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ぎっくり腰の一週間


一週間経ちましたがぎっくり腰がまだ治らないのです。さすがに少しは良くなってきましたが・・・。今回のは重かったです。Macのカレンダーに付けているのですが(↑画像)、このように長い帯にw。週を跨いだらちゃんと次の帯にも「ぎっくり腰」と表示されるところが◎。細やかなユーザーインターフェース。
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ぎっくり腰です


 ここのところ毎月ぎっくり腰になっていまして、昨日またやってしまいました。先月は軽く済んで、その時の速効治療法が「鎮痛剤を飲んで普通に過ごす」でした。そうするとほとんど通常通りの生活で、痛みなく治りました。今回もこの方法をとったのですが、前回よりも酷いようで、鎮痛剤も効くには効くけど、腰を真っ直ぐに伸ばすと痛い。こんな状態でいるとおじいさんになって腰が曲ってしまったらこんな感じだろうなーというシミュレーションの感じがして、ちょっとしょんぼりしてしまいました。

 とりあえず引き続きロキソプロフェンに頼りながら、明日には良くなっているのを願う。
 ちなみに、鎮痛剤をセデスハイからロキソニン(のジェネリック)に乗り換えたのですが、これは大正解でした。薬は合う合わないがあるので人に勧めるものではありませんが、僕的には良かったです。
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サイモン&ガーファンクル


サイモンが引退するということです。The Boxerとか学生の時コピーしていました。イラストをパサっと描いてみました↑。はじめて見た時はこの髪形(2人とも)衝撃だったな。前から思っているんだけど、サイモンってナイナイの岡村さんに似ていると思います。
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南方熊楠展


上野の国立科学博物館でやっている南方熊楠展に行ってきました。こうやって↑絵を描いて説明の文字を周りに書き込んでいる図譜があるのですが、絵に回り込みで文字を書いている「レイアウト」がかっこいい。デザイン的にかっこいいとか意図していないのだろうけど…。

そして、先月このブログの投稿で載せていた熊楠のイラスト。モデルにした元写真も展示されていました。


下のイラストがこないだ描いたやつです。この裸の写真。森林伐採に抗議して撮影したものだそうで、怒った顔をしている。
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ねこ🐱ねこバンバンのgifアニメ描きました

「ねこバンバン」という響きがおもしろくて好きなので、「ねこねこバンバン」のアニメを作ってみました。

ちなみに、本来の猫バンバンとは・・・日産自動車が提唱した↓これです。以下説明。
#猫バンバン それは、ちょっとした思いやりで救える命。寒くなると街の猫たちがエンジンルームやタイヤの間に入ってしまうことがあります。気づかずにエンジンをかけてしまった…そんな悲しい事故を防ぐのが、猫バンバン。猫も人も安心して過ごせる社会のために。
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このCM好き


大坂なおみ選手の最後の「行かなーい」がおもしろいです。
大坂なおみ選手はおもしろい雰囲気を持っている。
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パズルの国のアリス・イラスト 2018年2月号


日経サイエンスの連載のイラストです。今発売中の号です。具体的に絵にするものがほとんどなかったので、空き地と木をちょっと細かく描き込むことにしました。

内容は日経サイエンスのサイトのこちらで見られます。
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12年前のいぬ年の年賀があった


12年前の1月10日にこのブログにも載せていたのですが(ブログもずいぶん長い)、12年前の戌年に作った年賀状がまだ取ってあったので驚いてもう一度載せてみました。紐付きの反則郵便でしたw。犬小屋はクラフト紙で、いぬが中に入れます。
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2018年の年賀状 ー 今年は紙を変えました


 今年はこんな年賀状です。紙は「ハイブリットバガスFS ラフホワイト」を試してみました。ここ何年かは「高白ラフバガス」でとてもお気に入りの紙だったのですが、同じバガス(サトウキビの搾りかす)原料のこの紙はどうかなと思って、使ってみました。
 結果、高白ラフバガスと遜色なくいい感じ。この紙、お菓子や化粧品のパッケージなどに使われているそうです。

 あと、宛名面はここ何年か茶クラフト紙の風合いを印刷して↓(こういう感じ。2016年)

宛名を白いインクのボールペンで書いていたのですが、その白インクが粘着質で、重ねて保管しているとくっついてしまうようだったので、今年はやめて、白っぽい地紋にして黒いペンで宛名を書きました。
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リスが木の実を埋める時に分類しているとか


 前にリスが木の実を貯蔵のために地面に埋めるが、多くの場所を忘れてしまうという話を書きましたが、それに関連する科学コラムが今月の日経サイエンス(2018.02)に載っていました。「リスによるチャンク化〜埋めたお宝の場所を覚えておく賢い工夫」というタイトルだったので、興味を持って読んでみました。
 かいつまんで書くと、「同じ種類の木の実を近い場所に埋めるということをしているらしい」ということ。ただ、色々な条件分けで違ったり、なんかぼんやりした話でした。論文の中で途中「ナッツ・クラスター」という言葉が出てきたので、てっきりリスが「このナッツとこのナッツと一緒に食べる」とかセットメニューを作って一緒に埋めておくという話かと思って、そうだったらカワイイと思ったのですが、そういう話ではなかった。
 元記事はこちらScientific American「Squirrels Chunk Their Buried Treasure」Steve Mirsky 音声記事です(文字記事もありますが、そちらはログイン必要)。
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