海保博之

認知的体験
わかりやすい表現
ヒューマンエラー、安全
ポジティブマインド
大学教育

評価「名言の心理学

2012年02月11日 | 名言の心理学

この内観という治療法は、日本の民間人が編み出したものなので、日本の学者の間での評価や精神科の治療としてはあまり肯定的に取り上げられていない

しかし、プラグマティックなアメリカでは有効性が高く評価されている

(和田秀樹オフィシャルブログより)

@@@@@@@@@@@

名言である。

日本の学会では、確かにこういうところがある。

いやあったというべきか。

今、科学研究費で海外の学会で研究発表ができるようになった。

英文で論文を書くようになってきている。

そろそろ、こういう雰囲気も変わっても良いころだと思う。

そのためには、海外発信すると同時に

国内の研究をポジティブに評価することも

もっとあってよい。

外国論文を引用して、その論文のあらを探して

論文を書くーー海外論文あらさがし研究ーーー習慣?

もそろそろ卒業したほうがよい。

ジャンル:
ウェブログ
キーワード
日本の学者
コメント (1) |  この記事についてブログを書く
Messenger この記事をはてなブックマークに追加 mixiチェック シェア
« ,ポジティブ・パ... | トップ | 名句と映像 »

コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
Unknown (桜香)
2012-02-11 09:08:11
せんせいは
すでに

日本が誇る
世界の海保!
です(^_^)v
イケメンです

ポジティブアピール
(^_^)v

日本を発信する努力は元気への道だとおもひます



『いらなくなったもの…どんなものでもけっこうです…』


軽トラが………
EHをお迎へにきました
けふは少し早いです (゜∀゜;ノ)ノ

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。
※文字化け等の原因になりますので、顔文字の利用はお控えください。
下記数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。この数字を読み取っていただくことで自動化されたプログラムによる投稿でないことを確認させていただいております。
数字4桁

トラックバック

現在、トラックバックを受け取らないよう設定されております。
※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。

あわせて読む