ちわわーず&らぶ

チワワとゴールデンと過ごす毎日のひとり言…そして★になったラブ(レックス)の想いでも…

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イエローコスモス

2009-11-13 | わんこ
10月の終わりに昭和記念公園へお散歩に行った。
ぴっちの病気もすっかり治り
我が家で一番の元気わんこに

2年前の秋にもイエローコスモスを見にビビとぴっちを連れてきた。
その時はまだビビより小さかったぴっちも約2倍の体重になってしまった

ジャンボぴっちはお外での運動はあまり好きではない。
が・・お出かけは大好き
なので・・カートでのお散歩はご機嫌
このお二人はほとんどカートから降りることなく園内を移動

久々の公園でパパとママもゆったりと時間が過ぎました


メロも良い子にずっとパパさんのモデルを我慢してたね

そして久々のドッグランへ
メロはこの子を大変気に入ったらしくずっと遊んでいたね
けど君達♂同士なんだよ・・・ 他にもわんちゃんは沢山いたのに???
そしてこの子の飼い主さんは「リカコ」にそっくりな綺麗な方。
3頭連れて遊ばせていたけど 素敵な方だったなぁ~

ビビはあんなに大好きだったドッグランも今回はあまり長く遊ばず
ぴっちは赤ちゃんの時以来だったので
雰囲気にのまれて接し方が分からず
ほとんど私のまわりをウロウロ・・・

やはり家のワンコ集団で固まりすぎてしまったのか
社交性に欠ける我が家のわんこ達・・・

さあマリンとクラムが待っている我が家へ帰りましょう
頑張ってママさん駐車場までカートを押してね
と ご機嫌なお散歩になりましたね。



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抜糸

2009-09-01 | わんこ
8月31日 台風が接近中のため
早めに帰っていいよとのやさしいお言葉に
即効かえってメロの散歩を早々に済ませ病院へ

待合室ではブルブルのぴっちも診察台の上ではコチコチ
13針の抜糸もものの1分ほどで終わり スッキリ

以前クラムとのバトルで肉球をパックリ切って4針
去勢手術で数針・・・
この子は生まれて3年ちょっとで何針縫ったのだろう・・・
ごめんね
今回の傷はきっとママのせいだね・・・
異常な食いしん坊のぴっちにキャベツで誤魔化そうとしたから
きっと結石がとても痛かったのにね・・・
変だな・・って気付いたのが
4月18日のトリミングの帰り道
ペタンと突然歩きながら座り込んでしまい動かなくなった。
仕方なく抱っこして帰ったが
それからよくお散歩の途中でそのしぐさをするようになった。
先生に言っても原因は分からず、数日後に血尿が出始めた。

きっとチクチクと石が刺さり痛かったんだね・・・
手術が終わってからはすっかりその仕草はしなくなった。
毎日元気に走る姿は本当に可愛らしい
今月は何処かに遊びに行けるかな

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膀胱結石除去手術

2009-08-28 | わんこ
血尿が出てから3ヶ月 毎月エコーで結石の大きさを診てもらっていた。
初めの1ヶ月は療養食に頼らず手作りで
と頑張ったが、結石は微妙に大きくなり
先生にも「フードだけにしないとダメ」と言われ
フードに変えて2ヶ月。
相変わらず血尿はでてしまうし、お散歩の途中でぺタッと座り込んでしまう
明らかに良くなっている様子ではなく
先生いわく「何か違和感があるのでしょうね」
このまま尿道に詰まってしまう恐怖もあるし
小さくなる気配はまるで無いので 思い切ってとってもらうことにした

こんなに綺麗なおなかにメスを入れるのも可哀想だが
毎回の血尿に苦しむのも可哀想・・・
本人はビビを足枕にして気持ち良さそうに



8月18日手術 22日には退院予定。
が・・・20日の面会でぴっちは鉄のゲージを
前足でバンバン叩いて「クゥーンクゥーン!!」と大騒ぎ
先生も苦笑いで「充分元気なので明日退院していいですよ

お腹は13針も縫ってあるのにまるで気にする様子もなく
家に着いたとたん カラーをとると水をがぶ飲みしトイレへ直行
まわりのヒヤヒヤも気にせず 部屋を走り回り夕飯をたいらげ
まるでいつものぴっちに戻り一安心



またぴっちの笑顔が見られてよかった
けど・・結石を分析した結果98%以上シュウ酸カルシウムだった
調べるとキャベツ、大根、サツマイモ、ブロッコリー・・・
と手作り食で使っていた食材がほとんどシュウ酸が多かった
しかもぴっちの大好きなバナナにまで入っていた。

31日には抜糸
これからは一生療養食を食べなければならないし・・・
食べることの大好きなぴっちはその楽しみもなくなってしまいそう
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今度は僕の番

2009-04-28 | わんこ
僕はまた病院通いになってしまいました・・・。


太りすぎのためにゆでたキャベツの大盛りばかり
ママに食べさせられたからでしょうか・・・
尿石症・・・血尿がでてしまいました

いたって元気で食欲旺盛
けど厳しい分量で療法食に変えなければならないって
食べ物命 の僕にとって
拷問以外のなにものでもないような・・・

半分手作りごはんの我が家のわんこは
ごはんをとっても美味しそうにたべてくれる
そう 人間はこんなにも皆美味しそうに食べたことが無いのに…

この療法食はお水を沢山飲ませるようにと味付けが濃くなっているため
カロリーが高いです。少しでも太ってしまいます。
なのでこの子は表示の半分でいいです。
なんてさらっと言われても ぴっちはガーン

どんなフードでもなんですが量は・・・あまりにも辛すぎる
食事後なのに「ごはんまだですか~?」
と台所から離れられないぴっちくん・・・

あまりに可哀想
それでなくても消化がよくて 朝方には空腹のため胃液を吐くほどなのに。
それにあまり食べさせたくない療法食… 毛艶も悪くなるらしい
なので 完全手作りごはんに切り替えることに
ちょうどゴールデンウィークで会社もお休みになることだし
頑張ってみようね


1ヵ月後のエコーでは砂のような石が消えているといいね~
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お散歩

2009-02-20 | わんこ
ビビの足がすっかり良くなってきた
いつもの病院の先生にも診てもらい
手術はしないで体重管理でこの先過ごすことになった。
無理をしないでかばいながら付き合っていこうね

いつもお留守番のクラムと河原へお散歩に行った
久しぶりのノーリードに二匹は大喜び

しばらく歩いていると・・・
畑に何本か残された大根を発見。
食べ物とわかったのかクラムが走り寄った。
クラム・・・大根と太さが同じだね

去年はビビと梅園へ行ったけど
今年は河原の梅と春の記念写真


河原へ降りると とってもきれいな鴨がスイスイ寄ってきた。
歩き疲れた2匹は抱っこされていたので
寄ってくる鴨を不思議そうに見ていた。

あまりに近づいたのでクラムを腕から降ろすと・・・
鴨めがけて突進していった
鴨は驚いて飛んでいってしまった。
川の中に取り残されたクラム・・・
自分の状況に ・・・・・

寒がりのくせにお腹まで濡れてしまい
しょぼくれてしまいました
まったく君はいつも後先考えないんだから・・・・
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病院の決め手

2009-01-25 | わんこ
我が家はペット費が結構かかる。
フード代、保険代、病院代、シャンプー代・・・etc
保険は今のところ年上順にマリンとビビだけだが
それでも月々に計算すると6000円ほどの支払いになる。
獣医さんはずっと同じ所にお世話になっている。

暮のビビの怪我のときに行った病院。
とても丁寧に話しを聞いてくれて
カルテに細かく記入してくれて
初めてにもかかわらず
長々と1時間10分も膝について語ってくれた
しかも料金はとっても格安だった。
その間他の患者さんはは1匹もこなかった。
ビビの手術はこの先生がしてくれるとのことだった。

いつもの獣医さん。
話は良く聴いてくれる。質問にはすべて答えてくれる。
手術の腕は確かなようで
今までの我が家のわんこたちは問題なく終えている。

ぴっちの喉におやつがつかえたときも
4時間以上かけて内視鏡で処置してくれた。
クラムと喧嘩して肉球がパックリと割れたときも
上手に縫ってくれた・・・。
けど料金がお高い
自宅つきの病院を建て直したら 料金まで上がってしまった。
賑わって混んで来たら診察もあっさりしてきたような気がしていた。

料金がお安いほうの病院には看護士さんも受付さんもいない。
すべて先生が一人でこなしていた。
今年になって経過を見せに行きながら爪切りをしてもらった。
そこで気付いた
先生はマニアックなのか 犬は見ずに爪しか見ていない。
爪をいかに綺麗に切るかに必死になっていた
しかもいやがるビビを押さえるのは私
延々と10分はかかっただろうか・・・

いつもの先生は必ず診察の前に犬の顔を見て話しかける。
そしてたとえ爪きりでも看護士さんが押さえていてくれる。
なので犬もじっとまかせていてものの数分で終わる。

この違いは・・・出費を考えると痛いが
わんこのためには今までの先生のほうが良いのかも・・・
看護士さんがいるといないでは犬にとっては負担が大きい。
ワクチンの時でも看護士さんにくっついていると安心するようだ

レックスが病気になり他の病院にまわされたとき
そこにも看護士さんはいなかった。
そして 採血の時。
どうしても動くのでとても先生は苦労していた。

いつもの先生の採血はとても上手で
レックスの真っ黒の太い腕からでも
マリンの細い腕からでも的確に血管に針を通した。
その際しっかりと看護士さんが腕を持っていてくれる。
これは注射を理解できないわんこにとっては必要だろう。

そして真夜中でもをすると先生がでてくれて対応してくれる。
ビビの足はまだこの先生には診せていない。
けど入院してもここなら優しい看護士さんが何人もいる。
以前も入院したことあるし・・・
う~ん・・・色々考えると料金はサービス料込みと考えて
この先生にお任せしようかしら

レックスは沢山の獣医さんにかかり 色々な先生がいることを知った。
わんこの病院は子供の病院より真剣に悩んでしまう。
うちの子供たちはほとんど病院にお世話になることが
なかったが 皮膚科と耳鼻科は何軒もまわったっけ。
先生との相性が一番大事なのかなぁ~。
わんこも人間も




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今年の運勢は…

2009-01-23 | わんこ
去年は不幸続きの我が家だった
そして最後の最後にまたしてもビビに災難が降りかかった
家の中ではほとんど寝ていてあまり活動しないビビ。
が…お出かけが大好きで外では一番生き生きとした顔をする


去年の暮・・・ 12/30の午後・・ポカポカ陽気の中いつもの公園へ。
いつもはいない場所に鳩が沢山・・20羽以上いた。
草むらで一生懸命に何かを食べていた。
ビビは鳩と同じくらいの高さ。
きっとビビの目線には入っていなかったのだろう・・・。

ビビがぴょんと草むらに入ると
びっくりした鳩が一斉に飛び立った
もの凄い羽音に 驚いたビビは逃げ出した。
その拍子に足の関節が外れ腱がきれてしまった
犬とは思えないほどのすごい悲鳴をあげて
だらん・・とした足を引きずりながら私に飛びついた。

その日はいつもの獣医さんはお休みに入り
ちがう病院へ連れて行って痛み止めの注射を打ち
お薬をもらって帰った・・・。

手術をしたほうが良いが今のままでは体重がありすぎる。
半年位のうちに体重を落としてからしたほうが良いとの事。
けど・・・手術は3時間もかかるという。
麻酔が今のビビには不安だった。
発作を誘発しかねない・・・

最悪な年越しとなった
私はどれだけ涙をながしたか・・・

ビビは痛みより怯えたショックが大きいらしくて
私の腕の中から離れなくなった。
大好きなお散歩も怖くて地面に降りなくなった。
それでも抱っこをして何度も外へ連れ出し
少しずつ地面に慣れさせトイレが出来るようになった
運良く私の休みも沢山あって ずっと一緒にいられた。

日に日に良くなりカートに乗せて連れ出すと喜んだ。
マリンとぴっちが毎日付き合ってくれて
ヨタヨタと歩くビビの側を一緒に歩いてくれた。
2週間が過ぎた頃から時々ひざははずれるが
上手に歩けるようになった

3週間過ぎた今は段差のあるところ以外は普通に歩けるようになった。
体重も3キロから2.8キロになり少し軽くなった。
他の子もみんなダイエットを始めたので
キャベツと軟骨の消費がものすごい
わんこにもキャベツダイエットは効果があるようだ


まだこんな階段を歩くことはできないが
だんだんともとに戻りつつあるビビ
最近ではまた公園を楽しみ出した。

もう前のように走ることができないのでは・・・
と心配したが ビビは一生懸命に頑張っている。
えらいねそして強いね

今のところ発作もおさまっているようだが・・・
仕事にいっている間に起きていたとしたら・・なんとも不安だが
どうか これ以上不幸なことが起きませんように
今年は我が家に少しでも幸せが舞い込みますよ~に
今年のうちの夫婦の運勢は共に最悪だそうだが
去年より悪くなることはないだろう~
ビビも頑張ってるもんね


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どんまい

2008-12-24 | わんこ
今朝早い時間 いつもなら起きてすぐにこたつに入るのに
なぜかダイニングテーブルの下に座っていたビビ。

片手をあげて少しブルブルした
 発作だ
と急いでカメラを取りに走った。
その勢いで他のワンコも起きて走ってきた。
が・・カメラを構えていると
ビビはぼ~っとしたまま 座っていた・・・。

私の勘違いなのかと抱っこしようとすると
少し唸った。 やはりいつもと少し違った・・・
ほんの軽い発作だったのだろうか・・・

映像は撮らずに済んだが 自分の強さに少し驚いた。
映像を見せなければ治療も先へ進まない・・・
心を鬼にして撮らなければという気持ちが行動に出た。

この子達のためなら何でも出来そうな気がする。
母は強し。なんとか頑張ろうね

ビビは他のすべてのワンコに好かれている
になったレックスもビビが大好きだった。
そしてなぜかメロディーもビビの後ばかり追いかける。
きっと性格がいいんだね~

ずっと我が家のアイドル犬でいてね

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シャッターチャンス

2008-12-20 | わんこ
先々週あたり・・・
秋用のカレンダーの写真を撮りに広場へ行った。

足の痛みもすっかりひいたメロ君は大喜び

あまりにハチャメチャなためお出掛けにはほとんど
連れて行ってもらえないクラム君
圧倒的に我が家の写真の中で登場回数が少ない・・・
なんとか写真に収めようと連れて行った。

が・・・ちっともじっとしていない

あげくによそのわんこを見つけ猛ダッシュで土手を走り追いかけていった
その一家に追いつくと・・まるで家族の一員のように
一緒にその家のワンコに並び歩き出した???

ノーリードで歩いていた飼い主さんも気付かず
追いかけ疲れた私はもう追うのをやめた

するとワンコにも相手にされずあまりにノーリアクションの一家に
つまらなくなってしまったのか とぼとぼと一人で戻ってきた。
なんとも複雑な表情をして・・・変な奴だ。

クラム~ やっぱり君のカレンダー用の写真は撮れそうもないよ


ビビも君とは歩きにくいって。


僕みたいにのんびりテクテク歩かないとパパはシャッター
押せないんだよ。

ビビは一人で1年中の日めくりカレンダーが出来そうなくらい
写真があるのにねぇ~
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2008年版こたつ犬

2008-12-16 | わんこ
ここ数日寒い日が続いている。
去年のわんこ用こたつでは
やはり我が家のわんこたちには狭すぎて
わんこ用にこたつを購入。小さな安売り品

それでもチワワにはとても広くもう3匹で入っても余裕の広さ
よかったね~


なのにこいつだけ・・・
なぜか入らない。
理由は毛深いための暑がりと
天敵の寒がりクラムが常に入っているため
こんな奴と狭い空間にいっしょにいられるかって・・・。
あまり冷え込むとヒーターをつけるので
ぴっちはそれほど苦ではないらしい。
寒がりの3匹は朝のヒーターの点くまでのほんの数分でも固まる
なので瞬間に暖かくなるこたつが大好き
ベッドから降りてリビングに入るなりこたつへ直行。

寒い季節もしあわせそうだね


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