湖南オヤジのlast stand

50代オヤジのささやかなチャレンジ記録です。

2017 UTMB(TDS) 速報

2017-08-31 23:59:00 | ランニング
119km、累積標高7200mの山岳レース。モンブランの横の稜線、雨の中で低体温になりかけましたが無事に完走出来ました。総合1069位/1250人完走。日本人リザルトを見たら20位/32人完走とそんなに悪くもなく、後半気合い入れた甲斐があったと思います。
日本人上位者は20時間台のフィニッシュですがフルマラソン2時間台で走る人たちですので、娯楽で走っている私としては◎をつけておきます。(^^;
この強烈な体験はボチボチ纏めます。
数少ない読者の皆さん、また今回も記録写真をたくさん撮ってしまいました。真面目に走っているのか!?と、叱らないで下さい。(^^;


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UTMB(TDS)への道(13)TDS どう走る?

2017-08-25 20:26:16 | ランニング

さて、このブログでこれだけ大騒ぎしてたらあっという間に出国日の前日となってしまったわけだが、今年のトレランのメインレース。

心して臨まなければならない。


トレランではあまり意味が無いようには思えるが、フルマラソンのように目標タイムを決めて、区間別ラップタイムを定めて自分の約束事として苦しくても頑張り、ONTAKE 100のような第一関門アウトのような失態を繰り返さないようにする。

2017年 UTMB(TDS) 119km 累積標高7200m
目標タイム 30時間15分


······何だ? この中途半端な設定は?
·····各関門の制限時間から15分ずつ通過時間を早めるとこうなりました❗
·····登り勾配失速は考えていないのか?
·····登りは失速するのが当たり前。お山は登ったら下るので失速はチャラ。
·····全然緻密でない❗
·····そこはまぁ、初めてのコースということで。汗;

 

この目標時間だと平均巡航ペースは15'15"/km
彩の国で110km、27h41'累積標高7628m動いた時は 15'6"/km
まぁ、現実的な目標タイムとは言える。

問題は天気。今年はTDS当日は崩れて30日夜から雷雨予想。
停滞したら当然大幅に時間ロスする。
標高2000m付近は当然サブい。
というか中止になったらどうしよう·······

現在のところ・・・30日夜から嵐の予報。汗;

 

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UTMB(TDS)への道(12)TDSのイメージトレーニングを近場で 霊仙山 一周

2017-08-20 23:59:59 | ランニング

さて、先週の伊吹山で大いに自信を無くしたわけだが、真夏の無木立のトレイルを行動する覚悟はできた。

シャモニーの気候は異常高温になることもあり、これでびっくりすることは無くなった。

だが、しかし、TDSはカテゴリーとしては山岳縦走レースに近い。

(YouTubeから)

大会までまだあと10日ある。イメージトレーニングするには北アルプスにでも行けばよいのだが暇と金がない。

・・・思案。

そうだ、霊仙山があるではないか!!!

と、土曜の夜、思いつき、翌朝、通勤定期で米原まで行き、朝一番のバスで醒ヶ井養鱒場に到着。

(JR醒ヶ井から市道を走っていくことも考えたが、真夏のロードは体力消耗するだけなので止めておく)

水場が山小屋かなやか大洞谷まで無い。ザックのハイドレーションボトルは計1L。頂上まで水を節約するため、ペットボトル両手持ちでスタート。


しばらく登山道入口まで林道を走り登る。 

渓流沿いで涼しい・・・ 

谷山谷は相変わらず不可。右に榑ケ畑に進んで いく。

結構な勾配・・・ 

ぜーぜー 

大汗かいて登山口。 

 届け提出しようとしたら・・・用紙切れ!

仕方がないのでハイキングのおじさんたちにご挨拶して行動再開。 

 榑ケ畑の廃村跡 

あの小屋を過ぎると山小屋かなやが立っているはず・・・

山小屋 かなや

無人飲料販売なし・・・ 

 登山開始・・・駆け上る・・

斜面は急です!! 

汗ふき峠 

思案。トレーニングだからの登り返そう!!とそのまま峠を大洞谷に下降!! 

(一応、汗ふき峠から落合までのルートは公式には不可)

激坂をロープ伝って下降。 

相変わらず荒れまくり! 

台風被害以降も河岸の崩壊は進んでいる模様・・・ 

 根こそぎデス!

雨が続いたので水量豊富! 

あ、ルートが消えてる! 

 渡渉用ロープがあるが・・・

水量豊富で足の置き場がない!! 

しかたがないので 

ざぶざぶと渡る。トレランシューズは基本ランニングシューズなので水キレ抜群。すぐに乾きます。 

たんたんと駆け下りる・・がまた渡渉・・ ここでペットボトルに給水。冷たい!!

この丸太橋、ついに朽ち果てていた。ブヨブヨです。 

そうこうして流れが穏やかになり 

あれれ、数年ぶりなので記憶にない。 

 2015年度の事業の砂防ダム。記憶にないはず。

落合の廃村。珍しく、仏事でご老人たちが集まっていた。護岸も進んでいました。 

そうこうして、今畑の登山口。登り再開。 

いきなり急登。

 ぜーぜー、緑が奇麗。またまた大汗。

 ぜーぜー 今畑集落跡。

いつも思うのだが、ここの水飲めるのかしら・・ 

 集落跡の裏から廻って

杉林をジグザグ登って 

尾根に乗る。 

 ぜーぜー

ぜーぜー 

うねうね尾根を登っていき・・・ 

岩が目立ちだし 

もうちょっとで 

笹峠か・・・ 

ブナのトンネルを 

抜けて 

 笹峠

ちょっと下って 

 登り返す。

南西尾根取りつき 

 ここから300m急登!!

 

 ここから一気に斜度が上がる!

粘土斜面で岩がなければ滑りまくって進まない。 

 ここで、山スキーの記憶から斜面を東方向気味にトラバースしてしまい、岩場から離れてしまって、滑って進まず、手も使って這い上がる羽目に。

堪らず西のカレンフェルト帯に戻って

登り易い・・・汗; 

振り返ると絶景! 

急斜面をいったん登ってから小休止。心拍安定させて 

近江展望台を目指す! 

 たんたんと駆け上る!

もう少し! 

近江展望台! 

ずっと向こうに頂上。TDSのイメージトレーニング。 

進むにつれて 

カレンフェルトが多くなり 

ここから頂上までず~とカレンフェルト帯。 

長浜の湖岸がよく見える。 

振り返ると美しい稜線・・・ 

奥深く鈴鹿山系・・・ 

 カレンフエルトが密集。この上を駆けるとまるでバランストレーニング!

最高点が見えてきた・・・ 

さすがに歩き・・ 

乗り越えると断崖。 

冬は巨大な雪庇が発達するところ。ここは危ないので樹林の裏から回って 

駆け上がって 

霊仙山最高点 1098m

霊仙山に進む。

 来し方を振り返ると・・きれいですね。

雲が近い。さすがに涼しい! 

もう少し・・・ 

 頂上。

 伊吹山方向、見えません。

長浜方面

 比良山系方向

さぁ、下山。 

北斜面を 

獣道沿いに下っていく。 

振り返る。 

草を掻き分け 

 登山道に復帰していく。

TDSのイメージトレーニング 

お虎ケ池 

軽快に走って 

下降開始。 

カレンフェルトを乗り越えると 

お猿岩・ 

ここから登山道を 

一気に 

下っていく。 

 

 

 樹林帯に入って

 駆け下る。

今日は再びウルトラカーディアックⅡをテスト。これTDSでも使えそう! 

汗ふき峠に下っていく。 

 だ~~と駆け下る。

ヒルのシーズンはまだ終わってないので登山者もわずか。登山道独占で快調に走れます。 

 高度が下がるとさすがに蒸し暑くなってきた

飛ばします! 

三合目を降りたところで 

年配登山者ペアと遭遇。しっかり長ズボンとスパッツで防備。

「あんた、ヒル大丈夫かね?」結構多いぞ!」

「走っているので大丈夫です!ありがとうございます」 

しかし、別れてから気になり、チェックしてみると右足首に赤黒い塊。剝ぎ取ると・・

やられていた!!! とほほ。 

他は大丈夫だったので気を取り直して再開。 

汗ふき峠。ここから約4km弱で醒ヶ井養鱒場 

 ここまでで13km

だ~~~ 

と下って 

かなやで水補給。 

登山口目指して集落跡を通過し 

林道に出る。暑い!! 

 舗装路を駆け下るが・・・けっこう標高高いんですね・・

 醒ヶ井養鱒場を通過して

バス停で終了。

おなか空いたので松尾寺経営の食事処 醒井楼に寄って 

打ち上げ。鱒丼定食。 

 鮎の塩焼き。美味しいです。

お金を定食で使ってしまい、ビールは缶ビール。

松尾寺を見物して

本日終了。

先週の伊吹山とはうって変わって動けたので自信回復。

17.4km 累積標高1492m

TDSのイメージトレーニングにはなったと思います。

今週はおとなしくして出国準備しなければ。仕事も段取りつけておかねば・・・

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UTMB(TDS)への道(11)第1関門突破できるのか?! 伊吹山でヘロヘロ~

2017-08-13 23:59:59 | ランニング

 

 

さて、お盆ですが・・・昨日は奥さんの実家で墓参り。昼から元気に飲んでしまい、お昼寝。

夕食を外で食べて帰宅して・・・あ、TDSまであと2週間半だ・・・と、コース概要をしげしげ見る。

 

2017年 UTMB (TDS) 8月30日~31日

119km 7200D+ 制限時間33時間

トレラン・・というより、南アルプス縦走のような感じ

 

 

今年に入って

5月の彩の国100mile

敗退だが110.9km 累積標高差 7628m(カシミール) 27時間

なんとか完走できそうなきがするが・・・

 

7月のONTAKE100 52km 累積標高差 3392m(カシミール) 8時間4分

第1関門 突破できない!という体たらく。

 

で、TDSの第1関門は

 クールマイヨールを6時にスターとして3kmほど下ってから9kmくらい1200mほどハイクアップして5km弱ダ~~と下って

9:45までに通過しなければならない・・・

 

ONTAKEのトラウマが残っていて、1200mのハイクアップ、楽勝なのか??

と相当弱気になる。

・・・

白山縦走なんかの練習をやればよいのだが暇がない。おこずかいもない。

こんなときは、地元の伊吹山でしょ!!

と、JRで日曜出撃。(家族が車使うのでJR)

 

通勤定期で東海道線の近江長岡で降りたらICOA不可。米原からの差額を現金で240円支払う。軽くショックを受けたが気を取り直して

バスの時刻表みたら40分待ち。走った方が速いぞ!

 

と登山口までだらだらした登りで約5kmくらい。TDSのシュミレーションにはなる。

念のため水を一本購入しておく。

 駅前を右折して天野川を渡って田圃の農道を抜けて小山を超えるシュートカットを試みる。

新幹線をくぐると・・・昔の集落の神社跡・・・あそこを超えると抜けられるか・・・

 

 

が・・・行き止まり。脇に降りて進むが道らしき痕跡はあるが、雑草が生い茂り、薮漕ぎするだけ・・

とほほ、断念。戻ると新幹線の下で新幹線の管理道の雑草狩りをしているおじさんに遭遇。

聞くと、やはりここからはショートカットできない、とのこと。 

 天野川に戻って道なりに進むと抜けられますよ・・ということで戻る。

むっとする田圃を周辺をうろうろ1.2kmほど徘徊したので、既に大汗。

たまらず、駅で買った水をゴクゴク。

突破に失敗した小山を過ぎると、今度は田圃道を抜けられそう・・・ 

新幹線を潜って、田圃道に降り、集落を目指してだらだら進むと 

カバダ(川端)のある集落。 

 

お寺の横から進んでいくと 

 伊吹薬草の里文化センターの下を通過。この時点で汗が止まらず、駅で買った水がどんどん減っていく。

セメント工場跡を通過し・・・ 

ゼーゼー、もう少し・・・ 

集落を抜けると

 

道路を渡って上野の集落を抜けて

大汗で登山口到着。ここで既に不調を感じ始めるが、ハイドレーションの水を節約するため、お店の自販機でまた水を一本買って、入山料300円払って出発。

1合目前ですでに息が上がってしまい、目に星が飛び始める。 

1合目のヒュッテのベンチで小休止。心拍が収まったのですぐに再開。

頑張って3合目に行くが目眩が出始める。トイレで水をかぶり再開。

4合目手前での売店で既に手持ち飲料消化。高いお水を補給し、

これはまずい!とトップスピードでミネラルと気付けを補給して小休止しながら速歩。

朝、晴れていたが、ガスが降りてくる。おかげで気温が一気に下がり、少し生き返る。

7合目でやっと回復。途中で抜かれたトレランオジサンを追っかける。

 ぜーぜー

ぜーぜー。オジサンに追いつく 

鹿除けゲートを抜けて 

トレランなのに登山口から2時間もかかりトホホ状態で登頂。

 

茶店で体を冷却。 

お花を観賞してクールダウン。 

元気回復。飲料補給し、さぁ、下山。ハイカーがどんどん登ってくるので、足の置き方の確認程度でたんたんと下る。 

疲れ果ててはいけないので、ピストンは断念。その代わり3合目から

左折し 

あ、ガスがだいぶ上がっている・・・ 

 え、ここまでタクシーで来れるの!!! 汗;

舗装林道選択し大腿四頭筋に刺激入れ。

下りに嫌気がさしたころ、途中寄り道。 

松尾寺 

なるほど・・ 

向こうに登山道。草むらを突っ切ってみると、草搔き分け・・大失敗。 

脚に切り傷たくさん作って登山道に復帰。 

1合目からも登山道を下りずに右の舗装路を駆け下り、脚力強化・・・ 

おつかれさんでした

 売店でコーラ飲んでから 

伊吹蕎麦まで炎天下、昼飯食いに走ったら一時間待ち。   

 これはたまらんと往復4キロ炎天下無駄な動をして、ヘロヘロで

 伊吹薬草の湯に行って、

併設レストランで 

遅い昼食。 

生き返った~~ 

 

お風呂に入ってさっぱりしてから、

ここからバスで近江長岡駅に向かってJRで爆睡。

21km

累積標高 1433m 

こんなんで、TDSの第1関門通過できるのか~~!!  

 

 

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白滝谷に涼を求め・・・明王院ー伊藤新道ー白滝山ー白滝谷ー明王院

2017-08-06 23:59:59 | ハイキング

 

8月6日の大津は34℃の予報。エアコンの無い我が家にいては熱中症になるので思案。

・・・・低山でも渓流沿いに登れば涼しいはず、

と奥さん誘って比良山系ハイキングへ出向くことにする。

今回はメジャーでない白滝山1022mへ明王院からワサビ谷登って白滝谷を降りて戻ってみることにする。

 

のんびりハイキングなので9時過ぎに坊村に入ったら・・・

既にいっぱい。みんな武奈ヶ岳に登って大混雑だろうな・・・

日向はさすがに暑い・・ 

お庭工事中の比良山荘を抜けて 

 

明王谷を進む 

 

 

舗装林道を登っていく。先行者は4人のおじさんハイカー。 

二の滝 護摩堂 

 

しばらくして三の滝入り口 

せっかくなので見学 

 

 

見えてきて 

 

滝壺覗き込む。深いです。 

戻って少しして 

覚照水 豊富な岩清水で喉を潤す。(帰りにリザーバーを満タンにして帰ろう!) 

すぐに登山道分岐。伊藤新道を進んでいく。 

取りつきは杉斜面。 

岩場の中に道がある。 

 だんだんと流れに沿って登っていく。

 

 いったん杉斜面から回り込んで

 再び流れに沿って登っていくと

わさび大滝に出る 

水量多く、オゾンをいっぱい吸い込んでリフレッシュ。

滝の裏に回り込むと

 わさび天井滝??

 なるほど・・・

再び杉斜面。勾配がよくわかります・・・汗; 

ジグザグと 

 

 高度を上げて

谷に降りて 

 流れを渡る。

奥さん頑張る! 

ぜーぜー 

しばらくすると斜度が緩み 

 

 

 

ブナの林に変わる・・・ 

白滝山の手前のピークに出ると3人のパーティーが昼食を終えたところ。

風が抜けて涼しいのでここで昼食にする。3人はびわ湖バレーから下山するみたい。 

涼しいのは良いのだがブユ、ハエが多い。赤とんぼも飛んでいる。

おなかが膨れたので行動再開。 

すぐに白滝山の頂上。 

そのままオトワ池に降りていく。 

 

木立の向こうに見えてくる・・・ 

静かな池ですが 

よく見ると、イモリ、イモリ、イモリ・・・ さすが高層湿原

長池はパスして緩やかな東の斜面を降りていく。 

 

流れが出てきて、そこに沿って降りていくと 

 

 

 分岐に出る。

 

 

 

いったん夫婦滝を見物。

 

見えてくるが・・・ 

 

あれれ、見物用ルートが崩壊している。

沢屋さんの10人くらいのパーティーが登ってくるので降りてみる。


オゾンいっぱい!

 

接近できるところまで寄って、パチリ。

登り返して分岐に出て朽ち果てた明王橋の横を渡って 

下山する沢屋さん一行に先に行ってもらい 

急斜面を降りていき 

谷斜面をトラバースし 

登り返して 

またトラバースし 

谷沿いに降りていく 

 

 

白滝谷に降りる。水量豊富です!! 

 

朽ちた橋をいくつか渡ってうねうね進む。 

 

 

 

 

 

 

振り返ってみると・・・う~~ん。汗; 

まだ続く・・ 

 滑落注意!

 

いっきに斜面を真っすぐ降りて 

 

 流れに降りていく。

いくつかロープを伝って流れを渡り 

 

 

 

 

 また登り返して

岩稜地帯を過ぎると 

 お、林道!

 牛コバに出た。

 

 

 

林道を真っすぐ降りていく・・ 

紅葉が奇麗だろうな・・・ 

そうこうして伊藤新道分岐。 

すぐ先の覚照水でリザーバーを満タンにして下山。 

振り返ると夏空。一番暑い時間帯に渓にいたので良い避暑になりました。 

 

 舗装路を下って

 

明王院に寄ってみる。

 

 坊村の駐車場に戻ると台風が北上しているのがわかる雲行き・・・

沢、溪、滝と巡り熱中症を回避して12km

 

 カシミールで累積標高1425mと動けて良かったです。

 

帰りは久々に朽木村のてんくうに寄って温泉に入り

 

大津衣川の「かつ原」でトンカツ食べて栄養補給

 

帰宅したら川内選手の激走見逃しショック。ところで台風、明日直撃。帰宅できるかしら・・・

 

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