ゆけゆけ 桃太郎日記

岡山に単身赴任して帰ってきたサラリーマンの思ひ出ぽろぽろ

早くも夏競馬の様相

2017-06-18 00:26:06 | 競馬

来週は宝塚記念ですが、早くも夏競馬っぽいムードが漂っていますね。

春の怒涛のG1ラッシュが明け、北海道シリーズも開幕したから余計にそういうふうに感じるのでしょうか。

 

今週は東京でユニコーンS(G3)、函館で函館スプリントS(G3)の2重賞。

 

ですが、どっちもよく分かりません 

 

だったら、ダートの条件レースの方がまだ当てやすいかも・・・と、かすかな希望を持って予想 

 

 阪神10レースの灘ステークス。

1600万下条件のダート1800メートル戦。

シャイニービーム

勝ち切れないものの、最近の安定感は目を見張ります。

距離短縮がどう出るか分かりませんが、ペースに付いていくことができれば豪快な差し切りが見られるかも 

 

 

 東京9レースの青梅特別

1000万下条件の東京ダート1600メートル戦。

3歳のアディラートが人気ですが、ドバイ遠征帰りの疲労度が気になりますね 

まあ、同じ3歳だったら、

リヴェルディ

(前走の激走は決してフロックではない)

 

もしくは今回降級となる、

クインズサターン

(休養明けの前走の末脚に見所あり)

この2頭に注目です 

 

その後の東京10レース(芦ノ湖特別)にうまく繋げることができれば、転がしてダノンキングマンから 

 

そして、メインレースまで辿り着くことができたのなら・・・

ユニコーンSが芝・ダート兼用の化け物、リエノテソーロ

函館スプリントSがG1馬となった、セウンコウセイ

という堅めの馬券で勝負 

 

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