寄り道研究所

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画像をきれいに見せるライトボックス、これをヒントにできないものかと

2017年04月04日 | 楽しい物たち

クラウドファウンディングねたが続いて申し訳ありません。

気に入った画像を印刷してはめ込んで、後ろからライトを当てるためのライトボックスです。

後ろから光を当ててもきれいに見えるモノなんだろうか、と思ったら、データを送って印刷してもらって、それをはめ込むんですね。

印刷サービス付きのクラウドファウンディングです。

 

透明の板に印刷しているんでしょうね、

だったら透明のフィルムに印刷すればいいんじゃないか。

でもきれいに印刷はできないだろうなあ

 

ライトボックスは中にLEDをたくさん仕込んであります。

これだけならLEDライトキットを買ってくれば作れると思うのですが、問題は画像のパネルです。

今の申込ではライトボックスと画像パネルの印刷サービスが付いて99ドルになっています。

 

似たような考えだったのですが、風景を立体的に見れたらいいなあと作ったスタンドです。

 

下にライトを仕込んで光が当たれば立体感が出るかと思ったのですが。。。

 

電池1個でLEDを光らせるキットを買ってきて仕込みました。

LEDは電池1個の電圧では光らないので、こういう仕組みが必要なんです。

日本橋の共立電子で買ってきました。

 

遠くから見ても今ひとつな感じで改良しないとだめみたいです。

どうすればいいのだー

というわけで、アイデア募集中。。。

これは風景を印刷して、前後を考えながら切り抜いているだけです。

後ろにライトを仕込んでも、紙の厚みが結構あるのできれいに見えたりはしないでしょうねえ

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