9月22日に、女の子が生まれました。
その日は朝5時ごろにおしるしがあり、6時ごろから不定期でお腹が痛くなり始めました。
前駆陣痛かなぁと思いつつ、息子とプラレールで遊んだりしながら7時過ぎまで様子見。
その後、朝ごはんを食べると、徐々に痛みの間隔が短くなり、8時頃には5分間隔になってました。
経産婦で5分おきだと、もう病院に行かないといけない状態です!
・・・が、あまりに痛みが弱いので、本当に陣痛かどうか半信半疑。
念のため病院に連絡して、「5分おきなんですが、痛みはあまりないです」と相談すると、とりあえず入院の準備をしてきてください、とのこと。
入院準備をして、9時前に病院に到着。
診察してもらうと、子宮口が3センチ開いているとのことで、そのまま入院になりました。陣痛室でモニターをつけて、陣痛の様子を調べます。
すでに陣痛は3分間隔でしたが、まだ痛みが強くならず、普通に会話できるくらい。
その後、10時半になると、徐々に痛みが強くなってきました。
付き添ってもらっていた母に腰をさすってもらって、痛みに耐えます。
11時過ぎると、いきみが逃せられないほどの痛みになってきました。
助産師さんに「もういきみたいんですけど・・・」と訴え、内診してもらうと、
「子宮口は7センチくらいだけど、かなり柔らかくなってきているので、分娩の準備に入りましょう!」
と言われました。
母と交代でパパ(夫)に入ってきてもらい、分娩台の上で横向けになって出産の準備に入ります。
陣痛の合間には、「相撲が始まるまでには生まれますよねぇ。今場所は結構おもしろいので、見たいんですよ〜」などと助産師さんと雑談しつつ、陣痛が来たらいきみます。
そして、分娩台に上がって約1時間後の12時23分、3452gの女の子が誕生!
2人目は早いと聞いていましたが、病院に着いてから4時間弱のスピード出産でした。
パパは娘にメロメロで、早くも親バカ街道まっしぐらな感じです。
その日は朝5時ごろにおしるしがあり、6時ごろから不定期でお腹が痛くなり始めました。
前駆陣痛かなぁと思いつつ、息子とプラレールで遊んだりしながら7時過ぎまで様子見。
その後、朝ごはんを食べると、徐々に痛みの間隔が短くなり、8時頃には5分間隔になってました。
経産婦で5分おきだと、もう病院に行かないといけない状態です!
・・・が、あまりに痛みが弱いので、本当に陣痛かどうか半信半疑。
念のため病院に連絡して、「5分おきなんですが、痛みはあまりないです」と相談すると、とりあえず入院の準備をしてきてください、とのこと。
入院準備をして、9時前に病院に到着。
診察してもらうと、子宮口が3センチ開いているとのことで、そのまま入院になりました。陣痛室でモニターをつけて、陣痛の様子を調べます。
すでに陣痛は3分間隔でしたが、まだ痛みが強くならず、普通に会話できるくらい。
その後、10時半になると、徐々に痛みが強くなってきました。
付き添ってもらっていた母に腰をさすってもらって、痛みに耐えます。
11時過ぎると、いきみが逃せられないほどの痛みになってきました。
助産師さんに「もういきみたいんですけど・・・」と訴え、内診してもらうと、
「子宮口は7センチくらいだけど、かなり柔らかくなってきているので、分娩の準備に入りましょう!」
と言われました。
母と交代でパパ(夫)に入ってきてもらい、分娩台の上で横向けになって出産の準備に入ります。
陣痛の合間には、「相撲が始まるまでには生まれますよねぇ。今場所は結構おもしろいので、見たいんですよ〜」などと助産師さんと雑談しつつ、陣痛が来たらいきみます。
そして、分娩台に上がって約1時間後の12時23分、3452gの女の子が誕生!
2人目は早いと聞いていましたが、病院に着いてから4時間弱のスピード出産でした。
パパは娘にメロメロで、早くも親バカ街道まっしぐらな感じです。












