山の手コラム  ー植物の色つれづれー

日本の染料植物の保全と栽培のネットワーク

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蓼藍の子葉

2012-06-09 | 染織、染料植物
日本茜、ムラサキの子葉に続いてこちらはおなじみのタデアイの子葉、
これらが育って沢山の色素をもたらしてくれていると考えると不思議、
それで仕事をさせてもらっていると思うと感謝感謝である
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