学校が午前中授業に入ったため、連続更新中です。夏休みに入ると宿題で忙しくなるから今のうちに更新しておかないと。
Color World bisを5まで進めたら、シャッフルキャンペーンとColor World bisの交互更新にしたいと思っています。
Color World bisを5まで進めたら、シャッフルキャンペーンとColor World bisの交互更新にしたいと思っています。
| 41ターン目〜45ターン目 | |||||||
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| ふと状況表や陣営情報を見るとPURPLEが部隊数180、収入21960とかなりの強国となっています。PURPLEはかなり攻めづらい土地にいる陣営なので、苦戦を強いられそうです。今のうちから策を練っておく必要があるでしょう。 CYANの地上部隊が西から攻めてきています。歩兵も2部隊おり、我が陣営の施設を占領しながら進んでいるので鬱陶しいことこの上ないですが、第一旅団が到着すれば難なく壊滅させられるでしょう。 その他の戦線は非常に順調に進んでいます。ただ、イーロ諸島にYELLOW戦闘機が来たので、これを追い払うため、そして将来のロッシ島上陸戦で使うためにイーロ諸島の空軍基地でラファールMなどを生産しました。 44ターン目、BLUE潜水艦隊(そうりゅう*4と思われる)の猛攻によりリュビ級4隻のうち2隻が一気に沈められました。そうりゅうはAIP搭載艦のため、通常動力潜水艦の中での移動力はトップクラス(高速移動すればリュビ級と同等)で、しかも潜水2の能力を持っています。 こんなのが4隻いるところに部隊を投入なんかしたくないので、残りのリュビ級2隻はロッシ島上陸艦隊の援護に当て、ここの潜水艦は無視することにしました。 |
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| 軍資金 | 181492 | 105670 | 180899 | 256082 | ? | ||
| 相 場 | 91% | 143% | 107% | 80% | ? | ||
| 生産部隊 | |||||||
| VBCI*4(41ターン目) 特殊部隊*4(1ターン目) カエサル*1(41ターン目) AMX-10RC*2(41ターン目) VCAC HOT メフィスト*2(41ターン目) AMX-30R ロラン*1(41ターン目) 工作部隊*1(41ターン目) 補給車*2(41ターン目) ルクレール*3(41ターン目) ミラージュF-1CR*2(41ターン目) E-3 セントリー*1(41ターン目) DC-8 SARIG*1(41ターン目) ラファールM*2(41ターン目) シャルルドゴール*1(41ターン目) ラファイエット*1(41ターン目) デチアン・ドルプ*6(43ターン目) 輸送艦*1(43ターン目) ラファールM*11(43ターン目) 補給車*3(43ターン目) 大型補給車*2(43ターン目) カエサル*4(43ターン目) ルクレール*6(43ターン目) VBCI*3(43ターン目) 特殊部隊*3(43ターン目) 補給車*3(43ターン目) VBCI*1(44ターン目) 特殊部隊*1(44ターン目) AMX-30R ロラン*1(44ターン目) | |||||||
| 51ターン目〜55ターン目 | |||||||
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| ロッシ島上空での戦闘が始まりました。 ラファールM*20、HAP/HAC ティガー*8を投入する一大航空戦です。もちろんこれは始まった時の部隊数で、どんどん生産しながら戦います。 ラファールMから届く情報によるとロッシ島の防御はどうやら北側が手薄なようです。北から上陸することにしました。 対CYAN戦線ではこちらの有利が確実になってきました。ただ、今まで前線で戦ってきた一個大隊は弾数、燃料ともに不安な状況になっているので、休息し、後ろの第2大隊を前線へ出してCYAN本土へと進撃します。 対BLUE戦線(第三旅団、第五旅団担当)では、多正面で同時に攻勢をかけたことにより、BLUEの防衛戦は崩壊を始めたように見えます。が、ゴルド地域にはたくさんの敵部隊がおり、経戦能力はまだまだ残っているようです。 54ターン目、ロッシ島の防空部隊のうち、東海岸にあったものの大半を壊滅させ、上陸地点である島北東部の浅瀬付近の敵部隊も壊滅させました。ただ、予想していたより対空兵器、戦闘機はそろっていてラファールMは半減、ヘリに至っては全滅に近い損害を受けてしまいました。上陸前の広範囲にわたる空爆はあまり有効ではないようです。自軍が上陸する地点の制圧に絞って航空機を投入し、橋頭保を築きやすくすることに空爆は使うのがよいのでしょう。 上陸部隊第一陣を移動させ始めます。YELLOW潜水艦の脅威はほとんどないですが、BLUEのそうりゅうがこの海域に入っている可能性もあるので、注意して進みます。 ゴルド地域攻防ではなかなか苦戦を強いられました。BLUE主力戦車の"新戦車"がルクレールより性能がいいため、容易に突破できないのが原因でしょう。それでも大量のラファールMと地上部隊を投入し、強引にではありましたが、占領に成功しました。このとき99式自走榴弾砲(移動攻撃可能)を2部隊手に入れました。第五旅団の火力向上に役立ちそうです。 またBLUE首都方面では、戦車とSAMの組み合わせで頑強な抵抗を見せていますが、部隊数の差からこちら有利の戦局となっています。 CYANは戦車と攻撃ヘリ、MLRSの組み合わせを駆使し、地形がこちらに不利なこともあってなかなか強かったですが、新たに投入した大隊が戦線の突破に成功しました。 ようやく3正面作戦のすべての戦線で勝利する目処が立ちました。でも、まだまだ苦しい戦いは続きそうです。 |
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| 軍資金 | 304374 | 310555 | 371264 | 391367 | 478951 | ||
| 相 場 | 98% | 98% | 73% | 79% | 70% | ||
| 生産部隊 | |||||||
| ラファールM*10(51ターン目) KC-135 ストラトタンカー*2(51ターン目) ラファールM*4(51ターン目) ミラージュF-1CR*2(52ターン目) ラファールM*15(53ターン目) | |||||||















★ロッシ島攻略
空軍の準備爆撃は有効ですが、敵防空部隊の反撃もあるでしょうから仰るとおり上陸部隊正面への投入が良さそうですね。私もそれで成功したので上陸戦ではこれが宝石になりそうですな。
あと、海自の潜水艦以外にもイスラエルのドルフィンも確か潜水2だったと思います。AIPは搭載してないのでそうりゅうに比べればマシですが、こいつも嫌な相手です。
上陸前の準備爆撃は上陸部隊正面が一番有効でした。投入正面を絞っても被害は大きいから後はこれをどれだけ抑えられるかがポイントになりそうです。