枕草子の枕

気になる出来事

「カヴァレリア・ルスティカーナ」より「間奏曲」

2017年03月15日 | チェロ・音楽
最近よく耳にする曲

歌劇「カヴァレリア・ルスティカーナ」より「間奏曲」(マスカーニ)


ドラマ「カルテット」でも弦楽四重奏で奏でていたし、BGMにもなってたし

また、先日テレビで映画「のだめカンタービレ」をやっていて、そのなかでもBGMになって

さらには、いまやっているクルマのコマーシャルでも。


そして私もチェロで奏でてみる。だって練習曲だったんだもん。

簡単そうに見える楽譜。

でも左手弦押さえのポジションが4ポジ、2ポジ、3ポジとポジション超え。

頭の体操でござります。

ゆったり癒しの曲なんだけどね~



『カヴァレリア・ルスティカーナ』は、イタリアの小説家、ジョヴァンニ・ヴェルガによる

小説、同人による戯曲、およびピエトロ・マスカーニが同戯曲に基づいて

作曲した1幕物のオペラ。題名は「田舎の騎士道」といった意味である。

Wikipediaより 



TBSドラマ「カルテット」満島ひかりちゃんのチェロ演奏演技、ステキです。

ドラマストーリーも楽しい。もう終わっちゃうのがさびしいなぁ






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恒例のクリスマスコンサート そしてクリスマスプレゼント

2016年12月24日 | チェロ・音楽
23日、チェリスト溝口肇さんのクリスマスコンサート in 品川 グローリアチャペル!!

腹心友のアンとダイアナは満喫してきたのです。


   

もう、かれこれ・・・・何回目?数えきれない??くらいの回数来ています。

溝口さん、そんな私たちの為に??毎回違ったしこうを凝らして下さって、毎回絶対に楽しめて

マンネリなんてないのです。

チェロの音色に癒されて~~~最高の時間。

このコンサートが終わっちゃうと、なぁんかとっても寂しくなってしまう・・・




ただ、毎回必ずあるのが、溝口サンタからのクリスマスプレゼント。

座席番号の抽選だったり、じゃんけんだったり・・・



プレゼントの品々は王子様キャラの溝口さんらしく、素敵な化粧品、美容液かな? だったり

音楽家らしくコルグ(KORGのエフェクター?)の音楽関係電子機器やブルートゥースのヘッドフォン

それから出演されてるラジオのスポンサーさま、シチズンのペアウォッチとか

そこそこ高価な素敵なものばっかり・・・

そんななか、今年はなぜか南魚沼産コシヒカリ・・・米5キロも登場。

もう何回もこのコンサートは来てるけど一度も当たった事のない私たち二人なのです。


が~~~~!!!


私、お米頂きましたぁ~~~。 

5キロ持って帰りましたよ。

溝口さんありがとう。そして、握手まで出来ちゃいまして・・・

何が起こったのか、しばしボーゼン。


しかし、何故お米・・・帰りは十字架を背負いゴルゴダの坂を上るイエス様の気分で・・・




でも、この日、当りの前哨戦があったの。

コンサートへ道すがら、ペットボトルのお茶を自販機で買ったら、なぜかエビアンもゲットしちゃった。

        





そしてそして、日を開けた今日、

ピンポ~ン・・・宅急便屋さんが大きな箱を届けてくれる。



うわっ!!

            


先月だったか、地下鉄の中吊り広告で、明治チョコレート「俺ゴリラ復活」を見上げる。

私、小学校4年生の時の明治チョコレートの景品のゴリラ・・・

お店でも売っていたのね、父が買ってきてくれた、思い出のゴリラだから

すごく覚えていて、懐かしいなぁ~って応募してみたんだ。

ゴリラ柄のQUOカード5000円だったような気がしてたけど、ゴリラが当たった。

笑っちゃうぅ~~   

そして、シリアルナンバー付きだから、数少ない貴重なのゴリラなのね。

当時のゴリラよりすっごく精巧にできてる。

そして、クリスマスイブに届くようにちゃんと期日指定の心にくさ!?  やるじゃん明治さん。
                  




はははっ。昨日から当りが続いてます。





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指筋の衰え

2016年11月26日 | チェロ・音楽
昨日平日、金曜日はお休みだったので、久しぶりのチェロ練。

人気のいない平日昼間、窓を閉め切って、ミュートなしで音出し。


指筋が落ちて、弦が押さえられない〜

星にねがいを  赤とんぼ、楽譜をみなくても弾けたのに

酷い音だし、楽譜のポジションどりがわからなくなってる…

ダメだコリャ!





チェロからの眺め、左足で私はここよ〜と、自己主張してみました。




グスタフ ベルナンデル君(松ヤニ)とピカチュウナー(チューナー)も、ここにあり!と生存確認。

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すっごい鼻息 フガッ!!

2016年05月17日 | チェロ・音楽
クラシック音楽 室内楽のCD聴いていたら

すっごい鼻息が録音されてる!!


って、面白がって言ってる。

どれどれ。

確かに、ンフッ!!!って勢いよく、紙が飛んで行きそうな鼻息音。

フフフッ。



これは、「アインザッツ」ってやつ。

アインザッツとは 

「アインザッツ」とはドイツ語で「挿入する」とか「差し込む」という意味ですが、
音楽用語としては特にそのフレーズの「出だし」をさします。正式には
アインザッツ・ゲーベンといいます。

 演奏の中では「アインザッツが揃う、揃わない」というように使われることが多く、
「アインザッツに注意して」と言うと、正確にはフレーズの出の瞬間のタイミングを
揃えることを意味しています。
 ネット調べ



弦楽四重奏とかで指揮者などいないのに、そしてまた、曲の入りが難しい時も

4人の息がぴったり合って、ジャン♩って揃って入る、

一糸乱れず曲が始まる、凄いっ!


テレパシー? 以心伝心?超能力?阿吽の呼吸!

いえいえ

あれって、誰か一人を決め、合図出ししてます。



楽器持ってると、基本両手が塞がっているわけで

ならば、ブレスで合図出しするんだけど、

口で言うホッとか、ハッとか口呼吸のより

鼻呼吸、要は鼻息の ンフッがいいわけです。

吹奏楽器だったら口も塞がってるもんね~。

ムフッ!!っと

曲の一拍前に入れて合図出し。



これが、簡単そうにやってるけど結構難しいの。

運動神経鈍い私なんかがやると、みんなズッコケちゃう。

それに、元気な曲なら元気よく、優しい曲なら優しく鼻息を出す。

鼻水も飛ばしそう・・・



以前、チェロの4人クラスのレッスンに出ている時、一人づつ

代わりばんこに合図出しの番がやって来て、私の順番になると、バラバラ、ボロボロ。


大の苦手、難しい。とうとう下手な私には回ってこなくなった。




はみ出し音符ありのアウフタクトの曲とか、

つまずき音符ありの休符から始まる曲、代表的なのはべトーベンの「運命」とか

合わせるのターイヘンよね。





音のない状態、またお休みしている状態から、しかも複数の奏者がタイミングを揃えて音を出すには、
通常よりも高い集中力が必要になります。
ですからアインザッツの部分というのは、とりわけて技術が必要になります。

また、「ザッツを出す」といって、コンサートマスターやパートのトップが、
入りのタイミングをブレスや体の動きによって他のプレイヤーに伝えることがあります。
そうやって指揮者のように、視覚的動作によってアインザッツを合わせようとするのも一般的です。

有名なベートーベンの交響曲第五番「運命」の一楽章の冒頭の「運命の動機」の部分ですが、
出だしのアインザッツが難しいことでは右に出る曲はないといわれます。
指揮のザッツの後に八部休符が一個あった後に弾き出さなければならず、
それだけでも難しいのに、名指揮者であればあるほど激しさを強調するので
ザッツがわかりにくくなるそうです。

音の出始めの瞬間は「アインザッツ」といいますが、それに対し、
音が消える瞬間のことを「リリース」といいます。
 ネット調べ






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チェロコンサート in 豊洲シビックセンター

2016年01月16日 | チェロ・音楽


私のチェロの先生 『Warm tone』チェロカルテット定期コンサート

毎回違うコンサートホール。

今回は昨年出来たばかりのホール、豊洲シビックセンター。

ステキなホールでした。









全面ガラス張り、向こうにはレインボーブリッジ

そして、演奏中はスクリーンを閉じて照明で演出出来る。






アンちゃんちにホームステイしてる香港の大学生、鴎ちゃん(オウと読むのでしょけれどカモメちゃんと呼ぶ)

と3人で。



カモメちゃん、中国は雲南省は昆明の子。

昆明は中国の省都の中でも屈指の生活環境の良さが挙げられ、

空気は各省都の中で最も綺麗で、気温は年中暑すぎず、寒すぎないとあります。



生き馬の目を抜く大陸の、他人を押し退けて生き抜くような人が多い中

ビックリするほどおくゆかしく、礼儀正しく、素直でおっとりした可愛い良い子。

すご~くキュート。

このチェロコンサートも喜んで楽しんでた。



アンちゃんがステキだから、素敵の引き寄せの法則通り

ホームステイのどこの国の子達もいっつも良い子ばっかり。






毎度、チェロコンサート、聴いていてアルファ波が出て、きもーちよく眠れちゃいそうになる。

けれど、今日は一番前に席を取ったから、寝ちゃダメよね~

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グローリア・チャペルコンサート

2015年12月24日 | チェロ・音楽
毎年12月23日の恒例行事?

品川でのグローリア・チャペルコンサート

チェリスト溝口肇さんのコンサート、今年で13回目だそうで

そのうち、私ダイアナと腹心の友アンちゃんは今回で何度目の参加かしら・・・




今日はまず昼過ぎに落ち合い、銀座でお蕎麦デート

私が先日から「お蕎麦!美味しいお蕎麦がたべた~い」と云っていたら

しっかりリサーチしてくれて、おそば屋さん候補は3件。

そのうちリーズナブルプライスの銀座・蕎麦割烹「松玄 凛」へ

    
    まずは、前菜盛り合わせと共に

とっても粋な酒豪のアンちゃんは蕎麦屋で日本酒たしなむ。

私もおちょこ一杯ご相伴。山形の大吟醸「くどき上手」だっけかな?


薩摩おごじょのアンちゃんは私と違ってへべれけにならない。

ちなみに薩摩おごじょとは・・・鹿児島地方の方言で、”鹿児島の女性”のこと。

強気で頑固というイメージをもつ「薩摩隼人(鹿児島の男性)」と対比して、

「薩摩おごじょ」は気立てがよい・優しい・芯が通ったしっかり者

と出てくるが、まさにそう。


銀座のしゃれたお店で、ランチにお蕎麦と日本酒、超クール。大人の女って感じ。

(いや、ただの呑んべいか??)

頂いたお蕎麦は石臼挽き蕎麦

         

量も食べ応えあり美味しかったぁ。


その後、イザ品川へ!!

          



溝口さんのチェロコンサートに来て、クリスマスを感じ、今年の終わりを感じ、

そして、ここ品川、八ツ山橋を走るお正月の箱根駅伝を思うのです。


チェロコンサートといえど、クラシックではなくジャズやポップス。


溝口さんのチェロ音色、静かな曲、心洗われる、そして今年のゲストは手島葵ちゃん。

彼女の歌声が更に更に透き通るぅ~、神聖なチャペルにぴったり・・・なぁ~んて一転

これも毎年恒例、溝口さんからのクリスマスプレゼント争奪戦、ジャンケンやらくじ引きやら

観客と一体となる楽しいコンサートなのであ~る。

それに、去年から溝口さんってば、ファンの心を知ってか知らぬか

写真とっていいよタイムも作ってくれる。

                   

それに、なんと舞台上でもピアニスト、ベースやパーカッションの奏者さん、手島葵ちゃん交え
会場、お客さんを背景に自撮りちゃったりしてるぅ
  



また、パブロ・カザルス「鳥の歌」は毎年弾いて下さるのだけれど

今年はよりいっそう、世界平和を、カザルスの思いを感じながら・・・



カザルスはニューヨーク国連本部において「私の生まれ故郷カタルーニャの鳥は、

ピース、ピース(英語の平和)と鳴くのです」と語り、『鳥の歌』をチェロ演奏したエピソードは

有名ですね。


今日、また邦人ジャーナリストがシリア武装集団に拘束されたというニュース。

溝口さんも鳥の歌を弾く前に、世界平和の事を、自分が惨劇の渦中にいない幸せを・・・

と語っていました。



楽しく、賑やかしく、そして荘厳に、静かに、ステキな時間。

あ~、楽しみにしていたこのコンサート、終わちゃった・・・


でも、来年もまた参ります。

そう溝口さんからのクリスマスプレゼント、ゲットできるまで

毎年絶対にくるのだ!!と煩悩ばかりの私でした。


コンサート終了時も、すてきなサービス。

溝口さんのCD購入できて、その場でサインよ。
            

手前が溝口さん、手島葵ちゃんが立って後ろむいちゃって残念。


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ドレミでいいじゃん

2015年03月02日 | チェロ・音楽
先日の溝口さんの「世界の車窓から」♪のスコア(楽譜)をだして解読していたら・・・



ふと思い出しました、お教室で習っていた時のこと・・・





♪音符ってまずは、普通日本の小学校で「ドレミファソラシド」って習う。

その後、日本語読み音階の「は・に・ほ・へ・と・い・ろ・は」を少し覚えて

シャープやフラットも「嬰」とか「変」とか言って

嬰ハ短調・変ホ短調・とかもいう。



そしてちょっと音楽を専門的にやっていくと、いつしかそのド・レ・ミ・・・が

「チェー・デー・エー・エフ・ゲー・アー・ハー」・・・とドイツ語読みになり



そしてそして、ギターなんかのコード覚えるときは英語読みの

エーマイナーとか、シーマイナーだとか・・・





個人レッスンでチェロ習っている時、先生の指摘が

「あっ、そこ、ギスよ、ギスだってば」とか

「そこはチス!チス!」

音楽専攻して来なかったあっしは、なんのこっちゃ??よ

先生との関係が、ぎすぎす、 私の頭ん中ではちっ、ちっ


ギスとはgis、Gのシャープ、すなわちソの半音上がった音のこと。

チスとはcis、Cのシャープ、すなわちドの半音上がった音。


あ~~~~ややこしいっ。

日本語・ドイツ語・英語統一してくれ~ってよく思ったものでした。




そしたらね、ずいぶん前だけど、日曜日朝テレビ朝日「題名のない音楽会」座談会コーナーで

日本のオーケストラに席を置く外国人団員さんたち、私とおんなじぼやきを言っていたの。


アメリカ人「ドイツ語で言わないでよ」

ヨーロッパ系の人「英語で言わんといて」って・・・

わかるまで、音を理解するまでコンマ何秒か遅くなるって。


でしょでしょでしょ。

でも器用に、その場でドイツだっ、USAだっ、邦楽?だって合わせられるのが日本人なのかしらね。





ホ短調 — E minor — e-moll


ロ短調 — B minor — h-moll


嬰ヘ短調 — F♯ minor — fis-moll


嬰ハ短調 — C♯ minor — cis-moll


嬰ト短調 — G♯ minor — gis-moll


嬰ニ短調 — D♯ minor — dis-moll


嬰イ短調 — A♯ minor — ais-moll


ニ短調 — D minor — d-moll


ト短調 — G minor — g-moll


ハ短調 — C minor — c-moll


ヘ短調 — F minor — f-moll


変ロ短調 — B♭ minor — b-moll


変ホ短調 — E♭ minor — es-moll


変イ短調 — A♭ minor — as-moll


でござぁーいますのよ、あーた。

すぐに変換させられないといけませんのよ。



大学の音楽理論の授業、音階、移調、変調は三角関数と似ているなり!と思ったもんだ。

サイン・コサイン・タンジェント、コタンジェント・・・頭ん中で三角形くるくる回して

頭もくるくる・・・









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わーい!・・・・でも

2015年02月15日 | チェロ・音楽
  届いた~!!   

限定版 スコア(楽譜)とピアノ伴奏CD

溝口さんはいつ見ても、王子様キャラだなぁ~



そして、そして、私のリチャード君登場 



溝口さんが愛器、んん~億円のチェロを「アンジェラ」と命名しているから

真似して私も、私の駄器、?十万のチェロを「リチャード」と命名。ドイツ人(器)なんだけどね。


埃かぶりがちのリチャード。

久々に出して・・・・



届いたスコアを広げ・・・・

もちろん初見で読めない。

チェロ歴は長くなったが、一生初心者の私。

そして、指のポジションがわからない。


いつも、溝口さんのコンサートで溝口さんの指・ポジション使いをガン見してるんだけど

ピョンピョン飛ぶ高等技術・高難易。


うわ~~ん 溝口さ~ん、次回ポジションもスコアに記入して~。


今回購入した人特典で、初心者向けにこっそりポジションと指使い教えてぇ~

お願いっ。




拙い私のチェロはおいてけぼり。ピアノの伴奏CDだけが空しく響く・・・

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うれしいこと

2015年02月12日 | チェロ・音楽
暗いニュースばかりだったけど

日々、日常に小確幸を感じる。



先着20名、溝口さんのスコアと

ピアノ伴奏CDをゲット。




期間限定の村上春樹さんのサイトに投稿

  

私が崇拝する村上さんに読んでもらえただけでもハッピー。





私が好きだったNHKのテレビ番組「ブラタモリ」再び放送決定!!

フジの深夜「ヨルタモリ」も悪くない。

タモリさん、いいよね。

タモリさんの影響で私もリトル鉄子になりつつあり。

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年末恒例 溝口肇さん グローリア・チャペルコンサート 2014

2014年12月23日 | チェロ・音楽
品川チャペルにて、溝口肇さんのクリスマスコンサート

   


コンサート前に、ウィング高輪WEST-III 1階にある、秋田県産品ショップ&ダイニング「あきた美彩館」

を散策。

その後は品川駅にあるグランド・セントラル・オイスターバーで小腹を満たす。





オイスター ロックフェラー

このほか、生牡蠣を一つずつ。いろんな産地の牡蠣がある。

けど一つ500円~ちょっと高いね~。でも、とっても美味しかった。




ただ、ウェイターさん・・・・接客態度が・・・・



なんなんでしょね。ぐるナビのコメントにも何人も書いてらしたから、

そういう方針??なのかな。



グローリア・チャペル・品川教会へ

第一京浜、ここ八ツ山橋、箱根駅伝を思うとこ。

              





「世界の車窓から」の曲から始まり、アンコールの「エスパス」で終わる。

あ~、溝口さんのこのコンサートが終わると、今年も終わったって気持ち。

「エスパス」が除夜の鐘に聞こえます。

今年もステキでした。

後は、お正月の箱根駅伝を楽しみにすごしましょ。






そして、溝口さんが身銭切って捻出するプレゼントの数々。くじ引き&ジャンケン争奪戦。

今年も、当たりませんでした~。

去年、当たるまで毎年来続ける!!なんて云ったもんだから、

むむっ、溝口さん、当てないつもりだな。




せっかくのコンサート写真タイム、ピンぼけ


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初台 オペラシティ

2014年12月20日 | チェロ・音楽
初台オペラシティにて、友人の声楽(オペラ)リサイタル。

オペラシティ前の大きなクリスマスツリー。

七色に変わるLED!!

綺麗です。

このたびノーベル賞に輝いた先生方に感謝。















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