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★「9<ナイン> ~9番目の奇妙な人形~」

2010-05-12 02:38:04 | 映画(な行)
<T1197/2010/A062/S026>

久しぶりに「チネチッタ」で観てきました。
タイトルが「9」だけに、9番シアターで上映してるなんて、さすがチネチッタ。
もともと短編映画を作ってたシェーン・アッカー監督を気に入ったティム・バートンが、
製作に加わり長編映画に仕上げたとか・・・
原題も「9」。
2009年製作の麻布(あさぬの)系SF・ダークファンタジー・アドベンチャー、80分もの。

あらすじ・・・今回はmoviewalkerさんから引用させてもらいました。
古びた研究室の片隅で、奇妙な人形が目を覚ます。身体は麻布を縫い合わせて作られており、腹部には大きなジッパー、背中には数字の“9”が描かれている。自分が誰なのか、ここがどこなのか彼にはわからない。恐る恐る外を見ると、見渡す限りの廃墟が広がっていた。茫然とする彼の前に現れたのは背中に“2”と描かれたボロ人形だった。2(声:マーティン・ランドー)は壊れていた9(イライジャ・ウッド)の発声装置を修理し、我々は仲間だと語りかける。自分が独りではない事を知り。ホッとする9であったが、突如、巨大な機械獣が現れ二人に襲いかかってきた。だが、2は9を庇って連れ去られてしまう。気を失っていた9を助けたのは、他のナンバーをつけた人形たちだった。リーダーの“1”(クリストファー・プラマー)、人のいい職人の“5”(ジョン・C・ライリー)、風変わりな芸術家“6”(クリスピン・グローヴァー)、そして腕力自慢でグループの用心棒“8”(フレッド・ターターショー)。彼らは機械獣の脅威に怯えながらも、その小さなコミュニティで慎ましく暮らしていた。9は彼らに2を救出しようともちかけるが、慎重で保守的な1に阻止される。だが、気持ちを抑えきれない9は5を誘って機械獣の棲み家へと向かうのだった。人類はなぜ滅びたのか。9体の人形は何のために作られたのか。未だ見ぬ黙示録が今、幕を開ける……。

   

ここからひらりん的レビューのネタバレ注意↓
(反転モード・・・左クリックのままマウスを動かしてね)
●最初に見つけたアイアンマンの心臓みたいな装置をマシーンに奪われちゃう9。
無鉄砲なところもあるけど、行動的なのね。
●どうやら、番号の1~9までは、いろいろな個性で分けられてるよう。
上のあらすじ以外では、3と4は、図書館で知識を溜め込んでる無口でシャイな双子だったし、
7(ジェニファー・コネリー)は、活発で運動能力の高い女系。
●積極的にマシーンの元に向かう9を7が助けるけど、
無造作に敵のお腹にあの装置をくっ付けて、活発化させてしまう9。
●どうやら、この人形たちを作った科学者が科学の進歩のために作った機械が暴走・・
人類が破滅しちゃったらしい。
●その暴走を食い止めるために、人形に人間の感情を吹き込んだ・・・という事らしい。
●ちょっと無駄の多い麻布人形さんたち・・・
もっと早く、9が目覚めた場所に行っておけば、良かったのに・・・とも思うけど。
●どんどん感情のある人形を飲み込んで、完成系に近づいていく?マシーン。
●凶暴化したマシーンを止めるにはあの、装置をはずさなくては・・・と気づく9。
でも、こういう作品には珍しく、結構仲間が犠牲になっちゃう・・・
さすが、ティム・バートンのプロデュースだけにダークっぽい。
●装置を何とか取り外し、マシーンをやっつけたのはいいけど、
残ったのは、9と7と3と4。
なんか、9にとってはハーレムみたいな余生かなーーー???

★映像は荒廃した世界だからダークだけど、その雰囲気が独特で麻袋色がピッタリだった。
★人形やマシーンの動きもなぜかリアルに見えて、迫力があったね。
★しかし、もう少し、ストーリーを考えて欲しいかな。
無鉄砲キャラにも見える主人公が、良くも悪くも、雑なストーリーにしてる気がした。

ここまでネタバレ注意↑

ひらりん的この作品の関連作は・・・
「9」といえば、ニコちゃん・ペネちゃんの「ナイン」でしょう。


ということで今回は・・・
ダーク・ファンタジー度・・・
嫌いじゃないよ、こういう作品。
しかし、あの敵の目的が分からん・・・と言ってはいけないのかな。。。

   


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4 コメント

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Unknown (mig)
2010-05-13 08:51:38
ひらりんー
おはよ★

ゴシップにコメント嬉しいわ

というか、観てる映画いっぱい並んでてTBが追いつかなそう(笑)
映像はいいんだけどなーんか内容つまらなくない?(言っちゃった)
短編をわざわざ引き延ばす必要性かんじなかったのでした
メタファー (にゃむばなな)
2010-05-17 20:20:04
こういうダークファンタジーはメタファーが多いですからね。
特にティム・バートンはそういうのが大好きということもあって、彼のファンとしては、この世界観は大好きでした。
麻布(あさぬの) (KGR)
2010-05-29 08:30:22
わざわざかなを付けられたお気持ちよくわかります。

「あざぶ」がちらつくんですよね。

それはともかく、大好きな映画の一つになりました。
残念ながら (よしな)
2010-06-26 11:24:33
こんにちは。
僕もチネチッタで見ましたが、僕が見た時はもうすぐ上映終了が近いという時の平日レイトショーだったので9番シアターではなく2番シアターだったかもっと小さいところでした。
堰は9番をゲットしましたけどね。

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