北京より帰任してもう何日?

4年3ヶ月間の北京赴任から日本に帰ってきて…

からくりトリックの世界 川崎市市民ミュージアム

2017-07-23 14:21:00 | アホ親とバカ息子

 本日のメインは川崎市市民ミュージアムで『シン・ゴジラ』の鑑賞ですが、チケット発売まで1時間あったので、「からくりトリックの世界」を見ました。展示は、二つに分かれていて、企画展示室1は服部正志 トリック3Dアート展、企画展示室2は高橋みのる 現代からくりアート展です。

 3Dアートは、二人以上で来て写真撮影をしないと面白くないです。

 人がワニの口の中にいるように見えます。子供連れの人達が楽しんでいました。

 目の錯覚の作品もありました。テーブルの大きさは同じです。

 現代からくりアートは、木で作ったからくり作品です。

 ロボカマキリです。1200×1000×600mmとでかいです。電気で体全体が動きます。

 ロボトンボです。これもでかいです。

 ウサギとカメ(もちつき)、手動で動きます。

 ロボットです。

 チケット待ちの人が増えてきたようなので、チケット発売が15分繰り上げになると館内放送があったので、チケット売り場に戻りました。

 川崎市と言えば、岡本太郎です。ここにも、おなじみの「坐ることを拒否する椅子」が、展示というか置いてありました。みんな座ってました。
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