久積篤史のつむつむ日々

久積篤史の1日の中で見つけたものをのっけてく

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久積篤史 てーぶr

2017-06-15 13:19:08 | 日記

久積篤史は思った

普段、無意識で行っている所作が海外ではどんな風に思われているのか

それは逆もしかりだ

なんでそんな風習があるのかと思うようなマナーもたくさんある

というわけでいくつかまとめサイトから紹介してみる

国が違えば食文化も違う。世界25の独特なテーブルマナー

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 国が違えば文化が違う。自国の常識が他国の非常識であったりするのはままあることだ。例えば日本は蕎麦やラーメンをずるずると音をだしてすすることは当たり前だが、西洋では麺類を食べる時に音を出すことはない。というか欧米人は「すする」という食べ方ができないわけで、日本人が海外で、スパゲッティなどを食べる時に音を立てることはあまり好ましく思われない。

 そういった食文化の違いによるマナーの違いが25ほどチョイスされていたので見てみることにしよう。

7.ドイツ:手を使って食べていいのはパンだけ。

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6.カザフスタン:出されたお茶がカップ半分にしか入っていなくても、もっと入れてと頼んではいけない。

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カップ満杯のお茶は、主催者があなたに早く帰ってほしいと望んでいることを意味する。

5.アゼルバイジャン:塩をこぼしてはいけない。

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それは口げんかをすることを意味する。なお、塩に砂糖をかけることは、喧嘩を受けることを意味する。

4.エジプト:塩入れを手に持つことすらしてはいけない。

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シェフの腕前への侮辱にあたる。

3.フランス:割り勘にしてはいけない。

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全部支払うか、全全部おごってもらうか、どちらかでなくてはいけない。割り勘は無粋であるとされている。

2.エストニア:床に落ちたパンは捨てる前にキスをしなくてはいけない。

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1.韓国:目上の人の前で何かを飲むとき口を覆い横を向かなければならない。

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目上の人に飲んでいる姿を見せるのは失礼にあたるとされている。

知ってることもあれば

初見の内容も結構あった

理由も丁寧に書いてあるものは書いてあるが

どうも腑に落ちない点が多いことが度々ある

やっぱ国ごとの習慣や考え方って

共有するのが難しかったりする部分もあるよなー

と久積篤史は感じたのであった

                            久積篤史

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