hiroshiのブログ

日々の出来事を気軽に書いていきたいと思います^^
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命の大切さ。

2011-01-05 21:36:56 | 未分類
明けましておめでとうございます!
今年もダメなブログを続けていきますが、
これに閲覧、思ったこと、激励など言って頂ければ、
これに過ぎたる嬉しさはありません。

後、突然の報告ですが、去年の11月中旬、48歳になる母を亡くしました。自殺でした。
今は大丈夫なようになりましたが、その時は正直かなりのショックを受けました。
小さい頃怒られたことや、大人になって優しくしてくれたことを思い出し、
涙を隠せませんでした。

今まで口に出せなかったけど、僕は母をやはり好きだったんだなあと。
生んでくれたことと、育ててもらったことに感謝です。
そして僕は、これからの道、どんなに転んでも迷っても決して諦めることなく、
人生を歩もうと思いました。

乱文失礼致しました。
皆様も風邪などひかれぬように。それでは!
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こころ。

2010-09-07 22:47:44 | 未分類
前回の記事はすみませんでした。
少しだけ傷が薄れました。
でも一度傷つけられた心って、多分これからも癒えないと思います。

だからこそ、日常生活で人を傷つけちゃいけないんですね。
だって、自分がされたら嫌でしょう?
あなたの酷い言葉で、誰かが一生苦しむかもしれない。

そして傷つけられた側は自分を傷つけた人間をずっと憎みます。
何か、負の連鎖って感じですね。
やっぱりもう少し創作活動から離れてみようと思います。
鉄の心が錆びてしまいました

カッコつけた言い方だけど、もう少し客観的に物事を考える時間が欲しい。
人として、自分として。

それだけです。
こんな記事を全て読んでくれた方へ。
ありがとうございました!
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生き死に

2010-08-24 23:08:27 | 未分類
今日は群青堂というサイトである人が書いた詞を巡って、
あるチャットで作者を含めた人達で喧嘩となりました。
説明しますと、人の生き死にを軽く扱ってるのではないか?というのが主な議論です。
といってもそれを言ってるのは僕だけで、
作者と周りの人はそれを否定してましたが。
彼女が描いたその詞を見せる訳にはいきませんが、
内容は周りの人に嫌われてるという勘違いで死んだ少女の詞です。
これだけ聞くとまだそうは思わないでしょうが、
内容はブラックジョークが効いた、死を皮肉ってるものです。
それをチャット内で
「色んな人が見るものでもあるし、人の死を面白可笑しく描くのは良くない」と言ったのですが、
何を書こうとその人の勝手、どう思うかもその人の勝手、と言いくるめられてしまいました。

恐らく自分たちは正論を言ってる、とさぞ気持ち良く言ってたでしょうね。
僕もこんなことで怒りたくはないですが、
どういう事情があれ人を不愉快にさせるような作品は認められません。

そもそも自殺の歌なんて、どこのテレビで流せるんでしょうか?
そしてそれを推奨してる人達・・
よってたかって僕一人の考えを否定するのはさぞ爽快だったと思います。

どう考えるかはその人の勝手、と言う自分たちが結局は
人の意見を一番否定してるのですから。
ここまでされると・・

不愉快です。
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芸術。

2010-08-21 21:19:34 | 未分類
どうも、薄っぺらい人間です。hiroshiです^^

最近群青堂という作詞コミュニティサイトを利用してて、思ったことがあります。
それは、自分は相手ががくっとするような辛口コメントをするくせに、
自分が同じことを言われると途端に不機嫌になる人はもう来ないでください;;
ということです。

正直人の間違いを指摘することに快感を得る人間は多いと思います。
でも自分がされて良い気持ちになることはあまりないですよね。

でも、作詞とは、いや芸術とはそこまで考えて人の作品にコメントしなくては
ならないと思います。
ラストのサビがそれまでのメロと合ってないから駄目な作品。
僕はそんな言われ方をされたこともあります。
それは今でも良く覚えてることです。

でも僕は人の詞に何か直した方が良いと思う所を見つけても、
それをすぐ言うべきかどうか考えます。
それが本当に妥当な考えかどうかを決めたいからです。

詞なんてそれっぽい理由で、どんな作品でも幾らでも批判出来ます。
でも、それに対して自分の作品をけなされたからという理由で、
どこからか持ってきた理屈で自分の正当性をアピールする、
要は言い合いですね。

僕も子供ではないので、
言い合いが必ずしも無意味なものだとは考えません。

しかし、一番大切にすべきは、覚悟ですよね。
それを持ってる持ってないで、かなり印象は違ってきます。
自分が言ったことと全く同じ事を他の人に全く言われる・・
それくらいの覚悟が無いと批判なんて意味が無いです。

こういうことを言うとまた批判が来そうですね
しかしその積み重ね自体は無意味じゃないと思ってます。
その内答えが見つかることもあるでしょうから・・

長くてつまらない文章ですみませんでした
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不良

2010-08-16 22:22:45 | 未分類
ちょっと遅いけど、顔写真変えてみました。
100%どうでもいい話ですが、どうでしょうか? 
前とあまり変わって無くもないですが・・

僕のバイト先に、不良が良く来ます。
いますよね、あまり態度の良くない人です。
飲み終わったペットボトルとかそのまま置いてく人もいます。
社会的にあまり良い目では見られない人達ですが、少し羨ましくもあります。
それは「嫌な人達だなあ」と、思う反面です。
周りの人に迷惑をかけても平気な不良達を憎悪する裏で、もう一面では
その人達をうらやましがる気持ちが存在するということです。

なりたいとまでは思いません。が、不良のある意味才能といえる明るさ、
図々しさに一目置いてることは事実です。
こんなことを言ってる時点で僕は気が弱く、不良などなりたくともなれないのですが・・
でも、もし自分が不良だったなら・・という考えは抱きます。
誰の目を気にすることなく、怒り、笑い、泣く。
そんな誰に合わせることもない自由な自分であれたら・・
そう思うことはあるのです。

ただ、人に迷惑をかけるくらいなら死んだ方がマシですけどね
結構どうでもいい話ですねww
今なら世界で1番つまらない記事を書ける自信があります☆
それでは!
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普通の意見をいいます。

2010-08-15 23:19:32 | 未分類
更新してもどうせ大したこと書かないんだから、更新しない方が良いのでは・・
と思い始めてます、hiroshiです
最近思うこと
①人間あまり信じられなくなってる自分に嫌気がさしてきた。
②詞を書くときにはなるべく言いたいことは一つにまとめた方がいい。
③陰気より陽気がいい。

見事に暗いw
悪いことですね。
死ぬことより生きることの方が遥かに辛い・・という言葉があるらしいですが、
正にそれです。
でも、生きてる限り可能性は0ではない、という言葉もあります。
他人の言葉なので偉そうに使うことは出来ませんが、
そっちの方を信じた方が良いんですね、きっと。
自分に対しても、人に対しても。
それが人間なのですね。

何だか暗い記事になってしまったw

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Gunjo Lyrics

2010-07-31 11:45:00 | 未分類
ということで、今日は僕がお世話になってるサイトを紹介したいと思います。
Gunjo Lyrics

今年出来た新しいサイトなんですが、無料の作詞コミュニティサイトで、
誰でも登録さえすれば詞を投稿出来ます。勿論僕も登録してます。
以前は作詞ネットという名前で活動していて、リニューアルされてから
人数は減ったと思うんですけど、その分狭く深い仲になったんじゃないかと


地域という距離を超えて、詞の活動だけで繋がってる・・
何とも芸術的ですね


プロ並みに上手い詞も中にはあるので、興味ある方は是非見てください。
つまらない文章ですみませんでした

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たまのブログ更新!

2010-07-17 01:30:34 | 未分類
最近の僕の日常が・・
①外よりも家
②歌よりも小説
③起きてる時間よりも寝てる時間の方がLONG

困りましたね
最近何も面白いことがない;;
また遊びで小説でも書こうか
短くて手頃で簡単なやつW

出来たらどなたか評価してくださいね
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歌。

2010-07-03 21:12:29 | 未分類
こんばんわ。
しばらくPCが壊れてネットにアクセス出来ませんでした;;
でも直ったので、また色々と楽しみたいと思います^^
何をというとまず詞をネットに投稿したいです。
書きかけの詞を見直したりして、また出していきたいです。
それでは、このブログもこれからもよろしくお願いします!
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遅ればせながら・・

2010-05-20 01:22:00 | 未分類
趣味で作詞を始めてから、もう2年半になります。
これも辛い批評、嬉しい応援をしてくださった人がいたからなんだなあと改めて実感しました。
赤ちゃんで例えると、2歳と半年。
一人前になるまで、あと何歳歳をとれば良いのでしょうかw
恐らく一生続けたら、分かっていくのでしょうね。
それでは久し振りに、詞の投稿で締めくくりとさせていただきます。
皆様に、幸福のあらんことを!

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「In a severe life」
冷たい街並みに震えてる人達
誰もが下を向いて 退屈そうにしてる

心を傷つけ失って
初めて 分かるから
口だけの約束などより
ずっと大事なもの

平穏じゃなくても In a severe life
感じる幸せ
傷ついた人だけ知っている
駆け引きのないゲームさ
It lives or it dies.


自分の未来さえも誰かの言葉で
想いは叶わないと
決めつけられていた

どれだけ沢山の理屈で
未来を飾っても
本当じゃなければ明日は
無いと思うから

本当じゃなくても La Dolce Vita
作れる真実
へりくだった者だけ選ばれる
勝ち負けの無い時代さ
It is severe sweetness.

平穏じゃなくても In a severe life
感じる幸せ
傷ついた人だけ知っている
駆け引きのないゲームさ
It lives or it dies.
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