無駄無駄庵日記

釣って釣られて釣れ釣れ日和。
無駄を重ねて日が暮れる。

山桜桃・・・・ほつりと白い花

2012年04月28日 | 無駄無駄庵日記

ボクが住んでいるのは戦前からある下町の通りを細い路地に入った2軒目。

かつて、表通りには散髪屋さんがありその隣はガラス屋さん。反対側には駄菓子屋と金物屋が併設せれて、大衆食堂が続き、酒屋では昼酒の人で賑わっていた。路地の入口にはお好み焼き屋さんがあり、そこのモダン焼きは子供には高値の花だったが月に2度くらいは口にすることができた。なにかも遠い昔のハナシ、、、、。

ただ、いまでも路地奥にはまだ入り組んだ細道が続き、家々が軒を寄せ合うように並び、なおもくねくねと細道を行くと、新淀川の土手につきあたる。

通り道は昔のままだけれど、今は門々に鉢植えの草木が並び、赤や黄色のチューリップが蕾を開きかけ、もう少し奥に行くとアジサイの葉が茂りだし緑を濃くしている。

これは山桜桃(ゆすらうめ)の花。茂りだした葉のところどころにほつほつと白い5弁の花が開いている。

花のひとつひとつがときおり路地を抜ける春風に振るえる。

しばらく眺めていると、顔馴染みのお婆さんが「ケンちゃん、元気か」と声をかけてくる。

「咲いたね」と返事を返すと「うんうん、咲いたね」とうなずいて皺くちゃの笑顔をくれる。

まだ、少しさきだが、夏、梅雨の頃に赤い身が熟し(ああ、昨年はあまり成らなかったけれど)食べると甘酸っぱい。

そして、ちょうどそのころからキスやイサギが本格的に釣れ出す。

草木が茂り、花が咲き、実を成す、、、、そんな移ろいを眺めながら釣り物のあれこれを推し量る、、、、。

釣りの楽しさの一つではあります。

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メバル釣り・・・・久し振りに落ち込みました

2012年04月25日 | 無駄無駄庵日記

魚釣りに出かけて、ほとんど釣れなくても、いえ全くアタリがなくても気持が本格的に落ち込むということはまずないのですが、今回は何故かかなり落ち込みました。

出かけたのは半夜メバルとしては終盤の春日丸。

今日で終わりかな、明日が最終かな、、、、、そんな微妙な日だったのです。

いつものように、船に灯りが点るまではのんびりと、、、、、、

坂本さんと、ああだこうだと冗談を言い合って、、、、、

最初に来たのは20cmほどのメバル。

竿はリーディングXメバル295・0号。

うん、ちょっとええ感じ。

ただし、竿を新しくしたからといってたくさん釣れるなんてことはありません。

それが証拠に?この日の釣果は3匹。

もちろん、落ち込みの原因はこの3匹の釣果ではありません。

ましてや、春日丸のせいでもありません。

このブログを書き始めたら、それらしき落ち込みの原因が探れるかとおもったのですが、、、、、その兆候はいまだにでてきません。

原因が何なのかが解からんのであります。

まさか、桜が散ったあとの春愁、、、、?

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4月例会・・・郡家で半夜メバルの長寸大会

2012年04月22日 | 無駄無駄庵日記

 

       

4月の例会は淡路島の西側、郡家港を基地にしている郡家丸で半夜メバル。

昨年は55センチのソイが釣れたり、30センチオーバーのめばるが釣れたりと多い人で30匹ほどの一日でした。

そのせいもあって今年は29名。最近にない参加者数でした。

チャーター船を含む3船に分かれて、港を2時に出港

流し始めたのは水深が20m。けっこう底が粗く、メバルが居そうな雰囲気。

昨年通りにいけるんとちがう、、、、、、、

                                          

 

                     

新川さんにガシラと良型のメバル。日が高い内から喰いがある、、、、、、ますますイケるで。

僚船とほぼ同じところを流しながら、、、、、、(といってもメバルの根は小さい)

                      

植田さんにガシラ、、、、、、ボクも小さいながらガシラ、、、、エサはイカナゴ。

でも、ガシラは上がるのですがメバルはほとんどアタリすらなし。

船も同じポイントで潮上りを繰り返すだけ。

なんだかなあ、、、、これでは気分が昂ぶりません。

し、し、しかし根掛かりを思わせるような竿のしなりで大河内さんに32㎝のメバルが上がってきました。

この日はメバルの1匹長寸で優勝がきまります。

まだ、諦めてはいけません。竿先に神経を集中させるのですが、以後、プツリと魚信が途絶えてしまいました。

で、緑パンダの登場。底取りをするやいなや、ぐぐぐっとメバル。でも、25センチほど、、、、。

次はガシラ。次はメバル。

そして、夕まづめ、、、。

海はいよいよ凪いで、絶好のメバルタイム。

でも、でも、、なぜか喰いが立ちません。潮が動かなくなり、これではメバルが勇みた立ちません。

結局、午後8時ごろまでねばったのですが、優勝は32㎝を釣った大河内さん、以下、29,5センチ、29センチ、28,5センチと5ミリ刻みの成績。昨年ほどの数は上がらない例会ではありましたが、デカメバルが出たということでは、まずまずの例会ではありました。

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金のなる木に花が咲く

2012年04月20日 | 無駄無駄庵日記

         

金のなる木、、、、どこの家の門口にも置いてあるというぐらいにポピュラーな鉢植えですよね。

名前の由来は、葉が硬貨に似ていること。

栽培業者が木の芽が小さい内に5円硬貨の穴を通し、そのまま成長するようにして、あたかも金が実ったようにし、縁起物として売り出したとか。

和名はフチニベンケイソウ。別名を花月 黄金花月とも呼ぶらしい。

で、その俗っぽい金のなる木に花が咲いた。

なんでも、オスの木とメスの木があり、花が咲くのはメスの木、、、、、、らしい、、、、、?

ピンク系の小さなが花が密集して咲いて、5円玉が実るよりよほど愛らしい風情。

  

アップにするとこんな感じ。

鉢が置いてあるのは阪神電車尼崎駅前、三和本通り商店街にあるタイ焼き屋「小椋商店」の店先。

ジューシーな餡子がすみずみまで入って、地元の人と言わず遠方からのお客さんもあり。

 一枚一枚手焼きのタイ焼きは1個100円。

 小さな花をほつほつとさかせ、地道なところがなんとも庶民的であります。

つぶやき・・・・・・・ここの店先には真鍮製の鯛の置物が踊っている。大きさは30センチくらい。その頭を撫でると金運に恵まれるらしい、、、、、が、ボクは金運も大事だがこのタイ焼き屋に行くたびにでっかい鯛が釣れるようにすりすりと2~3度その鯛の頭を撫ることにしている。金運より鯛が釣れる確率の方が高い。

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よし&とも・・・・遂に尺メバル達成!!!

2012年04月18日 | 無駄無駄庵日記

尺メバル、、、、、ミリの壁に泣かされて、なんども計り直して、あと5ミリ、3ミリ、2ミリ、、、、もうちょっと計測器をずらしたら30センチ。

でもなあ、正確に正確に、それが釣り師の誇り、プライドなのであります。

よし&ともさん、やりましたよ~~。

4月15日、22時51分。携帯の着信音。

ひょっとしてと思いながら(この時は起きてました)メールを確認すると、よしさんの満面の笑顔。

ぶら下げているのは31センチが2匹。

春日丸へ連日の挑戦。簡単に2匹、、、、といいましたがなかなか達成可能なことではありません。

しかも、奥様のともさんも30センチを1匹。

こういういときはおうおうおにしてどちらかが泣きをみることが多いのですが、お二人で尺メバル3匹。

これを快挙と云わずして、他にどんな言葉がありましょうや。

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よし&ともさん快心の笑顔・・・・ヤザワでメバル

2012年04月16日 | 無駄無駄庵日記

大阪北港から出ているヤザワ渡船での半夜メバル。

写真を送って下さったのはお馴染みのよし&ともさんのお二人。写っているのはご主人のよしさん。

「夜分恐れ入ります」というタイトルとともに、4月9日の夜11時ごろに届きました。嬉しかったのでしょうがボクは寝てました。気付いたのは明け方のトイレタイム。

う~ん、なになに、、、、釣り場は神戸空港辺り。

昼間はやはり音沙汰なしでしたが、日が暮れるとともに、イカナゴでも、サビキでも同じくらい喰いがあったとか。

でも、この日は何故か喰いが浅く、ハリ掛かりが悪くバラシの連発。

それでも、お二人で21匹ずつ釣られて竿頭とか。

どうやら、最近はタナを教え合ってはるのかな。以前は奥様のともさんが優勢だったのですが、近ごろは釣果が拮抗してきました。

ただ、快心の笑顔の訳は竿頭になっただけではなく、メバルの引きの強さを堪能されたこともその一つ。

イカナゴを喰って体力を回復したメバルは元気元気。

追い喰いをさせて、一つ二つ、、、、いいなあ、、、、

笑顔も、、、いいなあ、、、、。

原色のコスチュームも、、、、いいなあ、、、、、。 

ボクも着てみようか、、、普段とは違った時間を演出する(楽しむ)ために。

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イカナゴや月は東に日は西に

2012年04月13日 | 無駄無駄庵日記

このところメバル釣りと云えば緑パンダサビキで半夜が続いていましたが、それも一幕が終わり、次はイカナゴのエサで半夜釣り。

4月6日、出かけたのは須磨の純栄丸。

「釣りは半年ぶりや~~」という橋本さんと、いつもの坂本さんの3人。

港を午後2時に出て、須磨沖から垂水そして長田沖から明石大橋下へと、東奔西走。

その間坂本さんが一匹、、、、。でも、いい型ですよ。

他の人はゼロ。

反応はあるのですが、喰いません。

エサのイカナゴはそのまま。

    

    

写真をよく見るとこちらを気にしている人が写っています、、、、、ね、、、、、、釣れてない証拠です。

でも、、、、でも、、、、

               

鉢伏山に日が沈みかけ、、、、東の空に春の満月が昇りだし、、、、海にはイカナゴが、、、、

、、、、、、、、イカナゴや月は東に日は西に、、、、、、、、、ああ、これは蕪村が摩耶山から眼下の海を見下ろしながら得たといわれている句、「菜の花や月は東に日は西に」のパクリとも云えないほどのパクリ。

そうです、少しヤケ気味に竿を出していると、、、、、、ガガガガッとメバルのアタリ。

坂本さんも、ボクも、、、、、、

夕まづめ、、、、、夕まづめ、、、、。

やっぱり日が沈まんと喰わんのですよ~~~

刺しにくいイカナゴをぷにょぷにょとハリに刺して、水深は6mほどの浅場。

産卵後イカナゴを喰って見事に体力を回復させたメバルの引きは水面にきてもなおも竿を引っ張り込みます。

喰いが全開となったところで、仕掛けを緑パンダに替えて、、、、、

喰いました、喰いました、、、、。

でも、せっかくイカナゴがあるのですから、ふたたびぷにょぷにょとハリに刺して。

橋本さんもカンを取り戻し、、、、25センチぐらい、、、、。

昼間にもう少し喰っておれば釣果も伸びたのでしょうが、この日ボクは20~25センチが13匹でありました。

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あっ、そら豆

2012年04月11日 | 無駄無駄庵日記

近くの商店街をうろうろしていると八百屋さんの店先にそら豆が積まれていました。

「あっ、そら豆」

家内とボクが同時に声を出し、初物やねえ、といいながら手にとって重さの見当をつけながら15莢ほど選んで、620円。

夕方、二人莢をほくほくと割りながら取りだしたのがこれ。

重い莢には大きなそら豆が、、、、、熱心に選んだのですが、、、、、中身は不ぞろい、、、、、。

アカンなあ、、、、上手いこと選ばれへん、などと言いながら塩ゆでにして、、、、、。

        

お酒は広島県呉市にある相原酒造の「うごのつき・無濾過生原酒」。使用米は「雄町」。

原酒ながら、山田錦と比べてあっさりと切れがよいとお店の人のお薦め。

そら豆だけでは物足りない感じがしましたが、、、、春を通り越して一挙に初夏の味わいでありました。

つぶやき・・・・・少し前に写した白木蓮の写真が所属している俳句の会のHPのカバー写真として掲載されております。よかったら、どうぞ。

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ちょこっとだけ、ワームでメバル

2012年04月09日 | 無駄無駄庵日記

ワームでメバル、、、、、、

オモシロそうなのでちょこっとだけやってみました。

どんなのがいいのかよくわかりません。

少し前「ひがしゃんのブログ」で見たマゴバチ。

これをどうハリに刺すのか。

太くなった部分、そこが頭かな、、、、虫エサ感覚でハリに刺して。

サビキのパケを2~3か所ちぎって、替わりにこれを上から白、飴色(右端)、緑の順に、、、、、、これらの色がなにに見えるのか。

淡路島・船瀬での半夜メバル。

サビキで結構釣れていたのですが、途中で使ってみました。

 、、、、、、竿先がプルプルとふるえて、メバルです。

真ん中あたりに付けた飴色のワームに喰いついていました。

イカナゴに見えたのかな。シロウオかな。

でも、小さいですよ。20cmないぐらい。

次もこの色に喰いついて、2匹目。

3匹目もこのワーム。

たまたまそのタナにいたのか、それは分かりませんが、前後のバケには喰いついて来ず、違う色のワームでもなく3匹とも(小さいですが)このワーム。

そして、潮が緩みきったのかこのあと誰の竿にもアタリが出ず、、、、、

ちょこっとだけワームでメバルが終了。

ほんの30分足らずの間でしたし、喰ったメバルも小サイズ。

アタリの出方や使用感などは何とも言えませんし、ましてや潮の色をみてワームを選ぶ、なんて器用なことはまだできません。でも、ときには使ってみようかな、、、、、、そんな気にさせたワームメバルではありました。

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ガシラ釣り・・・・エサ選びに誤算

2012年04月06日 | 無駄無駄庵日記

淡路島・船瀬へ半夜メバル釣りに出かけた時、暗くなるまでガシラを釣ろうということになって、久しぶりのガシラ釣りをしてきました。

エサは現地調達、つまり地元の魚屋さんかスーパーで仕入れるつもり。

上手く事が運ぶのかどうか、海岸沿いに一軒のスーパーを発見。

ラッキー、、、。

陳列タナにパック入りの塩サバに生サバ。短冊に切って、、、、ちょうどよさそうです。

と、タナの端っこにタチウオのパック。すでに短冊に切ってあります。

これがええんと違う、、、、、白い皮はよう目立つし、、、、ボクと田中さんはタチウオを買って、和田さんは断固拒否で塩サバ。村上さんは生サバ。

で、これが果たして大誤算。

       

タチウオの切り身をハリにチョン掛け。

ええぞ、ええぞ。

しかあ~し、ボクと田中さんは根掛かりはすれどガシラのアタリなし。

村上さんはそこそこに。

和田さんは写真のように絶好調。

       

イケスのなかが賑やかになって、1時間余りで合計10匹。

タチウオ派は田中さんが小さいのを2匹。

さて、この顛末の原因は、、、、、、??????

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30センチへ5ミリの壁

2012年04月03日 | 無駄無駄庵日記

釣り仲間のよし&ともさんから写メールが届きました。

出船前、春日丸で半夜メバルでのショット。

右下の坂本さんがなにやらわめいていますが、、、、まあ、それは気にしないで、ボクと、そしてお二人もラッキーVのピースサイン。

ブログを通して知り合って、船の上で一緒になって、ああだこうだとお話しをして、釣りの醍醐味。

そして、もう一枚送られてきたのがこれ。

この日のデカメバル、29,5㎝。

ともさんいわく「5ミリの壁が越えられません、なんども、どうしても、あと5ミリ」

他人事ではありません。

ボクだってあと5ミリ、いいえ、3ミリ、2ミリに泣いて、30センチを超えたのは過去に2回だけ。

ああ、そうか、坂本さんは30センチをを超えるぞ、っと息巻いていたのかもしれません。

 つぶやき・・・・・・春日丸、このところ天候不順で船が出ていないようですが、時に大釣れすることがあるので目が離せません。よし&ともさん、岡山さんどんな具合ですか。

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ワニを食べました!!

2012年04月01日 | 無駄無駄庵日記

オーストラリアでワニを釣って食べました、、、、、、と書いて、ああ、今日は4月1日、エイプリルフール。ウソをついてもよい日とはいえ、あまりにも単純なウソはなんのオモシロさもありませんね。

でも、近ごろはウソを楽しむという風潮が薄れて、生真面目があたりまえという感じではあります。ただ、何処やらの国のように国民の生活を脅かすウソとウソの上塗りは恥以外のなにものでもありません。

さて、ワニを食べたのはウソではありません。

尼崎のとあるお店で買ったモノ。「オーストラリア産クロコダイルテンダーロイン」

腰から尻尾のほうにかけての肉だそうです。

固いのとちがう、、、、?

いえ、柔らかいですよ、、、、。

美味しい、、、、、?

ええ、まあ、、、、、。

初めてですから、一番小さいブロックを買って、、、、、

袋から出して見ました。身の白いところは脂肪。

サイコロ状に切って塩胡椒で味付けして、、、、炒めて食べて下さいというレシピ。

こんな感じかな、、、、、サイコロって、、、、?

フライパンに油を垂らし、、、、、、

ジュワジュワと、コロコロと、、、、、すぐに焦げ目が付いて、、、、、火が強い、、、、、

薬味に刻み葱を入れて、、、、、酒を降りかけ、、、、、、

出来上がり。

ボクが食べる前に、家内がパクリ。

神妙な顔で、、、、言葉なし。

ボクもパクリ、、、、、クセがないというか、肉の味がしません。

鶏のささ身、、、、固いささ身。

そんな感じで、もう一口。

冷凍やからかな、、、ワニの旨味、、、、初めて食べたのに変ないいかたですが、動物の肉の風味というのがありません。

よく云えばあっさり味ですが、ワニを喰うというワイルド感に欠けます。

こうなれば、現地で獲りたてのワニ肉を食べるしかありません。

来年の4月1日はオーストラリアクロコダイル釣りに行きます。

余話~~~~以前にナマズの唐揚げを琵琶湖湖畔で食べたことがありますが、あれ美味しかったなあ。

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