無駄無駄庵日記

釣って釣られて釣れ釣れ日和。
無駄を重ねて日が暮れる。

須磨からメバル・・・・朝便か昼便か

2013年04月29日 | 無駄無駄庵日記

須磨辺りの船宿のHPをチェックしていると、オオッ、突然メバルが釣れて、日によっては40匹近くの釣果(もちろん一人で)。

これは、ほっといたらバチがあたるとばかりに坂本さんと純栄丸に出かけたのが4月23日。

ただ、朝便がいいのか、昼便がいいのか、船長も決めかねて、ボクラも決めかねて、、、、、、う~ん、この日は午後から天候の崩れが予想されたので、朝便に決定。

船着き場を離れたのが午前6時。

仕掛けは胴突き4本。

ハリスは0,6がええで、ということでしたがそれは危険すぎるので、ボクは0,8。

エサはイカナゴ。

船長の合図があって、底取り。

坂本さん、いきなりデカサイズを釣り上げて、どや顔。

再び潮上りをして、底取り。

「2m上げて」と船長。

竿先を静止させて、、、、グググッとメバル。

しかし、外れ。

次は辛抱し過ぎて、根に潜られ、、、、半泣き状態。

「今度は4m上げて、、、、、はあ~い、底取りをして、2m上げて」

須磨沖から、垂水沖へ、そして須磨沖へ、、、ポイントが変り根の様子が変化する度に船長のアナウンス。

少しずつ数を伸ばし、なんとかツ抜け達成。

そして、12匹目を釣ったところで、タイムアップ。

これは最大寸の30cm。充分過ぎるぐらいのどや顔。

ここのところ朝便で喰ったり、昼便が良かったり。

だから、迷ったのですが結果としては30cmが釣れたし、朝便で正解かも。

ただ、喰いだしたとはいえ、まだまだムラがある。

今日はなんだか低調。

それでも、二桁の釣果が出なかった時期を思えば右肩上がりの気配。

サイズは連日23~28cmクラスがほとんど。

過去の経験からいえば、青虫で喰いだすようになると、昼便というか、半夜釣りが絶好調。

産卵期の魚体と比べて、この時期のメバルはプリプリに太って、脂がのって、引きも強烈で、もう、たまりまへん、という事態になるのであります。

コメント (8)
この記事をはてなブックマークに追加

荒れ荒れの第10回今井杯

2013年04月26日 | 無駄無駄庵日記

クラブ恒例の今井杯、今年で第10回目。節目の大会を養老の裕凪丸で開催。

狙いは、沖メバル。

数釣りで勝負、勝負と27名の参加者が2船に分乗。

仕掛けを丹念に作って、ああ、実は竿も新調して、行くぞ、釣るぞ、頑張るぞ、と気合を入れていたのですが、悪天候で浦島グリには行けず、生きエサを使っての釣りに変更。

これはこれでオモシロイので、再び、行くぞ、釣るぞ、頑張るぞと気合を入れ直し、船への乗り込み開始。

しかあ~~し、船着き場では嘘のように波風もないのですが、沖は3mを超すような波とうねりの荒れ荒れ状態。

ようやく、冠島近くのポイントに着。

仕掛けを落として、底取り。

いきなり、ゴツン、とヒット。

アコウか、ソイか、、、、、、いえいえ、45cmほどのハマチいやヒラマサ????。

2投目はウッカリカサゴ。そして、35cmほどのアコウ。

荒れ荒れですが、魚はまあ、順調に釣れて、そして、船内あちこちで魚が釣れているのですが、とても、じゃあ、一枚、にこっと笑って、などと言っておられなく。

後半はダウン寸前でキャビンで休息。

港に帰って、ようやく写したのがこれ。アコウが3匹。ソイが1匹。他にウッカリカサゴが数匹。

そして、検寸に出したボクのハマチが2位。1位も他の人が釣ったハマチ。

そうなんです、根魚でなくハマチで賞を貰うなんて、なんとも面映い荒れ荒れ(アレ?アレ?)の第10回今井杯でありました。

コメント (10)
この記事をはてなブックマークに追加

加太湾のマダイ・・・・まだまだ未熟

2013年04月24日 | 無駄無駄庵日記

加太湾でマダイ釣り。

ビニールの疑似餌でクルクルとリールを巻いて。

コツコツとしたアタリ。

でも、合わせずに、ヒヤヒヤしながら、巻き続け、あれあれ、離してしもたとか、喰い込め、喰い込め、お~しっ、反転したで~~とか。

そのあたりの呼吸と言うか、ウデの違いというか、そんなんが如実にでる加太のマダイ釣り。

乗っ込みの真っ最中ということで、新川さんと出かけてきました。

南風が相当に強く、朝一のポイントは本命のコイヅキではなく、地の瀬戸。

それでも、波とウネリのなか「15回巻いて~~」という船頭の合図で釣り開始。

一流し、二流し、、、、、ミヨシの常連さんに35cmほどのマダイ。

船団の合間を縫って幾度かの潮上り。

しかし、後が続かず、島の北側、亀ヶ崎へいち早く移動。

風はあるものの、波はなく。

しかし、この日の本命ポイントではないのか、誰にも反応なく。

オシマデへ移動。

ここで、コツコツ、ゴツゴツ、と初めてのアタリ。

しかし、ヒヤヒヤ、ドキドキがあっけなく途切れて、離してしもたがな~~~

下手やなあ、、、、、

あかんなあ、、、、、

10時過ぎまで粘って、終了のブザーが2度なって、、、、、

これは、この日の竿頭の釣果。

35cm前後のが3匹。

新川さんは2匹。

風裏の准ポイントでの釣果ですが、釣る人は釣って、未熟なボクはやはりまだまだを実感したのでありました。

コメント (10)
この記事をはてなブックマークに追加

何年ぶりでしょう・・・・ガシラ釣り

2013年04月21日 | 無駄無駄庵日記

メバルを狙っていて、あれま、ガシラやん、とか。潮の合間にガシラでも、とか。

そんなふうにガシラを釣ることはありますが、今回はガシラ一本でガチ勝負。

小島の庄八丸で谷川から小島沖での流し釣り。

仕掛けは胴付き一本バリ。

オモリの少し上から30cmほどの枝をだして、オモリで底をこ突く。

エサはサバの切り身。

この日は釣場速報船釣りクラブの面々と一緒。

隣の西野さんにいきなり23センチほどのガシラ。

どや顔です。

左隣の裴さんには20センチほど。

ボクは15センチくらいのが1匹。

アカン、アカン、出遅れてるやん。

ところで、ガシラ釣りってあまり人気がない。

メバルが主役でガシラは脇役。

どうも、そんな感じ。

引きがなく重いだけ、、、、、ということが一因なのか。

でも、その重さを身体で感じるのがガシラ釣りの真骨頂。

ボクは大好き。

小さいのしか釣れないのは、久し振りのガシラ釣りなので力が入りすぎなのか。

と、ゴツゴツッと竿先が持ち込まれ。

重い、重い。

大きい、大きい。

25センチほどの堂々ガシラ。

ええぞ、ええぞと騒ぎながらこの日の釣果は13匹。

何年振りかでガシラ釣り、そして、またやってみたいなあ、、、、、、と、楽しめた一日でありました。

コメント (6)
この記事をはてなブックマークに追加

マダイ釣り・・・・完全にフカサレて来ました

2013年04月18日 | 無駄無駄庵日記

網野沖でマダイ釣り。

完全フカセでマダイ釣り。

松村さんと、宮定さんと、ボク。

丸田丸で港を離れて、15分ほど。

イカリが入って、船が潮に馴染んで。

「とりあえず、250mほど流してみて」と船長。

オキアミを先撒きして、うん、ええ感じで潮が行ってるやん。

するする、するする。

リールをフリーにして、250m。

     

1投目からアタルこともあるが、まあ、まあ、まあ、と仕掛けを回収。

3本全部のハリにエサが残って。

う~~ん、サルカンもう一個付けてみよ。

するする、するする、するする。

するすると出ていた糸がビシュウ~っと、急速に走り、リールのクラッチが自動で入り、、、、、、ええ、そうなんです、そんな仕組みのリールなんです。これを使うに至った事情はkotirakotiraをどうぞ。

で、糸は走ることなく、仕掛けを回収。

エサが残ってるやん。

もう一回やってみよ。

宮定さんも、ボクも変化なし。

松村さんはテンビンズボで、おっおっ、なんか釣れてる。

レンコダイがダブル。

それは仕掛けが底過ぎる。

でも、上に上げるとアタリなし。

その間に、フカセ組はもくもくと糸を送って。

フカセどもフカセどもエサすら獲られません。

    

底でしか喰わんといいながら、ガシラを釣って恥ずかし嬉しの松村さん。

こうなったら、釣れるモン釣ったれ、とばかりに宮定さんがテンビンズボでレンコダイをダブル。

ほんの少しの憂さ晴らし顔。

ボクはそのままフカセ続行。

ポイントをいくつか替えて。

今度は、今度はと思いながらも、状況が好転することもなく。

ああ、今朝の地震のせいやで、きっと。

などと、言い訳を思いついてははみたものの、声に力はなく、完全フカサレの一日が過ぎて行ったのでありました。

コメント (6)
この記事をはてなブックマークに追加

わが町にロボット工房

2013年04月15日 | 無駄無駄庵日記

ロボット作りに力を入れている工房がわが町にあります。

といっても、テレビで紹介されていたのですが。

住まいから淀川を河口へ20分ほど歩いたところ。

小型二足歩行が可能な身長1mのヒューマノイドロボットをはじめ、2m10cmのロボット。

そして現在は身長4mのコクピット内蔵型のロボット「機動戦士ガンダム」のようなロボット制作に夢中とか。

そんな情報を思い出しながら、ガンダムへ、ガンダムへと歩いていくと、、、、、、、

ありました、ありました。

夢はガンダムロボットで御堂筋を歩くことと聞きます。

中へは入れないだろうけど、せめてガンダムの頭部だけでも、、、、と思って、正面へ。

があ~~んだむ、この日は日曜日。

しっかり扉が閉まっていて、、、、、夢のカケラも見ることができません。

うかつでした。

また今度、出直します。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

タチウオ・・・・シャクリまくって来ましたが

2013年04月12日 | 無駄無駄庵日記

さて、さて、さて、、、、、再びドラゴンを狙ってタチウオ釣り。

海新丸で由良の瀬戸。

風もなく穏やか、、、、、あれはイカナゴを曳く船かな、と言いながら悠悠と底取り。

しかし、船長が「あかん、写ってない、エサが写ってない、今日は厳しいで」とつぶやくようにアナウンス。

直ぐにポイントを変え、ベイトを求めて走りまわり、「薄く写ってる」「底の方でわずかに気配あり」。

そんなアナウンスを何度となく聞きながら、熱心に懸命に誘っていると、ゴゴッとアタリ。

メータークラスを取り込んで、、、、、、

でも、それっきり。

たまにコツンと来るのですが。

アワセテも、それっきり。

シャクッテ、シャクッテ、シャクッテ、、、、、、

百万回ほどシャクッたところで「今日は諦めよか、、、、お疲れさん」と船長のアナウンス。

穏やかな春の海、悪夢を払い切るように全速で港に向かったのでありました。

コメント (8)
この記事をはてなブックマークに追加

オニカサゴ・・・三種の神器パート2

2013年04月09日 | 無駄無駄庵日記

オニカサゴを狙って、曇り空の経ヶ岬沖。

この日の相客は2名。

大きな新幸丸。好きなとこに座ってということなので、岸田さんとボクはミヨシで背中合わせ。

水深が120m。

お弁当を広げながら、底取りしていると、岸田さんがボクを呼ぶ、、、、、掛かった、掛かった、、、、、。

お弁当も底取りもそのままに、船べりから覗きこむと、赤い、赤い、、、、、。

いきなり40cmくらいのオニカサゴ。

グイと胸を張って、岸田さんのどや顔。

おう、イケるで、今日は、、、、

ここ2~3日不調やったけど、ダイジョブ、ダイジョブ。

エサはサバの切り身とか。

ボクはアナゴ、サバ、ヒイカの三種盛り。

竿を振り上げて、エサを踊らす。(なんせ底まで120m。たぶん踊ってるはずやという心配はあるけど。)

で、ククッとアタリ。

よしよし、オニか。

上がって来た魚が茶色い、そしてときどき白い。

?????? うん、うん、??????。

なになに、カレイやん。

ムシガレイとか云うらしい。

サバの切り身に喰いついて。

そして、次もカレイ。

これもサバの切り身に喰いついて。

三度、カレイがサバの切り身に、、、、、

エサを全部アナゴにつけ変えて、、、、、、

そうや、そうや、ヒラヒラするのがええらしい、、、、、。

アナゴの切り身に切れ目を入れて、、、、、、つまり、二股を作る、、、、、奴凧の足が二本状態。

ゴンッ。

ゴンッ、ゴンッ、、、、。

竿先を叩きながら、赤い赤い、、、、、。

ウッカリカサゴの35cmほどのが喰いついて。

二股ヒラヒラが効いたのか、、、、、これはこれで嬉しい魚。

次は25cmほどのウッカリ。

そして、カレイ。

そして、ついに、オニカサゴ、、、、、、いやはや20cmほど。

左上の隅にいるのがそのオニ。

ヒイカは足だけが取られることが多く、この日はダメ、、、、というか、アナゴだって、サバの切り身だって、つまり、底潮が動かないことには魚がやる気を出さんのです。

船はいくども潮上りをして、ポツポツとウッカリ、そしてムシガレイ。

オニと言えるサイズは岸田さんの一匹だけ。

三種の神器の効果は分からず終いなのでありました。 

(お詫び~~~こんな釣果でパート2まで引っ張ってすみません。必ずやまた頑張りますので。それにしても新幸丸特製弁当は旨かったですよ)

コメント (9)
この記事をはてなブックマークに追加

オニカサゴ・・・三種の神器

2013年04月07日 | 無駄無駄庵日記

オニカサゴなどの底モノを狙うときのエサの選択。

サバの切り身は王道。

ヒイカも常連。

そして、最近加わったのがほうしさんに教わったアナゴの切り身。

それらを合わせて、三種の神器。

左から、アナゴ、サバ、ヒイカ、、、、、必ずやオニも平服するはず、、、、、、????

4月の2日、養老の新幸丸に乗って、経ヶ岬沖まで一時間余りの行程。

水深が120m。

オモリが底に着いて、、、、糸フケを取った時、一緒に行った岸田さんがボクを呼ぶ、、、、、なんか掛かった、掛かった、、、、、船べりから覗きこむと赤い色の魚が、、、、、、いきなりオニか、果たして、、、、この続きはCMの後で、、、、、、

みなさ~~ん、新幸丸特製のお弁当ですよ~~。

ほんわか卵焼き、サバの塩焼き、エビのフライが二つ、牛肉の煮たモノ、練り天とかまぼこの煮付け、沢庵、ジャコ、そして梅干しご飯。

超豪華でお値段は600円。

安い、温かい、旨い。

残念ながら、近ごろはお弁当を作ってくれる船宿が非常に少なくなって来ました。

コンビニの弁当もそれはそれで良しなのですが、手作り感に乏しく、そこへゆくとこのお弁当は、さっき家で作りましたよ~~食べて下さいね~~という気持ち溢れるお弁当。

さっそく一口喰って、、、、、底をとっていると、ああ、岸田さんがボクを呼んでる。

果たして、オニなのでありましょうや????

三種の神器の威力を含めて、本編は次回に、、、、、、。

コメント (8)
この記事をはてなブックマークに追加

春雨の中・・・・白石グリでマダイ釣り

2013年04月04日 | 無駄無駄庵日記

西舞鶴の秀吉丸に乗って白石グリでマダイ釣り。

乗っ込みには少し早いかも、と思いながら谷村さんと二人。

港を出たのが午前10時。

雲が低く、雨が降り出しそう、、、、、と、云う間もなく細かい雨、、、、、まさに春雨。

ポイントに着いて、仕掛けはテンビンフカセ。水深が97m。

底からハリス分の15m切って、いきなり谷村さんに35cmほどのマダイ。

    

これで弾みがついたのか、ボクにも、他の相客にも同じようなサイズのマダイ。

さあ、、、、、続けて来ればタイの喰い気がホンモノと云うところだけれど、2匹目が来たのがその40分後。

他の人も同じ様子。

潮が動かんのです。

オモリを5号くらいに軽くしてフカセ気味にしてもたいしてラインが張ってくれません。

雨は間断なく降って、、、、、、でも、雨脚はきつくなく、しとしとと降り止まず、まさに春雨。

     花の雨鯛に塩するゆふべかな     仙化

ちょっと時間を持て余し気味なので、こんな気分、、、、、仙化は芭蕉門下の俳諧師。情緒に溢れた句でタイの桜色が鮮やかに浮かんできます。

     津の国の何五両せん桜鯛       基角

基角も同じ門下。津の国は大阪。大阪方面では桜鯛が五両もするのか、とその値打ちに驚いているのです。

しかし、さてもさても、丹後の国のマダイは一向に口を使ってくれません。

ほんとうに、忘れたころに竿先を持ち込んでくれるぐらい。

で、これがこの日のボクの釣果。

ガシラは底取りをしたときに喰いついて、あとはマダイが三匹、チダイが一匹。

あまりの喰い気のなさに、日が沈む直前に掟破りのポイント移動。

でも、そこでも無反応、、、、、、こんな日もあるさ、、、、、、、、、ねえ。

コメント (4)
この記事をはてなブックマークに追加

誘いまくれ、タチウオ!!

2013年04月01日 | 無駄無駄庵日記

       

まだ釣れているタチウオを狙って泉佐野の海新丸へ。

出船は午前8時。

港に着いたのが7時30分頃。

トモの方から席が埋まっていて、坂本さんとボクは胴の間。

まあ、タチウオは席順はあまり関係ないですから、どれだけ誘いを入れるかが勝負の分かれ目。

水深は90mほど。40号テンヤで底取り。

船長から「底に写ってる、5m~10mの間」のアナウンス。

シャクリを入れて、コン、コン。

即アワセで、80センチくらい。

時に20mくらいまで誘い上げ、80センチくらい。

小さいね。小さいな。

二人で頷きあって、コンコンとしたアタリをアワセきれずにステイ。

反応なし。

5m下げて、リーリング。

同じタナで再び、コン。

取り込んだのが写真の110センチ。

       

同じように、坂本さんもドラゴンサイズ。

こちらは115cm。

船長が「オウッ!」と声を上げて。

ボクにも115cm。

「ええサイズや」と船長と目が合って、ニッコリ。

釣果は坂本さん13匹。ボクは10匹。ともにドラゴンが2匹ずつ。そして、ツ抜けもドラゴンも二人だけ。

やはりタチウオ釣りは誘うこと、いえ、誘いまくることがキモなのでありますよ~~~コホン。

コメント (10)
この記事をはてなブックマークに追加