ドラムというポジションを
トップに押し上げたのは
やっぱTATSUYAだと
わたくしは
思います
日本のPUNK御三家ともいうべき(表現がダサいが勘弁
)
THE STALIN
(モヒカンのTATSUYA
)
THE 原爆オナニーズ
THE STAR CLUB
これらを経て
満を持して登場したのが
THE BLANKEY JET CITY
(D.I.J.はセットで見てね
)
ここら辺で
世間一般で知られる
中村達也というドラマーの姿が見えてきたのではないでしょうか

まぁ、BJCも
惜しまれながら解散するわけですが
以降の中村達也は幅が広い広い
RECKと
HOTEIと
スカパラと
斉藤和義と
(ウッキキッキ〜って発想は無かったぞ斉藤君
)
音楽性とか、テクニック上手い下手どうこうでなく
とにかくROCKってカッコ良くないとね
腹の奥底
肝に響くBEATを刻めるのは
やっぱTATSUYAやなぁ〜
※すべての映像は、ドラム目線で



















































