八ッ場(やんば)ダム(群馬県長野原町)の本体着工(09年度)を目前に、水没予定地にある川原湯温泉の人気が再燃しつつある。「景色を見られるのは今だけ」と、県が水没を逆手にとったPRを展開、団体宿泊客への助成などが奏功した格好だが、ダムを巡っては、民主党が建設中止を掲げるなど反対の動きも活発化。論争の高まりが宣伝効果につながる皮肉な現象となっているそうです。
どうしてもダムっているのかぁ?
最近は、脱ダム宣言を関西ではしていましたが・・・。
やっぱり関西の日帰り温泉などなくなるのはイヤですから!!!!
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090316-00000019-maip-soci
|
|
※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。