
熊川ローザンヌ国際バレエ、高2の菅井円加さん1位(読売新聞) - goo ニュース
バレーについて浜爺が何を知ってるわけでありません。
でも若手の登竜門と呼ばれるローザンヌ国際バレエコンクールで高2の菅井円花さん(17)才が1位に入賞したそうで凄いもんだなー立派だなーと感心し嬉しくなりました。
昨日夜のTV映像では浜爺も知っているバレーの衣装で踊る姿と「新体操風」のTシャツとスパッツ姿で寝転がる様子が映りました。
今朝のTVショーで前者が「クラシック」で後者は「コンテンポラリー」で2部門合わせての評価なんだそうです。なるほど!

この快挙は熊川哲也さんが89年に同コンクールで金賞を取って以来の出来事だそうです。
たまたま先月でしたか?TVのインタビューでしたか熊川哲也さんが近く「自分が一切舞台に立たないバレーをやる」と語っていました。
熊川さんのいろいろな思いがあるのでしょうが浜爺は「舞台で後輩を育てる事」「一枚看板で踊り続けるには体力的に厳しくなったのでないあか?」と思いましたよ。
菅井さんと熊川さんが直線でつながるわけではありませんが何だかほっとしました。
これを機に大輪を咲かせてくれると良いですね。
頑張ってください。

写真:菅井円花さん
【ジュネーブ=石黒穣】スイスのローザンヌ国際バレエコンクール第40回大会の決勝が4日行われ、和光高校(東京都町田市)2年の 菅井円加 ( すがいまどか ) さん(17)(佐々木三夏バレエアカデミー所属)が1位に入賞した。
菅井さんはコンテンポラリー(現代舞踊)賞も受賞した。
15〜18歳の男女に参加資格を限る同コンクールは、新進ダンサーの登竜門で、入賞者には世界の名門バレエ学校への留学資格と奨学金が与えられる。これまで金賞に輝いた熊川哲也さんをはじめ、吉田都さん、上野水香さんらを輩出。順位が発表されるようになってから日本人が1位になるのは初めて。「出れただけでも本当にうれしくて、感謝の気持ちでいっぱいです」と菅井さんは話している。
バレーについて浜爺が何を知ってるわけでありません。
でも若手の登竜門と呼ばれるローザンヌ国際バレエコンクールで高2の菅井円花さん(17)才が1位に入賞したそうで凄いもんだなー立派だなーと感心し嬉しくなりました。
昨日夜のTV映像では浜爺も知っているバレーの衣装で踊る姿と「新体操風」のTシャツとスパッツ姿で寝転がる様子が映りました。
今朝のTVショーで前者が「クラシック」で後者は「コンテンポラリー」で2部門合わせての評価なんだそうです。なるほど!

この快挙は熊川哲也さんが89年に同コンクールで金賞を取って以来の出来事だそうです。
たまたま先月でしたか?TVのインタビューでしたか熊川哲也さんが近く「自分が一切舞台に立たないバレーをやる」と語っていました。
熊川さんのいろいろな思いがあるのでしょうが浜爺は「舞台で後輩を育てる事」「一枚看板で踊り続けるには体力的に厳しくなったのでないあか?」と思いましたよ。
菅井さんと熊川さんが直線でつながるわけではありませんが何だかほっとしました。
これを機に大輪を咲かせてくれると良いですね。
頑張ってください。

写真:菅井円花さん
【ジュネーブ=石黒穣】スイスのローザンヌ国際バレエコンクール第40回大会の決勝が4日行われ、和光高校(東京都町田市)2年の 菅井円加 ( すがいまどか ) さん(17)(佐々木三夏バレエアカデミー所属)が1位に入賞した。
菅井さんはコンテンポラリー(現代舞踊)賞も受賞した。
15〜18歳の男女に参加資格を限る同コンクールは、新進ダンサーの登竜門で、入賞者には世界の名門バレエ学校への留学資格と奨学金が与えられる。これまで金賞に輝いた熊川哲也さんをはじめ、吉田都さん、上野水香さんらを輩出。順位が発表されるようになってから日本人が1位になるのは初めて。「出れただけでも本当にうれしくて、感謝の気持ちでいっぱいです」と菅井さんは話している。










