こんばんは。
なぜなぜどうして、気分が乗らない。
気分のムラは仕方がないなぁと思いつつも、
アルバートキングを大きめの音量で聴きつつ、
ほんま日記をお届けする次第であります。
ギターのフィジカル面について書きだして、
早くも3回目になってしまいました。Oh, Boy...。
さてさて、ジョー・サトリアーニ先生直伝の
トレーニングを重ねる日々が続きます。
アコースティックギターで
5弦とか6弦の17フレットとか使わんやろー、
ってくらいのとこまで使ってトレーニングをします。
それくらいのところは負荷が大きくて、いいぜ。
アバンギャルドな響きが、日々、続きます(笑)
わりと毎日、朝起きてからの
左手の筋肉痛な感じ、嫌いじゃない。
そしてある日のことです。
茶碗を持つ手(左手)に力が入らず、
茶碗が「カラーン」と手から
すべり落ちたりなんかするわけです。
おおっとこれはよくない。
よくないなぁと思い、このトレーニングはしばらくお預け。
負荷をかけるのは終わりだーッ!
ここで折り返し地点かなと。
ギターを弾くにしても、
テンションの軽いTom Andersonのギターを弾き、
アームでうねうねやる練習とか、
(※Vai先生とか、Fuze先生を見習いたい。)
ピアノを練習したりなんかしたりと。
手の感覚が戻るまで、なんとなく「しのぐ」のです。
(※いや、アームでうねうねやることとか、
ピアノを弾くことがしのぐことであるとか、
そういうことでは、断じて、ない。ないのです。)
おそらく生活に必要ない筋肉(鍛えてた筋肉)と、
普段の生活に使っている筋肉との
バランスが崩れたのでしょう。
と、勝手に解釈していますが。
でまぁ、だいぶいい感じに
なってきたんじゃないかなぁというところです。
けど、こんだけカポを使わない理由を書いてたら、
使ってもいいじゃねぇかみたいな気持ちになってきました。
なんだそら(笑)
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