アップルハウス 手仕事 料理 毎日の生活を、パッチワークしてみました
この間 駅前を通ったら
今年も
アート市が開催されていました
この
アート市
私と社宅が一緒だった幸さんが、
第一回目から
出店させていただいていました
遥か昔の私〜
まだ、40才位の頃でしょうか
長野県から転勤して
この地で教室をしていた頃の想い出です
1回目
新百合駅の北口の
駅 通路でしたね。
末っ子のなみが中学一年だったでしょうか
愛知県から一緒に転校してきた淳子さんと
これ!
すべて私の手作りです
2回目
私は腸で手術して退院して
すぐだったので
痩せていますね
やはり二回目も北口です
皆 若いなァ〜
こちら3回目
この年から
人通りの多い南口に場所が移りました
はい!
こちら4回目でございます
5回目
5年目になりちょっと思考を変えまして
教室の生徒さんと
ミシンを持ち込み
その場で手作りの講習しました〜
こちらもかなり好評いただきましたね
今は、針を持つ事はまず、
なくなりましたが、
子供たちを育てながら
仲間と
楽しく
手作りを楽しんでいた!
そんな時代もあったんです・・・
最近はメガネがないと細かい字が読めない
いわゆる老眼!!
シニアグラスを
首から下げればいいのですが、
何だかあまりかっこ良くない
そこで、
以前作ったポーチをスカートにぶらさげた
パッと取り出せて
使い勝手が良いのである
ポケットのないスカートにも
重宝なポーチです
美しい部屋に載せていただいた

おもちピザ
今日 若妻会のまとめ役のやえちゃんからメール
おもちピザの作り方教えて〜
そんな訳で
リクエストにお答えいたします

写真で読み取れるかな?
生地は冷凍できます
生地の上にはマヨネーズを均等に塗って下さい
おもちは出来るだけ薄く切って下さい
上手く出来ると良いですね
長野のれい子さんから写メールが届きました
以前 皆で作った想い出のキルトです
月に1作品
2月の課題が仕上がったようです・・・
そう言えば
今年の年賀状は
やっと、針を持つ時間が戻ってきました

と
一言添えてくれた人が
何人かいました
子供達も手がかからなくなり
親の介護もちょっぴり余裕が・・・
又 そんなゆったりとした
老後を楽しむ時間も大切ね
れい子さん
素敵なキルト
私達の原点だね
若葉台に住んでいる母の妹
敏おばさんのお宅にお邪魔した
いくつになっても可愛いものが大好き

な人
私が若い時 作った作品や、
プレゼントしたものを
今でも飾ってくれている
先日は
私が20代に作った
紙粘土の額が飾ってあった
きゃぁ〜
懐かしさのあまり
写真を撮らせてもらってきた

本当に私は手作りが好き
だったんだ!!
再認識しました

旅行って
出発前の
わくわく感が
楽しみだったりします・・・
眺めているだけで旅した気分になる本の一つ
モノクロームは大人の雰囲気で落ち着きますね
(大人はかなり前から通り越していますが・・・)
以前
ニットとコットンを合わせて
作った
モノクロームのバックです
シンクロニシティ
意味のある偶然の一致
以前
私のカントリー
美しい部屋
キルトジャパン
キルト専科
コットンタイムなどに載せてもらった
その大切な
想い出の本たち
今日は思い切って
表紙と私のページを切り取って
残す事にした
撮影した時の状況など思い出しながら切り終わった
その瞬間
電話がかかってきたのです
それも
主婦と生活社の新田さん
まさしく シンクロ
何十年も連絡もなかったのに
この瞬間
このタイミング
シンクロにただ驚くばかりで、
電話の内容はあまり覚えていない
今日の私です
さぁ〜
午後から仕事行ってきま〜す

早いもので
今日から6月ですね
紫陽花の季節が今年も巡ってきました・・・
なんだか
爽やかなキルトを
飾りたくなりました

私の大好きな
小花柄や
チェックを
散りばめて作ったキルトです
(これ

オリジナル

)
明日はお花でも
買ってきましょう
四角つなぎの
パッチワークのマット
手作りは
やはり温かみがありますね
使いだした途端に輝きが増します

孫のめいめいも
幼稚園に通いだした
幼稚園では
毎日 大泣きしているらしい

「ママと離れるのは寂しいよぉ
」・・・
そして
明日からはお弁当が始まるとか
ママも楽しみであり
忙しい朝になるのでしょうね

昔 コットンタイムの依頼で作った
オリジナル
お弁当ポケット
この作品どこにいっちゃっかのか
あれば良かったのに
今では もう作れないなぁ〜

キルトジャパンの初心者向けの本
バスケットのパターンで
デザイン考えてほしいとの依頼
あの時は、
朝から寝るまでパッチワーク三昧
あれこれ考えるのが楽しかったなぁ
3点共

わ・た・し作です
あの時は、
ただ

本に載っただけで・・・
嬉しかったけど
何年かたった 今は、
この

本を見て
作ってくれた人いたのかなぁ〜と
思いますね


私のカントリーでクリスマスのページを
頼まれた事がありました。
ランプシェードは東急ハンズで探して
パッチワークでカバーを作りました

中々素敵なデザインを考えたなァ〜と
改めて思います
作り方もすべて私が途中経過を作り
撮影してもらいました
暖かなお洒落な紙面に仕上がっています
クッションはランチョンマットで作りました
チェックがクリスマスらしいでしょ


若葉台におばが住んでいる
母の妹の敏おばさん

車で15分位で行けるので
たま〜にお邪魔して
お茶をご馳走になる
私が作った作品を
今でも
大切に飾ってくれている
この人形も
敏おばさんの家に御嫁入りしたもの
可愛がられて嬉しいですね

新百合の社宅に住んでいた頃
くまちゃんのタペストリー可愛いでしょ
すべて 手作りに囲まれていました
もう 何十年も前になるのでしょうか〜
若かったから
何でも挑戦してました
今 思うと恥ずかしいですね

ししゅうはめいママがしました
まわりに私がパッチワーク

ランチョンマットはオリジナルです
透明感のある色あいが私のコンセプトです・・・