伊藤浩之の春夏秋冬

日本共産党の市会議員です。市政のこと、政治のこと、身近な花や生き物など思いつくままにつづっていきたいと思います。

共謀罪反対集会が開かれた日の朝 / いきもの録

2017年06月15日 | 
 共謀罪。自公、政府与党が参院法務委員会での採決を行わず、中間報告という禁じ手を使って採決を強行する構えという。加計学園問題で追い詰められつつあり、延命を図るため悪法を押し通そうというのだから、恐ろしい。

 いわき市では夕方6時から、平小太郎公園で共謀罪反対の集会が開かれました。



 主催者発表400人。共謀罪反対と気勢をあげました。採決強行の動きに、みなさんの怒りは大きい。

 さて、朝の散歩で、不思議なカラスがいました。







 愛犬と近づいていくと、向こうも路上をトコトコ歩いて近づいてくるのです。7m程まで近づいて、何かを食べていました。



 人を恐れないカラス。

 ある意味、これは恐ろしい。でもさらに一歩、こちらから近づこうとすると、さすがに気になったのか飛び去りました。

 巣立ちの季節です。ヨタヨタと飛び交っているツバメがいます。



 巣立ったばかりなのでしょう。



 空を飛ぶものに、竜がいます。架空の怪物ですが、この姿、竜が立ち上がっているように見えませんか。



 左側のツタの絡まったものがそうです。

 口を開いて、腕を右に向かって伸ばした姿で、何かをにらんでいるように見えるでしょう・・。
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