
教師は教え方のプロであるが、教える内容のプロではなくなっている。
(大野晋)
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何をどのように教えるかを知っているのが教師。
教師養成ブログラムは、その技能を高めるために用意されている。
問題は、大学教師。
大学で教えるには、内容第一。したがって、研究が大事。教え方は2の次。
これが進学率30%以前の時代の大学教師の考え方だった。
50%を超え出すと、そうはいっていられなくなってきた。
教え方を工夫しないと、講義が成り立たなくなってきた。
高度な内容を巧みな教え方で講義する。
とても難しい。
高度な内容を精選し、じっくりと教えるところあたりから始めるしかない。












す…すごいです(^O^)
か…霞ヶ関
闊歩なさるせんせいを想像です
びゃういんも
がっかうもひゃうかされる時代m(_ _)m
評価機構てふことばはよく耳にいたしますが
せんせいは
当然ご存知でせうが
webで
『大学評価学会』なるものを見つけたことが…
設立間もない訳でもないです
学会まであるのですね
失敗学会てふものがあることをおもひだしました
時代に即応することは大切ですが
やはり
大学は研究できるところでありつづけてほしいです
ご著書ご出版もなさり
学生さんも慈しまれる
せんせい
応援です
尊敬です(`∇´ゞ