タイトルは例の有名な「文字を入れ替えても〜」のやつです。確かに読める・・・。
さて、また随分と期間を置いてお久しぶりです…。
更新しなくては、と思うのですが、なかなかパソコンに向かう時間が…なんて言い訳してみる。すみません、ホントはアレです、時間はあったのにパソコンではなく携帯に向かっていただけですすみませんorz
そろそろぎこポ行きたいなぁ。忘れられてる気がする´ω`
さて前回の続きです!
ライブの薔薇の城から!
もう「七の罪科」がもう綺麗すぎて死ねる^p^*
結構好きな曲なので、沢山書いてしまうかもしれぬ…w
これ、最初のメルメルの台詞。「呪いと、祝いの境界…」はゆっくりなのに、「薔薇の塔…」からはちょっと早口なのがちょっと可愛くて笑ったw
CDの時からとっても野ばら姫の歌にぎりぎり被るか被らないかってとこだったから、大丈夫かなぁと思っていたら、やっぱり早口だったしちょっと被ってたような気がするwwwwメルメルwww尺がwwないんですねwwwww
でもやっぱり野ばら姫(みくにさん)の歌い方と歌声が綺麗´ω`
でも絶対歌いにくいと思う。青髭も歌いにくいけど、多分このリズムがコロコロっと変わるのがとても、ね!
さてライブで王妃様がちょっと背中出して水浴びの様子を出しててセクシーでした…///
で、蛙の声を聞いてそそくさと脇に行ってしまいました。あれホントの生肌?肌色の服じゃなくて?
王様も出てきて、宴が始まる。でも、あれ?なんかこの辺りの記憶が曖昧なんだけど。
賢女、そんなに居た?全部みゆきちがやってるんだよね…?あれ?ダメだ、もう一ヶ月も前だと記憶が!
しかしやっぱりアルテローゼがいらっしゃったのは…これは私の記憶正しいよね?
でもなんかアルテローゼとアプリコーゼで2人で対決していたのはわかってるんだよ。杖持ってね。
で、王様と王妃様がそそくさと去って行くと。なんか蚊帳の外だったなぁ、と思う^^
成長した野ばら姫が歌い始める。会場の右側の階段をゆっくり登り、そのまま中央の部屋へ。
おばあさんに話しかける野ばら姫。「こんにちは、おばあさん!」が可愛かったw
そして同じくらい、アルテローゼの「ひっひっひ」も可愛かったwww
さてまたユメ王子の登場(キャーテッテレオウジー
やっぱり愛されてるよね。で、王子はいつも通りでした。
歌いながら変態さをこう…前面に押し出してました。流石王子…。トランペットがムカつくくらい似合ってるw
で、野ばら姫と同じフレーズを歌いながら階段を登り、また同じ部屋へ。
「いただきます」が無かったのがなぁ…。だって、孕んだのは雪白姫じゃなくて野ばら姫だs(
多分キスとともにね。言わないけど。だからユメさんは多分間違えた…としたら陛下のダメ出しが出るはずなのに、私達が行った3日目で直ってないとすると・・・?しかも姫様が行かれた追加公演でも直ってなかったっていうことは、陛下が忘れてる・・・?いや、ないよね・・・?えっと、ホントになんでだろ。
陛下が直さないはずないんだけどなぁ。むぅ。
で、野ばら姫と同時に城の人間も起きる、と。
どこに居たのか分からないアルテローゼ(12人目の賢女が、100年後に目覚めたら誰も居なかった、なんて可哀想だから、城の皆を眠らせたというのは知ってるけど、どうやら、魔女が錘を用意して姫を刺した時、魔女もその場に居たので一緒に眠りに落ちた、という話もあるらしい。で、王様に捕まって殺された、っていう。これもそうなのかな?)を「捕らえよ!」と。怒る姫。でも一番優しい復讐よね。二度とその国の土を踏めなくなるだけなんだからね。
で、置き土産として魔法をかけるアルテローゼ。寄り添う王子と姫に杖を振ると、姫がお腹を押さえて苦しむ様子。
うーん、これはアレだよね、森に捨てたのと繋がりがあるよね。
で、これがラフレンツェなら、
魔女がラフレンツェを産んだのか→呪いをかけて、王子が姫を孕ませ、姫が子どもを森に捨てるように仕向けた→魔女が産んだと言っても、まぁ仕方ない。
ラフレンツェが魔女を産んだのか→青年が乙女を連れて行こうとしてる時に振り返ったら、魔女(オルドローズ)になるようにラフレンツェが魔法をかけた→産まれたのはオルドローズ
とか。
で、繰り返すとか?あああ違うな、っていうか今薔薇の塔の話だったのに!
・・・で、暗くなって消えて行く。
メルメルとエリーゼが話して、次の曲へ。
青き伯爵
あんまり・・・好きではないかもしれない・・・。
なんでだろ。いや、好きだよ。姫も、ロンギヌス♂()も。
やっぱ曲調かな。妹もあんまり好きではないらしい。下ネタすぎる、からかな?
赤いドレスを纏った姫がいらっしゃる。勿論明夫さんの笑い声も聞こえる。「がーっはっはっはっはっは!」
姫(みなみさん?)が歌ってる時、後ろでロンギヌス♂が周りと戦いながら(無駄に格好よかった)、最後に自分の手を見てプルプルしていたのは気の所為だったかな?
で、「夫は私を愛してない 気付かないフリをしていたけれど もうこれ以上は偽れない 私は誰よりも愛していたから」っていう台詞から別に憎んで復讐したわけではないと。まぁ不貞を働いたんだけどね。
そして少し早口なのに綺麗な歌声で・・・。素敵です><
その後ロンギヌス♂の台詞。「最初の妻を殺した時・・・娶っては犯し、犯しては殺したぁ!」からロンギヌス♂が興奮状態です。本当に明夫さんったらロンギヌス♂ですね!
で、ステージ右端から、どんどん妻を殺していきます。が、CDで聴いたら殺されてる声には聞こえなかったョ・・・。妻の方々ったら声が色っぽいんだもん!!まぁ、普通にライブで見たら右から左へ順々に「やめてぇ!」と叫ぶ妻をどんどん殺していました。さすがロンギヌス♂。躊躇というものがまるで無い。「ふはははは・・・!」「跪けぇ!」「そうだ・・・泣けぇ!喚けぇ!」楽しそうですねロンギヌス♂さん。
「どれほど信じて〜」誰に何を祈って信じてるんだか知らないけれど、「例え相対者が神でも 唯 穴さえあれば 嗚呼 貫いてくれよう・・・・・・ロンギィーヌゥース(私の槍で)♂ ・・・・・・ふはーっははははは!」アンタは男子中高生か。ただの変態ですねありがとうございます。神様相手にそれは無いと思います。
しかし一瞬ズボン穿いてるのか少し心配になるくらいに演技力が素晴らしいです。
さて、まるでクローゼットみたいな部屋の扉が登場。新しい妻が開けてビックリ。吊るされてるよぉー><
で、ロンギヌス♂にバレて、祈らせてください!と頼む新しい妻。教会に入って兄?を呼び、助けてもらう。
で、兄?とロンギヌス♂が戦って、最期にロンギヌス♂が倒れる時が、とってもそれっぽくてゾクッときた´ω`
「・・・ソレデモ。何故人間テ愛ト性欲ヲ切リ離セナイノカシラ。気持チ悪イワ。キャーッハッハッハ!」
エリーゼ・・・。気持ち悪い、のところ、とても感情こもってるネ・・・。怖いよw
磔刑
うわああああああああああああああああん!!!!!!!
これはダメ!何度聴いてもだめ!だめだめだめ!!!目から井戸水!!!!!
エリーザベトが歩きながら、階段を降りる。後ろからメルメルが歩きながらああああああああああああ;;
だめだ泣きそう!思い出すと泣きそう!!ジョエルさんの歌い方がまた・・・!
「背中に風を感じて・・・一度だけ振り返る」メルメル後ろついてるのに!!見えない!!
で、また前を向いて歩き始める。
「背中を押してくれる・・・そう、そんな気さえしたわ・・・」宵闇の匂いが懐かしいのは、昔2人で一緒に遊んだからか・・・。その匂いが、お兄様(お父様と呼べ)と対決する勇気をくれたってとこかな?
で、エリーザベトが歌いながら、メルメルがハモる。早口のところ、よく噛まないね・・・。私毎回噛むよ^^`
で、2人で近付きながら歌うのに、「今でも忘れられない」エリーザベトと、「今尚憶いだせない」メルメル。
もう・・・!もうダメだ・・・!!ここはもう泣いた。なんか最近泣いたら右目が痛むんだけど、気にせず泣いた。
で、お兄様(お父様と呼べ)の所まで辿り着いて、相対する2人。
「エリーザベト。ふはは、喜べ!お前に結婚相手が決まったぞ!求婚してきたのはラインプファルツだ。嫁き遅れには願ってもない相手だろう!」
お兄様(お父様と呼べ、と何度言ったらわかる)・・・。嫁き遅れっていうか、多分エリーザベトなら引く手数多なんだろうけど、やっぱり今回と同じ理由で断り続けたんだろうねぇ・・・。
「いいえ、お兄様。私は、どなたの許にも、嫁ぐ気はございません・・・!!」
エリーザベト・・・;;`
誰かと愛のない結婚をして生きるくらいなら、私はメルだけを愛していた、ということだけを心に死ぬ事も厭わない、と。くそぅ、目から井戸水が・・・。
メルメルの為に、墓標の周りに野ばらを植えたけど、遂の終まで咲かなかった・・・。って;;`
自分が殺されるというのを知っててこの度胸なら、ちょっと私エリーザベトに弟子入りしてくr(
でも原作の憂悶聖女は「結婚したくないのぉ><」って祈ったら髭が生えたんだよね。で、磔にされて聖女と呼ばれる、と。うーん。エリーザベトに髭が生えたなんて考えたくないけど、今回は「絶対に結婚なんかしません!」って言うだけで済んだのかな?何かしら起きたと思うんだけど・・・。
で、「月光に恋をした・・・」→考えてみるとなんかイカロスを思い出す私は帰ればいい。
お兄様(お父様とry)が言ってるのが上手く聞き取れなくて「××・・・お前と母××を偽ってまで守ろうとしたものの結果がコレか!ハッ、ハハハハハ!この馬鹿娘を磔にしろ」
最初が聞き取れないや(´・ω・`)
まぁ、身分を偽ったんだろうけど。
※豆知識
磔はかなり身体に負担がくるらしい。ていうか死ねるのか?って思うよね?
死ねます。苦しんで死ねます。
確か磔にされると全身の重さが腕にきて脱臼、そのまま内蔵も圧迫され、呼吸も出来なくなってきて、死ぬまでに2〜3日くらい掛かるんだとか。その間、ずっと苦しむんだよね。イエス・キリストも大変だったろうに。
で、磔にされて、死んでしまった、と。で、メルメルは憶いだせないまま「一途な想いを・・・」「さぁ復讐劇を始めようか!」とか言ってる。
やだもうダメ!こっから先はどうしようもなくああああああああああああああああ!!
「いいえ、私はそんなことを望んでなどいないわ・・・」
聖女様・・・(;ω;`)ブワッ
「人にはそれぞれ・・・」
自分の立場と運命を考えて、受け入れて、死んだらメルメルが遭いに来てくれたっていう・・・!!
復讐なんかしなくても、メルメルと遭えた、それだけで充分、と・・・。うわぁもうダメだ涙腺が爆発;;
で、小さい頃のメルとエリーザベトが2人が出てきて。
「私、今とてもドキドキしているわ・・・!」
キャッキャ言いながら奥の方で遊びまわって、メルが花を摘んで「付けてあげるよ」「えー、本当?うふふ、可愛くしてね」エリーザベトに付けてあげたり
「メル、絶対、絶対迎えにきてね・・・?」「あぁ、約束さ・・・(キリッ」
(´;ω;`)
「メル、そんなになってまで・・・」
でメルは憶いだしたのか、ずっとだんまり。
「ひかりをなくしたー」からエリーザベトが歌い続け、今までのことを合わせて歌っているような。
確かエリーザベトも一回死んでるんだったか。「屍体は土へ 摂理を裏切り続けた」っていうのもそれかな。
その前の「鳥は空へ」も、多分、エリーゼを指すんだろうね。魂は空へ行かなきゃいけないし、屍体は土に埋められなきゃいけないのに、エリーザベトは生き返った。で、また死んだ。でもメルに遭えた。もう思い残すことはない、ってとこだろうか。
ちなみに後ろで「聖女様・・・!」って言ってるのは「憂悶聖女」の通りにいくと、黄金の靴を落とした時だろうね。
「次の別れこそ永遠・・・」からはもう号泣タイム。
「でも後悔などしていないわ・・・」死んだ今は、もう立場なんて関係ない。メルを愛した一人の女だ、ってことなんかな;;`
「唯 君だけを愛した―… 唯の エリーザベト」で、鎖から解き放たれたエリーザベトが裸足で数歩だけ歩いて、メルメルに抱きついたっていうか、倒れこんだっていうか。うあああああああああああああああ!もうダメだ、目の前が霞んで画面が見えないよ・・・。迷いの森の霧が晴れないのかな・・・;;`
エリーザベトの背中に手を回そうとして、回せなかったメルメルがもう・・・。どうしろっていうんだ陛下・・・。本当にライブに行ったらドライアイが治りそうだよ!
子どもの頃、部屋の中に閉じ込められてた私とメルが出会って、一緒に遊んで、恋をして、とても楽しかった。今まで知らなかった世界をメルに教えてもらって、たくさんの事を知った。そうして別れる事になった時、お人形を渡して「迎えに来てね」と約束したけれど、その少し後、メルが死んだ(殺された)と聞いた。それからずっとメルだけを想い、メル以外は愛せないと思った。婚約も断ったし、ずっとメルだけを好きで居続けた。そうしてお兄様に殺されてしまったけど、メルが、死んでも尚、遠い昔の「迎えに来てね」という約束を守って、死んだ私に会いに来てくれた。それだけで充分。もう私は成仏できる。これで私が成仏すれば、もうメルとは永遠に会えなくなってしまう。でも後悔はしてないわ。メルにこうやって会えたもの。そう、生きていた頃は色んなものが邪魔をした。けれど私は、今の私は、ただメルだけを愛した、肩書きや名誉や立場なんて無い、ただの「エリーザベト」。メルを愛している、と、何も気にせずに言える。最期に会えて良かった。愛してるわ、メル。・・・さようなら。
って感じかねぇ。ああああああああもう泣きそう!
で、エリーゼのターン。
メルメルの歩幅とエリーゼの歩幅が合ってないから「サク・・・サク・・・」っていうのと「サクサクサクサク・・・」っていうのが聞こえてきて悶える。エリーザベトに言われて何かを思い悩みながら歩くメルメルを追いかけて屍人ダンサーに操られて歩くエリーゼ。
「・・・アアアアアアアアアアモゥ!ドウシテワカッテクレナイノ!?」ヤンデレエリーゼ覚醒。
復讐が存在理由なのに復讐を止めようとするメルメルにキレるエリーゼ。そりゃね。
「ワタシダケガ貴方ノ『エリーゼ』ナノヨ!?」っていうのは何か意味があるんだろうか。
私だけが貴方の「エリーゼ」。言われなくても「エリーゼ」はそのお人形以外に居ないのであって。
エリーゼの言う「エリーゼ」が「メルが愛しメルを愛す人(名前の由来がエリーザベト+テレーゼ=エリーゼの場合)」なら、今まではムッティやエリーザベトが居たわけで。
だから、「今はもう私だけが」=2人は死んだんだから、私しか居ないでしょ?って事かな。
エリーゼが必死にメルメルについていって、でも振り返ってくれないメルメルに叫び続ける。
「ネェ・・・イヤ、イヤヨ、メル、イヤイヤイヤイヤァァアア!」
存在理由を失くしたエリーゼは井戸に引き込まれてしまった気がする。
「もう・・・いいんだよ、エリーゼ・・・」
のメルメルに泣いた。今まで復讐をしてこの世界に留まっていたけれど、その理由は昔の約束をどこかで憶えていたからだったのかな。だから、その約束を憶いだして、約束を守れて、エリーザベトを見送って、自分も行こうってことなんかな。
暁光の唄
サクサク歩くメルメル。
「君と同じ時間を生きたかった」(;ω;`)ブワッ
たくさんの罪を重ねてもメルとエリーザベトが求めたのは、色んな「ひかり」だったと。
「森の動物達だけだった」「うめぇだよ」「いっただっきまーす」「うん、私頑張る!」「どきどきだわ」「宝物が隠されているわ」「約束を守ってくれたのね」「ウッフフ、愛シテルワ、メル」「寒くない?メル」って聞こえるんだけど、どうなんだろう。
「なるほど・・・そうかこの森が・・・この井戸が僕の・・・。そうだね、エリーゼ。僕達の時代はもう終わっていたんだね・・・」
って聞こえるんだけど、これであってるのかなぁ。最初は骨って聞こえたけど、森と井戸にするとしっくりくるんだよねぇ。
で、エリーゼは「私たちの時代は終わった」なんて言ってなかった、っていうか寧ろ「もっと復讐し続けようよ!」って言ってたことからして、このメルメルの台詞の「エリーゼ」はエリーザベトだと。この「そうだね、エリーゼ」が何に掛かってるのか分からないからなんとも言えないけど、「僕達の時代はもう終わっていたんだね・・・」って確認取ってるように聞こえる=「『エリーゼ』もそう思ってる」ってことは、あのエリーゼではないよね。あのエリーゼは寧ろ「もっと復讐し続けようよ!」=「私たちの時代はまだ終わってないわ!」だったから、エリーザベトだと。
そして「君が今・・・」から、今まで出てきた人たちがとても仲良さそうに、それはもう復讐した方された方関係なく、皆楽しそうに笑って、真ん中の井戸にメルとエリーザベトが座って本を広げて読んでいたのがもう・・・!!!
どうしよう泣きそう;;
描いてみた動画とか見てもう涙腺崩壊どころか死ぬかと思った。毛布もびちょびちょになるくらい泣ける。もう顔ぐしゃぐしゃ。
この方のとか泣ける。↓
http://www.nicovideo.jp/watch/sm13217253
さてこんなもんでしょうか。
これから各曲の考察もしたいんだけど、ちょっと次の日記に書こうかなぁ。別々にしよう。
さて、去る1月13日、ひひひ姫様にお会いしてきましたああああああああああああああああああもうダメだこっちも思い出すだけで死ねる死ぬぴゃああああああああああああああああああああ><
会社が終わったあと、一旦家に帰って荷物を取って、一人横浜へ。
前回空郎に連れて行ってもらっていたので、取り敢えず迷子にはならずに行けましたが、降りる駅を間違えそうになっていました。聞いといて良かった・・・ありがとう空郎・・・!!
で、10時頃到着予定です、とお伝えしたのに到着したのは10時30分。取り敢えず切腹しようかと思った。
誰も介錯してくれないけどいいか、とか思った。そして姫様を見て取り敢えず死ぬかと思った。
挙動不審気味(っていうか挙動不審)に爆発する!と叫び、わたわたしながら、姫様に触ろうとしたり逃げてみたりうずくまろうとしたりハァハァしたり髪の毛を触らせていただいたり(ていうか勝手に触ってしまった)抱きつかせていただこうとしたり線路に飛び込もうとしたり泣いてみたり焦ってみたりボーっとしてみたりと忙しかったです。主に私の脳内が。
もう姫様がもう素敵過ぎてどうしよう。言葉に表せない。
なんていうか。取り敢えずかいていくと
・姫様にお会いする前に、緊張でお腹がキリキリしてます、爆発しそうです、と姫様にメールをしたところ、「爆発する前に言ってね(´∀`)最期に抱き締めておくよ」と言われて寧ろ爆発するかと思った。
・10時30分、待ち合わせ場所は多分まだ人でごった返しているだろうと思ったら、姫様と、ご友人のサキ様以外には4人くらいしか居なかった。泣いた。
・で、目が悪い私が近付いて行くと、姫様がこちらを向いてヒラヒラと御手を振ってらっしゃる。泣いた。
・姫様に近付くと、そのオーラや神々しさが満ち溢れていた。泣いた。
・お声を聞いて、生の「凪ちゃん」を聞けた。泣いた。
※凪=偽名の1つ
・意外と思っていたよりかはハスキーな声でいらっしゃった。悶えた。泣いた。
・もう恥ずかしくて畏れ多くて顔をまともに見れなかった。
・しかもボーっとしすぎてちゃんと姫様のお言葉を聞いていなかった。泣いた。
・ファミレスを探そうとバタバタ走り回って連れまわしてしまった。泣いた。
・でもお優しい姫様に泣いた。
・姫様とサキ様の夫婦っぷりに泣いた。
・取り敢えずファミレスに着いてお喋りしていただいた。泣いた。
・向かい側に姫様とサキ様がお座りになって、もう汗顔の極みっていうかそれすら超えた。泣いた。
・おタバコをお吸いになるとおっしゃって、喫煙ルームに行かれた姫様の姿が素敵過ぎて泣いた。
・その間、わたわたする私なんかに話しかけてくださったサキ様のお優しさに泣いた。
・ていうかサキ様が小さくて御可愛らしかった。禿げた。
・少し前姫様がお誕生日だったので、僭越ながらプレゼントを差し上げたら貰ってくださった。泣いた。
・そして姫様から愛媛プレゼントを頂いて死んだ。
・サキ様からもサンホラのフォーチューンクッキーいただいた。泣いた。
・追加で姫様からのど飴いただいた。泣いた。
・ちなみにその袋はお財布の中に。萌える。
・サキ様が眠そうにしてらっしゃったのがまた御可愛らしかった。泣いた。
・そしてお食事を奢っていただいてしまった。泣いた。
・お二人を見送っていたけどやはり死ぬかと思った。泣いた。
・で、駅近くのネカフェに泊まりました。
・ちなみに姫様の声を録音させていただきました。素敵!泣いた。
これで私大丈夫!頑張ります、姫様、いつだって!(Cuei☆
これでもう思い残すことは無いです。いつでも死ねますw
もう姫様素敵でした。っていうかもう姫様いつでも素敵です。愛してます!!
次は私が愛媛に行ってみたいです><
姫様のお声とお写真でもう私消えそうです><ww
ありがとうございました!愛してます!!
さて、もうこんな時間に・・・。
あれ?16時頃書き始めた気がしたのですが←
日曜日も終わって島しましたし、皆さんおやすみなさい´ω`
さて、また随分と期間を置いてお久しぶりです…。
更新しなくては、と思うのですが、なかなかパソコンに向かう時間が…なんて言い訳してみる。すみません、ホントはアレです、時間はあったのにパソコンではなく携帯に向かっていただけですすみませんorz
そろそろぎこポ行きたいなぁ。忘れられてる気がする´ω`
さて前回の続きです!
ライブの薔薇の城から!
もう「七の罪科」がもう綺麗すぎて死ねる^p^*
結構好きな曲なので、沢山書いてしまうかもしれぬ…w
これ、最初のメルメルの台詞。「呪いと、祝いの境界…」はゆっくりなのに、「薔薇の塔…」からはちょっと早口なのがちょっと可愛くて笑ったw
CDの時からとっても野ばら姫の歌にぎりぎり被るか被らないかってとこだったから、大丈夫かなぁと思っていたら、やっぱり早口だったしちょっと被ってたような気がするwwwwメルメルwww尺がwwないんですねwwwww
でもやっぱり野ばら姫(みくにさん)の歌い方と歌声が綺麗´ω`
でも絶対歌いにくいと思う。青髭も歌いにくいけど、多分このリズムがコロコロっと変わるのがとても、ね!
さてライブで王妃様がちょっと背中出して水浴びの様子を出しててセクシーでした…///
で、蛙の声を聞いてそそくさと脇に行ってしまいました。あれホントの生肌?肌色の服じゃなくて?
王様も出てきて、宴が始まる。でも、あれ?なんかこの辺りの記憶が曖昧なんだけど。
賢女、そんなに居た?全部みゆきちがやってるんだよね…?あれ?ダメだ、もう一ヶ月も前だと記憶が!
しかしやっぱりアルテローゼがいらっしゃったのは…これは私の記憶正しいよね?
でもなんかアルテローゼとアプリコーゼで2人で対決していたのはわかってるんだよ。杖持ってね。
で、王様と王妃様がそそくさと去って行くと。なんか蚊帳の外だったなぁ、と思う^^
成長した野ばら姫が歌い始める。会場の右側の階段をゆっくり登り、そのまま中央の部屋へ。
おばあさんに話しかける野ばら姫。「こんにちは、おばあさん!」が可愛かったw
そして同じくらい、アルテローゼの「ひっひっひ」も可愛かったwww
さてまたユメ王子の登場(キャーテッテレオウジー
やっぱり愛されてるよね。で、王子はいつも通りでした。
歌いながら変態さをこう…前面に押し出してました。流石王子…。トランペットがムカつくくらい似合ってるw
で、野ばら姫と同じフレーズを歌いながら階段を登り、また同じ部屋へ。
「いただきます」が無かったのがなぁ…。だって、孕んだのは雪白姫じゃなくて野ばら姫だs(
多分キスとともにね。言わないけど。だからユメさんは多分間違えた…としたら陛下のダメ出しが出るはずなのに、私達が行った3日目で直ってないとすると・・・?しかも姫様が行かれた追加公演でも直ってなかったっていうことは、陛下が忘れてる・・・?いや、ないよね・・・?えっと、ホントになんでだろ。
陛下が直さないはずないんだけどなぁ。むぅ。
で、野ばら姫と同時に城の人間も起きる、と。
どこに居たのか分からないアルテローゼ(12人目の賢女が、100年後に目覚めたら誰も居なかった、なんて可哀想だから、城の皆を眠らせたというのは知ってるけど、どうやら、魔女が錘を用意して姫を刺した時、魔女もその場に居たので一緒に眠りに落ちた、という話もあるらしい。で、王様に捕まって殺された、っていう。これもそうなのかな?)を「捕らえよ!」と。怒る姫。でも一番優しい復讐よね。二度とその国の土を踏めなくなるだけなんだからね。
で、置き土産として魔法をかけるアルテローゼ。寄り添う王子と姫に杖を振ると、姫がお腹を押さえて苦しむ様子。
うーん、これはアレだよね、森に捨てたのと繋がりがあるよね。
で、これがラフレンツェなら、
魔女がラフレンツェを産んだのか→呪いをかけて、王子が姫を孕ませ、姫が子どもを森に捨てるように仕向けた→魔女が産んだと言っても、まぁ仕方ない。
ラフレンツェが魔女を産んだのか→青年が乙女を連れて行こうとしてる時に振り返ったら、魔女(オルドローズ)になるようにラフレンツェが魔法をかけた→産まれたのはオルドローズ
とか。
で、繰り返すとか?あああ違うな、っていうか今薔薇の塔の話だったのに!
・・・で、暗くなって消えて行く。
メルメルとエリーゼが話して、次の曲へ。
青き伯爵
あんまり・・・好きではないかもしれない・・・。
なんでだろ。いや、好きだよ。姫も、ロンギヌス♂()も。
やっぱ曲調かな。妹もあんまり好きではないらしい。下ネタすぎる、からかな?
赤いドレスを纏った姫がいらっしゃる。勿論明夫さんの笑い声も聞こえる。「がーっはっはっはっはっは!」
姫(みなみさん?)が歌ってる時、後ろでロンギヌス♂が周りと戦いながら(無駄に格好よかった)、最後に自分の手を見てプルプルしていたのは気の所為だったかな?
で、「夫は私を愛してない 気付かないフリをしていたけれど もうこれ以上は偽れない 私は誰よりも愛していたから」っていう台詞から別に憎んで復讐したわけではないと。まぁ不貞を働いたんだけどね。
そして少し早口なのに綺麗な歌声で・・・。素敵です><
その後ロンギヌス♂の台詞。「最初の妻を殺した時・・・娶っては犯し、犯しては殺したぁ!」からロンギヌス♂が興奮状態です。本当に明夫さんったらロンギヌス♂ですね!
で、ステージ右端から、どんどん妻を殺していきます。が、CDで聴いたら殺されてる声には聞こえなかったョ・・・。妻の方々ったら声が色っぽいんだもん!!まぁ、普通にライブで見たら右から左へ順々に「やめてぇ!」と叫ぶ妻をどんどん殺していました。さすがロンギヌス♂。躊躇というものがまるで無い。「ふはははは・・・!」「跪けぇ!」「そうだ・・・泣けぇ!喚けぇ!」楽しそうですねロンギヌス♂さん。
「どれほど信じて〜」誰に何を祈って信じてるんだか知らないけれど、「例え相対者が神でも 唯 穴さえあれば 嗚呼 貫いてくれよう・・・・・・ロンギィーヌゥース(私の槍で)♂ ・・・・・・ふはーっははははは!」アンタは男子中高生か。ただの変態ですねありがとうございます。神様相手にそれは無いと思います。
しかし一瞬ズボン穿いてるのか少し心配になるくらいに演技力が素晴らしいです。
さて、まるでクローゼットみたいな部屋の扉が登場。新しい妻が開けてビックリ。吊るされてるよぉー><
で、ロンギヌス♂にバレて、祈らせてください!と頼む新しい妻。教会に入って兄?を呼び、助けてもらう。
で、兄?とロンギヌス♂が戦って、最期にロンギヌス♂が倒れる時が、とってもそれっぽくてゾクッときた´ω`
「・・・ソレデモ。何故人間テ愛ト性欲ヲ切リ離セナイノカシラ。気持チ悪イワ。キャーッハッハッハ!」
エリーゼ・・・。気持ち悪い、のところ、とても感情こもってるネ・・・。怖いよw
磔刑
うわああああああああああああああああん!!!!!!!
これはダメ!何度聴いてもだめ!だめだめだめ!!!目から井戸水!!!!!
エリーザベトが歩きながら、階段を降りる。後ろからメルメルが歩きながらああああああああああああ;;
だめだ泣きそう!思い出すと泣きそう!!ジョエルさんの歌い方がまた・・・!
「背中に風を感じて・・・一度だけ振り返る」メルメル後ろついてるのに!!見えない!!
で、また前を向いて歩き始める。
「背中を押してくれる・・・そう、そんな気さえしたわ・・・」宵闇の匂いが懐かしいのは、昔2人で一緒に遊んだからか・・・。その匂いが、お兄様(お父様と呼べ)と対決する勇気をくれたってとこかな?
で、エリーザベトが歌いながら、メルメルがハモる。早口のところ、よく噛まないね・・・。私毎回噛むよ^^`
で、2人で近付きながら歌うのに、「今でも忘れられない」エリーザベトと、「今尚憶いだせない」メルメル。
もう・・・!もうダメだ・・・!!ここはもう泣いた。なんか最近泣いたら右目が痛むんだけど、気にせず泣いた。
で、お兄様(お父様と呼べ)の所まで辿り着いて、相対する2人。
「エリーザベト。ふはは、喜べ!お前に結婚相手が決まったぞ!求婚してきたのはラインプファルツだ。嫁き遅れには願ってもない相手だろう!」
お兄様(お父様と呼べ、と何度言ったらわかる)・・・。嫁き遅れっていうか、多分エリーザベトなら引く手数多なんだろうけど、やっぱり今回と同じ理由で断り続けたんだろうねぇ・・・。
「いいえ、お兄様。私は、どなたの許にも、嫁ぐ気はございません・・・!!」
エリーザベト・・・;;`
誰かと愛のない結婚をして生きるくらいなら、私はメルだけを愛していた、ということだけを心に死ぬ事も厭わない、と。くそぅ、目から井戸水が・・・。
メルメルの為に、墓標の周りに野ばらを植えたけど、遂の終まで咲かなかった・・・。って;;`
自分が殺されるというのを知っててこの度胸なら、ちょっと私エリーザベトに弟子入りしてくr(
でも原作の憂悶聖女は「結婚したくないのぉ><」って祈ったら髭が生えたんだよね。で、磔にされて聖女と呼ばれる、と。うーん。エリーザベトに髭が生えたなんて考えたくないけど、今回は「絶対に結婚なんかしません!」って言うだけで済んだのかな?何かしら起きたと思うんだけど・・・。
で、「月光に恋をした・・・」→考えてみるとなんかイカロスを思い出す私は帰ればいい。
お兄様(お父様とry)が言ってるのが上手く聞き取れなくて「××・・・お前と母××を偽ってまで守ろうとしたものの結果がコレか!ハッ、ハハハハハ!この馬鹿娘を磔にしろ」
最初が聞き取れないや(´・ω・`)
まぁ、身分を偽ったんだろうけど。
※豆知識
磔はかなり身体に負担がくるらしい。ていうか死ねるのか?って思うよね?
死ねます。苦しんで死ねます。
確か磔にされると全身の重さが腕にきて脱臼、そのまま内蔵も圧迫され、呼吸も出来なくなってきて、死ぬまでに2〜3日くらい掛かるんだとか。その間、ずっと苦しむんだよね。イエス・キリストも大変だったろうに。
で、磔にされて、死んでしまった、と。で、メルメルは憶いだせないまま「一途な想いを・・・」「さぁ復讐劇を始めようか!」とか言ってる。
やだもうダメ!こっから先はどうしようもなくああああああああああああああああ!!
「いいえ、私はそんなことを望んでなどいないわ・・・」
聖女様・・・(;ω;`)ブワッ
「人にはそれぞれ・・・」
自分の立場と運命を考えて、受け入れて、死んだらメルメルが遭いに来てくれたっていう・・・!!
復讐なんかしなくても、メルメルと遭えた、それだけで充分、と・・・。うわぁもうダメだ涙腺が爆発;;
で、小さい頃のメルとエリーザベトが2人が出てきて。
「私、今とてもドキドキしているわ・・・!」
キャッキャ言いながら奥の方で遊びまわって、メルが花を摘んで「付けてあげるよ」「えー、本当?うふふ、可愛くしてね」エリーザベトに付けてあげたり
「メル、絶対、絶対迎えにきてね・・・?」「あぁ、約束さ・・・(キリッ」
(´;ω;`)
「メル、そんなになってまで・・・」
でメルは憶いだしたのか、ずっとだんまり。
「ひかりをなくしたー」からエリーザベトが歌い続け、今までのことを合わせて歌っているような。
確かエリーザベトも一回死んでるんだったか。「屍体は土へ 摂理を裏切り続けた」っていうのもそれかな。
その前の「鳥は空へ」も、多分、エリーゼを指すんだろうね。魂は空へ行かなきゃいけないし、屍体は土に埋められなきゃいけないのに、エリーザベトは生き返った。で、また死んだ。でもメルに遭えた。もう思い残すことはない、ってとこだろうか。
ちなみに後ろで「聖女様・・・!」って言ってるのは「憂悶聖女」の通りにいくと、黄金の靴を落とした時だろうね。
「次の別れこそ永遠・・・」からはもう号泣タイム。
「でも後悔などしていないわ・・・」死んだ今は、もう立場なんて関係ない。メルを愛した一人の女だ、ってことなんかな;;`
「唯 君だけを愛した―… 唯の エリーザベト」で、鎖から解き放たれたエリーザベトが裸足で数歩だけ歩いて、メルメルに抱きついたっていうか、倒れこんだっていうか。うあああああああああああああああ!もうダメだ、目の前が霞んで画面が見えないよ・・・。迷いの森の霧が晴れないのかな・・・;;`
エリーザベトの背中に手を回そうとして、回せなかったメルメルがもう・・・。どうしろっていうんだ陛下・・・。本当にライブに行ったらドライアイが治りそうだよ!
子どもの頃、部屋の中に閉じ込められてた私とメルが出会って、一緒に遊んで、恋をして、とても楽しかった。今まで知らなかった世界をメルに教えてもらって、たくさんの事を知った。そうして別れる事になった時、お人形を渡して「迎えに来てね」と約束したけれど、その少し後、メルが死んだ(殺された)と聞いた。それからずっとメルだけを想い、メル以外は愛せないと思った。婚約も断ったし、ずっとメルだけを好きで居続けた。そうしてお兄様に殺されてしまったけど、メルが、死んでも尚、遠い昔の「迎えに来てね」という約束を守って、死んだ私に会いに来てくれた。それだけで充分。もう私は成仏できる。これで私が成仏すれば、もうメルとは永遠に会えなくなってしまう。でも後悔はしてないわ。メルにこうやって会えたもの。そう、生きていた頃は色んなものが邪魔をした。けれど私は、今の私は、ただメルだけを愛した、肩書きや名誉や立場なんて無い、ただの「エリーザベト」。メルを愛している、と、何も気にせずに言える。最期に会えて良かった。愛してるわ、メル。・・・さようなら。
って感じかねぇ。ああああああああもう泣きそう!
で、エリーゼのターン。
メルメルの歩幅とエリーゼの歩幅が合ってないから「サク・・・サク・・・」っていうのと「サクサクサクサク・・・」っていうのが聞こえてきて悶える。エリーザベトに言われて何かを思い悩みながら歩くメルメルを追いかけて屍人ダンサーに操られて歩くエリーゼ。
「・・・アアアアアアアアアアモゥ!ドウシテワカッテクレナイノ!?」ヤンデレエリーゼ覚醒。
復讐が存在理由なのに復讐を止めようとするメルメルにキレるエリーゼ。そりゃね。
「ワタシダケガ貴方ノ『エリーゼ』ナノヨ!?」っていうのは何か意味があるんだろうか。
私だけが貴方の「エリーゼ」。言われなくても「エリーゼ」はそのお人形以外に居ないのであって。
エリーゼの言う「エリーゼ」が「メルが愛しメルを愛す人(名前の由来がエリーザベト+テレーゼ=エリーゼの場合)」なら、今まではムッティやエリーザベトが居たわけで。
だから、「今はもう私だけが」=2人は死んだんだから、私しか居ないでしょ?って事かな。
エリーゼが必死にメルメルについていって、でも振り返ってくれないメルメルに叫び続ける。
「ネェ・・・イヤ、イヤヨ、メル、イヤイヤイヤイヤァァアア!」
存在理由を失くしたエリーゼは井戸に引き込まれてしまった気がする。
「もう・・・いいんだよ、エリーゼ・・・」
のメルメルに泣いた。今まで復讐をしてこの世界に留まっていたけれど、その理由は昔の約束をどこかで憶えていたからだったのかな。だから、その約束を憶いだして、約束を守れて、エリーザベトを見送って、自分も行こうってことなんかな。
暁光の唄
サクサク歩くメルメル。
「君と同じ時間を生きたかった」(;ω;`)ブワッ
たくさんの罪を重ねてもメルとエリーザベトが求めたのは、色んな「ひかり」だったと。
「森の動物達だけだった」「うめぇだよ」「いっただっきまーす」「うん、私頑張る!」「どきどきだわ」「宝物が隠されているわ」「約束を守ってくれたのね」「ウッフフ、愛シテルワ、メル」「寒くない?メル」って聞こえるんだけど、どうなんだろう。
「なるほど・・・そうかこの森が・・・この井戸が僕の・・・。そうだね、エリーゼ。僕達の時代はもう終わっていたんだね・・・」
って聞こえるんだけど、これであってるのかなぁ。最初は骨って聞こえたけど、森と井戸にするとしっくりくるんだよねぇ。
で、エリーゼは「私たちの時代は終わった」なんて言ってなかった、っていうか寧ろ「もっと復讐し続けようよ!」って言ってたことからして、このメルメルの台詞の「エリーゼ」はエリーザベトだと。この「そうだね、エリーゼ」が何に掛かってるのか分からないからなんとも言えないけど、「僕達の時代はもう終わっていたんだね・・・」って確認取ってるように聞こえる=「『エリーゼ』もそう思ってる」ってことは、あのエリーゼではないよね。あのエリーゼは寧ろ「もっと復讐し続けようよ!」=「私たちの時代はまだ終わってないわ!」だったから、エリーザベトだと。
そして「君が今・・・」から、今まで出てきた人たちがとても仲良さそうに、それはもう復讐した方された方関係なく、皆楽しそうに笑って、真ん中の井戸にメルとエリーザベトが座って本を広げて読んでいたのがもう・・・!!!
どうしよう泣きそう;;
描いてみた動画とか見てもう涙腺崩壊どころか死ぬかと思った。毛布もびちょびちょになるくらい泣ける。もう顔ぐしゃぐしゃ。
この方のとか泣ける。↓
http://www.nicovideo.jp/watch/sm13217253
さてこんなもんでしょうか。
これから各曲の考察もしたいんだけど、ちょっと次の日記に書こうかなぁ。別々にしよう。
さて、去る1月13日、ひひひ姫様にお会いしてきましたああああああああああああああああああもうダメだこっちも思い出すだけで死ねる死ぬぴゃああああああああああああああああああああ><
会社が終わったあと、一旦家に帰って荷物を取って、一人横浜へ。
前回空郎に連れて行ってもらっていたので、取り敢えず迷子にはならずに行けましたが、降りる駅を間違えそうになっていました。聞いといて良かった・・・ありがとう空郎・・・!!
で、10時頃到着予定です、とお伝えしたのに到着したのは10時30分。取り敢えず切腹しようかと思った。
誰も介錯してくれないけどいいか、とか思った。そして姫様を見て取り敢えず死ぬかと思った。
挙動不審気味(っていうか挙動不審)に爆発する!と叫び、わたわたしながら、姫様に触ろうとしたり逃げてみたりうずくまろうとしたりハァハァしたり髪の毛を触らせていただいたり(ていうか勝手に触ってしまった)抱きつかせていただこうとしたり線路に飛び込もうとしたり泣いてみたり焦ってみたりボーっとしてみたりと忙しかったです。主に私の脳内が。
もう姫様がもう素敵過ぎてどうしよう。言葉に表せない。
なんていうか。取り敢えずかいていくと
・姫様にお会いする前に、緊張でお腹がキリキリしてます、爆発しそうです、と姫様にメールをしたところ、「爆発する前に言ってね(´∀`)最期に抱き締めておくよ」と言われて寧ろ爆発するかと思った。
・10時30分、待ち合わせ場所は多分まだ人でごった返しているだろうと思ったら、姫様と、ご友人のサキ様以外には4人くらいしか居なかった。泣いた。
・で、目が悪い私が近付いて行くと、姫様がこちらを向いてヒラヒラと御手を振ってらっしゃる。泣いた。
・姫様に近付くと、そのオーラや神々しさが満ち溢れていた。泣いた。
・お声を聞いて、生の「凪ちゃん」を聞けた。泣いた。
※凪=偽名の1つ
・意外と思っていたよりかはハスキーな声でいらっしゃった。悶えた。泣いた。
・もう恥ずかしくて畏れ多くて顔をまともに見れなかった。
・しかもボーっとしすぎてちゃんと姫様のお言葉を聞いていなかった。泣いた。
・ファミレスを探そうとバタバタ走り回って連れまわしてしまった。泣いた。
・でもお優しい姫様に泣いた。
・姫様とサキ様の夫婦っぷりに泣いた。
・取り敢えずファミレスに着いてお喋りしていただいた。泣いた。
・向かい側に姫様とサキ様がお座りになって、もう汗顔の極みっていうかそれすら超えた。泣いた。
・おタバコをお吸いになるとおっしゃって、喫煙ルームに行かれた姫様の姿が素敵過ぎて泣いた。
・その間、わたわたする私なんかに話しかけてくださったサキ様のお優しさに泣いた。
・ていうかサキ様が小さくて御可愛らしかった。禿げた。
・少し前姫様がお誕生日だったので、僭越ながらプレゼントを差し上げたら貰ってくださった。泣いた。
・そして姫様から愛媛プレゼントを頂いて死んだ。
・サキ様からもサンホラのフォーチューンクッキーいただいた。泣いた。
・追加で姫様からのど飴いただいた。泣いた。
・ちなみにその袋はお財布の中に。萌える。
・サキ様が眠そうにしてらっしゃったのがまた御可愛らしかった。泣いた。
・そしてお食事を奢っていただいてしまった。泣いた。
・お二人を見送っていたけどやはり死ぬかと思った。泣いた。
・で、駅近くのネカフェに泊まりました。
・ちなみに姫様の声を録音させていただきました。素敵!泣いた。
これで私大丈夫!頑張ります、姫様、いつだって!(Cuei☆
これでもう思い残すことは無いです。いつでも死ねますw
もう姫様素敵でした。っていうかもう姫様いつでも素敵です。愛してます!!
次は私が愛媛に行ってみたいです><
姫様のお声とお写真でもう私消えそうです><ww
ありがとうございました!愛してます!!
さて、もうこんな時間に・・・。
あれ?16時頃書き始めた気がしたのですが←
日曜日も終わって島しましたし、皆さんおやすみなさい´ω`










