★☆ひらりん的映画ブログ☆★

映画の難しい説明は他人に任せて、ひらりんは簡潔に箇条書きで映画を語ります。

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★「シンデレラマン」

2005-09-25 02:38:43 | 映画(さ行)
最近ちょっと忙しくてチネチッタに行けなかったけど・・
久しぶりに観に行ってきました・・・しかし・・・
1個前に見たDVDで苦手女優K・Dを見てしまった後に・・・
もうひとりの苦手女優R・Zの出演映画を観てしまうとは・・・
今週は「ひらりん的苦手女優克服週間」なのかも・・・ねっ。
オスカー有力作品と言われているけど・・・どうなんでしょ。
2005年製作のスポーツ系家族ドラマ、144分もの。

あらすじ
愛する妻メイと3人の子持ちのボクサー、ジム・ブラドッグ。
ちょっと有望だったが右手を怪我してからは・・・。
やがて時代は恐慌へ・・・
ジムは規則違反でボクシングライセンスを剥奪され・・・
肉体労働で家計を支えるが・・あまり仕事はない・・・
そんなある日、マネージャーのジョーから復帰話が・・・
一回限りの試合・・でも家族を救える・・という思いから引き受けることに。

ここからネタバレ注意↓
(反転モード・・左クリックのままマウスを動かしてね)
予告編を見ると、一夜限りの試合・・大一番みたいな感じだったけど・・
ひらりんの錯覚でした。
一夜限りの試合=勝ち目のない試合に勝ってしまうジム。
そこから彼のサクセス・ストーリーが・・・って話でした。
当時のチャンピオンがリングで二人もボクサーを殺しているという奴。
その対戦相手を決める為の試合に抜擢される。
それにも勝っちゃってタイトルマッチに出ることに。
子供が万引きしちゃったり・・・
ミルクを薄めて飲んだり・・・
電気止められちゃったり・・・
かなり切迫した貧しさの中・・・
なんとか家族が離れ離れにならないよう頑張る父ちゃん(ラッセル・クロウ)。
必死に支えるぽっちゃり母ちゃん(レニー・ゼルウィガー)。
ブリジット・ジョーンズの時よりはスリムになってる?から
抱き上げて、チュッチュ(タイトル画像参照)も出来ましたーーーーっ。
そんな境遇に共感を持った民衆が彼を応援。
いつしか「シンデレラマン」と呼ばれるように。
壮絶な試合の末チャンピオンになってハッピーエンド。

疲れた中年ボクサーの感じが上手く表現出来てたR・クロウ。
しかし、あまり練習してるシーンが少なく、
何故、強くて、チャンピオンになったのかが説明不足かなっ。
まぁ、実話を元にしてるから・・・勝った事は間違いないだろうけど。
それより、この映画も家族愛がテーマの映画。
チャリ・チョコ」のチャーリー家は薄めたキャベツ・スープだったけど、
今回は薄めたミルクでしたね。
離れ離れにならずに家族を守りたい・・・
そんな、けなげなボクサーの存在が恐慌下のNY市民の励み・勇気になったんでしょうね。
そうそう、マネージャー役の人、「サイドウェイ」の主役ポール・ジアマッティ
なかなかいい味出してました。
金儲け主義のイヤミな奴っぽかったけど・・・実は・・
ジム思いの優しい人でした・・・この辺がちょろっと、ほろっと来るとこかなっ。
ここまでネタバレ注意↑

という事で今回は
家族愛度・・・★★★☆
結婚したけど、
子作り拒否されて即離婚した、
もういいお年頃のR・Zさんも、
作品中では幸せなお母さんが演じられていましたっ。

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18 コメント

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TBありがとうございました (ミチ)
2005-09-29 06:51:24
ひらりんさん、こんにちは。

ひらりんさんの苦手女優さん、分かりました(笑)

二人とも金髪じゃないですか~。

彼女たちをスクリーンで見るたびにひらりんさんを思い出すことになるかも(?)



前評判や前宣伝が高いとどうしても構えて見がちですが、それでも普通に盛り上がって普通に感動した作品でした。

私生活に問題アリのラッセルですが、やるときゃやるなぁって思いました。
ほんのり。 (しまりす)
2005-09-29 07:51:53
最近いろんなことでうまくいかないことが続いていたので

こういう究極のハッピーエンドにただひたすらうれしかったです(笑

映画っていいなあ、って思う作品でした。

えへ。

Unknown (kero)
2005-09-29 09:17:32
TBありがとうございました。



家族を守ろうとするお父さんの愛情に感動しました。

久々に素直に涙が出た感じです。



気持ちのあったかくなる映画でした。



Unknown (kei)
2005-09-29 21:13:56
TBありがとうございました。

ラッセル・クロウ、レニー・ゼルウィガー、ポール・ジアマッティ、みんな良かったですね。

アカデミーはどうでしょうねぇ。。。

TBありがとうございます (zattchi)
2005-09-29 22:17:33
あの試合のシーンの臨場感

たまりません

家族ってすばらしい!
TBありがとうございました (pretty_kitten)
2005-09-29 23:14:10
R.Z苦手ですか?

私もあんまり…という感じです。

もう少し演技にさりげなさがあるといいと思ってます。

オスカー、どうなるのでしょうね。
★「シンデレラマン」 (delivery04101954)
2005-09-30 01:33:35
TBありがとうございます。

こちらもTBさせていただきました。

いつも参考にさせて頂いています。

これからも宜しくお願いします。
TBありがとうございました! (honu)
2005-10-02 17:00:27
詳細なレビュー、いつも参考にさせていただいています。

私もひらりんさんのように上手く書けるようになりたいです!



これからもどうぞよろしくお願いします♪
そうでしたかっ、すっきりー (ドキンママ)
2005-10-07 21:51:21
マネージャー役の人をどこかで見たな…どこかで・・・とモヤッとしていたんです。そうですしたか、『サイドウェイ』の…納得、すっきりーでした。
ポール・ジアマッティが良かった (kintyre)
2005-10-09 12:24:24
こんにちは、いつもブログを楽しく拝読させていただいています。TBばかりでは失礼なので、今回はコメントさせてもらいます。

私はこの映画は二人のアカデミー賞俳優より、ポール・ジアマッティが一番目立っていたと感じました。

彼の出演作では「SIDEWAY」がありましたが、あれでも良い味出していましたね。今度はメジャー作品なので、今回の演技ではアカデミー賞助演男優賞候補になっても不思議ではないでしょう。

ラッセル・クロウのボクシングのファイト・シーンは良かったと思うし、彼の家族への思いを秘めて戦う姿はこの映画のテーマだったですね。

アカデミー賞シーズンになるとまたこの映画が取り沙汰されるでしょが、「ミリオンダラー・ベイビー」とは違う意味でのボクシング映画だったと最後の感じました。
貧乏比べ (にら)
2005-10-10 23:27:13
薄切り●ムも出てきましたね。

食生活だけ見たらブラドック家の勝ちですが、チャーリー家はテレビを見ることができます。

ブラドック家は天井もドアもしっかりしてますが寒くて暖炉の薪にも事欠きますが、チャーリー家は傾いて屋根や床に穴が開いてても寒くないし、しかも庭付き二階一戸建て。

家族構成は、夫婦に子供3の5に対し、夫婦に子供1とジジババ4人の7。

万引きは許されませんが、拾ったものならOKです。

旦那はどちらもやつれてますが、奥さまの頬は・・・。



だからどうしたと言われそうですが、一番言いたいことは、TBありがとうございました、ってことなのでした。
見ているうちに・・ (Till2180)
2005-10-20 04:01:54
TBありがとうございました~

K・Dはスパイダーマンの時はビミョーっと思ったけど、ブロンドで若々しい役の時は結構好きです。

R・Zは最初ブリジットでなんだこりゃっと思いましたが、だんだん好きになってきました。

二人とも美人とは言いがたいですけどね!



ちなみにネタバレ部分反転なんていいアイデアですね☆

2回楽しめますもの!
TBありがとうございました。 (romper-stomper-rc)
2005-10-23 23:37:55
アカデミー賞確実なくらい正統派な作品「シンデレラマン」なので、主演・助演・監督・作品etc総ナメなくらいとって欲しいんですが、一番確実なのは今回も非常に評価が高いポール・ジアマッティでしょうかね?(個人的にはラッセルにも取らせたいんですが、如何せん例の事件でパァな可能性大っぽいですよね・・でも逮捕時も胸にブルドッグの絵が入ったジャケット着てプロモやってたんですよ~そこんとこ買ってくんないかな~?
Unknown (サルグラ)
2006-03-13 06:29:02
またTBさせていただきました!

本当にラッセル・クロウいい演技してたような

41歳だし、すごいですよね!

本当に映画って

大切なものを再確認させてくれるから

いいですよね!

ありがとうございました! (がんじがらめ)
2006-03-27 13:00:04
トラックバックどうもありがとうございました

今日始めて知った「反転モード」に感動してしまいました

コメントで絵文字が使えるのも凄いですねぇ

『宇宙戦争』と併せて、僕もトラックバックさせて頂きました
Unknown (じゅりあん&まのん)
2006-04-19 12:51:32
トラありがとうございました^^

>なかなかいい味出してました。

金儲け主義のイヤミな奴っぽかったけど・・・実は・・

ジム思いの優しい人でした・・・この辺がちょろっと、ほろっと来るとこかなっ。





ですね!

最初はイヤなヤツなのかと思ったら

どんなものでもそうだけど、本人の才能も必要だけど、その才能を見抜く人も必要なんですね
今更ですが (shiro_taka)
2006-06-12 17:17:38
この作品にもTBさせてくださいませ。

ダヴィンチ・コード繋がりで、観返してみましたもので。
TBありがとうございました (よし)
2006-11-07 23:07:02
こんばんは。
ラッセル・クロウいい演技してましたね。本当にちょっとくたびれた感じとかよく出していたと思いました。時間を感じさせずに見れた映画です。

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本日、めでたいことに、このブログを開設してから2ヶ月が経ちました。 常に辛抱強く暖かい皆様が、私のダラダラとした話を読んでくださるおかげで、アクセス数も徐々に増えています。 これからも、映画・本・お芝居・art・音楽・・・などなど、毎日見聞きした話をマイペー
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シンデレラマン (映画を観たよ)
アカデミー賞最有力らしいですね。 実話の力ってすごい。 最初彼がどのような人物かを描いたあと大恐慌が起こりジミーら家族がどのような立場にいるかなんだけどちょっと眠気を感じてしまいました。 でもどん底の生活って・・・電気もミルクも止められて、かつて手にして
シンデレラマン(評価:◎) (シネマをぶった斬りっ!!)
【監督】ロン・ハワード 【出演】ラッセル・クロウ/レネー・ゼルウィガー/ポール・ジアマッティ/クレイグ・ビアーコ/ブルース・マッギル 【公開日】2005/9.17 【製作】アメ
『シンデレラマン』 主演:ラッセル・クロウ (La.La.La)
ボクシング物といえばロッキーが有名だけどこちらは漫画の世界、この作品 は実話を元にしたボクシングドラマです。 ボクサーとしてKOされない男として有名だったベテランボクサーのジム大恐 慌じだいということもありボクサーとはいえファイトマネーでは生活できなかっ た。
『シンデレラ・マン』 (映像と音は言葉にできないけれど)
 来年のアカデミー作品賞最有力候補....別にそんな目では見ませんでしたが....。以外にも巷では『SAYURI』が密かに作品賞や主演女優などの候補に挙がる声が出ています。予告編もやってましたね。中国では人気の無い(これは有名らしい)チャン・ツィイーは日本では大人気で.
シンデレラマン (負け犬のひとりごと)
“シンデレラマン”と呼ばれた男がいた──。 アメリカが希望を失った時代に、どん底の生活から一夜にして栄光をつかんだ伝説のボクサー、ジム・ブラドック。彼の姿は絶望のふちに立つ多くの人々に“希望”という言葉を思い出させた。しかし、国民的なヒーローとして崇められ
「シンデレラマン」試写会 (ミチミチ)
「シンデレラマン」 監督 ロン・ハワード CAST ラッセル・クロウ/レネー・ゼルウィガー/・・・ 「シンデレラマン」試写会、東京厚生年金会館 会場がでっかいだけに大勢の人でした。そして・・・映画は・・・ おもしろいです!お勧めです! ボクシングの試合のシ.
「シンデレラマン」 (てんびんthe LIFE)
GTF「シンデレラマン」 イイノホールで鑑賞 朝の作品ががらがらだったのにいやーー、混んでました。後ろの上のほうほんの少々空いていたようですが。ラッセル・クロウ、レネー・ゼルウィガー、ロンハワードのオスカートリオがタッグを組んで来年のオスカーに望む…で
シンデレラマン (えいがの感想文)
この顔ぶれで面白くないわけがないのだろうなぁ、 けどタイトル、ベタだなぁと思って観ました。 ロン・ハワード監督 ラッセル・クロウ、レネー・ゼルウィガー主演 「シンデレラマン」 アメリカ大恐慌の時代、実在のボクサー、ジム・ブラドックが貧困の中で愛する家族を
シンデレラマン (オタクの魂forビギナーズ)
シンデレラマンね‥‥‥なんかヘンなタイトル。 実話を元にした映画で、実際に主人公が「シンデレラマン」なんて呼ばれてたんだから仕方ないか‥‥‥‥でも、このタイトルで何割か客が逃げそう。 シンデレラって聞くと“降って湧いたようなラッキー”に飛びついた人の
シンデレラマン (ルナのシネマ缶)
試写会で一足早く観て来ました。 本年度、アカデミー賞最有力と言う ふれこみで、またボクシングものか~って でもこっちは一応実話だし・・・なんて 思っていたけど・・・・、 なかなか素晴らしい作品でした!! まあ、典型的なアメリカのサクセスストーリーなんで
オススメ! <シンデレラマン> 正に殴り合う舞踏 (ららあ☆GOODSIGN)
今日は、今月いっぱいのタダ券持って映画館へ。狙いは、<シンデレラマン>で、決まり!アタシが映画を見る時、選択基準にしているのは、脚本、役者、監督アタシの好きになる役者は必ず「ホンが気に入ったので、、、」とおっしゃる。なので役者が、人間関係のしがらみや金...
「シンデレラマン」  (It\'s a wonderful cinema)
 2005年/アメリカ  監督/ロン・ハワード  出演/ラッセル・クロウ      レネー・ゼルヴィガー  アカデミー賞最有力候補作と言われている作品。ボクシング、というと、「ミリオンダラー・ベイビー」を思い出します。ボクシングって、いい題材になりやすいの
映画館での映画050928「シンデレラマン」 (秋葉他お買い物日記)
 今日はお休みだったのですが、午前中は桜木町の歯医者さんを受診、一応今日で終わりになりました・・これで後は12月頃に検診で行くだけでOKです・・良かった。カミさんが車の練習をするというので、行き運転しました・・うまくなったもんです、あとは咄嗟の判断ができる...
「シンデレラマン」を鑑賞。 (日々“是”精進!)
「ビューティフル・マインド」のコンビ再び!ということで、ロン・ハワード監督とラッセル・クロウが再度タッグを組んだ作品。今回は、実在したボクサーを描く。う~ん・・・可も無く不可も無く。一応、グッと心にくるシーンはあるのだけれど、落涙するには至らなかった・...
シンデレラマン (マイ・ペース、50代)
レディースデイで1000円の日。今日は格別の用事もないので、映画を見に行こうと思い立った。新聞で上映作品を見て、インターネットで少し検索し、「シンデレラマン」を見ることにした。実は、今朝までこの作品についての知識はゼロ。ネットの作品紹介でシンデレラマンは実...
シンデレラマンヽ(*⌒∇^)ノヤッホーイ♪ (私のひとりごと♪)
今日も不意に映画が見たくなってTOHOシネマへ行ってきた♪ファーストショーで1,300円・・パンフが700円だった。。子供を産んで7年間・・大好きな映画を我慢してきたから、今月は2回も行っている。。でも映画大好きな私には少なすぎる┐(´ー)┌フッでもでも、観に行ける...
『シンデレラマン』 (なんでもreview)
シンデレラ=ガラスの靴=ガラス?…グラスジョー? 公式サイトはこちら。 ガラスのような弱いアゴのボクサーのお話かと思っていました。 …ホントに思ってました。 映画を観た後、ジム・ブラドックのことを少しだけ調べてみましたが、うーん。 古過ぎてよくわからないわ。
『シンデレラマン』試写会 (【徒然なるままに・・・】 by Excalibur)
またF20!センセのご好意で連れて行って頂きました。 大恐慌時代に<シンデレラマン>と呼ばれ、人々の夢と希望の象徴となった一人のボクサーの実話に基づく物語。その彼を支えたのは”家族の愛”――ということで、お涙頂戴系の重苦しいお話かなと思っていたんですが、
シンデレラマン (Lovely Cinema)
初めてこのタイトルを耳にしたとき、“なんてふざけた邦題をつけたんだ!”っておもたんですよね。でも後々これが原題だ!ってわかったときには・・・ちょっと信じられませんでした。確かにシンデレラ的な物語なんだけど、もうちょっといいタイトルがあったんじゃないかと・
シンデレラマン (メルブロ)
シンデレラマン 上映時間 2時間24分 監督 ロン・ハワード 出演 ラッセル・クロウ レネー・ゼルウィガー ポール・ジアマッティ  今回の九段会館での試写会はなんか変だった。開場20分前に到着すると、入り口階段にいるはずの長蛇の列がなく、すでに開場していた
『シンデレラマン』 (takin\' it easy)
内容を全く知らないまま観に行ったんです。 “良い映画だった”っていう人が多かった分、 何の予備知識もないまま観て 素直に自分の気持ちが赴くままに感じたいというのがあって。。。。 観た人: “シンデレラマン良かったよ~” 私: “そうなんだ!” 観た人:
「シンデレラマン」ラッセル・クロウの本気 (soramove)
「シンデレラマン」★★★★ ラッセル・クロウ、レニー・ゼルウィガー主演 アメリカが体験した 大恐慌時代。 財産の全てを失い、失業率が高く 食べられない現実に市民が うつむいて過ごしていた頃、 夢を掴んだ男がいた。 この飽食の時代に 物が食べられない...
シンデレラマン (~~映画見ちゃいました~~)
監督:ロン・ハワード  脚本:クリフ・ホリングワース,アキヴァ・ゴールズマン  出演:ラッセル・クロウ,レネー・ゼルウィガー,ポール・ジアマッティ,クレグ    ビアーコ,パディ・コンシダイン,ブルース・マッギル,コナー・プライス,   アリエル・ウォーカー
シンデレラマン (KINOKANAL)
監督・製作:ロン・ハワード 出演:ラッセル・クロウ,レネー・ゼルウィガー,ポール・ジアマッティ,クレイグ・ビアーコ 大恐慌時代のアメリカ。実在し、人々から“シンデレラマン”と呼ばれたボクサーの人生の断片を、カメラは寄り添うように見つめていく。家族と幸せに
試写会 「シンデレラマン」 (干物脱出計画)
本日、「シンデレラマン」の試写会に行ってまいりました。 トミーズ雅がテレビで絶賛していたので どんな感じかなと楽しみにしてました。 ラッセルクロウが、とてもかっこよく すてきな旦那&パパを演じておりました。 レニーセルヴィガーがブリジットジョーンズの頃のお肉
シンデレラマン (金魚☆のマイペース日記)
------------------------------------------------------------------*** シンデレラマン***おすすめ度 ★★★★☆シンデレラマンシンデレラマン公開日:2005/9/17監督:ロン・ハワードキャスト:ラッセル・クロウ、レニー・ゼルウィガーシンデレラマンの試写会に行っ...
シンデラマン (シカゴ発 映画の精神医学)
6月3日アメリカ公開 9月日本公開  「Mr.&Mrs.スミス」と「バットマン ビギンズ」をハシゴしようと思って、「ミスター・アンド」を見た後、別な劇場へと急ぐ。「バットマン・ビギニング」の15分後の回は、売り切れになっていた。凄い人気だ。その次となると、45分後に
シンデレラマン (雑感ノート)
プラ-ト美術の至宝展を観た後に
シンデレラマン (雑感記~diverse interests~)
「グラディエーター」で、ラッセル・クロウが肉体美を披露してから5年。 それが今度は、細くて全然強そうに見えなくて、 ちょっと老け込んで、くたびれた感じになり、 それがジム・J・ブラドックにぴったりな感じを受けました。 簡単に言えばボクシング映画でしょうけど
Cinderella Man(2005,U.S.) (The Final Frontier)
シンデレラマン  昨夜、映画館のポイント消費のため、同僚を誘ってレイトで観てきました。  ロン・ハワードにラッセル・クロウといえばA Beautiful Mindコンビですよ。ヒューマン・ドラマの監督をさせたらかなりいい味を出す(と私は思っている)ロン・ハワードが監督です
『シンデレラマン』 (honu☆のつぶやき)
『シンデレラマン』 製作:2005年米 監督 ロン・ハワード  出演:ラッセル・クロウ/レネー・ゼルウィガー/ポール・ジアマッティ かつては前途有望なボクサーとして活躍していたジム・ブラドックが、1929年、右手の故障がきっかけで勝利に見放され、引退を余儀.
シンデレラマン-映画を見たで(今年120本目)- (デコ親父は減量中(映画と本と格闘技とダイエットなどをつらつらと))
監督:ロン・ハワード 出演:ラッセル・クロウ、レネー・ゼルウィガー、ポール・ジアマッティ、クレイグ・ビアーコ 評価:87点(100点満点) テレビで井筒監督が「ひさびさにいい」なんて宣伝してたもんだから期待して見たが、これならパッチギのほう
シンデレラマン (まきまきにっき)
今日は今年54本目の映画「シンデレラマン」を見る。 人々から「シンデレラマン」と呼ばれた実在のボクサーの半生を描いた作品。 大恐慌時代のアメリカ。 ジミー(ラッセル・クロウ)は、妻のメイ(レネー・ゼルウィガー)と3人の子供と幸せに暮らす、前途有望な若...
シンデレラマン (下柳鉄郎の旅路)
心を落ち着かせに一人映画へ、 少し長いかなと思ったけどいい映画だった。 家族を大切にする人たちがたくさん出る映画だった。 途中で映写機がトラブった時は冷めたけど、タダ券くれたから勘弁したる。 実際にあんな人がいたのかと思うとこの世界もまだまだ捨てたものじ
「シンデレラマン」@イイノホール (旦那にはひ・み・つ (☆o☆))
本日2作目はかなり前から楽しみにしていた、ラッセル・クロウ、レネー・ゼルウィガー共演の「シンデレラマン」です。このゴールデンコンビにはかなり前から期待していたし、普段は暴れん坊と報道される事の多い彼がスクリーンの中でボクサーを演じることにも興味津々。レネ
「シンデレラマン」ラッセル・クロウの本気 (soramove)
「シンデレラマン」★★★★ ラッセル・クロウ、レニー・ゼルウィガー主演 アメリカが体験した 大恐慌時代。 財産の全てを失い、失業率が高く 食べられない現実に市民が うつむいて過ごしていた頃、 夢を掴んだ男がいた。 この飽食の時代に 物が食べられない...
シンデレラマン (Rohi-ta_site.com)
映画館で、ラッセル・クロウ、レネー・ゼルウィガー、ポール・ジアマッティ 出演 、ロン・ハワード監督作品「シンデレラマン」を観ました。 ●ストーリー 前途有望な若きボクサー、ジム・ブラッド(ラッセル・クロウ)は、愛する妻・メイ(レネー・ゼルウィガー)と3人の子
「シンデレラマン」 このタイトルなんとかならんかった? (『パパ、だ~いスキ』と言われたパパの映画日記)
昔、ジャン・クロード・ヴァンダムブームの時に「シンデレラボーイ」という、チープなビデオジャケットがレンタル屋に並んでいましたが、「シンデレラ」に続く言葉が男臭漂うものはどうも似合いません。 今、募集中の東宝シンデレラオーディションも、シンデレラボーイオーデ
シンデレラマン (とりあえずな日々(仮))
シンデレラマン 大恐慌時代のアメリカ。 家族と幸せに暮らすジミーは前途有望な若手ボクサーだった。 だが、右手を故障。 勝利に見放され、負け続けた彼はついにライセンスを剥奪されてしまう。 失業者のひとりとなり日雇いの肉体労働に就けることすら難しい日々。 .
【シンデレラマン】 (映画deブログ)
前日寝不足気味のせいか?前半睡魔に所々襲われそうになりました。 途中から少しずつ入り込めたような気がしてきて・・・ ラストにかけてのボクシングシーンではまるで自分が戦ってるような状態に(笑) 何だかんだいって大興奮して楽しんでいる自分がいました~
★映画★『シンデレラマン』(2005年アメリカ) (-bluescreenlife-)
実在のボクサー、ジム・ブラドックの半生を描いた作品。監督のロン・ハワードは実話物を撮らせるとなかなか上手いですね。『ビューティフル・マインド』はちょっとひねりがあったけど、これはストレートに手堅い演出で魅せてくれます。こういうアカデミー賞狙い的な作品は...
映画:「シンデレラマン」の感想 (Mr.Ericの感じたままで)
注意:ネタばれ大有りなので、これから観る予定の方は楽しみが損なわれることをご承知いただいた上で御覧下さい。 何度か予告編を観ましたが、何故かあまり興味が沸きませんでし
映画『シンデレラ・マン』を観て (KINTYRE’SPARADISE)
人気blogランキングへ【この映画について】この作品は何と言っても二人のアカデミー賞授賞俳優、「マスター・アンド・コマンダー」のラッセル・クロウ、「ブリジット・ジョーンズの日記~きれそうな私の12ヶ月」、「シカゴ」、「コールド・マウンテン」のレニー・ゼルウ...
試写会「シンデレラマン」 (こまったちゃんのきまぐれ感想記)
試写会「シンデレラマン」開映18:30@TOKYO FMホール 「シンデレラマン」 CINDERELLA MAN 2005年 アメリカ 配給:ブエナビスタ 監督:ロン・ハワード 製作:ブライアン・グレイザー、ロン・ハワード、ペニー・マーシャル 製作総指揮:トッド・ハロウェル
『シンデレラマン』 (ねこのひたい~絵日記室)
実在の人物の映画化だそうですが、ジャン=クロード・ヴァンダム氏は出てません。 また、実在の人物ですが、プリンセス・テンコー女史とも一切関係ありません。 ヴァンダム氏も、テンコー女史との関係を一切否定してるどころか、テンコーって誰なの?って発言する間柄で、
シンデレラマン (I\'style)
今日は「体育の日」。私が子供の頃は運動会は体育の日と決まっていましたが、最近は春にやったりするんですよね??? 今日は(今日も(笑))、パチを楽しんだ後に映画へ♪ 「シンデレラマン」を観ました。『これぞ「アメリカの夫婦・家族」』って感じでグッときました...
シンデレラマン (Webデザイナーが使うWebデザインのネタ帳『Key Person Q』)
シンデレラマン http://www.movies.co.jp/cinderellaman/ ★★★☆☆ 映画 感動ストーリー ボクシング ラッセルクロウ主演。どん底の生活から一夜にして栄光をつかった伝説のボクサーの話。 ...
シンデレラマン (Digital-Shell Weblog)
”また”ボクシングの映画です。 最近ボクシングに関する映画が多いな~(って2作目だけど) 先日観た
シンデレラマン (金言豆のブログ ・・・映画、本、イベント情報等)
★本日の金言豆★ 大恐慌:1929~33年のあいだ世界中の資本主義諸国を襲った史上最大規模の世界恐慌。1929年10月24日(木曜日)のニューヨーク、ウォール街の株式市場の大暴落(「暗黒の木曜日(ブラック・サースデイ)」)に端を発し、全資本主義諸国に波及。
シンデレラマン ((T_T)☆ルーツを探せ☆(T_T))
めっちゃ痛い映画だった・・・ ボクシングシーンが映画の半分はあったような気がする。 リアルで、本当にこっちまで痛くなってきちゃった。 でも、本当に痛かったのは、肉体ではなく、心の方だった。 大恐慌のあおりを受けて、お金もない。仕事もない。 だけど家族を養っ
「シンデレラマン」 (こだわりの館blog版)
10/2 丸の内ピカデリー にて ボクシング界で起こったこれほどの奇跡があまり知られていないとはもったいない! これもアメリカ大恐慌という時代が産んだ悲劇なのでしょうか…。 監督:ロン・ハワード 出演:ラッセル・クロウ、レネー・ゼルウィガー、ポール・ジア
シンデレラ・マンを観て (★黄金郷(エルドラド)を求めて★ ça va?)
 今日は朝から映画を見に行った。 今週一杯だというので、もう人少ないかと思いきや、結構観客がいた。 ボクシングものはあんまりって思っていたけど、どうしてどうして食入るように観ちゃいました。  ラッセル・クロウの演技もさることながら、レニー・ゼルウイガーとポー
シンデレラマン (いつか深夜特急に乗って)
「シンデレラマン」★★★★★(ルミエール2) 2005年アメ
★★★★★「シンデレラマン」ラッセル・クロウ、ポール・ジアマ... (こぶたのベイブウ映画日記)
大恐慌時代、底辺で生きる者たちの希望の星だった、実在のボクサーの物語。いちど失敗しても、やり直しがきく。挫折しても、セカンドチャンスがある。苦しい時、妻や子を思い出しながら戦ったり、絶対に勝てないと言われた敵を倒す場面。子供たちのため、こっそり肉を持ち...
レイトでシンデレラマン見て来ました~ (映画を見つつアクセサリーを作る日々)
そろそろ確実に空いているだろうと思い、昨日レイトショーで「シンデレラマン」を見て来ました!ワーナーマイカルのタダ券があったのですが、ワーナーって都心にないんですよね~しょうがないので町田在住の友人誘って行きましたよ新百合ケ丘ワーナーマイカル。吉祥寺近辺...
シンデレラマン (風の吹くまま気の向くまま・・・)
またまた、かなり遅ればせながら・・・『シンデレラマン』を見てきました。感動!!!!でした。ネタバレなので、これから見ようと思う人は、読まないでね^^(え?今頃・・・?ですよね^^;)タイトルから見取って、ハッピーエンドだろうし、アメリカ映画だし・・・と...
【シンデレラマン】 (ROMPER’S ROOM)
{/kaeru_fine/}のち{/kaeru_rain/} 公開初日にラッセルに会えるのを楽しみに見に行って、感想を書こうと思ったんだけど、上手く書けそうもないな~と感じて、何度か見たら・・と思っていたら結局2回しか見れませんでした~{/face_gaan/}{/ase/} ストーリーは以下。(ネタ
★シンデレラマン★ (Still...Heart★Beat)
こないだ見てきました、 『シンデレラマン』 (*^д^)人(^д^*)♪ シンデレラマン公式サイト (※参照) Russell Crowe Pocket Web (※参照) ママがラッセルクロウ大好きなので、実家に帰ってる間に「観に行こ~!!」って言...
上空2000フィートの興奮 (メカラウロコ・ライフ)
「ひさしぶりに、いいね」という噂のシンデレラマンを旅先に向かう飛行機の中で観た。 (蜷川幸雄のCMのことね) ジム・ブラドックという実在したボクサーの話だ。 この手の感動話はやっぱり実話であると、例え、話への脚色が あったとしても、同じようなフィクションものよ
シンデレラマン(★★★★) (夢の中のわすれもの)
Cinderellaman ★★★★(4.0) 公式ページ Yahoo!Movie goo映画 映画生活 映画批評空間  ニュージャージー州バーゲン郡に住むボクサーのジム・ブラドック(ラッセル・クロウ)は世界チャンピオンになる寸前で怪我をして勝てなくなり、とうとう引退へと追い込まれ、
スポーツ系感動実話対決!~『シンデレラマン』vs『コーチ・カーター』 (Dead Movie Society★映画三昧★)
速報で「見ました、良かった…」とお伝えしてから、早5ヵ月。 「詳しくは後日」などと書いておきながら、メチャメチャ詳報が 遅くなってしまった『シンデレラマン』と、8月公開後こちらも 紹介のタイミングを逸してしまっていた『コーチ・カーター』の 「スポーツ系感
シンデレラマン (CinemA*s Cafe)
http://www.movies.co.jp/cinderellaman/ アメリカにもこんなに不況の時代があったのねぇ~とそんな歴史的背景も勉強になったこの映画。 ラッセルクロウは元々好きなタイプでもなんでもないし、来日時とかに見せるあの俺様な態度も好きじゃなく、電話投げつけるなんて怖.
男の戦い女の戦い (あいらぶ・・・)
シンデレラマン CINDERELLA MAN 2005年 アメリカ映画 英語 2時間24分 監督:ロン・ハワード 出演:ラッセル・クロウ レネー・ゼルウィガー ポール・ジアマッティ 配給:ブエナビスタ インターナショナル
シンデレラマン (LOVES☆MOVIE)
ラッセル・クロウ ロン・ハワード レネー・ゼルウィガー ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント 2006-01-25売り上げランキング : おすすめ平均Amazonで詳しく見る by G-Tools ●本日は、新作でシンデレラマンが出ていたので、借りて見ました!!
シンデレラマン (cinema note+)
Cinderella Man 2005年 アメリカ 公開当時、評判よかったように感じてたので、かなり期待してみた。 確かにいい作品だと思うのだけど、「ミリオンダラー・ベイビー」を見てしまっ
シンデレラマン (ぶっちゃけ…独り言?)
6点 (10点満点で採点してます。6点が合格ラインです。) もっとすんごい感動するかと思っていたのですが・・・ そこまでの感動はなかったんですよね~。 それもこれも全体的に説明不足&描写不足だからでしょう。 先ず、宣伝通りヒューマン系として観ると当時の社会的背
■シンデレラマン (ルーピーQの活動日記)
ボクサーとして華やかな戦歴を持っているジム・ブラドック(ラッセル・クロウ)だったが、右手の負傷がきっかけでライセンスを剥奪されてしまう。さらに同じ頃、追い討ちをかけるようにアメリカ経済を大恐慌が襲った。日雇いの仕事をしながら妻(レニー・ゼルウィガー)や
『シンデレラマン』 (ストーリーの潤い(うるおい))
「金に切れ目が生じても、家族や親友との縁は切れない」 というのが、「シンデレラマン」の主題かな?
『シンデレラマン』 ~見ごたえのある試合~ (INOの映画日記)
『シンデレラマン』(アメリカ映画)144分  監督  :ロン・ハワード  キャスト:ラッセル・クロウ/レネー・ゼルウィガー(あらすじ)これは実話です。実力のあるボクサージム・ブラドッグは怪我によりボクサー生命を断たれる。ちょうど同じ頃アメリカは大恐慌に入...
シンデレラマン (しーの映画たわごと)
シンデレラマン2005年 アメリカ監督:ロン・ハワード出演:ラッセル・クロウ , レニー・ゼルウィガー , ポール・ジアマッティ , クレイグ・ビアーコStoryロン・ハワード監督、ラッセル・クロウとレニー・ゼルウィガー共演による感動の人間ド.
シンデレラマン (*cinema*cube1555.com)
原題 » CINDERELLA MAN 製作年 » 2005 年 製作国 » アメリカ 監督 » ロン・ハワード 製作 » ブライアン・グレイザー / ロン・ハワード / ペニー・マーシャル 製作総指揮 » トッド・ハロウェル
シンデレラマン (愛のスコーリング)
今日も一本見終わりました。 完全引きこもり状態です。。。 家を出たのは朝、目の前で洗濯物が飛んでいくを目撃して ダッシュしたぐらいです。 日陰暮らし そろそろ感動モノをということで 『シンデレラマン』を チョイスしました。 監督: ロン・ハワード 製作総指揮:
シンデレラマン (グレート・タカの徒然なるままに…)
実在のボクサー、ジム・ブラドックの半生を描いた、シンデレラストーリー。 主演ラッセル・クロウ、共演レネー・ゼルウィガーの感動作。 ってことでかなり期待して観た。 大恐慌時代、貧困にあえいでいた多くの人々に希望を与えた、一人のボクサーの物語。 家族のた.
『シンデレラマン』 (どんぐりコロコロ)
今日は『シンデレラマン』を見ました。不況に喘ぐ大恐慌時代を舞台に、実在したボクサー、ジム・ブラドックの半生を通じて、家族愛を描いた人間ドラマです。生かし切れない伏線が残されたままの144分という無駄に長い尺とラッセル・クロウがジム・ブラドックを演じた必...
『シンデレラマン』’05・米 (虎党 団塊ジュニア の 日常 グルメ 映画 ブログ)
あらすじジム・ブラドックは、前途有望なボクサーとしてタイトル奪取は時間の問題。だが、右手の故障がきっかけで、ジムは引退を余儀なくされる。時を同じくして、大恐慌がアメリカの経済を壊滅状態にしジムは家族の為に、勝ち目の無い一夜限りのカムバックに臨む・・・。...
【DVD】シンデレラマン (まぁ、お茶でも)
ハングリーさの勝負。
『シンデレラマン』 (*Sweet Days*  ~movie,music and etc...~)
シンデレラマン 監督:ロン・ハワード CAST:ラッセル・クロウ、レニー・ゼルウィガー他 貧しい生活からヒーローになったボクサー、ジョー・ブラドックの実話。 1933年大恐慌のアメリカ。かつてボクサーとして華やかな戦歴を持っていたジョー・ブラドック(ラッセル
『シンデレラマン』【 CINDERELLA MAN 】 (きょうの子牛)
注)ネタバレに触れる記載があるかもしれませんので気になる方は読まないでください。 シンデレラマンブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメントこのアイテムの詳細を見る 『シンデレラマン』【 CINDERELLA MAN 】(2005年 アメリカ) 監督:ロン・ハワード  出演:ラ
シンデレラマン (Yuhiの読書日記+α)
ラッセル・クロウ主演の実在のボクサー、ジミー・ブラドックの半生を描いた作品。 手を痛め、半ば強制的に引退させられたジムは、家族を養うために日雇いで仕事をするが、なかなか思うようには稼げない。 徐々に生活は困窮し、電気すら止められる始末・・・。家族 ...
映画 シンデレラマン (よろず茶屋 )
ロン・ハワード、ラッセル・クロウ繋がりで、もう一作品。 つまり、お涙頂戴系のアメリカンドリームな映画であります。 ロッキーにも、ちと似ております。 エイドリアンはメイ。レニーー・ゼルウィガーが演じております。 彼 ...
<シンデレラマン>  (楽蜻庵別館)
2005年 アメリカ 145分 原題 Cinderella Man 監督 ロン・ハワード 原案 クリフ・ホリングワース 脚本 クリフ・ホリングワース  アキヴァ・ゴールズマン 撮影 サルヴァトーレ・トティーノ 音楽 トーマス・ニューマン 出演 ジェームス・J・ブラド ...
シンデレラマン (シネマ通知表)
2005年製作のアメリカ映画。 全米初登場4位、興行成績$61,649,911。 ロン・ハワード監督、ラッセル・クロウとレニー・ゼルウィガー共演による感動の人間ドラマ。大恐慌時代、ひたむきに家族の幸せだけを願い、どん底の生活から一夜にして栄光を掴んだ伝説のボク ...
シンデレラマン (☆彡映画鑑賞日記☆彡)
 ジェームズ・ブラドッグ(クロウ)は、前途有望なボクサーで右の強烈なストレートを武器にマネージャーのジョー(ジアマッティ)と二人三脚でタイトル奪取を目指していました。  さらにジミーは、妻のメイ(ゼルウィガー)と2男1女の可愛い3人の子供にも恵まれ幸せ...