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革の手帳カバーに革のしおり紐を付けましょう

2017年04月25日 | 文房具

毎日使っているブラウニー手帳の弟版(普通の大きさの方ですが、でっかい版があるので)ですが、

さっと使っている頁を開くにはしおり紐が必要です、というわけで細い革を縫い付けました。

ブラウニー手帳ってどんなの? 縦でも横でも使えるんだよ、、、ってわからないですよね。

弟版とお兄さん版があるんだよ、、、何のこと?

3年使い続けていますが、はまるとやめられない、手帳は使う人の工夫次第で楽しかった、わかりやすかったり、見やすかったりするのですが、縦にも横にも使えるので、なおさらのいろんな使い方あるんじゃないかと悩んでしまう手帳です。

でも楽しいんですよね。

 

手持ちの薄めの革を細く切って。。。

 

革カバーの上の方に縫い付けようと。。。

 

縫うのにどの色がいいののか、、、

 

革に縫う穴を開けます、「菱目打ち」という道具でコンコンするだけですが、これくらい短いなら千枚通しで通してもいいですね

 

糸の両側に針を付けて両側から縫うという丈夫に縫い付ける方法です。あっというま、、、

 

無理矢理感満載ですが、細い革をしおり紐にするという、なんとも簡単な作業でした。

 

ちょっと縫い方を知っていると、革なら簡単に紐だの、ペンホルダーを付け加えるのは簡単ですよ、、、

ブログで報告するほどの作業でもないのですが、革を縫うって簡単ですのでぜひともお試しを。

 

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