伊藤浩之の春夏秋冬

日本共産党の市会議員です。市政のこと、政治のこと、身近な花や生き物など思いつくままにつづっていきたいと思います。

ギンヤンマ見た / いきもの録

2017年07月12日 | 
 暑くなってきた。虫もたくさん見かけるようになった。

 水面の上を飛ぶ大きなトンボ。ギンヤンマがいた。





 メス。卵を産んでいるようだ。

 田んぼでトンボが羽化していた。ナツアカネ。



 シオカラトンボの仲間をよく見る。オオシオカラトンボだ。



 ハラヒロトンボがいた。



 真っ赤な赤とんぼ。ショウジョウトンボがいた。



 ノシメトンボ。



 ニホンカワトンボがヒラヒラと飛ぶ。



 ヤブカンゾウの上で休むベニシジミ。



 カノコガが休んでいる。







 花のベットでお休み中。それとも花の食卓でお食事中。



 道路を横断するコクワガタのメス。



 アカヘリサシガメ。そうヘクサムシの仲間。



 いつもはアスファルトやコンクリートの上で見るコハクオナジマイマイが、めずらしく葉っぱの上に。



 いつもはこんな感じです。



 これは何というカタツムリなんだろう。



 これも名前が分からない。



 7月7日の月。



 7月7日夕の空。

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