私のPC自作部屋

これまで作ったPCの苦労や失敗談、今取り組んでいるアイテム等を綴っていく予定です。

Windows10 Creators Update にアップデートして10日ほど経ちましたが、突然「CRITICAL_PROCESS_DIED」という停止コードでブルースクリーンになってしまいました。

2017-04-20 09:55:05 | OS・ソフト
発生した時のエラーメッセージです。




「停止コード:CRITICAL_PROCESS_DIED」となっています。

ただ、このエラーメッセージを見ると、”問題が発生したので再起動せよ”、”再起動できる”、”100%完了”という文字列から、

楽観的に考えると、「何らかの不具合があったものの、修復が100%完了した」とも解釈できます???


但し、マシンはブルースクリーン・ロック状態で再起動ボタンはクリックできません。ので、本体のリセットボタンを押しました。


すると、正常に起動できたので、取り合えず自動的に修復されたように見えます。

原因が全く不明で再発する可能性があると思われるので、原因を探るためまずシステムスキャンを実行してみました。





システムには問題なさそうです。。。


次にチェックディスクで、C:ドライブの異常有無をチェックしてみました。





このあと再起動がかかりチェックされましたが、これも問題なくパスしました。。。





次にウイルスが潜んでいるかも、と思い Avira でウイルスチェックもしましたが、これも問題なし。

Windows10 Creators Update のアップデートにより、デバイスドライバーに問題が発生したかもと考え、デバイスマネジャーをチェックしたのですが、これも特に問題のあるデバイスは見つかりませんでした。




ということで、これ以上思い付く手がなくなり、現時点原因は不明のままです。


再発する可能性がありますが、その時にまた調べようと思います。、
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