ひとつぼし

吹きガラス工房一星(ひとつぼし)のこと

3月の吹きガラス工房 一星☆

2012-02-15 | イベント
いよいよ 始動します
ワクワクします
ちゅうか うれしい〜
今年は 一体何が!? あなたにも お会いしたいし!!


で まずは去年から恒例になってる
「てのものまつり」です☆
「てのものまつり」とは
 木工房玄翁屋 アトリエ月光窓そして 一星☆
三人の主催による いわゆる「感謝祭的イベント」です。
玄翁屋さんは親戚やので 別名<山田まつり>と言っても過言ではないアットホーム感
(お母さんたちが ふるまいぜんざい作ってくれたり
と ものづくりのプロとしての意識を持ち合わせたまつりです
もちろん everybody wellcomeです

詳細はこちら





ちょっとずつ blogで説明していきますね
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no title

2012-02-12 | 一星news
一般に「いい」と言われてることでも、
自分がココロからそう思ってなければやっても意味がない。
義務感でやってもムダに疲れてストレスになるだけ。
「いい」ことなんてひとつもない。

て、整体師の本に書いてあったの。

これって
一般に「よくない」と言われてることでも
自分が「いい」と思ったら
(自分のココロにはもちろんカラダにも) 
「めっちゃいい
ってことなんやないの?
(誤解を招く?自分の頭で考えてっていう話やけど)

やっぱ そうやん〜

なんだかんだ言って 世間体とか道徳とか多少気にしちゃいますけど


でもやっぱそうなんやって〜


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ワイングラス誕生秘話

2012-02-08 | 一星news


構想半年以上一年未満・・・
「再生ガラスは細工がしにくい×ひとり作業」の一星には 
デカイ山のワイングラス

何回も 割れーの かたむきーので 
一個もできんの! 

途中 「もういいや そのうちできるっしょ〜」と 
見ないフリもしたの!!

ところが去年の年末 ヒラリと現れた女性が
「丈夫なワイングラスを大切な人にプレゼントしたい」と
一星の前に現れたのです

工房の隅の傾いたワイングラスを 
見て見ぬふりしては気にはなってたんやけど
なんつー good タイミング! 恐ろしいくらいバッチリなんですけど

で 期限つき+お客さまが待ってる プレッシャーで できました
ヒラリの女性にも喜んでいただけました 
ちゅうか こういう機会を与えてくださったことがありがたいので ホントよかった☆ 

日常使いや プレゼントとして goodなワイングラス 

縁起がよさそうでしょ?
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奈良→大阪(後編)

2012-02-06 | 一星news
ならまちはもっと遊んでいたかったんやけど 大阪も行って
日帰りというせわしなさ

その後 JR奈良駅から実家行って
もう日も暮れかけたころ mameten-caffee
マメテンちゃんとは 20年来のお友だちで 
そのうち10年以上は離れてくらしてんやけど やっぱ仲良し。
大阪府富田林で天然酵母のパン屋をやってます。

でもお互い話したいし聞きたいし お店やからお客さまも来られるし

さっきも言ったけど あたし日帰りやから!!

そんなにお話しできんかったんやけど そこは 気は心?
通じるから 

瀬戸で彼女を思い出すとき
朝まだ暗いころに ひとりで厨房で丁寧にパンつくってて
(↑そういうシーン見たことないんやけど たぶんそう)
いっつも心があったまる。
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奈良→大阪(前編)

2012-02-06 | 日記
大阪府南河内郡出身の一星です(現在は堺市に合併)
大阪の中でも奈良に近い場所のおかげでよく遊びに行ってました

だからってくわしくないんやけど 昔も今も
奈良は好きな街並みです
今回行ったならまちは ぱっと見は全然変わらんのやけど
やっぱ変わってるの 
変えてく人々がちゃんとならまちの雰囲気を尊重してて壊さんように
でも時代に取り残されんように 新しく(てかオシャレに)変えてきてんやとおもう。
そういうお店のひとつ カウリさん。

そこでsyuroさんの真鍮製お茶缶を購入

使えば使うほど 味わいがでるそうな。
それより なんかお茶いれるときに優雅な気分でいい。
気分よく休憩できて 仕事もはかどる(はず)
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