで勝者が決まって、国崎の港を後にしたのでありました。

フゥ~~ 、、、、、お疲れ。

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タチウオ・・・来たかドラゴン、やったかドラゴン!?

2014年11月18日 | 無駄無駄庵日記

加太の三邦丸でタチウオ釣り。

釣速船釣りクラブのメンバーと青三邦の午後便に乗って、小嶋沖へ。

水深が70m。

底から少し上で竿先がフワリと浮いて、、、、、船内一番ゲット。

でも、小さい。

アタリは60mラインでよく出て、コツンと出たら即アワセ。

けっこう順調にアワセテ、、、、、でも、ドラゴンが来ない。

と、思っていると、、、、、、トモの西上さん(写真上)に指幅6本超えのドラゴン。120センチは充分にありそう。

この日はタチウオキングバトルの予選でもあるので、例会参加者は自動的にバトルにエントリー。

数で勝負だけれど、ドラゴンも釣りたい。

6~7匹釣ったところで、竿先が小さく弾かれて、、、、、、ゴツン。

引きが重い、、、、、来たか、来たか、ドラゴン、、、、、、でも、110センチ、、、、、アカン。

胴の間の田中さん。

123センチ。

顔も腹もごっつい、、、、、、指幅何本くらいあるのかな、、、、、、

2時間ほど経って、情報ではミヨシの人達が良いペースで数をあげているとかで、ボクとの差は4匹くらい。

ミヨシ入りの潮なので、胴の間トモ寄りのぼくはこの時点で圏外。

先に結果を書くと、トップは19匹。次が16匹、14匹。ボクは13匹。

 

、、、、、、、、、、、船は80mライン、70mラインを交互に攻めて、少しアタリが遠のきはじめて、、、、、、、、、、、日が少しづつ傾き出した。

と、コツン、コツンと微妙にテンヤを追いかけてくるアタリ。

巻くのを止めて、静止。

竿先がもぞもぞと動いて、、、、ゴツン。

来たかドラゴン、やったかドラゴン。

抜き上げのとき、今シーズン初の120超えを確信。

リーダーを指にからみつけて船内へと放りあげ、、、、、計測。

128センチ。

来たぞドラゴン、やったぞドラゴン、、、、、、自己記録も更新、と言っても1センチですが、これを弾みに次は130超えであります。

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異形の魚????

2014年11月14日 | 無駄無駄庵日記

串本でメジロを狙っている時、ボクの背後が突然騒がしくなった。

「うわっ、、、長い長い、、、、なにこれ、ハモ、アナゴ、、、、、違う違う、、、、、なに?なに?なに?、、、、、、」

振り向くと新庄さんがこれをぶら下げて後ずさりしながら声をあげていた。

嘴のように尖った吻。

鋭い歯。

陰険そうな眼。

滑った皮膚。

そして、、、、、、、

この長さ、、、、、、2mを超えて、3mくらいありそう。

船頭もビックリ、、、、、

なんやろ、、、、、、

触ったらアカンで、、、、、、

毒があるかも、、、、、、、、、

で、こういうときはこの人に訊け、、、、、、、釣場速報の松村さんに写メ。

待つことしばし、、、、、「ダイナンウミヘビの一種かな」という返事。

、、、、、、ウミヘビ、、、、、、

食べれるん、、、、、、食べる?誰か、、、、、、

要らん要らん、、、、、放ろ放ろ、、、、、、

と、当然の結末。

で、名前を頼りに検索してみると、、、、「ウナギ目ウミヘビ科ダイナンウミヘビ属ダイナンウミヘビ」

写真のが該当するなら、ちゃんとした魚類。

ウナギの仲間??

食べれる????、、、、、、検索してみると。

骨が多いらしい。

刺し身には無理、、、、、、でも、やってみた勇敢な人がいて、、、、、、不味いとか。

ウナギ、、、、、、かば焼きに、、、、、、これも果敢にやってみた人がいて、、、、、、

旨いという人、、、、、

不味いという人、、、、、、

へえ~~~!、、、、評価が分かれてる。

そして、再びへ~~っと思ったのはこの魚、海底から頭部だけをだして暮らしている。

どうのようにして長い体を埋めるのか、、、、判らんけど、、、、、、写真がこちらに載っている。

そしてこちらにも解説がされている。

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とある船宿でカワハギの試し釣り

2014年11月10日 | 無駄無駄庵日記

少し前、とある船宿がカワハギの試し釣りをする、、、、、、というのでその一行にひっついて行って来ました。

上手くポイントが見つかればいいのですが、、、、、。

まずはカワハギの付いていそうな磯場。

水深が50mほど。

深いかな、、、、というより居るかな、、、、、、。

エサ盗りがいたらカワハギも居る、、、、はず。

仕掛けを降ろして、30分。

叩いて、弛ませて。

誰の竿先も反応なし。

今度は底が砂泥&砂利場。

ここも、アカン。

ウマヅラやったら居るとこあるけど、、、、、と、船長。

仕掛けを入れた途端にガガガッとハリ掛かり。

小さいので20センチ。

大きいのは35センチクラス。

肝はパンパン。

10匹くらい簡単に釣れて、、、、。

これを狙ってもオモシロそうやけど、、、、、やっぱりカワハギやで。

今度は40mくらいの岩場で粘って、、、、、。

叩いて、、、、粘って、、、。

弛ませて、、、、粘って、、、、。

這わせて、、、、、粘って、、、、、、、。

これ、、、、、。

これが居るんやから、、、、、カワハギも、、、、、。

なおも粘ったけれど、、、、、、、、、アキマセンでした。

ひょっとしたら初心なカワハギの群れが見つかって爆釣りするんと違うか、、、、、、

などと思っていたのですが、、、、、、

、、、、、、、、カワハギのポイント、、、、、簡単には見つかりませんね。

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タチウオ・・・・タコベエで誘い下げ!!

2014年11月06日 | 無駄無駄庵日記

                        

このところ少し夜の明けるのが遅くなって、、、、、、、、。

純栄丸で船着き場を出て、ポイントの神戸沖に着くころにようやくお日さんが顔を出して、藍色の空が明るくなってきました。

11月4日。

この日は中潮。

水深が50mくらい。

初ヒットは左トモ2番の方。

そして、左ミヨシの方。

次は右舷胴の間。

ボクは左舷胴の間。

タナを探れども探れども、アタリがありません。

いつものようにタコベエ腹巻きでシャクルのですが、、、、、。

反応なし、、、、。

左トモ2番の人はすでに5匹くらい釣ってます。

ようやく底から10mくらいで小さなアタリ。

即アワセ、、、、、外れ。

50センチほど竿先を下げると、コツン。

即アワセ、、、、、、ガツン。

80センチくらい。

小さいですね。

次も同じようなタナ、同じようなタイミングで同じようなサイズ。

下げ誘いが良いのかな、、、、、、ね、タコベエ。

頑張ってや~~~。

という感じで、アタリが出だして、コツン、ガツン、ゴツン。

即アワセが外れたら、そのタナでテンヤゆらゆら、、、、、、

あるいは50cm~1m下げる、、、、、軽くシャクル、、、、、、

、、、、、、、コツンと次のアタリ、即アワセ。

上げるより下げる、、、、、この日はそんな釣り方がよかったみたいで、25匹。

トップはトモ2番の人の27匹。

後半の追い上げは届かなかったものの、タコベエに鞭打った一日でありました。

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ティップランでアオリイカ・・・・今回はようやく!?

2014年11月02日 | 無駄無駄庵日記

           

前回アオリイカに出かけたのが9月29日。

小浜・おおい町の田中渡船に着いて、数匹の猫の頭を撫でていると船長が「海、、、、波高いよ、荒れてるよ」、、、、、、

、、、、、、、で、仕方なく引き返して、、、、、そのうちにまた、と思いながら10月30日、ついに若狭大島のモラモラで竿出し。

港を出たのが午後4時。

このところ「船に灯りが点もらなアカンよ」と船長。

その間に、メンバーから釣り方のレクチャー、、、、、、、エギを底に落として、シャクリながらリーリング。

竿先に異変があれば、それがアタリ。

アワセテ、、、、、、アオリゲット、、、、、、簡単やん。

ただ、皆が使っているのは専用竿にスピニング。

ボクはそこまで用意していなくて、、、、、、まあ、エギはたくさん用意しましたけどね、、、、、タチウオ竿と両軸リールでシャクリを開始。

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、?

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、??

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、???

ぎこちない、、、、、、、シャクリがシャープではない。

隣ではビュンビュンと糸鳴りがしてる。

いかにも釣れそう、、、、、、。

ですが、そんなに甘くはなくて、この日は苦戦。

やがて、イカが浮いて来て、、、、、、前日はそのイカもエギに抱きついたとのことですが、この日は見向きもしない。

で、最初に乗せたのは、、、、、、

矢尾さん。

少し前まで「釣り女子」というキャッチ付きで呼んでいたのですが、そんなチャラチャラは何処へやら。

エギをびゅ~~んと投げて、シャクリ。

グイと竿が曲がって、、、、、ゲットォ~~!

ボクは相変わらずシャクリがぎこちなく、、、、、、うん?、うん?、竿先が重い、、、、、

ひょっとして、、、、、、来たか、乗ったかアオリイカ。

小さいけれど、、、、、、アオリイカ。

続けて、、、、、、、竿先がグングン締め込まれて、、、、、

1,2キロ、、、、、、、どっひゃ~~!

しかし、エギが底に着いて2mほど巻きにかかるととグンとした重み。

云わば勝手に乗った。

乗ったのが判らんかった。

そんな感じ。

それではアカン、、、、、けど、嬉しい。

糸鳴りをさせていた、松村さんにも1,2キロ。

その後立て続けに5~6匹取り込んだけれど、思った釣り方、、、、、、たんにシャクルだけではなくいろんな技があるのですね、、、、、、それが発揮できなかったとか。

ボクも5匹釣ったけれど、、、、、、シャクルだけ、、、、、これがアオリの乗りか、というので取り込んだのが2回。

修業は続くのでありました。

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