湖南オヤジのlast stand

50代オヤジのささやかなチャレンジ記録です。

2018 雪山偵察 三国峠周辺 スノーシュー

2018-01-07 23:59:59 | ハイキング

雪が積もり始めた湖北の様子を見に京都との県境を走る旧鯖街道沿いの朽木針畑へお昼を食べに奥さんとスノーシューハイキングに行く。


スタート前に山村交流館 山帰来によって トイレ借りようしたら100円の協力金が必要ということで、

せっかくだからトチ餅おぜんざいを頂く。

柔らかく美味しお餅でお汁粉は素朴な甘みでトチ餅を香りを生かしています。

特産品も売っている・・・ 

ここで入山届を出して 

 

生杉集落を三国峠方面に進む。

林道の除雪終了地点で駐車。すでに2台の駐車。1台はどうやら犬のお散歩。もう一台はスノーシュー。 

10:40 スタート。お昼食べるのが目的で行けるところまでとするアバウトな計画。

雪深い地域ですが今年はまだ30センチほど。新雪ラッセルにはまだの状態。

 

 先行者は途中から斜面にとりついていたが、シーズン初め。雪向けの脚ができてないので、黙々と林道を進む。

 

天気は曇り、時々晴れ。風はないのでそんなに寒くない・・・ 

のんびり進んでいく。

 

川沿いに詰めていくと・・ 



右手の斜面から先行者が降りてきたあと。ここから尾根を降りて三国峠に向かった模様。

われわれはお昼なので、ここいらで尾根に登って食事にすることにする。

奥さんも続く・・ 

まだ1月初旬。雪はあまり締まってないので登りずらい・・ 

もう少し・・

 

 

 

そんなにかからずに尾根に乗って・・ 

小ピークで昼食開始。 

まずはコンビニおでん。

出汁でうどんを煮込んで、ハフハフいただく。いけます!

次に季節限定、セブンイレブン 白みそお雑煮。

これは予想外においしかった。

三国峠に向かうと 

急登が多いので時間的に無理なので 

先行者の逆を進んで帰路へ。

すぐに 

下り・・薮漕ぎです。 

 

ずぶずぶ降りて行く。

奥さん薮に負けずに頑張る! 



 

ふ~~、林道に戻る。 




あっという間に駐車場に戻る。ワンちゃん散歩組は帰った模様。 


下山後、朽木村の温泉で汗を流し、大津に戻る街道途中にあるジビエのメニューがあるイタリアン パラディゾ で夕食。






若鹿ミートソースのパスタ


自家製ソーセージとオレンジのピザ。

子猪のシチュー



滋養に満ちた美味しさでした。
大した行動距離はなく、お昼を食べに雪山ハイキングに行った1日でした。
  




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白滝谷に涼を求め・・・明王院ー伊藤新道ー白滝山ー白滝谷ー明王院

2017-08-06 23:59:59 | ハイキング

 

8月6日の大津は34℃の予報。エアコンの無い我が家にいては熱中症になるので思案。

・・・・低山でも渓流沿いに登れば涼しいはず、

と奥さん誘って比良山系ハイキングへ出向くことにする。

今回はメジャーでない白滝山1022mへ明王院からワサビ谷登って白滝谷を降りて戻ってみることにする。

 

のんびりハイキングなので9時過ぎに坊村に入ったら・・・

既にいっぱい。みんな武奈ヶ岳に登って大混雑だろうな・・・

日向はさすがに暑い・・ 

お庭工事中の比良山荘を抜けて 

 

明王谷を進む 

 

 

舗装林道を登っていく。先行者は4人のおじさんハイカー。 

二の滝 護摩堂 

 

しばらくして三の滝入り口 

せっかくなので見学 

 

 

見えてきて 

 

滝壺覗き込む。深いです。 

戻って少しして 

覚照水 豊富な岩清水で喉を潤す。(帰りにリザーバーを満タンにして帰ろう!) 

すぐに登山道分岐。伊藤新道を進んでいく。 

取りつきは杉斜面。 

岩場の中に道がある。 

 だんだんと流れに沿って登っていく。

 

 いったん杉斜面から回り込んで

 再び流れに沿って登っていくと

わさび大滝に出る 

水量多く、オゾンをいっぱい吸い込んでリフレッシュ。

滝の裏に回り込むと

 わさび天井滝??

 なるほど・・・

再び杉斜面。勾配がよくわかります・・・汗; 

ジグザグと 

 

 高度を上げて

谷に降りて 

 流れを渡る。

奥さん頑張る! 

ぜーぜー 

しばらくすると斜度が緩み 

 

 

 

ブナの林に変わる・・・ 

白滝山の手前のピークに出ると3人のパーティーが昼食を終えたところ。

風が抜けて涼しいのでここで昼食にする。3人はびわ湖バレーから下山するみたい。 

涼しいのは良いのだがブユ、ハエが多い。赤とんぼも飛んでいる。

おなかが膨れたので行動再開。 

すぐに白滝山の頂上。 

そのままオトワ池に降りていく。 

 

木立の向こうに見えてくる・・・ 

静かな池ですが 

よく見ると、イモリ、イモリ、イモリ・・・ さすが高層湿原

長池はパスして緩やかな東の斜面を降りていく。 

 

流れが出てきて、そこに沿って降りていくと 

 

 

 分岐に出る。

 

 

 

いったん夫婦滝を見物。

 

見えてくるが・・・ 

 

あれれ、見物用ルートが崩壊している。

沢屋さんの10人くらいのパーティーが登ってくるので降りてみる。


オゾンいっぱい!

 

接近できるところまで寄って、パチリ。

登り返して分岐に出て朽ち果てた明王橋の横を渡って 

下山する沢屋さん一行に先に行ってもらい 

急斜面を降りていき 

谷斜面をトラバースし 

登り返して 

またトラバースし 

谷沿いに降りていく 

 

 

白滝谷に降りる。水量豊富です!! 

 

朽ちた橋をいくつか渡ってうねうね進む。 

 

 

 

 

 

 

振り返ってみると・・・う~~ん。汗; 

まだ続く・・ 

 滑落注意!

 

いっきに斜面を真っすぐ降りて 

 

 流れに降りていく。

いくつかロープを伝って流れを渡り 

 

 

 

 

 また登り返して

岩稜地帯を過ぎると 

 お、林道!

 牛コバに出た。

 

 

 

林道を真っすぐ降りていく・・ 

紅葉が奇麗だろうな・・・ 

そうこうして伊藤新道分岐。 

すぐ先の覚照水でリザーバーを満タンにして下山。 

振り返ると夏空。一番暑い時間帯に渓にいたので良い避暑になりました。 

 

 舗装路を下って

 

明王院に寄ってみる。

 

 坊村の駐車場に戻ると台風が北上しているのがわかる雲行き・・・

沢、溪、滝と巡り熱中症を回避して12km

 

 カシミールで累積標高1425mと動けて良かったです。

 

帰りは久々に朽木村のてんくうに寄って温泉に入り

 

大津衣川の「かつ原」でトンカツ食べて栄養補給

 

帰宅したら川内選手の激走見逃しショック。ところで台風、明日直撃。帰宅できるかしら・・・

 

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真夏日の中 京都トレイル北山西部へ 保津峡ー清滝ー高雄ー大覚寺ー嵐山

2017-07-29 23:59:59 | ハイキング

 

さて、ONTAKE100mileの大失敗の心の痛手も薄れたが・・・

暑 い !!

ONTAKEで少なくとも100kmは走りこんで楽勝で月間200kmのノルマをこなそうと高をくくっていたが、52kmで終わってしまい。罰ゲームで夜な夜な大汗かいてロード練習の罰ゲーム。

だが、この29日の土曜、真夏日の予報。

といって、お山に入る気力もなく・・・

と金曜の夜、思案していたら・・・閃き!!

暑くても渓谷沿いは涼しいはず。

京都の清滝川は結構涼しかったのを思い出し、奥さんと京都トレイル北山西部コースの清滝を北上することに決める。

ただ、高尾からバスで戻ってはつまらな。

で、マップをじっと見ていたた・・・

あれ、高尾から大覚寺に続く「その他ルート」が緑色に引いてある。うっすら流れの線にかぶっていて、ひょっとしたら涼しいかも・・と淡い期待。

これなら、下山後、嵐山の日帰り温泉に入って帰れる。

 

ということで、

JR保津峡ー清滝ー高雄ー菖蒲谷池ー嵯峨天皇陵ー大覚寺ー嵐山ー 風風の湯ーJR嵯峨嵐山

といルートを設定。

高尾あたりでお弁当を食べるくらいのいい加減なスケジュールで、京都駅でお弁当買ってのんびりと保津峡駅スタート。 

今日の京都市内は最高気温34℃くらいになる予報・・・汗;

 

水尾にはいかず清滝川を遡上する。 

駅から市道を回り込んで登っていくと 

お、お~~。立派なカメラを構えたオジサンが一人、液を狙っている。

「あと20分したら瑞風が通るんだ!」、あの新トワイライトエクスプレス!

しかし、さすがに20分も待てない。先に進む。 

トンネルの中は涼しい・・ 

トロッコ保津峡液に寄り道・・ 

 

保津川下りに遭遇・・涼しそうです。

戻って進むと 

 清滝への分岐。

ここを下って 

清滝川に出る。 

昔は生活道だったそうです。 

暑くて、シマ蛇の動きも緩慢・・・ 

 涼しい、来てよかった!

 

 

滝沿いの道を進んでいく。 

 

アップダウンが出てきて少しずつ高度が上がっていく。 

 

川を渡ると 

清滝 

猿渡橋を進んで 

愛宕さんの入口前を通過して 

 

標識に沿って右に下っていく 

 

ちょっと下って 

川沿いの道に復帰。 

きれいです。 

正午過ぎ、川に降りれるポイントで 

昼食! 

奥さん 

私。 

 オゾンと一緒に食べてすこぶる美味い。

おなかが膨れたので再開。おやつは高雄で何かたべることにする。 

石橋を渡ると 

水道橋 

ここから湧き出る水をゴクゴク。冷たく丸い味でおいしいです。 

 

ダムが出てきて 

 よく見ると、鮎が遡上しやすいようエスケープを作ってある。

奥が深くなってきて 

 京都の西の避暑地、高雄。

 

もみぢばし 

 高雄をぬけ

国道のバス停前のレストランで おやつ。

美山町のアイスクリーム

レストランの裏に嵐山-高雄パークウエイに続く階段がありそこを登り

 

 駐車場を横切り、ドライブウェイを少し進むと例のコースの入口。お地蔵さんがあるので古い道か・・・

降りると 

看板 

静かなシングルトラックをうねうねと 

降りていくと沢沿いの道になる。沢を遡上し 

 

昔の道の雰囲気。林業の作業道だったのかしら・・・ 

 

 ドライブウェイに沿いだし

途中、草が生い茂る中をかき分け、ドライブウェイに出ると 

何やら施設の方に誘導される

ここが菖蒲谷池 

 管理釣り場

池沿いに進むと 

鴨がお出迎え 

脚漕ぎボート場

池の端に出ると

登っていく 

峠の雰囲気 

看板 

京見峠・・よいしょと上がてみると 

 お。お~~~京都市内一望

道なり進む。枝道が多いが道なりに行く。 

木立は多いが・・・さすがに暑い! 

嵯峨天皇陵はすぐか・・・ 

急坂を降りると、この暑い中、初老のおじさんが散歩姿で、暑いですね~~~と登ってくる。日課かしら。 

敷地境界のような道を下ると 

 嵯峨天皇陵

 

整備された石畳を下ると

だいぶ降りてきたが・・・どんどん暑くなる! 

急な参拝道をジグザグ降りていくと、今度は年配の女性が散歩姿でとぼとぼ登ってくる。

え、この暑さでこの登るの!! 

 やっとこさ、下山。

 

石段で雑談のおじいさん二人と会話。

「どこから来なさった?」

「保津峡からです!」

「え、ようやるわ・・」

「これから登る方に会いましたが、どこに行かれるんですかね?」

「あ、この辺日課でぐるぐる回ってるだけや。わしらもそう」

・・・どうやらこのルートはメジャーではない模様。

 

 大覚寺に向かう。

これは珍しい。 

途中の無人野菜売り場でフルーツトマトを買って奥さんとリコピン補給。 

大覚寺は4時だったので見学には余裕がないので外から見物。 

 

 

 

 生け花のお寺とは知らなかった・・

 

大沢池 

 

 

 

嵐山に入って、途中暑くて避暑。

コーヒーショップ「ヤマモト」

ジャズが流れる純喫茶。 

 ブレンド、いい味わいでした。老舗のようです。

 

 渡月橋を過ぎ

 

 川沿いの「風風の湯」で汗を流し

嵐電嵐山駅二階でアナゴと万願寺唐辛子のパスタで夕食。

 

下山したらさすがに暑かったですが、菖蒲谷池までは涼しく真夏でも快適でした。

こう見ると、嵯峨天皇量、激坂でした!

 

それでもカシミールにLOG落とすと、17.8km、累積標高1171mでびっくり! 

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夫婦で巡る金剛生駒紀泉国定公園 塔原ー和泉葛城山ー牛滝山大威徳寺

2017-05-03 23:59:59 | ハイキング

 

 

恒例であったGWの夫婦お気楽日帰りハイキングは昨年から大阪南部に転進し、金剛生駒紀泉国定公園巡りに変わっている。


で、今回は昨年、五本松からの縦走を見送った和泉葛城山に登ってみることにする。

下山後の温泉目当てでもあるので、下山地点は牛滝温泉として出発地点を蕎原からか塔原か迷ったが静かな森林翌ができそうな塔原からのスタートとして7時過ぎの最寄りJR駅を出発して

新今宮で南海に乗り継いで岸和田からバスで塔原へ向かい

10時10頃、到着。

身支度して

10:25 出発 のんびりなのでコースタイムで進む。左の集落横の

山に向かう林道を進む

 

藤が頭上に・・・

 

左の集落には古い大きな日本家屋

 

竹林を抜け

 まっすぐ進むと林道。右から巻いて尾根沿いに進む

すると整備された登山道が続いていた

気持ちの良い道です

蕎原との分岐を真っすぐ進む

右に巻いて

快適な道が続きます 

 

村人達の雨乞いの踊り場だった枇杷平

を進んで

舗装された林道を横断して進んでいく 

あと2000m 

 

 

自転車のトレーニングコースみたい 

がれた道を進んで 

 

 

 ここから林道を少し歩いて

 

 

また横切って登山道へ 

 するとゲート。

あと1400m 

ブナの南限。縮小著しいので植林しているようです。 

 

 

 

すぐにはブナの森とはならず、しばらく杉の植林が続く。

 

 

 

弘法大師がのどを潤したといわれる玉冷泉 

 

 

うねうねと 

頂上に向かって 

 

巻いていくと 

ブナの森が出てきた 

雰囲気ががらりと変わる 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いよいよ葛城神社への階段 

 ダッシュしたら

 ここで心肺MAX ぜーぜー

 

 

登頂!和泉葛城山858m  12:30 ほぼコースタイム。

 

 

 西に進んで

展望台に登ってみる 

曇天ですが関空が見えます。 

紀の川方面 和歌山 

 のんびり昼食。

 コーヒーとデザートでほっこりして

13:35下山開始。 

 

 牛滝丁石地蔵道降りていく。二十一体拝めば下山です。

 舗装路から

頂上を巻いて下り 

二十一丁地蔵方面に進む。 

しばらく舗装路を進んで 

 

 二十一体目のお地蔵さん

 

 

 ここから木段を降りていく・・・

 うぁ!

木段と整備された古の参拝道をなんども繰り返して高度を下げていく 

 

 

 

 

 

 そうこうして舗装林道に出くわす

向こうに見えるガードレールの切れ目から 

 

牛滝山に下りていく 

奥さんも追いつく 

 急な階段を

一気に降りて 

 

渓流歩道に入っていく 

 

 

 

 

 錦流の滝

 

 

秋の紅葉はすごいだろうな・・・と青紅葉を抜けていき 

 

つり橋を渡って 

 

三の滝、二ノ滝 

 一の滝

 

 

大威徳寺に入る 

 天台宗だそうですが

 近世以前は真言・天台兼学寺院だったそうです。

役行者の開創と伝えられているそうで修験道の一霊場として栄えたようです。 

 紅葉の頃に訪れたいが・・・すごい人だろうな・・・

 

 

 

 

 

 

 15:25 牛滝バス停に到着

その後、牛滝温泉「いよやかの郷」で温泉に入って夕食。

温泉入る前にお茶。 

甘酒コーヒー(これは感激!)、胡桃餡白玉のおやつを食べて

温泉でまったりしてから(良いお湯でした)

地元食材を使った料理をアラカルトで注文。

 地ビール、竹酒、

新キャベツと神戸牛の胡麻胡椒うどん、新玉ねぎのタージンスープ、

筍の牛すじバッテラ、梅鶏のソーセージ

鯛のカルパッチョ。

栄養満点で帰宅しました。

 

 

さて、来年はどのルートかしら・・ 

 

 

 

 

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マキノ高原でスノーシューハイキング

2017-03-05 23:07:46 | ハイキング

さて、姫路城Mから一週間。ダメージも回復したが、山スキー出撃の気力は無し。

滋賀の雪も終わりになってきたので、奥さんと久々にスノーシューハイキングに出かける。

場所はお気軽にマキノ高原。のんびりのつもりだったので、赤坂山には登らず、ブナの木台平の休憩舎でお昼ごはん食べて降りてくることにする。

気温8℃。暖かい。絶好のハイキング日和。 

 

 スキー場に出て愛用の古いTSL325を履こうとすると・・あ、あ~~。トーバックルのラチェットベルトが切れた~~。それも両方。

加水分解かな・・・奥さんの大丈夫。

 仕方がないので、高原管理棟兼売店でATLASをレンタル。開いててよかった・・。ほっ。

 さぁ、スタート。良い天気。

 雪解けが進み、日当たりの良い場所では登山道が出てきている・・

 広い尾根に乗ると雪がつながっている・・・

奥さん、のんびり進みます。 

ザラメ・・・ザクザクと登っていく。 

 登山道をトレースすると先行者の足跡で歩きずらいので、ところどころ登山道から外れてスノーシューの正しい使い方をする。

こういう景色を見ると。つい「滑れるかしら・・・」と考えてしまう。 

 奥さん、頑張る。

ブナの木平。小屋は埋もれてませんでした。 

 

おなかが膨れたところで下山。 

途中にあった分岐を調子ケ滝に向かってみる。 

 ザクザクと降りていく・・・

滑ったとしてどこに出てくるのか・・・? 

そうこうして急坂降下。 

 

 

薄くなった雪をとこどころ踏み抜きながら・・ 

 沢を渡って

 

 

 

 

 

 セラピーロードを右に・・

登り返していく・・・ 

 

 

堰堤を左に進んで 

 調子ケ滝。けっこうな水流でした。

 

 

 再び戻って

 シラカバの空間から降りていく・・

 

椿が咲き始めています。春ですね~~。 

 

 

 

 

 終了。

 お子さんたちはまだまだ元気。

さらさの湯で温泉につかって

併設の食堂で牡丹鍋で夕食。美味。

デザートにアドベリーサンデー。

昔のマキノ高原のポスターを見てそのモダンさに感動。

 適度にメリハリのあった冬の終わりのハイキングでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

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