こんばんは〜。
久々の投稿ですが、下関市豊田町のホタルが出始めました。
場所は町の西地区。
数的にはムラがあり、肌寒い日以外は10匹超えの数が乱舞しています。肌寒い日は草むらに潜みながら光っているので天候、気温を見ながらですと光の乱舞を楽しめるのではないでしょうか。
今週末はまだ早いですが、来週末はある程度の数の乱舞が期待できそうです。
今回は写真は撮影してないですが、また様子見に行きある程度数が見れれば撮影にシフトチェンジ。
場所により茂みが多いので足元にはご注意を。
こんばんは〜。
久々の投稿ですが、下関市豊田町のホタルが出始めました。
場所は町の西地区。
数的にはムラがあり、肌寒い日以外は10匹超えの数が乱舞しています。肌寒い日は草むらに潜みながら光っているので天候、気温を見ながらですと光の乱舞を楽しめるのではないでしょうか。
今週末はまだ早いですが、来週末はある程度の数の乱舞が期待できそうです。
今回は写真は撮影してないですが、また様子見に行きある程度数が見れれば撮影にシフトチェンジ。
場所により茂みが多いので足元にはご注意を。
おはようございます。
久々に夕陽撮影に行きました。
前回と同じく長門市向津具半島の棚田に。前日も行ったのですが風が強く曇りでしたので早々諦めたのですが、Scenery Photographのはっしーさんに出会えました。
それでもって次の日に再チャレンジ。
撮影場所は棚田百選の展望台より遥か下の港に近い場所
例年撮影している場所になります
天気も良く海風が気持ちよかったです



昔から伝統ある景色、ふと撮影しているとこの景色はずっと見ていけるのだろうかと思ったり。
大切な山口の景色の1つ。
最近ではTPPとかいろんな問題が世間を掠める中、農業、漁業など日本古来よりの伝統も守っていかなければと感じます。
いろいろ撮影したのですが、残りは前回の分と合わせてデジブックにて公開しています。
自分が感じる思いを綴りながら作成してみました。
お時間がある時に見て頂ければ幸いです。
デジブック 『受け継がれる景色』
こんばんは〜。
明日で4月も終わりですね。梅の開花が遅くやがて桜が咲きだし石楠花、チューリップ、そして藤。季節の花を眺めつつ初夏の風物詩も間近になってます。
夏の訪れを知らせるようにホタルの光ももうすぐそこまで。下関市豊田町では早いところでは5月中旬くらいにホタルの光を見つけることもできます。
さて、そんなホタルの話題、例年運行している日本初のホタル舟の乗船予約が5月1日(火)8:30分より開始されるようです。
乗船希望の方はお忘れなく。
詳細は下記リンクを参考に。
http://www.city.shimonoseki.yamaguchi.jp/kanko/frame/arekore_event_hotaru.html
乗船開始は6月13日からですが、天候がよければいいですね〜。
予約に間に合わなかったとしても豊田のホタルはシーズンになるとかなりの数なので温泉がてらに楽しめるとお思います。
町西部側では早いところで5月中旬、ちょうど闇夜ということもあり湿度、気温がよいとかなりの乱舞も期待できそうです。


写真は昨年撮影した豊田で一番早くホタルが確認できた橋の周り。
露光時間はさほど長くないですが、短時間でもかなりのホタルが見れるのが醍醐味でもあります。

ホタルだけではなく星も綺麗に見えます。
豊田の山奥に行くと車の光も少なく自然の光のミュージアムが待っています。
ただ獣の存在だけが気になりますが。
ホタル撮影の露光間にシカでも入ってくれないかなぁ〜。
ならもののけの里になるんだけど。
こんばんは〜。
久々の更新になります(^^;)
桜も一段落し、これから何を撮ろうか迷うところです。
さて、当ブログですが、所要(仕事)の関係で関東に行くことになりましたので、5月いっぱいで更新は終了の予定です。ブログは廃止にはしません。このままの状態で残しておき、帰省したときに山口の写真を撮影した時に更新しようかと考えてます。ただ心残りなのが企画を続けていたのでそれがどうしても困難になるということです。楽しみにしていた方もおられると思いますが、ご了承くださいね。
暫くは忙しく環境になれるまではブログ活動は控えますが、向こうで落ち着き次第新たなブログを作成しようと思ってます。
その際はこのブログにて告知します。
残り少ない山口での生活ですが、日々を綴りながら何かしら撮影したものを更新できればと思ってます。
さて、久々に向津具半島の東後畑の棚田を見に行きました。
桜一色の更新でしたので夕陽なんか掲載できればと思い。
部分的にというか水田と休耕田が入り混じっていたので棚田での撮影は諦めました。下側の立石漁港側のポイントもあまり水田が広くなかったし、漁船が津黄方面に集中していたので津黄から夕陽と漁火の夕景を撮影。

ここから見る夕陽は久々なのですが、今日はやけに夕陽が大きく見えました。
海は凪、潮目の変化も目視できるくらいで、漁にとっては最高のコンディションなんでしょうか。

沖の岬は川尻岬。ちょうど岬の先端に夕陽が沈みます。
こうも凪で風が弱いとほんと釣りをしたくなります。
15年前くらいはよく磯釣りでこの津黄に来ていたのですが、この時間帯からは釣人にとっては最高の時間帯。あれから月日が経ち、今の海の状態ってどうなっているのか気にはなります。

今日は無事に水平線に夕陽が消えていきました。
ダルマにはなりませんが、静かに消えていった夕陽とひんやりとした海風、山口ってやっぱいい場所ですね。

その後、間をおいて漁火撮影をすることになります。


さすがにこうも近いと明るいというより眩しいという感じです(^^;)

津黄を代表する稲荷の鳥居と漁火。
この時間帯は1番星もキラリ!

こちらは津黄漁港の沖波止方面。
殿岬の向こうにも漁火が輝いてます。
波止の右側に小さな緑の光が2つあるのですが、あれは電気ウキの光なんです。電気ウキの光もけっこう明るいみたいです。

稲荷の鳥居郡と漁火。
ここが一番眩しかったですね〜。
けっこうフレアも出ていたし、ある程度距離を置いたのがいいかも(笑)

真っ赤の鳥居が不気味ですが(^^;)
♪〜とうりゃんせ〜とうりゃんせ〜、こーこはどーこの細道じゃ〜、お稲荷さんの細道じゃ〜、そーとこのタヌキを通してくださいね〜、行きはよいよい、帰りは・・・・〜♪
帰りはきつかった〜(笑)
って歌詞が違うけど。
そういえば時化て磯際にサラシが出ていたらそれもまた面白いけど。これからの季節なかなか波が立たないし。
最後は津黄の展望デッキで漁火とポラリスのコラボ。

花びらグルグルバージョンに続き、お星様グルグルバージョン♪
ちょうどこの時はお腹もグールグル(笑)
とりあえずカメラバックに入れておいたおにぎりで凌ぎました・・・・
山陰は街の光の干渉が少ないので星々が綺麗に見れます。
GW,棚田干渉がてらに山陰の自然の夜景を楽しまれてみては。
こんばんは。
今年の桜ばかりのデジブックですがまとめてみました。
毎年見ている桜、毎年行っている桜の場所なんですが、年ごとにまた違った一面も見れました。
その年、その年に見た人と桜、花の姿などもう同じ光景は見ることはできないかもしれない一期一会のような時を大切に残しつつ綴ってみました。
咲き始めから花の散り、枚数が多いですがお時間がある時にでも見て頂ければ。
枚数が60枚くらいですので今回はテキスト分は入れておりません。
デジブック 『一期一会の花の時』