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体験談まとめ

犬猿の仲 その2

2017-03-21 04:22:42 | 体験談

妹との仲むつまじい、生活は、直ぐに、破綻した。
ある夜、残業で帰りが遅くなった。部屋の明かりが、消えていたので、
おーい、寝たのか?おっやっぱり、寝たのか。
布団に入って、
寝てる。

まだ、9時だぞ。起きて、待ってろよな。1人で、飯食っても美味しくねぇだろ。
それにしても、
早く引っ越さないと、いつまでも、同じ布団にって、訳にもいかねぇな
って、独り言の最中に、妹が寝返りした。艶やかで、張りのある。見事な、足、違うな、太ももだ。食事もそこそこに布団に、潜りこんだ。えっ!!
布団をめくると、妹は、チビタンクトップにホットパンツ姿。
しかも、タンクトップから、見事な胸がはみ出し、うっすら乳輪も確認出来る。片膝を立てた又とホットパンツの隙間からヘアーも、
妹の裸は、風呂では、見馴れてるけど、薄明かりに照らされた。チラリズム状態では、欲情に値した。思わず、タンクトップの中に、手を差し入れて、弾力と柔らかさが同居する。見事な巨乳をゆっくりと、揉んだ。すると、手のひらに乳首を感じとり、優しく、乳首を中心に、回すと、コリッと立った乳首が立った。ボタンの外れたホットパンツのファスナーを下げて、手を、そっと差し入れ、密林を抜け、クリを中指の腹で、転がし、名残惜しいが、先に進んだ。そこは、溢れんばかりの、沼地に、到着した。何だよ。
もう濡れ濡れだな。指2本で、刺激を加えようとした。その時、視線を感じ、妹の顔を見たら、潤んだ瞳で、お兄ちゃんって手を首に回して、嬉しい。抱いて。頭の中は、パニック状態だが。手は、止まらない。
タンクトップをまくり上げて、プリンプリン揺れる、胸を十分堪能して、舌を、胸、脇腹、へそ、下腹、内もも、
裏もも、ホットパンツを剥ぎ取り、又の付け根に舌を、
レロレロした。今は、ピクピク体を反応させて、自ら大又を開き、来て来てを連呼している。
綺麗に毛の処理が済んだ、ピンクのマンコに吸い付き、
舌を穴に、ニュルって入れ。吸い付いたら、鼻が丁度、クリに辺った。
妹は、シーツをニギニギして、絶叫だ。 前は、彼氏はいたから、処女ではないはずだ。カッチカチのチンコをグイっと、挿入して、狂った様に高速で、腰を使い。遅漏の俺は、一時間近く、
合体していた。
妹は、もうダメを連呼して果てた。ぐったりした。妹の腹に、射精した。朝、妹は、腰が重いと体がダルいを連発して、出社した。俺も久々にスッキリして、出社した。良いことは、続くもんだね。
尊敬してる。上司が41歳にして、春が来た。彼女が出来たって、はしゃいでいた。1日中、気分が晴れやかだった。彼女には、悪いが、引っ越しは、絶対しないと心に誓った。


つづく。






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