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【近親相姦】思わず擬人化してしまう【体験談】

2017-03-21 13:12:09 | 体験談

<はやぶさ:地球帰還へ挑戦、2月にエンジン再起動>


05年に世界初の小惑星着陸を果たした宇宙航空研究開発機構(JAXA)の探査機「はやぶさ」が
2月初旬、地球帰還を目指し航行用のメーンエンジンを再起動させる。3台ある姿勢制御装置のうち
2台が壊れるなど“満身創痍(そうい)”のはやぶさだが、予定より3年遅れとなる来年6月の
帰還に向け、往復三十数億キロに及ぶ長旅の最後のステップに挑む。


はやぶさは03年5月に打ち上げられた。05年11月、火星と地球の間を回る小惑星イトカワに
着陸し、表面の岩石採取を試みた。だが、直後に姿勢制御に使う燃料がすべて漏れるなど、
いくつものトラブルに見舞われた。


JAXAは07年の予定だった帰還を3年遅らせ、太陽光のわずかな圧力を使う新しい姿勢制御法を
編み出すなど、懸命の努力で帰還の道を模索した。07年10月からはメーンエンジンの電気推進
エンジンを切り、動力を使わずに飛行していた。



プロジェクトを率いる川口淳一郎・JAXA教授は「やるべきことはやった。残り1個の姿勢制御装置は
想定時間を大幅に超えて動かしているので楽観はできないが、この装置が無事なら帰ってこられる
はずだ」と話す。


はやぶさは現在、地球から約3億キロのかなたを航行中。予定では10年6月に地球付近に
到達し、高度数万キロで帰還用カプセルを切り離し、豪州の砂漠に向けて落下させる。


小惑星イトカワに到着したときのはやぶさの想像図=JAXA提供





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