ペンギン通信

一橋大学バスケットボール部のブログです。

自己紹介 牛嶋克弥

2017-05-18 02:01:04 | weblog2011

嗚呼、女性とはなんて美しい生き物なんだ!
これぞ生命最高にして最大の神秘!

 

 

 

 

 

 


おっと失敬、内に秘めたるフェミニズムが暴走して自己紹介を忘れる所でした。
どうも、日々女性への敬意を忘れない、バスケ部一のフェミニスト、牛嶋です。

 

 

 


何とも童貞臭いキャッチフレーズですが、断じて童貞ではないです。

 

 

 

 

大事なことなのでもう一度。
童貞ではないです!

 

 

 

 

 

 

 

 

 


証拠に初体験の記憶をここに赤裸々に記しても良いのですが、どんな官能小説をも凌ぐ艶かしく、激しく、生々しい性的描写によってこの記事を見ている童貞(たいせい)が鼻血をぶちまけて失神してしまう可能性があるので割愛しておきます。

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4万円、流石に情報商材にしては高すぎると思われる方もいらっしゃるとは思いますが、逆に考えて見てください。ここに書かれた知識さえあれば1週間以内には周りの女性は例外なくあなたにメロメロ!あなたが自宅で1人寂しく勤しんでいた行為などバカバカしくなるほど女性があなたのリトルボーイを求めてくるのです。
仮にあなたが風俗に足を運び。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


すいません、おふざけが過ぎました。上記の内容は全てフィクションです。何がフィクションってまず、牛嶋は童貞です。

 

 


大事なことなのでもう一度。
牛嶋は童貞です!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

はい!
改めまして、2年の石上直弥と申します。

実はバスケ部一のフェミニストとは僕のことなんですね。女性を尊敬し、女性の意見を第一とし、女性こそが至高であるという理念の下で、日々慎ましい生活を心がけています。

 

 

 

 


その点牛嶋なんて最低です。
女の子の誕生日に1万円するプレゼントをあげて、その後もデートを繰り返し、いい感じの雰囲気を醸し出し、女の子を家まで送って行って。。。
そこまでして、いざ告白されたら、
「いや、俺たちやっぱ友達じゃない?」

 

 

 

 

 

 

 


最低、この一言に尽きます。
女性への敬意をかけらも感じられません。
宦官にしてやりたいです。

あ、宦官ってあれですね、リトルボーイをちょん切られた人ですね、世界史選択の人は馴染み深いワードでしょう。

 

 

他にも彼は、何かとインスタにスタバの写真載せたり、バイト先がカフェだったり、部活の飲み会にドヤ顔でワイドパンツ履いて着たりと、かなり僕の腹わたを煮えくりかえらせる人物です。

 


まあその話はこの辺でやめておきましょう。

(余談ですが、一部では僕が牛嶋のそういうイキった所を片っ端から指摘し続けるあまり、僕は牛嶋の行動、言動が嫌いなのではなく、牛嶋という人間が嫌いなのだという説が流れていますが、まああながち間違いないのかもしれません。)

 

 

 

 

 

 

 


それではプロフィールです。

身長: 211cm
体重: 129kg
出身地: パプアニューギニア
好きな食べ物: 人間
鳴き声: くぉぉぉーーー!!!!

 

 

 

 

 

 

あ、間違えました、これ吉原くんでしたね。

 

 

 

 

 

 

こっちが本物です↓

身長: 176cm
体重: 70kg
ポジション: SGときどきPG
住んでた国: 日本、ポーランド、イギリス、タイ(?)
母の名前: えいこ
友達の母の名前: たかえ
友達の母の旧姓: こえだ
女性の好きな部位: 腕を伸ばした時の肘の皮

 

 


何ともありきたりなプロフィールで申し訳ないです。こんなの当てはまる人、世界に60億人はいますよね。アイデンティティのかけらもない、お恥ずかしい限りです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それでは少しだけ小話をさせてもらって自己紹介を終えようと思います。

 

突然ですが一橋大学って、一流国立大学なのに微妙に知名度が低いですよね。一橋のそんな脇役的なかっこよさに僕は惹かれて受験を決めました。


僕は昔からいわゆる「脇役」を好む傾向がありました。NBAだとジョーダンとかコービーじゃなくてシックスマン時代のジノビリとかハーデンだったり、ファイナルファンタジーだとティーダとかクラウドじゃなくてシドとかアーロンだったり、ドラクエだとスライムとか竜王じゃなくてキラーマジンガとかミミックだったり。。。

 


そんな僕には一橋って最高にカッコ良かったんです。東大じゃなくてあえての一橋。
一橋生には一定数、こういう考えの人いると思うんですよね。

 

 

 

 

 

そこでこのコピペを読んでみてください。


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

居酒屋でバイトしている俺。
私大生がコンパに来ていた時の出来事。

慶應君「○○ちゃんは青学か!英語が得意なんだろ?今度教えてくれよ。がっはっはー」
青学メス「あたし等が慶應にかなうわけないじゃーん、からかわないでくださいよ?(笑)」
慶應君「あー、ちょと店員さーん!」
俺「(注文を受ける)」
慶應君「君、フリーターだろ?これ、とっとけよ(俺に一万円札を握らせる)」
俺「いえ、結構です。俺も大学いってるんですよ。」
5流アホ女子大「え?っ?どこ大なの??いっちゃえいっちゃえ!」
法政君「日東駒専あたりか?(勝利者宣言)」
俺「そんな有名大学じゃないですよ。一橋大学っていうところです」

(ここで男子一同凍りつく)

青学メス「キャハハそれどこにあるの??都内じゃないよね??○○ちゃん知ってる??」
5流女子大メス「しらな〜い」

(ご機嫌な女子を尻目に、一瞬にして慶應君の顔色が変わった。)

慶應君「やめろバカ!俺にはじかかせんな!」
法政君「(しばし、絶句)・・・みっともないからやめてくれよ○○ちゃん」

以後、このコンパグループは、俺を呼び出さなくなった。
帰り際、充血した目をした慶應君と目があった。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

はい、いかがですか?
最高ですよね、これ。


僕はこれに感化されて、大学が違う初対面の人に大学聞かれたら、

 

「え、有名じゃないんで知らないと思いますけど。。。
一橋大学です。(心の中で最高のドヤ顔)」

って言うようにしてるんです。

 

先日バイト先に新しく、専門学校に通う女の子が入ってきました。バイト先の人なんてこの自慢には絶好のカモです。(僕のバイト先は一橋生がほぼ来ないであろう場所にあります。)


そして上がり時間がたまたまかぶったので雑談をしていると、

 

「石上さんって大学生ですか?」

 

 

なんて質問が飛んできました。表には出しませんが内心大興奮です。もう早く言いたくて仕方ありませんが、当然ぼくはそーだよー。とか何も考えてなさそうな感じで返します。すると、

 

「えー、どこなんですかー?」

 

(ふはは、まんまとかかったなくそ女!
、、、おっといけないいけない、女性に暴言を吐くとは。)

なんて考えながらも、かましてやりました。

 

 

「え、有名じゃないから知らないかもなー。一橋大学っていうとこだよ。」


すると彼女は、

 

「へーしらなーい。」

 

 

 

それ以降僕はこのくそばか女とは仕事のこと以外で口を聞いていません。

 

 


それでは、今年も3部昇格というチームの目標に少しでも助力するべく邁進して参りますので、今後とも応援の程よろしくおねがいいたします。

石上

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