
【 7 -1-】 昨夜(土曜の夜)、友人(K太)が遊びに来た。みんなにも声を掛けようかと思ったけど、来るのが22時頃と言うことで、微妙に遅いので断念。で、きっと彼が喜ぶやろうと確信して最近のフェイバリットな「カレー鍋」で歓迎。スープのレシピを書いておけって言われたので、ただのカレーうどんのお汁やねんけど、メモしとくね_〆(。。)メモメモ…「昆布とかで美味しく美味しく出汁を取る→酒・薄口醤油・みりんなどで味を調える→お好みのカレールーを入れる(意外と少なめに)→ターメリック・ガラムマサラ・オールスパイス・ガーリックなどなど好みでスパイスを入れてお好きな香り付けを。」で、ご飯を食べ終わってダイニングからリビングに移動。サーフィンのDVDを彼に紹介しながら、俺は傍らでモバイルPCで昨日の「マンマミーア」の記事をアップしていた。で、見終わったDVDを交換するために俺手を伸ばした時、スウェットシャツの弛んだ袖が、うっかりビールの入ったグラスを引っ繰り返してしまい、モバイルPCが水没・・・
おしゃかです・・・
新しいモバイルPC、買ってきました。壊れてしまったASUS Eee PC 4G-X、7型ワイド液晶は小さいし、ストレージのSSD4GBは、Xpのアップグレードすら出来ないくらいで、ソフトを入れるのもヒヤヒヤものと使い方が大きく限定されていた。元々旧型機として安く購入できたことが、買った一番の理由やったとはいえ、購入直後からASUSやAcer以外からもたくさんのモバイルPCが発売されたこともあり、一気に進化したこともあって、不満が募るばかりだった。だから、買い換えには良いきっかけになったかな(って早過ぎるけど
)で、買ったのは、結局またまたASUS、Eee PC 900HA-BLK02。8.9型ワイドTFTカラー液晶、160GB大容量HD、バッテリー駆動時間約4.5時間で、重量は僅か約1.12kg
かなり普通のパソコンに近づいたので、使い道は大きく拡がりそうだ

1950年代のアメリカ、コネチカット州。フランクとエイプリルのウィーラー夫妻は、閑静な住宅街に暮らし、子供にも恵まれた理想のカップル。しかし、甘い新婚時代の暮らしも次第に色あせていく。演劇志向のエイプリルは地元の劇団の舞台に立つが、芝居の出来が悪く夫婦で口論に。一方フランクは、しがないセールスマンの仕事にやるせない不満を感じていた。そんな時エイプリルが提案する。「みんなで、パリで暮らしましょう」と…。
で、昨日は映画の日だったので、二日連続で映画鑑賞。L・ディカプリオとK・ウィンスレットが『タイタニック』以来11年ぶりに共演したというのが話題で、そして二人の競演が「あのタイタニックの感動よ再び!」という雰囲気で前評判がお話とは関係なく良かったようだ。

「傍目には理想の夫婦に見えるカップルが、それぞれに理想と現実のギャップに悩み、葛藤し、立ちはだかる問題に阻まれながらも、愛と夢を守ろうと苦悩する姿が描かれる。」予告編を観ているときにはその通りのイメージだったけど、解説ではその後、「眩いまでの陽の光のもとに、郊外に住む家族の抱える空虚さと絶望を描いているが、もがき苦しむ若夫婦の姿は、50年代のアメリカが進んだ道を暗示しているかのようでもある。」なんて書かれている。まさにその通りで、絶望感だけが感想の映画だった。フランク(L・ディカプリオ)は1925年生まれの30歳という設定で、第二次世界大戦には徴兵で従軍、そんなところに大きな意味もあるのか?とも感じるが、しかし彼は当時の時代背景である世間的には、どちらかというと浮いた存在。ならば監督はなにを描きたかったのかは、実に不明。妻のお話を補聴器の音量を絞ることで回避?、そんなラストのシーンになにか示唆があるのかと、考えあぐねたけど、さっぱり意味を見いだせない。暗澹たる気持ちにさせられる映画だった、母が友人と見に行くつもりやって言っていたのを思い出して、鑑賞後すかさず「やめとけ」
しかしとにかくタバコの煙がもくもくの映画、古きよき時代(汗)、それが一番印象に残ったかな(笑)
おしゃかです・・・
新しいモバイルPC、買ってきました。壊れてしまったASUS Eee PC 4G-X、7型ワイド液晶は小さいし、ストレージのSSD4GBは、Xpのアップグレードすら出来ないくらいで、ソフトを入れるのもヒヤヒヤものと使い方が大きく限定されていた。元々旧型機として安く購入できたことが、買った一番の理由やったとはいえ、購入直後からASUSやAcer以外からもたくさんのモバイルPCが発売されたこともあり、一気に進化したこともあって、不満が募るばかりだった。だから、買い換えには良いきっかけになったかな(って早過ぎるけど
)で、買ったのは、結局またまたASUS、Eee PC 900HA-BLK02。8.9型ワイドTFTカラー液晶、160GB大容量HD、バッテリー駆動時間約4.5時間で、重量は僅か約1.12kg
かなり普通のパソコンに近づいたので、使い道は大きく拡がりそうだ

1950年代のアメリカ、コネチカット州。フランクとエイプリルのウィーラー夫妻は、閑静な住宅街に暮らし、子供にも恵まれた理想のカップル。しかし、甘い新婚時代の暮らしも次第に色あせていく。演劇志向のエイプリルは地元の劇団の舞台に立つが、芝居の出来が悪く夫婦で口論に。一方フランクは、しがないセールスマンの仕事にやるせない不満を感じていた。そんな時エイプリルが提案する。「みんなで、パリで暮らしましょう」と…。
で、昨日は映画の日だったので、二日連続で映画鑑賞。L・ディカプリオとK・ウィンスレットが『タイタニック』以来11年ぶりに共演したというのが話題で、そして二人の競演が「あのタイタニックの感動よ再び!」という雰囲気で前評判がお話とは関係なく良かったようだ。

「傍目には理想の夫婦に見えるカップルが、それぞれに理想と現実のギャップに悩み、葛藤し、立ちはだかる問題に阻まれながらも、愛と夢を守ろうと苦悩する姿が描かれる。」予告編を観ているときにはその通りのイメージだったけど、解説ではその後、「眩いまでの陽の光のもとに、郊外に住む家族の抱える空虚さと絶望を描いているが、もがき苦しむ若夫婦の姿は、50年代のアメリカが進んだ道を暗示しているかのようでもある。」なんて書かれている。まさにその通りで、絶望感だけが感想の映画だった。フランク(L・ディカプリオ)は1925年生まれの30歳という設定で、第二次世界大戦には徴兵で従軍、そんなところに大きな意味もあるのか?とも感じるが、しかし彼は当時の時代背景である世間的には、どちらかというと浮いた存在。ならば監督はなにを描きたかったのかは、実に不明。妻のお話を補聴器の音量を絞ることで回避?、そんなラストのシーンになにか示唆があるのかと、考えあぐねたけど、さっぱり意味を見いだせない。暗澹たる気持ちにさせられる映画だった、母が友人と見に行くつもりやって言っていたのを思い出して、鑑賞後すかさず「やめとけ」

しかしとにかくタバコの煙がもくもくの映画、古きよき時代(汗)、それが一番印象に残ったかな(笑)










特に最後のリゾット風カレー雑炊が超激旨!!
(^O)=3 食い過ぎでしばらく正座でしか座れないほどお腹が苦しかったです…。
アカンこんなん言うてたらまた食いたくなってきた…。
いつでも大歓迎なんで。
次は超進化した美味美味キムチなべでいっとく?
それともしーちゃん手料理お勧めアラカルトでいっとく?