伊藤浩之の春夏秋冬

日本共産党の市会議員です。市政のこと、政治のこと、身近な花や生き物など思いつくままにつづっていきたいと思います。

ヒヨドリ / いきもの録

2016年12月27日 | 
 ここ数日、朝に雲がかかっていて外が暗い。今日も空一面に雲がかかっている中で散歩に出かけました。



 そんな事情があるのか、小鳥の気配を感じることがことがなく、ちょっと寂しい散歩になっています。

 それでもカケスが散歩道のすぐ脇で鳴き声をあげていますし、「チッ、チッ」と、ホオジロだと思うのですけれど、地鳴きが聞こえてきました。

 飛ぶ小鳥の姿も見たのですけれど、あれは何鳥だったのだろう。

 歯医者さんにかかった後、街頭での宣伝が終わり、議会棟控え室で会派として12月定例会を知らせる「日本共産党市議会だより」作りをしていました。窓の外に大きめの小鳥の姿が見えました。窓の外の植木に果実ができているようで、10数羽のヒヨドリが枝の中に隠れています。

 隠れきれないヒヨドリがいました。



 おしりの方から撮った写真ですが、尻羽(といって良いのかどうか)が、姿に似合わずおしゃれですね。そんな感じがしました。

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