★☆ひらりん的映画ブログ☆★

映画の難しい説明は他人に任せて、ひらりんは簡潔に箇条書きで映画を語ります。

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

★「フラガール」

2006-10-01 03:38:09 | 映画(は行)
ホントは「レディ・イン・ザ・ウォーター」を見るつもりだったけど・・・
時間の都合で邦画の「フラガール」。
予告編は何度も見てるのであらすじは大体判ってるけど・・・。
炭鉱娘が感動させてくれるのか???ってちょっと心配。
2006年製作の青春系ドラマ、120分もの。

あらすじ
昭和40年、時代は石炭から石油の時代へ変わりつつあった・・
福島県いわきの炭鉱でも、リストラの波が・・・
それに替わって、地域の再生案として、「常磐ハワイアンセンター」を作ることに・・・
目玉となるのはフラダンスショー・・・
地元の若い子にダンサーの募集をするのだが・・・

ここからネタバレ注意↓
(反転モード・・・左クリックのままマウスを動かしてね)
いやいや・・ひらりん、今年の夏は初めてアロハシャツ買ったところでした。
さすがにこの時期アロハ着て、映画鑑賞・・・ってワケにはいきませんでしたが。

お話は・・・
こりゃ、人生変えるチャンスだべっ・・・って事で、若い子2人が応募・・・
でも、最初集まったのが、事務やってた子持ちの人と、しずちゃんの計4人。
ど素人相手に、東京からやって来たダンサーの先生は松雪泰子・・・。
時代がら、土地がら、女がへそ出して踊るなんて・・・とか、
先祖代々、炭鉱の穴掘りが仕事だった・・・とか、
「~センター」への風当たりは強い強い・・・。
先生も、借金背負ってて、仕方なくやって来た・・・というワケあり。

それにしても、高校生にして、ダンサー志願した蒼井優ちゃん。
いなかっぺ娘が可愛いっ・・・上手いっ・・・
炭鉱仕事・命の母、富司純子にばれて、家出しちゃうし・・・
兄ちゃん、豊川悦司は最近ずっと「弁護士クズ」みたいな役柄っぽいし・・・。
そんな彼女の親友は、父、高橋克実がリストラされたのに・・・
のん気にダンサー気取りしてたらボコボコにされちゃって・・・
夕張炭鉱に移籍する事になっちって、涙の別れ・・・
彼女の分まで、ガンバっからね・・・みたいなシーン。
おっと、忘れてました・・・南海キャンディーズのしずちゃん・・・
ひときわデカイ・・・セリフ少ない・・・いや、シャイな大娘役だったから・・
でも、存在感あり・・・泣かせてくれます・・・。
しずちゃんの父が、岩盤崩落事故に・・・
やっとこさ、先生とダンサーの絆が出来つつあった時期に・・
プロのダンサーはこういう時も仕事が優先と本来、先生は言うのだが・・・
松雪は、今日は終わり・・・と、彼女らの気持ちを汲んで言うのだが・・・
しずちゃん・・・踊りたい・・・と。
これで、大勢になっていたダンサー達と先生の絆はばっちり・・・だが・・・
死に目に会えなかったしずちゃん・・・親戚筋から大ブーイング。
結局、先生松雪が責任をとって、先生を辞めることに・・・
荷物をまとめて、列車に乗り込むが・・・
ダンサー達がホームまで詰めかけ・・・先生に習ったフラダンスの手振りで・・・
彼女を引き止めた・・・
手振りには、手話みたいに、一つ一つ意味があるんだって、初めて知ったよ。
そしてもうひとつの泣き所は・・・
母ちゃん、富司純子・・・
「~センター」には猛烈に反対してたが・・・
娘の躍る姿を目撃し・・・
ヒーターが壊れた開館前の「~センター」内のやしの木を暖める為に・・・
リヤカー引いて、ストーブを集めて回った・・・うーん、さすが貫禄ありの演技でした。
そんなこんなのドタバタはありながらも、なんとかオープン。
満員のステージで晴れの姿をお披露目したのでした・・・
勿論、反対してた母ちゃんも、手を叩いて応援してました。
兄ちゃんの豊川悦司はヘルメットかぶって、炭鉱内に入っていきましたが・・・
まさか、また事故???って予感はしたけど・・・
たぶん無事????で、ハッピーエンドだったのでしょう・・・
ーーーーーーーーーーって感じの話。

いやいや、思った以上に笑えてるし、感動させてくれました。
兄ちゃんの同僚とか、「~センター」の世話役だった岸部一徳はちょっと演技がクサかった。
松雪の借金取りがまたまた、寺島進でした・・・
濃い役・・・とか、柄の悪い役は、ぜーーんぶ彼に回ってるみたいに売れっ子だね。
松雪泰子も、この際だから・・・
炭鉱の田舎娘たちとココロ通わせて、ズーズー弁しゃべった時に・・・
「わたすぃ~も~、出身・・・ホントは佐賀だっぺよぉ~~」くらい告白しちゃえば良かったのに・・。
♪松雪泰子も佐賀・・・・公表してねぇ・・・・byはなわ。

ここまでネタバレ注意↑

ひらりん的この映画の関連作は
凛としてた蒼井優は「男たちの大和/YAMATO」に出てました・・・モンペが似合う。
肝っ玉母さん・富司純子は「寝ずの番」では、笑わせてくれてます。
兄ちゃん・豊川悦司は、「日本沈没」でも熱血漢的な博士役をやってます。


ということで今回は
感動度・・・
これで、しずちゃんのハリウッド進出計画も一歩前進した・・・かなっ・・・
くらいの良い出来でしたよっ。


ところでひらりんも「人気ブログランキング(映画)」に参加しています。
ひらりんのブログを気に入ってくれたら↑↑クリックしてね。
『映画・DVD』 ジャンルのランキング
コメント (35)   トラックバック (220)   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« ★「もしも昨日が選べたら」 | トップ | 「バックドラフト」 »
最近の画像もっと見る

35 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
見事な映画でした (たろ)
2006-10-01 12:51:18
こんにちは。

コメント&トラックバックを失礼致します。



この作品は、様々な味わいを感じさせる丁寧な物語展開、松雪泰子さん、蒼井優さん、南海キャンディーズのしずちゃんこと山崎静代さんをはじめとした女性陣のフラダンス、脇を固める豊川悦司さんや岸部一徳さんなど、出演者の皆さんの優れた存在感、そして、これらをまとめた李相日氏の優れた手腕が光った、見事な映画でありました。



また遊びに来させて頂きます。

ではまた。



蒼井優バンザイ (かごしさん)
2006-10-05 16:00:52
TBさせていただきました。

蒼井優ちゃん目当てで観に行きましたが、非常に丁寧に作られた映画でとても素晴らしかったです。



ではまた訪問させてもらいまーす。
泣けました。。 (COO)
2006-10-10 06:40:51
こんにちは。

ベタだなあ、と思いつつ実はどっぷり嵌ってしまった映画です。

でも、ところどころ釈然としないものがあったりして(^^;

トヨエツ、無傷なのも驚きでしたが、

あのスローの画面じゃ不安感を生じさせますよね~

ダンスシーンは本当に圧巻でしたね。

子供の頃見に行った感動を思い出しました。。。
TBありがとうございました。 (hal)
2006-10-10 08:23:32
蒼井優ちゃんの踊りと泣きの演技が見る事ができました。うれし泣きの優ちゃんは初めてだったかもしれません。
こんにちは (16mm)
2006-10-10 08:38:49
TBありがとうございます。



映画の感想としては、蒼井優がすばらしかったと思います。

でもクレジットのトップは松雪泰子。彼女の演技もダンスも男風呂に踏み込む漢(おとこw)らしさもよかったとは思いますが、やはり主役は蒼井優でしょう。

クレジットの順番など些細なことかもしれませんが、されど、と思ってしまうんですよね。

それから、私としては蒼井優のソロのフラがあまりにも素晴らしすぎて、群舞であるクライマックスのフラダンスが今一歩及ばずのように感じてしまったのが残念でした。
フラガール、好きっ! (あかん隊)
2006-10-10 10:36:45
TBありがとうございます。

すてきな映画でした。泣いたり、笑ったりできる映画、この頃あまりなかったので。時間があれば、もう一回観に行くつもりです。
こんにちは (チョコ)
2006-10-10 16:15:48
TBありがとうございました。



「泣かされるもんか!」と気負って出かけたのですが、見事に泣かされて帰ってきました。

トヨエツと松雪泰子という綺麗どころが出てるのに、無理やり恋愛に発展させたりしない潔さも良かったです。

男湯に怒鳴り込んでいく「まどか先生」の男らしさ?と早苗ちゃんと別れるのが辛くてずっとそっぽ向いてる「まどか先生」の可愛さ?に惚れました(笑)



どうも。 (実果)
2006-10-10 20:38:36
TBありがとうございます。

ダンス、かなり凄かったなぁ。

泣けて泣けて、大変でした。。。。
TBありがとうございます (an)
2006-10-11 00:09:20
はじめまして。

TBをいただいたにもかかわらず、

BLOGの引越しをした際、

ひらりんさんの、TBを消してしまいました。

よろしければ、引越し先のBLOGに再度

TBをお願いします。

申し訳ありません。

こちらからもTBさせていただきました。

an
良かったです♪ ()
2006-10-12 18:58:43
メイキングを観たので、どうしても観たくて・・・

一度空振りしながらやっと鑑賞できました



いいですねぇ~

ドッカ~ンという感動じゃなく、静かにでも情熱があって・・・どのキャラもほんとに良かったです!

こんばんは。 (冨田弘嗣)
2006-10-14 02:22:04
 トラックバックありがとうございます。トラックバック返しとコメントが遅くなり、申し訳ありません。これはいい映画でした。本来はミニシアター系だったのが、公開まで日があったので、かなりの試写を行い、ばっちりと芸能人が大宣伝してくれました。東宝が全国配給されては、ミニシアターもつらいところでしょう。たくさんの方が観られるのはいいのですが・・・。涙が溢れて、楽しむことができました。 読ませてもらいました。ありがとうございました。  冨田弘嗣
涙が、 (yamasan)
2006-10-17 02:19:16
TB有難うございます。



僕もすっかり映画の世界に入ってしまいました。ハンカチで何度涙をぬぐったことでしょうか。

出演者みんな良かったですよね。

大傑作と呼びたいです。



また、宜しくお願いします。
TBとコメントありがとうございました (aiai)
2006-10-17 23:22:18
しずちゃん、どの役やっても「しずちゃん」ですね!

でも、いい味持ってますよね~。

ハリウッド進出も夢じゃないかな!?
TBどうも、ありがとうございます。 (rabyrinth)
2006-10-17 23:34:03
お久です~ ^^;

この作品、なんか魂を揺さぶられるような、久々な感覚でしたよ!

思い返すと結構骨太な映画なのに、押しつけがましくない笑いもNice!だし、とにかく d(=^0^=) 泣かされてしまいました~(苦笑)
TBありがとうございます~ (小路迷子)
2006-10-20 16:25:33
ひらりんさんこんにちは~はじめまして。TBありがとうございます。

メイキングも観ていないので見た方がうらやましいです、いつ放送したのだろう? 冨司純子さん、松雪泰子、豊川悦司、みんないい演技でした。邦画ってたいてい観てて気恥ずかしくなる部分があるのですが(たとえ「寅さん」でも)「フラガール」にはなかったです。紀美子の母と兄が一山一家でまどか先生を受け入れるあたりからぼろ泣きでした。また観ますよ、うん。
ブログにTBありがとうございました。 (jamsession123go)
2006-10-21 08:50:58
こんにちは、「ヒューマン=ブラック・ボックス」のjamsession123goです。

こちらからgooへはTBが入らないので、コメントでお返しです。

この映画は今年の邦画ランキング入り確実ですね。

期待以上の面白さで、観て良かったと思えた映画です。
よかった (kino)
2006-10-22 00:50:52
お伺いするのが遅くなりました。TBありがとうございました。

ベタでミエミエだけど、気持ちよく泣けました。

フラガールのみんな、ほんとによくがんばりました!

ジェイクさんの音楽もすごく良くて・・・ほんといい映画でした。
音楽映画としても (でんでん)
2006-10-23 19:54:35
ひらりんさんこんにちは。

トラックバックありがとうございました。



とにかくこの作品、物語だけでなく、音楽映画としても良かったです。思わずサントラを買ってしまいましたよ(^^ゞ
TBありがとうございました。 (ルーシー)
2006-10-26 23:23:08
実は、ひらりんさんから早速TBいただきましたが、

「ALWAYZ 三丁目の夕日」がきてたんですが、フラガールの記事だったので、間違いだろうと思い、こちらにTB変えさせていただきました。



踊りモノの映画には目がない私、最後のフラには感動感動!!

一緒になって踊りだしたい気分でした。

いい映画でした、、、泣きすぎないように気をつけました~☆
はじめまして! (mr_summertime)
2006-10-26 23:39:27
度々、私のブログに訪問いただきありがとうございます。これからもよろしくお願いいたします。

さて、フラガールですがもちろん良い映画でした。

ただ、余分なエピソードと言うか中途半端さも見え隠れしました。蒼井優、良かったですね。

静ちゃんも存在感あった。

個人的には、泣ける映画というより観終わった後の、あと味がすばらしく良い映画、という感想でした。
ありがとうございました (yu0_0uy)
2006-10-27 14:02:56
トラックバックありがとうございました。

私の方もトラックバック、コメントを

させていただきます。

こちらのブログすごいですねぇ

映画は好きなので、ちょこちょこ遊びに

来させていただきますので、今後も

よろしくお願いします。
TB有難うございましたm(_ _)m (ぴかちゅう)
2006-10-27 23:52:37
いつもながらのわかりやすい記述、嬉しいです。

さて、ひとつ気になったところがあります。高橋パパのリストラは移籍じゃないですよ。解雇されて再就職で夕張炭鉱に行くのです。移籍では保証があることもされなくて条件悪いです。だから引越しだけでなくそれ以外のことでも厳しいはずです。つらいな~(T-T)

またよろしくお願いします(^O^)/
TBありがとうございました。 (o-type)
2006-10-30 22:55:04
蒼井優ちゃん、最高です。

今後が楽しみな女優さんです。
こんばんは♪ (miyukichi)
2006-11-03 00:57:58
 TBどうもありがとうございました。
 こちらからもTBさせていただきました。
 よろしくお願いします◎

 この映画、すごくよかったですね。
 
 しずちゃん、思ってた以上にすごいよかったです。
 でも、なんといっても蒼井優ちゃん、サイコーでした♪
TBありがとうございます (BB)
2006-11-05 01:12:45
思っていた以上にしずちゃんの演技が良かったですよね。ハリウッド、是非進出して欲しいです


蒼井さんのバレエメインの映画もいつか観てみたいと思いました。バレエとフラダンスは重心が全く違うので大変だったそうですが、とても上手でしたね。

今日はデスノートを観てきました。
感想書いたらまた参らせて頂きます。
TBありがとうございます (アイ)
2006-11-05 22:05:19
素晴らしい映画でした。蒼井優に脱帽です。
松雪泰子もかすむくらいの熱演でしたよね。
邦画もなかなかやるなぁと思わせてもらいました。
おはようございます。 (元・副会長)
2006-11-08 06:52:36
 某映画雑誌に載っていた評論家の山根貞男の文章に“ラストのステージ場面をもってしても本作は不満だ。それでもヒットしているのは、日本の観客ってのは「貧乏」を見るのが好きなのだろう”という意味の一節があり、思わず“ウーム”と唸ってしまった私です。

 私はこの映画は好きですが、見ようによっては頷けるスタンスではないかと、思ったりしました。

 それではこれからもヨロシクお願いします。
やっと観ました。 (berabo)
2006-11-26 22:25:47
いまさらでスイマセン。
涙腺全開、涙ドバドバですね。
私が一番やられたのは、クライマックスより手鏡しずちゃんでした。
いやー、しずちゃんにやられるとは…。

脇を固める岸部一徳さん、高橋克美さん、寺島進さん、お見事。
そして、富司純子さん。貫禄勝ちですナ。降参です。

TBさせていただきました。
また、寄らせてください。
TB ありがとうございました。 (シオン★)
2006-12-11 07:53:03
TB コメント ありがとうございました~♪

邦画はあまり見ないのですが フラを習っているのでこれは見なくちゃな。。と思ってでもそんなに感動は。。(ーー;)と行ったのですが。

年のせいもあったのか。。涙がほおを。。

すてきなブログですねぇ♪
今後ともよろしくお願いいたします。
TBようやく成功! (シオン★)
2006-12-11 08:08:32
夕べ何度もTBしたのになんだかうまくいかずでしたね。
今は一発でOKでした!(^^)!
今更ですが... (はは0210)
2007-02-20 18:23:32
アカデミー賞受賞ということで、今更ですがTBさせて頂きました(^^)
初の (まよか)
2007-03-30 17:51:13
TB&コメントします。
私はこの作品DVDで見ました。
最後のフラダンスシーンではもうガン見してしまいました(笑)それほど面白くていい映画でした!
ではまた見に来ます!
ひらりんさんも私のブログに暇だったら遊びに来てくださるとうれしいです♪
では
Unknown (ケント)
2007-04-07 21:45:29
こんばんはTBお邪魔します
当初予告編を観て、ダサイ映画とバカにしていましたが、これが見事に大ハズレで、とても素晴らしい映画でした。最近の邦画の好調さを代表するような見事な出来ですね。
トヨエツを除いて、出演者も皆良かったと思います。
仰る通り蒼井優は、いなかっぺ娘が可愛いいですね。
Unknown (maximum)
2007-05-05 00:29:33
私もラストのトヨエツの炭鉱シーンは何か
事故でも起きるのかと思いました。
TBありがとうございます (hterusuke)
2007-10-03 12:09:12
TBありがとうございます。
私は非常に素直に楽しむつもりで観まして、事実非常に楽しみました。
誠に今更の時期に記事を書いて、TBを頂いて嬉しかったです。
私のBLOGも今後ご覧頂ければ幸いです。

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

220 トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。
『フラガール』 (京の昼寝~♪)
人生には降りられない舞台がある・・・。まちのため。家族のため、友のため、そして自分の人生のために、少女たちはフラダンスに挑む。   ■監督・脚本 李相日■キャスト 松雪泰子、蒼井優、豊川悦司、山崎静代(南海キャンディーズ)、富司純子、岸部一 ...
『フラガール』鑑賞! (☆★☆風景写真blog☆★☆healing Photo!)
『フラガール』鑑賞レビュー! 感動の映画化だっぺ!観てくんちぇ! フラ、踊っぺ! 人生には降りられない舞台がある…。 常磐ハワイアンセンター★(現・スパリゾートハワイアンズ)の 誕生を支えた人々の奇跡の実話 まちのため、家族のため ...
試写会鑑賞 なかのZEROホールにて ~ 李 相日 「 フラガール Hula Girl 」 (** Paradise Garage **)
こんにちは。 曇り、時々雨の水曜日です。 今日は、先週の金曜日 一足先に なかのZEROホールにて行なわれた試写会で観させて頂いた、李相日氏監督、松雪泰子さん主演の新作映画について。 『 フラガール 』 ( ‘06年 日本 ) 《 STAFF 》 監督 : 李 ...
映画「フラガール」 (ミチの雑記帳)
映画館にて「フラガール」 昭和40年、福島県の炭鉱町に誕生した常磐ハワイアンセンターにまつわる実話を基に、フラダンスショーを成功させるために奮闘する人々の姿を描く。 「黒いダイヤ」ともてはやされた石炭の時代も終焉を迎えつつあり、危機的状況にある炭 ...
フラガール (Akira's VOICE)
感情豊かに舞い上がった笑いと涙が気持ち良い!
フラガール(映画館) (ひるめし。)
未来をあきらめない 製作年:2006年 製作国:日本 監 督:李相日 出演者:松雪泰子/豊川悦司/蒼井優/山崎静代/岸部一徳 時 間:120分 [感想] フラガールたちのひたむきさに泣けた。 久しぶりに映画みて泣けた。 全然期待せずにいったらヤラれた!!っ ...
『フラガール』 (**Sweet Days**)
監督:李相日 CAST:松雪泰子、蒼井優、豊川悦司 他 昭和40年、福島県の炭坑に誕生したハワイアンセンターにまつわる実話を映画化。 福島県いわき市、常磐炭坑は時代の流れと共に閉山の危機に追い込まれていた。そんな中、「ハワイアンセンター」の計 ...
映画鑑賞記「フラガール」 (けちけちオヤジのお気楽ダイアリーズ)
鑑賞日:06.10.01 鑑賞場所:シネマ・イクスピアリ16  常磐ハワイアンセンター(現在は、スパリゾートハワイアンズ)の誕生物語。そこには、日本の産業を支えてきた炭鉱の落日を前に、炭鉱の町を「常夏の楽園」に変えようと奮闘する炭鉱娘たちのドラ ...
フラガール (江戸っ子風情♪の蹴球二日制に映画道楽)
 日本  ドラマ  監督:李相日  出演:松雪泰子      豊川悦司      蒼井優      山崎静代 昭和40年、福島県いわき市の炭鉱町。時代は石炭から石油へと変わり閉山が 相次ぎ町は先細りの一途をたどっていた。そこで起死回生のプロジェク ...
【劇場鑑賞101】フラガール(hula girl) (ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!!)
昭和40年 東京から来た カリスマダンサー 集められた 炭鉱の娘たち 北国を常夏の楽園に!! 40年の時を越え語られる奇蹟の実話。 人生には降りられない舞台がある――― まちのため、家族のため、友のため、 そして自分の人生のた ...
『フラガール』 (Simply Wonderful ‐Cinema&Diary‐)
「いくぞ! フラガール!」 ハワイアンのメロディと、情熱的なフラダンスに、魅了されっ放しの約2時間。 身も心もすっかりハワイの気分です。(笑) 東北発の炭鉱娘のハワイ行き物語は、実に面白くて、嬉し泣き・悔し泣き…、涙、涙のサクセスストーリーで、私た ...
映画「フラガール」 (ちょっとひとことええでっかぁ~♪)
フラダンサーで眼鏡をかけた子持ちの母役の人、どっかで見たことある~??? 絵本みたいなハードカバーの可愛いパンフレットを購入したら判りました。 彼女は先日の昼ドラ「我輩は主婦である」に出演していた隣のヤンキー役
フラガール (かごしさんと映画と)
昭和40年、福島県いわき市の炭鉱町。時代は石炭から石油へと変わり、閉山が相次ぎ、町は先細りの一途をたどっていた。そこで、起死回生のプロジェクトとして豊富な温泉を利用したレジャー施設“常磐ハワイアンセンター”が計画された。そして、目玉となるフラダン ...
「フラガール」 (古今東西座)
常磐ハワイアンセンターの話と聞いてしまうと、とても「観たい」とは思わないのだが、割と評判が良い様子なので気が変わり観てみた。僕が行ったワーナーマイカル新百合ヶ丘の夜の回は、平日であったが30人くらいの入り。但し年齢層がとても高く、チケット売り場の ...
フラガール (シネ・ガラリーナ)
2006年/日本 監督/李相日 ダンスものの映画って好き。目覚めたのは「愛と哀しみのボレロ」のジョルジュ・ドンだった。(ふる~)バレエって、軽やかなお嬢様なの踊りだと思っていた私は、彼のダンスを観て頭をカナヅチで殴られたくらいショックを受け感動し ...
「フラガール」 (the borderland )
あなたは、しずちゃん(南海キャンディーズ)で泣けますか? 最初はお笑い担当だと。いかにもな設定やなぁと思ってましたが、思わずホロリとなってしまいましたよ。 福島県いわき市で脱炭鉱のために作られることになった常磐ハワイアンセンターの誕生をめぐる ...
06-43 フラガール (奇跡の人の映画部屋)
鑑賞日 9月26日 感 想  蒼井優萌え!松雪泰子萌え!豊川悦司萌え!岸部一徳萌え!しずちゃんには萌えんなぁ(笑)。 松雪さんや蒼井さんは本当に一生懸命フラダンスを練習したんだろうなぁ、感動しました! しかしフラダンスって凄いなぁ、 ...
「フラガール」を観る(ネタバレあり) (ちょっとだけ勝手に言わせてもらいます(Blog版))
 今日は盟友N氏とシネマサンシャイン沼津で「フラガール」を観てきた。N氏が注目し
フラガール (★試写会中毒★)
満 足 度:★★★★★★★★★★(★×10=満点)  監  督 :李相日 キャスト :松雪泰子 、豊川悦司 、蒼井優 、山崎静代(南海キャンディーズ・しずちゃん) 、岸部一徳 、他 ■ストーリー■  昭和40年、福島県いわき市。 そこにある常盤炭鉱 ...
フラガール (あいりのCinema cafe)
監督・脚本:李相日出演:松雪泰子(平山まどか)豊川悦司(谷川洋二郎)    蒼井優(谷川紀美子)山
フラガール (LaoYeのひとりごと)
最近はフラダンスのことをフラ(hula)と言うのだそうだ。私などは、フラと聞けばChina Dollsが参加したタイのポップユニット2005 Tiwa Hula Hulaがすぐ頭に浮かぶのだが、今朝は映画の話。松雪泰子主演の話題作『フラガール』であります。昭和40年…。エネルギー ...
フラガール/試写会 (如意宝珠)
フラガール    http://www.hula-girl.jp/ 監督: 脚本: 李相日 脚本: 羽原大介 撮影: 山本英夫 美術: 種田陽平 音楽: ジェイク・シマブクロ 出演: 松雪泰子 >平山まどか     豊川悦司 >谷川洋二朗     蒼井優 > ...
フラガール (ぁの、アレ!床屋のぐるぐる回ってるヤツ!)
常磐ハワイアンセンター(現:スパリゾートハワイアンズ)の誕生を映画化! 去年の夏休みに福島に旅行に行って2日目に家族でスパリゾートハワイアンズ行きましたが、そのときはこんな映画を作るとは知りませんでした。 ただ、既に
「フラガール」の泣き笑いは見事。 (don't worry!な毎日)
 「フラガール」を見た。  昭和40年。福島県のいわき市の炭鉱は、時代の転換期を迎えていた。 エネルギーが石炭から石油に代わりつつあり、 明るい未来など考えられない状況。 ここの石炭は掘る時に温泉が出ていたが、 それはどうやら、ほとんどを川に ...
フラガール (uni’s cinema diary)
スルーしようかと思っていた作品ですが、めざましTVを見て観ることに。 松雪さん役
「フラガール」 (電影迷宮・2006!!)
しずちゃんの奇妙なダンスの予告編で、あの手のかな、ちょっとしんどいな、と思ったものの、ふとしたことから初日を観にいくことになり、しかも急用でやっぱり止めようかと思いながら、でもネットで買っちゃったし、と仕方なく?迷いながらも映画館にふらふらとひき ...
映画~フラガール (きららのきらきら生活)
  「フラガール」公式サイトあやうくスルーしそうになった。。。!気づいてよかった。。。 昭和40年。エネルギーの需要は石炭から石油へとシフト、世界中の炭鉱が次々と閉山していた。そんな中、福島県いわき市の炭鉱会社は、地元の温泉を活かしたレジャー施設 ...
「フラガール」 人を育てるということ (はらやんの映画徒然草)
先頃までフジテレビ系列で放送していた「ダンドリ。」はチアダンス。 チアダンスに一
フラガール (日っ歩~美味しいもの、映画、子育て...の日々~)
泣いて笑って、笑って泣いて...。最後まで楽しめる作品に仕上がっていました。 昭和40年。「もはや戦後ではない」という言葉が実感を持って語られるようになった頃の日本。それまで石炭に頼っていたエネルギー源が石油に置き換えられていき、炭鉱が次々と閉 ...
フラガール  (シュフのきまぐれシネマ)
フラガール @ユナイテッドシネマとしまえん 9・30(土) ? 監督:李相日 音楽:ジェイク・シマブクロ 出演:松雪泰子 豊川悦司 蒼井優 山崎静代  岸部一徳 富司純子 公式サイトはコチラ 北国に常夏の楽園「常磐ハワイアンセンタ ...
フラガール (ダラックマ日記)
試写チケットをいただいたので、【フラガール】 を観てきました。 南海キャンディーズのしずちゃんの女優デビュー作品(笑) だいぶ前から、しずちゃんがジャージ姿で踊っている予告編を観て観たいなぁ~と思っていたので、試写チケットもらってラッキーで ...
■ フラガール/終わり良ければ・・・ (今日なにした?明日なにする?)
「蒼井優」に助けられ 【あらすじ】 昭和40年、閉鎖が迫る炭鉱の町で、北国に“楽園ハワイ”を作り上げる という起死回生のプロジェクトが持ち上がっていた。  目玉となるのはフラダンスショー。  しかし肌を露わに腰蓑をつけるなど恥じとされた時代、誰も見た ...
凝り固まった心が解きほぐされていく。『フラガール』 (水曜日のシネマ日記)
昭和40年代、福島県の炭鉱町に誕生した常磐ハワイアンセンターにまつわる実話を基に描かれた物語です。
フラガール (2006) 120分 (極私的映画論+α)
 昭和40年、福島県いわき市の炭鉱町。時代は石炭から石油へと変わり、閉山が相次ぎ、町は先細りの一途をたどっていた。そこで、起死回生のプロジェクトとして豊富な温泉を利用したレジャー施設“常磐ハワイアンセンター”が計画された。そして、目玉となるフラダ ...
フラガール (ネタバレ映画館)
でかい・・・しずちゃん。
「フラガール」見てきました。 (新米主婦の備忘録。)
「フラガール」見てきました! 率直に言って、よかった! 衰退する炭鉱場を救うため
フラガール(試写会) (なんちゃかんちゃ)
昭和40年、閉山のピンチに陥った福島県の炭鉱町。そこで、炭鉱会社は町の活性化のためにレジャー施設「常磐ハワイアンセンター」の設立を提案。炭鉱娘たちにフラダンスを教えるため、東京からダンサーのまどかを呼ぶ。
映画「フラガール」を観て (とみのひとりごと)
 愛、勇気、希望、涙・・・。
涙と感動!フラガール♪ (銅版画制作の日々)
  涙が止まらない映画「フラガール」昭和40年石油の登場によって、閉鎖を迫れる炭鉱町。その北国の町を、常夏の国ハワイに変えようという起死回生の大プロジェクトが持ち上がった。目玉となるのはフラダンスショー誰も見たことがないフラダンスを炭鉱娘に教え ...
【映画】フラガール (芸術に恋して★Blog★)
映画「フラガール 」は常磐ハワイアンセンター(現スパリゾートハワイアンズ) 設立時の町の存続をかけたプロジェクトの物語である。舞台は
「フラガール」 (てんびんthe LIFE)
「フラガール」九段会館で鑑賞 またまた昭和のお話です。昭和40年。当時福島県の炭鉱町で炭鉱を閉山し、あの『常磐ハワイアンセンター』をつくっていった実話だそうです。昭和の時代を回顧する作品がこのところ続いて公開されていますが、なんでこんなに辛く ...
『フラガール』 (試写会帰りに)
『フラガール』試写で鑑賞。真っ直ぐな作りに初めは「ちょっとクサイかな?」と思いましたが、その後何度か泣かされました(T_T) 常磐ハワイアンセンター(現:スパリゾートハワイアンズ)の誕生を支えた人々の奇跡の実話。シンプルだけど、実話なだけあって素直な ...
『フラガール』 (流れよわが涙、と、おぢさんはゆった)
土曜の会社帰りにさいたま新都心の映画館にて鑑賞。 数日前まで観るつもりなかったのだが、信じられないぐらい良い評判ばかりだったので観る事にしたのだ。 『Always 三丁目の夕日』も『スウィングガールズ』もさほど期待しないで行ったにも関わらず、劇場を後に ...
踊る蒼井優が呼ぶ感動。 (アジアンリミックス)
『フラガール』(★★★☆☆) 2006年/日本 監督/李相日 出演/松雪泰子、豊川悦司、蒼井優、山崎静代、富司純子 他 福島の常磐ハワイアンセンター創設時の実話を元にしたストーリーです。次々と炭坑が閉鎖に追い込まれる街
「フラガール」 (徒然雑草)
2006/08/03 東京九段下「九段会館」で「フラガール」の試写を観た。昭和40年、福島県いわき市の炭鉱町。『求む、ハワイアンダンサー』掲示板に貼られたポスターを見た早苗(徳永えり)は紀美子(蒼井優)にこう…
フラガール (見なきゃ死ねるか!聴かなきゃ死ねるか!)
監督:李相日キャスト:松雪泰子、蒼井優、豊川悦司、富司純子、岸辺一徳、山崎静代ジ
『フラガール』 (いつか どこかで)
映画『フラガール』を見てきました。
フラガール (何を書くんだろー)
「フラガール」評価 ★★★★★★★★★★(絶対的賞賛作品)『あらすじ』 昭和40年、福島県いわき市。炭坑町として賑わいを見せるも時代の移り変わりより石炭から石油へとエネルギーの需要は移ってゆく。そんな町で暮らす高校生の早苗は、通学路で見つけた「 ...
きっちり作った再生物語 「フラガール」 (平気の平左)
評価:85点{/fuki_osusume/} フラガール 言いたいこともあるにはあるけど、これだけ泣かせてもらえれば十分でしょう。 いや、泣けた泣けた。 涙そうそう、ですよ。 見終わった後鏡を見たら、ウサギか私か、というくらいに目が赤かったです。 田舎娘もいい ...
フラガール (キューピーヘアーのたらたら日記)
ミチさんの星5つは、これ観なきゃ絶交よっていうサイン、 ってな訳ではないけれど、観たい気持ちを抑えきれず、 行ってきました、映画館へ。 だって、評判いいんだもん。 東北の炭鉱町でハワイアンセンター? 奇抜な発想ってこともないんだよね~。 若い女 ...
『フラガール』 (ラムの大通り)
※映画の核に触れる部分もあります。 鑑賞ご予定の方は、その後で読んでいただいた方がより楽しめるかも。 「まいったな。 まさか、李相日監督の映画で涙が出るとは思わなかった」 ----『69 sixty-nine』のこと、 いつもよく言わなかったものね? でも、これもあ ...
フラガール/松雪泰子、豊川悦司、蒼井優 (カノンな日々)
南海キャンディーズのしずちゃんが一人で踊っていた劇場予告編はかなり以前から見せられていたので、全容が掴めないものの何だか気になる作品だったわけですが、公開が目前にして宣伝量も一気にアップしていくに従って前評判おグングンと高まっていきましたね。い ...
「フラガール」 歯を食い縛らなくても (明日へのヒント by シキシマ博士)
ここのところ、コンスタントに良い邦画が登場してきますね。 この「フラガール」も正に、そんな周期を途絶えさせずに繋いでくれる1本だと思います。 米アカデミー賞の外国語映画賞部門に選出されたという話も頷ける、応援したい気持ちにさせる作品です。
【フラガール】 (空の「一期一会」)
★も~すごい好きです(涙)好きすぎて、何から書けばいいのでしょう・・・!?アカ
フラガール(20060929) (cococo)
泣けました。元々、涙もろいです。不思議なんですが、台詞には、さほど明確な表現が含
フラガール (ジャスの部屋 -映画とゲーム-)
映画「フラガール」の感想です
男前な女たち~フラガール (まったりインドア系)
 テーマが「笑いと涙と感動と青春と家族愛」という超ベタな設定ながら、制作者の意図どおりに気持ちよく笑って泣いてしまった。以前、『ゆれる』の西川監督が『キネ旬』のインタビュー記事で、「女性賛歌」の映画は実状とあまりにもかけ離れているので、違和感を ...
フラガール (シャーロットの涙)
躍らせてくんちぇ~♪ ダンス好きにとってはもっとダンスシーンが見たくもあったけど、あったかい心のつながりに何度も涙をもらいましたー。 昭和40年・・・この頃にはどこにも「一山一家」のような精神があったのだと思う。関わり合う人々それぞれが家族同然で ...
フラガール(試写会) (Movies!!)
松雪泰子、豊川悦司、蒼井優、山崎静代、池津祥子、徳永えり、岸部一徳、富司純子出演。李相日監督作品。 昭和40年、福島県いわき市の炭鉱町。「求む、ハワイアンダンサー」の貼り紙を見せながらここから抜け出す最初で最後のチャンスだと、 早苗は紀美子(蒼井優 ...
【MOVIE】フラガール (::: Glittering Happy Days @BH!!!BA!!! :::)
 Hulaを習いはじめた&ジェイクの音楽が気になるというかなりミーハーな理由で見に行った「フラガール」。前評判もよかったので、どんな映画だろう?って思っていたんだけど想像をはるかに超えて良かった。最初はコメディーかな?って思ってたんだけど、感動ド ...
映画:フラガール 試写会 (駒吉の日記)
フラガール 試写会@九段会館 「てれすけー」 西日本、しかも海を隔てているのもあり、常磐ハワイアンセンター(現スパリゾートハワイアンズ)ってこちら(関東)に来るまで知りませんでした。こちらの人にとっては「伊東に行くならハ・ト・ヤ~♪」くら ...
「フラガール」 (しんのすけの イッツマイライフ)
いや~~ビックリしました。   しずちゃんが出ている場面では、 他の出演者の存在を喰ってしまっていると思いましたよ。 ひょっとしたら女優さんで化けるかも?、、、ですよ(^^;   全体的に本当に気持ちよく映画を見ることができました。
フラガール (Enjoy Life♪)
人生には降りられない舞台がある。まちのため、家族のため、友のため、そして自分の人生のために、少女たちはフラダンスに挑む。
フラガール (ビター☆チョコ)
昭和40年、炭鉱の町福島県いわき市。時代の変化とともに日本中の炭鉱が閉山に追い込まれ、いわきの常磐炭鉱も例外ではありませんでした。炭鉱の縮小に伴う大量の解雇は住民に大打撃を与えます。そんななか、会社は雇用の場を確保するため坑道に噴出する温泉を利 ...
*フラガール* (Cartouche)
{{{      ***STORY***           2006年    日本 昭和40年。エネルギーの需要は石炭から石油へとシフト、世界中の炭鉱が次々と閉山していた。そんな中、福島県いわき市の炭鉱会社は、地元の温泉を活かしたレジャー施設「常磐ハワ ...
フラガール (BLACK&WHITE)
監督:李相日  音楽:ジェイク・シマブクロ 出演:松雪泰子、豊川悦司、蒼井優、山崎静代、岸部一徳、富司純子、寺島進 炭鉱の町福島県のいわき市。そこで東北に南国の楽園を!という働きかけは 閉山により町が衰退していくのを
フラガール (映画を観たよ)
すんごくステキな映画! いつも通りの展開だと思ってたんですよね。 最初は色々あるけどみんなで解り合って頑張って最後には大成功!っていう展開だと思ってたら違った! いや、展開はいつも通りなんだけどフラにかける思いが違う! だって生活と未来が懸かってい ...
『フラガール』情熱に拍手! (ミックスランチ2号)
ダンス教師と少女達の友情と成長を、歓びと癒しのハワイアンミュージックの 爽快なサウンドで贈る、ダンスムービー 『フラガール』を観てきました。もうねぇ、こんなに感動と興奮したのっていつ以来だろう?
フラガール・・・・・評価額1700円 (ノラネコの呑んで観るシネマ)
今から40年ほど前、東北の田舎町に、突如として「ハワイ」が出現した。 斜陽産業となっていた炭鉱の失業対策として、掘削のさいに湧き出る温泉とその熱を利用し、巨大なドームの中に常夏のハワイを再現した温泉リゾートを作った
フラガール ( 〓いきあたってばったり〓)
昨日の日曜日、映画「フラガール」(注:音が出ます。)を観てきました! めちゃくちゃ良かったです。笑いあり~の、涙あり~の。途中飽きる事もなく、最後までぐっとお話に引き込まれてしましました。蒼井優ちゃんやしずちゃんらフラガールズのダンスも、迫力満 ...
フラガール (映画通の部屋)
「フラガール」 製作:2006年、日本 120分 監督、脚本:李相日 出演:松雪
『フラガール』 (Antique)
しづちゃん・優ちゃん・池津さん。 見てきましたw 良かった{/ee_1/} 期待していたより良い映画でしたよ~{/face_naki/} 何度もうるうるさせられました。 内容がしっかりしている映画で、演出もキャストもバランスが良かったです。 いつの間にかどんどん引き込 ...
フラガール (Kinetic Vision)
紀美子(蒼井優)は母(富司純子)に逆らい、縁側で正座させられる。早苗(徳永えり)は会社を解雇された父(高橋克実)にボコボコに殴られ顔中あざだらけになり、押し入れの中に閉じこもる。小百合(山崎静代・しずちゃん)は大き
フラガール:心の底から気持ちよく泣けます (映画・DVDを観て得しよう!)
常磐ハワイアンセンターのフラダンスは、確か修学旅行かなんかで何度か観ているはずだ。そのときの印象も今回の映画のクライマックスと同じ光景があったはずだ。記憶の底に眠っている自分の固定概念にはハワイの本場のフラの他に常磐ハワイアンセンターのフラがあ ...
フラガール (愛猫レオンとシネマな毎日)
映画が終わっても明るくなるまで誰も席を立ちませんでした。 シネコンでは、こんな事めったにないです。 ほとんど泣く事のないワタシも目頭が熱くなって鼻がズルズルでした。 実は公開日に見て、この素晴らしさを多くの人に伝えなきゃ!と思っても文章が書け ...
フラガール (三度の飯より映画好き)
公開より一足お先に試写会で鑑賞してきました。最近の邦画って制作費、宣伝費に大金を投じた大作よりも中堅どころの作品に圧倒的に当たりが多いように感じます。この映画も自分にとっては大当たりでした。 時代が変わり需要の少なくなった石炭…その恩恵を受 ...
「フラガール」 (やまたくの音吐朗々Diary)
間もなく公開される「フラガール」の試写。すばらしい感動作。昭和40年、エネルギー革命により炭坑閉鎖の危機が迫る福島県いわき市。そこでは、北国をハワイに変えようというプロジェクトが持ち上がっていた。その目玉となるフラダンスショーに出演するダンサーを ...
06-43 フラガール (奇跡の人の映画部屋)
鑑賞日 9月26日 感 想  蒼井優萌え!松雪泰子萌え!豊川悦司萌え!岸部一徳萌え!しずちゃんには萌えんなぁ(笑)。 松雪さんや蒼井さんは本当に一生懸命フラダンスを練習したんだろうなぁ、感動しました! しかしフラダンスって凄いなぁ、 ...
『フラガール』 (Scotch Park スコッチパーク)
東北弁がすごいです。 かなり訛っているので、最初のうちは聞き取るのに必死です。 慣れてくると、豪華な出演者と話の面白さに次第に引き込まれました。
フラガール (まぁず、なにやってんだか)
公開一週間でとても評判がいいようなので、「フラガール」を観に行ってきました。 評判どおり、とてもいい映画で、見終わったあとの満足感もあり、あたたかい気持ちになれて、泣けて笑えて大満足でした。 出演者の啖呵のかっこいいこと。平山まどか(松雪泰子 ...
フラガール  (えびさわちるどれんの映画缶 「世界のみなさんさようなら」 物語の終わりははっぴぃえんどがいいのだ。)
フラガール その1 ? えぇ、今日の夜はマイボスが終わった為、電車男と特命係長の一騎打ちになりそうですね。 ? しかし、どうにも一昨日位から体調が、すこぶる悪いです、 ? 雨の中、牛丼を探したり、辛すぎるラーメンを食べたりしたせいか、熱っぽい… ...
フラガール (えびさわちるどれんの映画缶 「世界のみなさんさようなら」 物語の終わりははっぴぃえんどがいいのだ。)
? フラガール その2 ? この映画、アカデミー賞最優秀外国映画部門で日本代表としてノミネートされる事となっとるそうです。 ? 素晴らしい邦画だったんで、「取って欲しい!」 なと応援したくなる映画だと思います。 ? 昨日、シネカノンで観てきたんで ...
フラガールFES 常磐ハワイセンターツアーを誰か企画して下さい! (えびさわちるどれんの映画缶 「世界のみなさんさようなら」 物語の終わりははっぴぃえんどがいいのだ。)
? 昨日は月に一度の映画の日、1,000で映画が見れる日だったようです…、 ? そんなん全く忘れてもうたわ…、がび~ん。 ? これなら二本見て1本分…。 ? だいたい映画一本1800円は高すぎますね。 ? こないだ、品川の映画館へふらっと、Xメン3を見ようと行 ...
フラガール (Big Screen)
○ドラマ[◆◆◆◆◆◇5/6] ○2006/120min/公開2006/09/23/シネカノン 9月中旬、ネットでニュースを見ていると、こんなニュースが飛び込んできました。 『 米アカデミー賞最優秀外国語映画賞部門に日本代表として出品される作品が決定 』 その作品は ”フ ...
フラガール (skywave blog)
人の本音の部分は、生まれ育った地域の言葉で思考する。お国言葉・方言の’チカラ’を、感じました。 昭和40年、炭鉱の町いわき。石炭から石油の時代の波に飲み込まれようとし
フラガール (そーれりぽーと)
南海キャンディーズのしずちゃんが出演しているという情報だけで、『ウォーターボーイズ』や『SWING GIRLS』のような軽いノリの映画かと決め付けて期待をしていた『フラガール』を観てきました。 ★★★★ 想像していた内容とは全く違い、昭和四十年の閉山の危機 ...
フラガール (とりあえず、コメントです)
人生がいっぱい詰まった映画でした。 昭和40年。炭鉱の町いわきでは、石炭産業の斜陽により炭鉱閉鎖の危機に陥っていた。 企業と町にとっての最後の切り札は、温泉を利用して“ハワイアンセンター”を作ることだった。 だが、2000人のリストラに対して新しいセ ...
映画『フラガール』を観て (KINTYRE’SPARADISE)
フラガール(シネカノン)公式HP上映時間:120分鑑賞日:9月25日 シネマスクエアとうきゅう(歌舞伎町)監督・脚本:李相日(リ・サンイル)音楽:ジェイク・シマブクロ出演:松雪泰子(平山まどか)、豊川悦司(谷川洋二朗)、蒼井優(谷川紀美子)、山崎 ...
フラガール / HULA GIRL (きょうのあしあと)
「人生には降りられない舞台がある」 監督:李相日 脚本:李相日、羽原大介 出演:松雪泰子、豊川悦司、蒼井優、山崎静代、岸部一徳、富司純子、池津祥子、徳永えり、三宅弘城、寺島進、志賀勝、高橋克実 公式HP:http://www.hula-girl.jp 鑑賞:TOHO Cinemas ...
フラガール (独身anの30後半ってこんな?)
『フラガール』  ・・・評判どうりです! 久々にHちゃんと見に行きました。ネタ、
腰 ~「フラガール」~ (サナダ虫 ~解体中~)
李相日監督作品、松雪泰子主演の、 映画 「フラガール」を観た。 米アカデミー賞外国語映画部門、日本代表出品作品。 昭和40年代。 福島県の炭鉱町に誕生した常磐ハワイアンセンターにまつわる実話を基に、 フラダンスショーを成功させるために奮闘する人 ...
フラガール☆独り言 (黒猫のうたた寝)
バスを降りた少女が見つけた1枚のチラシそれが・・・運命を変えた。このままじゃ、イヤだ!何かを変えたい!『フラガール』観てきました。冒頭の映像、結構好きだなぁ~クラクション鳴らされて、慌ててよける少女の遠景から、手にとるチラシまでそれが早苗ちゃん ...
「フラガール」 (merci館**)
【監督】李相日 【出演】松雪泰子/蒼井優/豊川悦司/山崎静代 ★★★★☆ 昭和40年、エネルギー革命の影響で炭鉱の閉山を目前にし、活気を失った町を救うために計画された‘常盤ハワイアンセンター’の誕生までを描いた、実話
フラガール:スマイル!そして涙! (犬儒学派的牧歌)
★監督:李相日(2006年 日本作品) 京都シネマにて鑑賞 公開初日ではあるものの、埋まった座席は6...
フラガール [監督:李相日] (自主映画制作工房Stud!o Yunfat 映評のページ)
知ってか知らずか、私の思い込みか、これまで見てきた様々な映画が頭をよぎる ストーリーの基本ラインは「フルモンティ」と「リトルダンサー」足したような感じ(ってことは「ウォーター・ボーイズ」にも似てるんだ)。女の子たちが何かに挑むってところで「スウィン ...
映画 「フラガール」 (ようこそMr.G)
映画 「フラガール」 を観ました。
「フラガール」レビュー (映画レビュー トラックバックセンター)
「フラガール」についてのレビューをトラックバックで募集しています。 *出演:松雪泰子、豊川悦司、蒼井優、山崎静代、池津祥子、徳永えり、三宅弘城、寺島進、志賀勝、高橋克実、岸部一徳、富司純子 *監督:李相日 感想・評価・批評 等、レビューを含む記事・ブ ...
「フラガール」無謀な夢構想を現実にした炭鉱の人たちと娘たちの情熱ダンス (オールマイティにコメンテート)
「フラガール」は昭和40年に炭鉱の町だったいわき市に炭鉱に変わる事業として炭鉱会社が構想した「常磐ハワイアンセンター」開場までを描いた実話のドリームストーリーである。当時海外旅行(ハワイ旅行)が夢だった時代に全くあり得ないシュチエーションの構想 ...
「フラガール」 (☆彡あっつんDiary☆彡)
<MARQUEE bgcolor="#FFFF80"><B><font color="#FF2B60" size="+2">★ 感動しちゃった~♪ ★</FONT></B></MARQUEE> 母と1本目の「イルマーレ」を観た後、30分で昼食をとり、 本 ...
フラガール (気まぐれ961部隊!)
本日公開初日、朝一番に観て来ました! 『フラガール』#%V:261%# ・・・久しぶりの良作です#%V:100%# (チラシの画像はクリックで拡大。裏面はコチラ)
『フラガール』熱い女性たちのハワイアン (演劇と本とTVと漫画とかにまつわるエトセトラ)
母方の実家が福島なので、常磐ハワイアンセンター(現スパリゾートハワイアンズ)何度か行ったことあります。 『フラガール』   監督:李相日 出演:松雪泰子 蒼井優 豊川悦司他 atシネプレックス幕張 私的満足度:★★★★☆ 昭和40年。時代の波に押さ ...
フラガール (Aのムビりまっ!!!(映画って最高☆))
              評価:★10点<+1点>(満点10点) 監督:李相日 主演:松雪泰子 豊川悦司 蒼井優 山崎静代 池津祥子    岸部一徳 富司純子 2006年 120min ダンスの教師と少女達の友 ...
『フラガール』 (Brilliant Days)
前半は笑いっぱなし・・ 後半は泣かされっぱなし・・ 『フラガール』2006年 日本 (祝!アカデミー賞外国語映画賞日本代表選出) 監督/脚本:李相日「69sixtynine」 音楽:ジェイク・シマブクロ 出演:松雪泰子/豊川悦司/蒼井優/山崎静代(南海キャンディーズ・し ...
フラガール (ようこそ劇場へ! Welcome to the Theatre!)
監督=李相日。脚本=羽原大介。撮影=山本英夫。美術=種田陽平。音楽=ジェイク・シマブクロ。 本年度・アカデミー外国語映画賞候補の日本からの選出作品。 福島県の常磐ハワイアンセンター誕生の実話映画化。☆☆☆☆★
『 フラガール 』 (やっぱり邦画好き…)
 公式サイト 映画 『 フラガール 』 [劇場鑑賞] 2006年:日本 【2006年9月23日公開】[上映劇場 ] 監 督:李相日 脚 本:李相日 羽原大介 [ キャスト ]  松雪泰子 豊川悦司 蒼井優 山崎静代 岸部一徳 ...
フラガール (ライターへの道~私の観るもの、感じる事を伝えたい!~)
         フラガール(2006年、シネカノン) http://www.hula-girl.jp/index2.html 監督:李相日 出演:松雪泰子、豊川悦司、蒼井優、山崎静代、池津祥子、富司純子、岸部一徳、他          時代の波で閉鎖に追い込まれた、とある炭 ...
映画「フラガール」 (いもロックフェスティバル)
映画『フラガール』を観に行った。 男女問わず年齢層問わず、人にオススメできる映
フラガール (まじめにふまじめ★)
まず、この映画会社に一言言いたい・・・。 パンフレットの出来が       とっ
フラガール (UkiUkiれいんぼーデイ)
今年、私の観た中で第1位に輝きました! 良いとは聞いていましたが、これほど感動できるとはっ! 脚本、監督、撮影監督、美術監督、音楽、もちろんキャストも含めて全てが最高だ! 特筆したいのは、それぞれがバッチリ適役だった俳優陣です。 と ...
フラガール (Still Life--極東喫茶室より)
そういや英語で"hula"(フラダンス)って、アクセントが「フ」なんですよね・・・。「フーラ」と発音。 "hula hoop"(フラフープ)の「フラ」も、フラダンスの「フラ」なので、英語で言うときは「フ」にアクセント。「フーラフープ」でないと通じない。 だから、今 ...
フラガール (Addicted to the Movie and Reading!)
■ シネ・リーブル池袋にて鑑賞 フラガール 2006年/日本/120分 監督: 李相日 出演: 松雪泰子/豊川悦司/蒼井優/山崎静代/岸部一徳 公式サイト 昭和40年。あちこちで炭坑の閉鎖が相次いでおり、福島県の常磐炭坑も同様に閉鎖が決まり、従業員たち ...
フラガール (ホントノキモチ)
昭和40年代。燃料が石炭から石油に。 炭坑のリストラが進み、 地域復興のために出
愛と勇気と感動のエンターテイメント・・・【フラガール】(2006年13本目) (ON THE ROAD)
うっ!ダメだ! キ・・キタ━━━━(T∀T)━━━━!! な・・涙が止まらない でも・・・オレだけじゃないよ。 場内の暗闇のあちこちから聞こえる。 グスン・グスンと鼻をならす音 どんなに辛く悲しくても    「おどっぺ」と未来に向う彼女らに もう館内のあ ...
フラガール (caramelの映画日記)
【鑑賞】試写会 【公開日】2006年9月23日 【製作年/製作国】2006/日本 【監督】李相日 【出演】松雪泰子/豊川悦司/蒼井優/岸部一徳/富司純子/寺島進/高橋克実 昭和40年、エネルギー革命により閉鎖が迫る炭鉱まち。 そこには北国をハワイに変えよう ...
「 フラガール 」 (MoonDreamWorks)
監督 : 李相日出演 : 松雪泰子 / 豊川悦司 / 蒼井優脚本 : 羽原大介 (パッチギ)公式HP:http://www.hula-girl.jp/index2.html予想外に感動的な良い作品でした☆ボロボロ泣いちゃった・・・思わずフラダンスを習いに走りたくなります(笑)・・・ 原 ...
フラガール (龍眼日記 Longan Diary)
子供の頃まわりで「家族でハワイへ行く」と言えば当然の如くそれは 「常磐ハワイアンセンター」のことだった。 (・・・かく言う私は行ったことがないのだが) そんな気づいた時にはすでに存在していた日本のハワイの出来上がるまでのお話。 昭和40年の常 ...
フラガール (とんとん亭)
「フラガール」 2006年 日 ★★★★★ めちゃめちゃ感動します! 昭和40年福島県いわき市。炭鉱の町だったが、時代が炭鉱を 必要としなくなり、閉鎖の危機にあった。会社は破格な金を投じて 東北の片田舎に レジャー設備“常磐ハワイアンセ ...
フラガール (遠い海から来た・・)
改めて……。 人間としての成長物語『フラガール』 スパリゾート・ハワイアンズ 誕
「 フラガール 」 (MoonD.W.☆rikocchinの超天然ブログ)
監督 : 李相日 出演 : 松雪泰子  / 豊川悦司  / 蒼井優 脚本 : 羽原大介 (パッチギ) 公式HP : http://www.hula-girl.jp/index2.html 予想外に感動的な良い作品でした☆ボロボロ泣いちゃった・・・思わずフラダンスを習いに走りたくなります ...
フラガール 試写会 (試写会HUNTER)
フラガール@なかのZEROホール (2006/08/24)試写会募集数 1/2005 自分の応募口数 1/13自分が応募したものも当選したのですが、都合が悪くて行けず・・・。今回は友人からのもらいものです♪なかのZEROホールは快適なホールでした。 公式:http://www.hula-girl ...
『フラガール』 (初鑑賞91本目・劇場) (みはいる・BのB)
☆☆☆☆☆ (5段階評価で 5) 9月23日(土) 109シネマズHAT神戸シアター7にて 13:30の回を鑑賞♪
フラガール (パフィンの生態)
李相日監督、脚本、2006年日本。 常磐ハワイアンセンターが誕生するまでを描いた映画。 あきらめない姿、お互いを支えあう姿、理解し、和解する姿に感動! 生活のために、自分のために、初めてフラダンスに挑戦する少女たち (蒼井優、徳永えり、山崎静代など ...
『フラガール』 (エニカイタ・ブログ)
福島の寂れた炭坑町の打開策として計画された、常磐ハワイアンセンター創立の実話をもとにした映画。炭坑町の田舎娘たちがフラダンサーを目指して猛特訓する。 事前情報では『ウォーター・ボーイズ』や『スウィング・ガールズ』みたいな「青春・集団創作もの」 ...
フラガール (ルナのシネマ缶)
常磐ハワイアンセンターと いう名前は知っていましたが、 行った事はないので、 私の中では、1種の温泉センターの イメージだったのですが・・・ こんなドラマチックなトコ だったんですね~。(~_~;) 昭和40年、福島県いわき市の炭鉱町。 時代は石炭か ...
フラガール (バラ肉色の生活)
「フラガール」は今年の泣ける映画大賞受賞!といった感じで、実話を元にした情感溢れる映画です。映画館の観客の皆さんが殆ど泣いていたというのも事実。昭和40年代の常磐炭鉱を舞台に、田舎娘達が華麗に変身していく様は感動もの。当時の人々の生活が再現されて ...
フラガール (いろいろと)
全国一斉ロードショーより2週間送れて 先週の土曜より公開されているフラガール を
フラガール (映画を観よう)
日本 2006年 松雪泰子、蒼井優、山崎静代、岸辺一徳、富司純子、豊川悦司、高橋克実、志賀勝 監督:李相日 音楽:ジェイク・シマブクロ 【ストーリー】 時は昭和40年。かつて黒いダイヤモンドと呼ばれていた石炭。日本の炭鉱は貴重なエネルギー源として ...
フラガール (にわうたぶろぐ)
 私は何を勘違いしていたんだろう。米アカデミー賞外国語映画部門の選考対象作品だそうですよ。思い切り普通のコメディ、またはスウィングガールズ的なストーリーだと思っていました。前者はアレだ、しずちゃんが出るからだ。後者はアレだ、舞台がいわき市( ...
フラガール (はむきちのいろいろ日記)
昭和40年、福島県いわき市の炭鉱町。時代は石炭から石油へと変わり、閉山が相次ぎ、町は先細りの一途をたどっていた。そこで、起死回生のプロジェクトとして豊富な温泉を利用したレジャー施設“常磐ハワイアンセンター”が計画された。そして、目玉となるフラダン ...
フラガール (小部屋日記)
(2006/日本)【劇場公開】 久々、劇場で号泣・・・それも清々しい涙。 「山をハワイにすれば、みんな幸せになれる!!」 それを信じて、女性たちは踊る。 前に向かって進む心意気。 「踊っぺ!」 ラストのフラダンスシーンは圧巻!!! 思わず拍手しそうになりま ...
「フラガール」バイラル起きてます (世田谷のProducer)
映画「フラガール」 http://www.hula-girl.jp/index2.html 僕的には「涙そうそう」を観る前の時点で、 「タイヨウのうた」「海猿」を超え、今年の邦画No.1。 先ほど、テクノラティをチェックしたら http://www.technorati.jp/search/ 「フラガ ...
フラガール (カリスマ映画論)
【映画的カリスマ指数】★★★☆☆  私、生粋の東北人です・・・  
フラガール (エリ好み★)
奇蹟の町おこし&女性たちの成長を描いたサクセスムービー!
■フラガール~蒼井優の演技に感動! (AKATUKI DESIGN)
昭和40年に廃坑の危機を迎えた常磐炭鉱。 産業基盤の大きく崩れた街をなんとか活性化しようとフラダンスに励む炭鉱娘。 常磐ハワイアンセンター(現:スパリゾートハワイアンズ)の誕生を支えた人々の奇跡の実話です。 --- いやぁ~噂には聞いていましたがシズち ...
フラガール (活動写真評論家人生)
動物園前シネフェスタ  『しこみ』または『しこむ』という言葉がある。映画業界の『しこみ』とは、撮影にかかるまでの時間をいう。クランクインまでがしこみ時間になる。私は観ながら「随分と時間をかけた大変な
☆ 映画 『フラガール』 ☆ 今年72本目 ☆ (honu☆のつぶやき ~映画に恋して~)
フラダンスを習ってる母に観せてあげたくて参加した試写会だったので、私としては全然期待してなかった。 でも、それは間違い、大間違い。良かった、感動したぁ~~~!! なんといっても素晴らしかったのは、ダンス・シーン。 撮影前に3ヶ月間猛特訓しただけあ ...
『フラガール』 (ラムの大通り)
※映画の核に触れる部分もあります。 鑑賞ご予定の方は、その後で読んでいただいた方がより楽しめるかも。 「まいったな。 まさか、李相日監督の映画で涙が出るとは思わなかった」 ----『69 sixty-nine』のこと、 いつもよく言わなかったものね? でも、これもあ ...
映画『フラガール』 (コラムニスト宣言)
 これは、まさに「躍る=踊る」フィルムだ。  歴史的役割を終えつつある炭坑に見切りをつけ、女たちが躍り出る。男を支える、という役回りからも舞い降りる。教師のダンスを初めて間近に見た女たちの胸は躍り、フラダンスに自分たちの夢を託す。女たちは、愛を ...
フラガール (It's a Wonderful Life)
炭鉱が出てくる映画にはいい映画が多いんです! 以前、めちゃめちゃ好きな作品 「リトルダンサー」の感想を書いたときに、 「フル・モンティ」「遠い空の向こうに」「ブラス」を勝手に 「炭鉱4部作」って書きましたけど(笑) この映画も内容聞いても ...
『フラガール』 (mimiaエーガ日記)
★★★★☆観るつもりはなかったのだけれど「アカデミー外国映画賞日本代表」という
「フラガール 」 (★しゃべりば ★)
皆さんのブログや友人の評価に誘われて大好きサスペンスを後日にまわして・・遅らばせながら鑑賞だぁ~ 私の生まれた頃なんで感慨深かったです。ウチには洗濯機(手動)はあった気がするから彼女達よりはちょっぴり都会?だったかもしれませんけど(笑)「常磐 ...
『フラガール・李監督ティーチイン』(いけふくろう通信第266号) (ムッシュ・いけふくろうの何でもWEBLOG)
今日は、シネリーブル池袋で開催された『フラガール』李 相日 監督の ティーチインについて、報告します。 ティーチインとは、監督、出演者が、観客からの作品に対する質問に 答えることです。 私は、この作品を試写会で2度、観ており、今回が3度目の鑑賞でし ...
試写会『フラガール』(いけふくろう通信248号) (ムッシュ・いけふくろうの何でもWEBLOG)
皆さん、こんにちは! 編集長のムッシュ・いけふくろうです! 前号、前々号の新しい写真満載の記事は いかがですか!? ご感想等、ドシドシ書き込んでください! さて、昨晩は、銀座・ヤマハホールにて 開催された映画『フラガール』試写会に行ってきました! 9 ...
フラガール (ももママの心のblog)
昭和レトロの香る映画。ただ懐かしさだけでは語れないくらい面もあったあの頃。北国に常夏の島が現れた!
フラガール (オタクの魂forビギナーズ)
少し前に『バックダンサーズ』を観て、邦画でダンス映画って珍しい!なんて書いたのですが、コレもダンス映画になるんですかね『フラガール』。 あらゆる部分で、かなり丁寧に撮ったと思えるイイ映画でしたが、蒼井優さんの超熱演ソロダンスシーンのおかげで更 ...
フラガール (Monkey Dance on a "Rocking Horse")
「オトシモノ」を観に行った話は昨日書いたのだが、一昨日の夜、そのネット予約をしていて、あることを知った。なんでも毎月1日は「1st day」といって、通常 1,800 円の料金が 1,000 円になるとのこと。安っ! 「こんなに安いんだったら、もう1本観とく?」 と ...
フラガール~静ちゃん、最高! (Osaka-cinema-cafe)
この映画を見た人から殆ど、「良いよ」、や「泣いた」とか 聞いていたので、見たくて仕方なかったのです。 ようやく見て来ました。 いや~、めちゃめちゃ泣いてしまいましたね。 実話を元にした、映画「フラガール」 昭和40年代、福島県いわき市の炭鉱 ...
「フラガール」鑑賞 (BIGLOBE平社員ブログ)
僕は何ボーイ? 石塚です。
「フラガール」 (或る日の出来事)
(c) 2006 BLACK DIAMONDS 笑って泣いて感動して、の一大娯楽作! 完璧じゃないですか。 ラストのフラダンス、とくに蒼井優さんのソロ演技の素晴らしさには大感動!! フラダンスで、ぞくぞくするほど、泣けるほど、感動す
フラガール (新型そうだちゃんなダイアリー)
映画「フラガール」を観に行った。 面白かった。 笑ったり泣いたりして観た。 石炭から石油へとエネルギーが転換している頃の東北の炭鉱。 人員整理で職を追われる人たち。 そんな寒々しい環境下に、 雇用確保の一策として建てられるハワイアンセン ...
(今日の映画)フラガール (Kozmic Blues by TM)
フラガール
フラガール(映画)楽しく号泣 (漢方薬剤師の日々&映画)
あやうく声を上げて泣きそうだった。 蒼井優の泣きたいのをがまんした、くしゃっとつぶれる一瞬の表情が たまらない。 岸部一徳の微妙なキャラ。フラの先生(松雪)に向かってまくし立てる 超訛りの長ゼリフも最高。(これ、字幕が必要だったかも) 男湯にザンブ ...
フラガール (とにかく、映画好きなもので。)
   昭和40年、福島県いわき市にある炭鉱の町は、時代の波に飲まれようとしていた。  エネルギー革命で、次第に鉄鉱のニーズは減り・・・石油へとエネルギーが変わろうとしていた時代。  町にある炭鉱は閉山が相次ぎ、危機的状況に直面 ...
フラガール(HULA GIRL)2006 (左前ごまちゃん映画狂日誌)
タイトルは軽い響きですが、内容はキッチリと詰まっていましたよ!思いがけずに良い作品と巡り逢えて嬉しい日でしたっ(笑)---------------------------------------------------------------------------------------------------------炭坑の閉山で活気を失った ...
フラガール (GMのつぶやき)
評判がめちゃめちゃ高く,観に行きたいと思っていた映画”フラガール” 常磐ハワイアンセンター{/onsen/}設立の時のお話を,実話に基づいて!?映画化と言うヤツですね{/kaeru_yodare1/}。 いやぁ,予想以上にベタな映画でした(笑)。 決して悪い意味ではない ...
【MOVIE 】フラガール (思いつくままに)
■観賞日:2006年9月25日 ■観賞場所:川崎チネチッタ ■感想など 実話を元にした作品 常磐ハワイアンセンター(今は、スパリゾートハワイアンズ)誕生にまつわる、 地元の炭鉱で働く人たちとハワイアンセンターで踊るフラガールたちの感動のお話 最近、涙もろく ...
106.フラガール (レザボアCATs)
シェアブログ1567に投稿 もう、この作品、まず第一に舞台設定が最高だ!!常磐ハワイアンセンター(現スパリゾートハワイアン)と聞いて、なんだか知らないがアツイものがこみあげてくる自分がいるんですよ。
フラガール (Blossom Blog)
フラガール 監督 李相日 出演 松雪泰子 豊川悦司 蒼井優 山崎静代 日本 2006
フラガール (ひとりごと)
洋画邦画問わず、炭鉱モノはどうしてこうも人の心を打つのでしょうか。 しずちゃんが怪しげなダンスを踊る予告編を観た時はコメディかと思いましたが、まさかこんな感動的な映画だったなんて。あまり期待していなかった分、かなり意表をつかれ、ところどころで涙し ...
「フラガール」 (今日も夜更し)
月曜(16日)お茶詰め終了。というより船便で届いたお茶が全部片付いた、ということ。予定450個のうち323個出来上がったのであと130弱あればよいわけで、それはいつ届くか分からないそうだ。上海でお茶の葉の区分けをしているらしいのだが、とにかく木 ...
映画「フラガール」 (興味的雑記帳)
えー、かなり久々の更新です。 休んでいる間にコメントやTBして頂いたみなさま、ありがとうございます。 さて、早速ですが「フラガール」を観て来ました。 ご存知「常磐ハワイアンセンター」ができるまでの炭鉱の町のお話。 笑えて泣けて、リズムに心を躍らせ ...
映画『フラガール』 (PM5:00*OLサンの放課後日記)
人生には降りられない舞台がある―― 公式サイト 2006/09/23公開 監督:李相日 脚本: 李相日、羽原大介 出演:松雪泰子、豊川悦司、蒼井優、山崎静代    池津祥子、徳永えり、三宅弘城、寺島進、志賀勝、高橋克実、岸部一徳、富司純子 《スト ...
「フラガール」 (NAOのピアノレッスン日記)
むしゃくしゃした気分を一掃しようと、思い立って行ってきました。「躍らせてくんちぇ~♪」  この言葉に全てがこもってました!2006年 日本映画 シネカノン配給監督:李相日脚本:羽原大介・李相日音楽:ジェイク・シマブクロ出演:松雪泰子(平山まどか役 ...
「フラガール」 涙・涙・・・ (目の中のリンゴ)
楽しみにしていた映画でした! 公開初日、早速観てきました。 「フラガール」 (2006年・日本) 福島県の常磐ハワイアンセンター(現・スパリゾートハワイアンズ)の 誕生秘話とも言える物語。 昭和40年、衰退する炭鉱の街をなんとか甦らせようとする 一大プロ ...
映画「フラガール」 (茸茶の想い ∞ ~祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり~)
泣けるよ、泣けるよ、と最初からそう思いながら観た、・・そう思いつつも思いの片隅に、わざとらしく感動を押し付けられるのではとの疑念もあったのだが・・ 時は昭和も40年、時代の波に押され風前の灯の常磐炭鉱、大量解雇の嵐が吹き荒れるなか、閉山 ...
フラガール (たらら~んとしたブログ)
今年観た邦画の中でいちばん好きかもしれない。 私ランキング、今年NO.1邦画になりそうな予感・・・。 映画「フラガール」はいいっすよ! 観た方がいいです。誰が観ても楽しく、感動できる 映画だと思います。万人
フラガール (お萌えば遠くに来たもんだ!)
観てきました。 <池袋シネ・リーブル> 監督:李相日 脚本:李相日 羽原大介 音楽:ジェイク・シマブクロ 昭和40年。もはや時代遅れとなりつつある常磐炭坑では、人員削減と共に新たな町興しとしての行楽施設の建設が計画されていた。常夏の島ハワイ ...
フラガール 06年205本目 (猫姫じゃ)
フラガール 2006年   李相日 監督松雪泰子 、豊川悦司 、蒼井優 、山崎静代 、岸部一徳 、富司純子 久しぶりに、姉君とデイト。 彼女はスネーク何とかって言う飛行機の映画をご所望でしたが却下。で、今、今年見た映画をざっと見返したのですが、、、 ...
「フラガール」 涙は心の汗だけではない、楽しいだけの笑顔もない (『パパ、だ~いスキ』と言われたパパの映画日記)
いやぁ、これはもう我が子の運動会か発表会を見てる親の心境やね! ついこないだ、初めて幼稚園児の運動会に参加して、こんな世界があったのか!親になってよかったよ!!と特権的に思ったところだったのに、映画で追体験できるなんて。 で、誰の目線で見てるの? ...
フラガール☆泣くんじゃない!! ((T_T)☆ルーツを探せ☆(T_T))
           久しぶりの映画鑑賞。 フラガール をやっと見てきました。 昭和40年、エネルギー革命により、石炭の消費が減り、炭鉱は次々と閉鎖に追い込まれていた。 本州最大の炭鉱、常磐炭鉱も、大幅な人員削減を余儀なくされ、この危機を救うため ...
『フラガール』 (Gingham Notes)
『フラガール』を観てきました。 予告を目にした時から気になって、観るまでなるべく情報が耳に入らないようにと決めていたら、そろそろ終演の時期になっていました。あぶなかったです。 昭和40年、福島県いわき市が舞台。実話を基にした物語です。 かつて炭鉱で ...
フラガール (☆★おきらく日記★☆)
久々に早く上がり『フラガール』を見に行ってきました。 友達から面白いよぉ。とは聞いてましたが、予想以上に良かったですねぇ{/good/} 笑えた部分もあったし、泣けるところもあり、満足のいく映画でした。 『常磐ハワイアンセンター』の時には行った事あったの ...
06/10/11 『フラガール』でボロボロ泣き(T-T) (ぴか の観劇(芸術鑑賞)日記)
隣の駅前にシネコンができてからというもの娘と頻繁に観に行くようになっている。『フラガール』は実話を基にした物語と知ってから観る気満々。 娘はバイトが休みの10/10に友人と誘い合わせて先に行ってきた。南海キャンディーズのしずちゃんが『ラブ★コン』に続 ...
みんなで映画を。--『フラガール』 (タノシイトキモ、カナシイトキモ。)
仕事で外へ出た。早めに終わって直帰予定だったので、帰りに映画館へ行く。久しぶりだー、映画館。ようやく見れる『フラガール』。ワタシは題材とか、出演者とかよりも、李相日監督だからずっと見たいと思っていた。李相日監督の作品はこれまでも全部好きだし、今 ...
フラガール (おやぢタイプ)
家族で映画『フラガール』を観てきた。 家族3人が観たいと意見が一致する映画は久しぶりだ。 衰退しつつある福島の炭鉱の町で、新しい観光産業として楽園ハワイを作るという一大プロジェクトでの苦労を笑いと涙で綴る物語だ。 いわき市にある常磐ハワイアンセンタ ...
フラガール (miyukichin’mu*me*mo*)
 映画「フラガール」(李相日:監督)  観てきました{/onpu/}  アカデミー賞最優秀外国語映画賞部門に  日本代表として出品されることが決定したことで  一挙に注目度がUPした映画です。  かなり評判も良いようだったし、  ずっと観たかったのですが、   ...
フラガール (銀の森のゴブリン)
2006年 日本 2006年9月公開 監督:李相日 評価:★★★★☆ 製作:李鳳
映画「フラガール」を観てきた (何でも見てやろう)
昨日,久しぶりに映画館に行ってきました。 観てきたのは「フラガール」。 今から40年前,石炭から石油へのエネルギーシフトが急激に進展し,炭鉱の斜陽化が進んでいく中で,炭鉱の閉山という危機的状況を乗り切るために,炭鉱会社は坑道から湧出する温泉を利用し ...
フラガール。 (アイの何となくブログ。)
今日ようやく観てきましたー。 良いですね{/ee_2/} 期待してなかっただけに驚き。 途中からずっと泣きっぱなし{/hiyo_cry1/} あれだけの演技派の中に囲まれても、しずちゃん浮いてないし{/hiyob_hat/} 蒼井優も松雪泰子もほんとにかっこいい~{/hiyob_uru/} 久々に ...
NO.177「フラガール」(日本/李相日監督) (サーカスな日々)
邦画のエンタテイメント・シネマの最高峰として、 堂々とアカデミー(外国作品)賞を競えばいい! 僕がとても注目している映画の、製作・配給会社にシネカノンがある。 代表は李鳳宇。1960年生まれの彼は、1989年にシネカノンを立ち上げ、「シュリ」「ブラス」「 ...
「フラガール」 (元・副会長のCinema Days)
 快作だと思う。もちろん、欠点が多いのは認める。昭和41年にオープンした常磐ハワイアンセンターで艶姿を披露するフラガールたちの誕生秘話を描く本作、中盤まで盛り上がらないのはエピソードの積み上げ方が散漫であるからだ。  映画冒頭で登場する早苗とい ...
フラガール (カミタク・ブログ)
 白石まみ ,李相日 共著『フラガール 』(メディアファクトリー ,2006)と
フラガール(オレの人生、オレのもんだぁ~) (カオリン&チョチョリンの親育て・子育て)
この映画、全くのノーマークだったんですが、李相日監督作品てんで、見ることに。 したら、これが、何とまぁ・・・泣かされました、泣きました。 映画「ALWAYS 3丁目の夕日」&「ウォーターボーイズ」のテイストを足して2で割ったって感じで・・・。
フラガール(2006) その2 (berabo's blog)
批評No.39-2 「女は強えぇな」…からの続き。
映画『フラガール』に涙する♪♪ (ラスタ・パスタのレレ日記)
『フラガール』をようやく映画館で見てきた。おおまかな設定は知っているつもりだったが、思ったよりもグット胸に来て、何回も涙しそうになった。ストーリーは、昭和40年(1965年)福島県いわき市の炭鉱町が、鉱山の閉山の危機にあり、5000人の炭鉱夫のうち4割の20 ...
■映画 『フラガール』 をようやく (風彩空間)
今日の句冬嶺にダリアの顔の望む空      †緋風†さん寒風に皇帝ダリア凛として   マイケル0316さん封切り前から 「見るぞ~!」と待ちかねていたのにこんなに遅くなりましたいえ 一度映画館まで行ったら終わったばかりとのことでがっかりしていたので ...
フラガール (蓮葉日記)
映画を見てきました。 常磐ハワイのフラダンサーのお話です。 蒼井優のキラッキラ{/kirakira/}の笑顔と 松雪泰子のすべてが素敵でした{/kaeru_fine/} 一応、種類は違えどもダンサーのたまごな私。 すっごく感動しました。 ちょっと前からおどりの件で悩んでいて ...
フラガール (CinemA*s Cafe)
公式サイト アカデミー賞出品作品だとか・・・ 是非とも賞を受賞していただきたいこの映画。 なんかけっこう(かなり?)泣いてしまったのですねぇ~。 親子や姉弟や友達や兄弟や仲間や、その間に発生する愛が
「フラガール」(2006) (TMDiary)
監督:李相日 出演:松雪泰子、蒼井優、豊川悦司、山崎静代、池津祥子、徳永えり、 岸部一徳、富司純子 他 昭和40年、福島県いわき市の炭鉱町。時代は石炭から石油へと変わり、閉山が相次ぎ、町は先細りの一途をたどっていた。そこで、起死回生のプロジェクトと ...
『フラガール』:レビュー(バレ無し) (空の色)
『フラガール』 公式サイト ※音が出ます ・米アカデミー賞 最優秀外国語映画賞部門出品作品 ・トロント映画祭 公式上映作品 ・プサン国際映画祭 公式上映作品 ・第31回報知映画賞 作品賞、最優秀助演女優賞(蒼井優) ・日本アカデミー賞 優秀作品賞、優秀監督賞(李 相...
映画レビュー#39「フラガール」 (Production Rif-Raf)
基本情報 「フラガール」(2006、日本) 監督:李相日(69、スクラップ・ヘブン、青~chong~) 脚本:李相日、羽原大介(ゲロッパ、パッチギ) 製作:李鳳宇 音楽:ジェイク・シマブクロ 出演:松雪泰子、蒼井優、豊川悦司、山川静代、岸部一徳、富司純子 日本アカデミー...
フラガール観てきました(^^♪ (ANNE'SHOUSE-since1990-)
『フラガール』 監督:李相日(リ・サンイル) 出演:松雪泰子    豊川悦治    蒼井優    山崎静代(南海キャンディーズ)    岸部一徳    富司純子                        やっと!やっと!!観れましたぁ~とても注目して...
フラガール (Extremelife)
炭坑の閉山で活気を失った町の再生を期して計画されたレジャー施設“常磐ハワイアンセンター”(現・スパリゾートハワイアンズ)誕生にまつわる感動秘話を映画化したハートフル・ストーリー。施設の目玉となるフラダンスを教えるため東京から呼び寄せられたダンス教師と地...
「フラガール」 (の~~~~~んびり~( ̄。 ̄))
解説昭和40年代、福島県の炭鉱町に誕生した常磐ハワイアンセンターにまつわる実話を基に、フラダンスショーを成功させるために奮闘する人々の姿を描いた感動ドラマ。『69sixtynine』の李相日監督がメガホンをとり、石炭から石油へと激動する時代を駆け抜けた人々の輝きを....
フラガール (いつもマイペースで)
フラガール - goo 映画 ようやく、先日観てきました。(前から観ようと思ってたのですが、なかなかタイミングが合わなくて・・・) もっともこの映画は、日本アカデミー賞受賞でそれなりに話題になったことで、あらすじも事前にかってたし、改めてみても仕方ないだろう...
フラガール (ドジっ子まよかのハチャメチャライフ)
自宅にて観賞 ~キャスト~松雪泰子・豊川悦司・蒼井優・山崎静代・岸辺一徳・富司純子他 ~ストーリー~ 時代の波で閉鎖に追い込まれた、とある炭坑の村では、危機的な状況の中、炭坑で働く人々はツルハシを捨て、北国の寒村を“常夏の楽園”に変えようと立ち上が...
『フラガール』・試写会 (しましまシネマライフ!)
今日は某インターネットポータルサイトで当選した 『フラガール』の試写会に行ってきた。 《私のお気に入
フラガール (AL+ViのわんわんLIFE)
特別上映で1,000円で観られるってことでフラガールを観に行きました。 土曜日だけど空いていました。 昭和30年代というまだ戦後の時代、炭鉱の町が一大町おこしで計画した「ハワイアンセンター」そこでフラダンスのダンサーに応募した女子たち。 まったくの素人が...
フラガール (ケントのたそがれ劇場)
★★★★☆  常磐ハワイアンセンターが出来た当時のことを覚えている。なぜ福島で常磐ハワイなのか、なぜ日本人がフラダンスを踊るのか。ダサイとしか考えられない年頃であった。 この映画の予告編を観たときも、やはりダサイ映画という印象が先行してしまった。ところ...
『フラガール』 (たーくん'sシネマカフェ)
よかっぺよ~! いぐね?ひそかに評価の高い「フラガール」をやっと観ることができました。     -Story-昭和40年、炭鉱閉山のピンチに陥った福島県のいわき市。そこで、炭鉱会社は町の活性化のためにレジャー施設「常磐ハワイアンセンター」(現在「スパリゾ...
フラガール (ゆかのくつろぎ部屋☆)
忘れてた…最近見たんだった!忘れないうちに書き留めておかなきゃ。すごいよかった!最近邦画がみたくて何となく借りた作品だけど思った以上によかった実話ってとこもいい!!なんか賞もらってたただけあってよかった。松雪と蒼井優の演技のうまさに拍手第一あんなすごい...
フラガール (ロッタのひなたぼっこ)
人生には降りられない舞台がある 日本アカデミー賞を始め、数々の賞を総なめにした『フラガール』。 観たのはかなり前なので、今更ですが(^-^; 映画の前に、あるテレビ番組で「常磐ハワイアンセンター」とフラダンスを習った少女たちが紹介され、期待を持...
第184回 「フラガール」 ★★★ (映画生活(独断と偏見))
南国=フラダンス ストーリー:昭和40年。エネルギーの需要は石炭から石油へとシフト、世界中の炭鉱が次々と閉山していた。そんな中、福島県いわき市の炭鉱会社は、地元の温泉を活かしたレジャー施設「常磐ハワイアンセンター」の計画を進めていた。目玉となるのは、フラ...
映画@フラガール (sattyの癒しのトビラ)
昭和40年、福島県いわき市の炭鉱町。 閉山が相次ぎ、町は先細りの一途をたどっていた。 そこで、起死回生のプロジェクトとして豊富な温泉を利用した レジャー施設“常磐ハワイアンセンター”が計画された。 そして、目玉となるフラダンスショーのダンサー募集が 地元の少...
フラガール ~ それぞれの道で生きるプロの生き様 ~ (Prototypeシネマレビュー)
~ それぞれの道で生きるプロの生き様 ~ 昨年の日本アカデミー賞で作品賞に選ばれたのでも有名なこの作品。現存する福島県のレジャー施設「常磐ハワイアンセンター」の誕生秘話を元に作られたサクセスストーリーです。 勝気なダンス講師を松雪泰子、母の反対を受け...
フラガール <ネタバレあり> (HAPPYMANIA)
昭和40年の福井県いわき市でのお話。炭鉱の町で昔から 大人になったらみんな炭鉱で働く  みたいな考え。時代の流れと共に 炭鉱がどんどん閉鎖されていき、ここも例外やなくて解雇される従業員が山盛り。んでもって、レジャーセンターを作る計画が出るんやけど何でま...
『フラガール』この映画を見て! (オン・ザ・ブリッジ)
第162回『フラガール』  今回紹介する作品は昨年度の日本の各映画賞を総なめにした話題作『フラガール』です。この作品は福島県の炭鉱町に誕生した常磐ハワイアンセンター(現:スパリゾートハワイアンズ)にまつわる実話を基に制作されています。 ストーリー:「時代の...
映画評「フラガール」 (プロフェッサー・オカピーの部屋[別館])
☆☆☆★(7点/10点満点中) 2006年日本映画 監督・李相日 ネタバレあり
<フラガール>  (楽蜻庵別館)
2006年 日本 120分 監督 李相日 脚本 李相日  羽原大介 撮影 山本英夫 音楽 ジェイク・シマブクロ 出演 平山まどか:松雪泰子    谷川紀美子:蒼井優    谷川洋二朗:豊川悦司    熊野小百合:山崎静代    吉本紀夫:岸部一徳    谷...
フラガール (★YUKAの気ままな有閑日記★)
WOWOWで鑑賞―【story】昭和40年。エネルギーの需要は石炭から石油へとシフトし、相次いで炭鉱が閉山に追い込まれていた。そこで福島県いわき市の炭鉱会社は、地元の温泉を活かしたレジャー施設『常磐ハワイアンセンター』の計画を進めていた。目玉なるのはフラダンスのシ...
フラガール (夕顔絵夢二郎の江戸ハブ日記)
映画を語りまくりましょう! - livedoor Blog 共通テーマ フラガール 監督:李相日 出演:松雪泰子 , 豊川悦司 , 蒼井優 , 山崎静代 , 岸部一徳 , 富司純子 収録時間:120分 レンタル開始日:2007-03-16 Story...
フラガール (Yuhiの読書日記+α)
まわりの評判が良かったので、ずーっと見たいなと思っていた作品でした。見てみると、評判通りなかなかグッド{/star/} かなーりベタな展開なんだけど、じーんと心に響くものがありました。(泣けるとまではいかなかったですが)それにシリアスさとコミカルさが丁度いい感...
フラガール (シネマ通知表)
2006年製作の日本映画。 『子ぎつねヘレン』の松雪泰子主演によるドラマ。昭和40年、閉鎖の迫る炭鉱を抱えた街を救うべく催される一大プロジェクト。その目玉となるフラダンスショーのために呼ばれた女ダンサーは、ド素人の炭鉱娘たちに嫌々ながらフラダンスを教えるが…...
映画「フラガール」 (一口馬主のつれづれ日記)
フラガール メモリアルBOX 先日、地上波で「フラガール」が放送されました。 各映画賞を総ナメにしたこの映画。 今さらどうこう言うのもナンセンスなくらい、とにかく素晴らしい映画で、途中、何度かホロリとしてしまいました。 若者たちが紆余曲折を経ながらも一...
『フラガール』'06・日 (虎党 団塊ジュニア の 日常 グルメ 映画 ブログ)
あらすじ昭和40年、本州最大の炭鉱・常磐炭鉱では大幅な人員削減が迫り、かつての基幹産業としての隆盛は見る影もなくなっていた。そんなまちを救うため、この北国に“楽園ハワイ”を作り上げるという起死回生の一大プロジェクトが持ち上がる。目玉はフラダンスショー。盆...
DVD『フラガール』 (みかんのReading Diary♪)
フラガールスタンダード・エディション (2006/日本) オススメ♪ 時代の波で閉鎖に追い込まれた、とある炭坑の村では、危機的な状況の中、炭坑で働く人々はツルハシを捨て、北国の寒村を“常夏の楽園”に変えようと立ち上がった。村の少女たちは腰みのをつけ、肌...
フラガール (ひめの映画おぼえがき)
フラガール メモリアルBOX 監督:李相日 出演:松雪泰子、豊川悦司、蒼井優、山崎静代、池津祥子、徳永えり、三宅弘城、寺島進、志賀勝、大河内浩、菅原大吉、山田明郷、高橋克実、...
フラガール (mama)
2006年:日本 監督:李相日 出演:松雪泰子、蒼井優、富司純子、豊川悦司、高橋克実、岸部一徳、山崎静代、池津祥子、徳永えり、三宅弘城、寺島進、志賀勝 昭和40年、本州最大の炭鉱・常磐炭鉱では大幅な人員削減が迫り、かつての基幹産業としての隆盛は見る影もな...
フラガール (☆彡映画鑑賞日記☆彡)
 『人生には降りられない舞台がある―― まちのため、家族のため、とものため そして、自分の人生のために、少女たちはフラダンスに挑む。』  コチラの「フラガール」は、9/23公開の常磐ハワイアンセンター(現:スパリゾートハワイアンズ)の誕生を支えた人々の奇...
フラガール (シネマ日記)
土曜日にテレビで放映していたので見ました。公開されていたときに予告編を見ただけで泣きそうになったので、テレビで放映されると知って楽しみにしていました。カッコよかったなぁ、平山まどか先生役の松雪泰子鼻っ柱が強くて、普通の人なら言いにくいこともバンバン言っ...