伊藤浩之の春夏秋冬

日本共産党の市会議員です。市政のこと、政治のこと、身近な花や生き物など思いつくままにつづっていきたいと思います。

アカタテハ、キタテハ / いきもの録

2017年03月19日 | 
 朝の愛犬の散歩。

 東の空には少し雲がかかり、雲越しの柔らかい陽光が優しい。





 でも雲の影から出てきた陽光に直接照らされると、そちら側の顔ばかりに熱を感じます。そんな時に太陽って偉大だなぁーと思います。

 午後からは衆院福島5区で活動する熊谷智さんを迎えて、街頭での活動。私もハンドマイクを持って中岡付近で暮らしを守る日本共産党の提案を伝えて街頭演説を8ヶ所で行いました。



 暖かくなってきたとはいえ、外でずーっと聞いてくださる方もいたりして、感謝、感謝です。

 そういえばこれは昨日の写真なんですけど、暖かい陽光に誘われて冬越ししたと思われる、春一番のチョウチョが現れました。

 アカタテハ。



 キタテハ。



 この時期の個体は、一回り小さいんです。

 すごいもの見ました。

 送電線の上で作業する作業員の方々。こんなところにひょいひょい登っていく。すごいなぁー。



 さて今日に戻って、夕方の高い空を飛んでいった飛行機。B787だと思いますけど、どこの航空会社のものかは判別つきません。



 西の空に沈みゆく夕陽。上に立つ光の柱は、太陽柱(サンピラー)と呼んで良いのだろうか・・。



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