水腎症人間どこへ行く!?

水腎賞・・?を患ってる僕の日々。初ブログなので一生懸命のんびりとやっていきたいと思います。

大阪に到着

2006-10-07 11:15:58 | 旅行

昨日の雨風すごかったね
配達中に歩道から傘が飛んできてすっ転びまして・・・・
しかも飛ばした本人、あまりにもベタなコントみたいだったようで大爆笑・・・

笑ってんじゃねぇぇ 謝らんかい いい年こいた大人が・・
この状況で何笑っとんじゃ

 

ということで、始まりました大阪立ち寄り編

ビジネスシートの旅を終えた僕ら一行は僕の提案で
海遊館に向かう事となりましたィェィ
さてこっからどーやって行けばいいんだ
などと考えてると・・・・リムジンバス乗り場を目下に発見
これだ
この時、海遊館行きがあるかなんてモチロン知りません)

べっさ〜ん(上司)、ぶっさ〜ん(先輩)
あれありそうじゃないですかぁ

と叫んでみた・・・・
見事にあった
アンビリーバボーや

で、のんびりバスに揺られいつの間にか到着

海遊館

チケットを手にいざ・・・・
べっさんがなかなかこないどうした・・・・ここで10分待ち

中に入ると凄い人、人、親子にカップル
関東からきてるカワイコチャン3人組
なんなんじゃ えらい多さにちょっと気分は

 
凹んでるでしょ
ジンベイの模型とピース     特大亀の甲羅と俺(ボカシver)

最近コツメカワウソのベイビーが生まれたらしいよ

食肉目・イタチ科12種類いるカウウソの中では1番小さく、頭から尾のつけ根までが40〜60センチ、尾が25〜35センチです。全身焦げ茶色の短毛で、のどだけが白っぽい色をしています。足は短く指の間に水かきがありますが、前足の水かきは小さく、指を器用に使えるようになっています。また、指先の小きな爪が名前の由来になっています。体つきは平べったく細身で、水中を泳ぐのに適していて、耳や鼻も閉じることができます。住んでいるところは、インド、スリランカ、東南アジア、中国南部と広範囲です。
 カワウソは食べた魚を数時間で消化してしまうため、動物園では1日3回ドジョウとアジを与えていますが、とても食いしん坊で、飼育係を見ると、後ろ足と尾で上手に立ち上がり、「ミャーミャー」と甘えた声を出して催促します。魚を投げ入れると、器用な前足で素早くつかみ、陸に上がって腹ばいになり、「ムシャムシャ」と実においしそうに食ペます。必ず尾から食べ始め、きれいに食べてしまいますが、ときとして頭を残すことがあり、これが満腹のサインにもなっています。

オオサンショウウオって天然記念物

和名 オオサンショウウオ
学術名 Andrias japonicus
分布 岐阜・三重以西の本州・九州
産卵場 山間部の河川300〜2500m
身体的特徴 暗褐色、不規則な斑紋、胴は長く四肢は短い
頭部は偏平で大、多くのイボがある、目は小、ほとんど見えない
全長 500〜1200mm
生息条件 流水性
その他 8〜9月繁殖期、俗称ハンザキ
長寿、一生水中生活
卵は雄が保護
特別天然記念物ここ注目
開発で生息地と、固体数が減少、生態は不明点多い

3億年以上も昔にはじめて海から陸にあがったイクチオステガが最初の両生類です。水からあがって陸で生きるためには、空気から酸素をとりいれる肺と、陸で体重をしっかり支える背骨と、ヒレの筋肉を発達させる必要がありました。ヨーロッパでは大昔に絶滅してしまい、今は日本と中国と北アメリカでしか生きていない、世界でも大変珍しいサンショウウオ。中でもオオサンショウウオは約400万年前の化石とほとんどかわりのない姿で、まさに「生きた化石」です。江戸時代、長崎商館の医師シーボルトが鈴鹿の山でオオサンショウウオを手に入れて祖国オランダに持ちかえり、ヨーロッパに紹介してオオサンショウウオは世界に知られるようになりました。
オオサンショウウオ科はオオサンショウウオ・アメリカサンショウウオ・チュウゴクサンショウウオと、世界で3種しかいません。


いったいどぉした

なんかえらい勉強できそうな感じになってきた(知恵熱でそぉ
リフレーッシュ
 

ジンベイにマンタ癒される

ペンギン大好きなんです
この鳥類、エンペラーや王様(ごく稀に王様ペンギン=エンペラーペンギンと間違えてる方がいらっしゃるようですが王様=キングで、エンペラー=皇帝です。)スーパーハードおなじみイワトビや個体数激減のジェンツー、
日本にも野生のペンギンがいたって知ってる?byフンボルト

penguin3.com

こんなところにも行ってみたい気持ちになっちゃうのは俺だけでしょうか
ちなみに僕の大好きな水族館の中でも1,2を争う位大好きな所
下田海中水族館では天気がいいと散歩してますペンギンが

 

なんかだんだん方向性がずれてきた・・・・・いったん頭の中を整理しよう
という事で、飽きずに次回をお楽しみに
もしや子ジンベイ

ジャンル:
国内旅行
キーワード
オオサンショウウオ ヨーロッパ エンペラー 北アメリカ 生きた化石 下田海中水族館 オオサンショウウオ科 エンペラーペンギン イクチオステガ コツメカワウソ
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3 コメント

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Unknown (かめ)
2006-10-07 22:48:14
サメでっかーーー!!



水族館いぃなー、ってか宙さんいっつもどっか行ってるイメージが。。。自由人?



かめさんへ (宙)
2006-10-07 23:38:56
そんなことないっすよぉ

単にお出かけが好きなだけっす



自分・・一人っすから・・・・・・
ビックリ (ミッポ)
2006-10-08 14:37:52
全然、変わってなのね!!!

驚いた!ってミッポに言われたくないだろぉけど・・・。

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