★☆ひらりん的映画ブログ☆★

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★「ALWAYS 続・三丁目の夕日」

2007-11-04 03:38:47 | 映画(あ行)
<2007/A187/S99>

今週の週末レイトショウは、前作で日本アカデミー賞を総ざらいしたものの続編。
主演??の吉岡秀隆の演技には、いささかハテナマークを付けたくなるひらりんですが・・・
同い年の薬師丸ひろ子もいい味出してるし・・・
堤真一のべらんめぇオヤジもさまになってるし・・・
いなかっぺ堀北真希もかわいいし・・・
という事で、初日にシネコンに駆け込んでみたのでした。
それにしても、本編開始前に信託銀行のCMが入るなんて初っ・・・
さすが、観客ターゲットが年齢層高めだから・・だろうね。
2007年製作の昭和時代系ファミリー・ドラマ、146分もの。

あらすじ・・・今回はcinemacafe.comさんより抜粋させてもらいました。
昭和34年春。東京オリンピックの開催が決定し、日本が高度経済成長時代に足を踏み入れることになるこの年――。黙って去って行ったヒロミ(小雪)を想い続けながら、淳之介(須賀健太)と暮らしていた茶川(吉岡秀隆)のもとに、川渕(小日向文世)が再び淳之介を連れ戻しにやって来る。人並みの暮らしをさせることを条件に淳之介を預かった茶川は、安定した生活をするため、そしてヒロミに一人前の自分を見せるために、一度は諦めていた“芥川賞受賞”の夢に向かって再び純文学の執筆を始める。一方、鈴木オートでは、六子(堀北真希)も一人前に仕事をこなせるようになり、順調に取引先が拡大。則文(堤真一)の家業も安定し始める。そんなある日、則文の親戚が事業に失敗し、その娘の美加をしばらく預かることに。お嬢様育ちの美加は、お手伝いさんのいない生活に少々戸惑い気味…。

ここからひらりんレビューでネタバレ注意↓
(反転モード・・・左クリックのままマウスを動かしてね)
いやいや、登場人物が多すぎて書くのが面倒だね・・この作品。
メインは茶川とヒロミの愛の行方なんだけど・・・。
なんせグウタラ男の茶川・・東大の同窓会で悪口言われてへこんだり・・・
米代が値上げしたのを知らず、淳之介が給食を我慢して米代にしてたなんて、泣ける話も。
でもって、川渕に芥川賞受賞を公約しちゃうのね。。。

かわって、話はお向かいの鈴木オート。
一郎は、出来上がった東京タワーに行きたいと小遣いを貯めてるが・・・誰も連れてってくれなーーい。
六子(ロクちゃん)の東北弁は相変わらず健在で、幼馴染みの武雄が尋ねてきたり・・・
銀座に石原裕次郎の映画「嵐を呼ぶ男」?を見に行ったり。
いとこの美加ちゃん、初めて銭湯に行ったり・・・
スキヤキは、豚肉じゃなくて牛でしょ・・・と文句言ったり・・・最初は大変でしたっ。
オヤジの則文は戦争の生き残りとして、戦友会に出席・・・
母のトモエはショッピングの途中、日本橋で昔の恋人(上川隆也)にばったり遭遇。
しばし、空が見える日本橋で黄昏てましたね。

そんなこんなしてる間に、ヒロミの消息が判明・・・
ストリップ劇場に押しかけるが、間が悪く・・・
金持ち旦那が求婚してるところを目撃・・・あっさり帰る。
死ぬ気になって純文学を書き始める茶川
やっと完成し、一応、芥川賞にノミネートされ、周りは色めき立つ・・・
そんな時、選考委員と名乗る男がやって来て、
受賞にはお金が必要・・・と、ワイロを請求・・・
ご近所さんたちがカンパでお金集めて、やっとの事で持って帰ってもらったのね。
しかし、怪しーーーい・・・と思ってたら、やっぱり詐欺・・・
しかも、ロクちゃんの幼馴染みの武雄がグレてて、ヤクザな兄貴に芥川賞ネタをバラしてたのね。
後でこっ酷く、ロクちゃんに怒られてたけど・・・・。
そんなこんなは知らず、浮かれて待ってるご近所さん。
新聞記者も集まってきてたけど、その中に「東MAX(アズマックス)」を発見っ。
しかし、当選する事もなく、どっちらけ。。。
その場に来ていた川渕にも、こっ酷くけなされるが、ご近所さんが反撃。。。
日頃、純文学なんて読んだ事なかったのに、みんなこっそり買って読んでたのね・・・
読んでみなきゃ・・・わからんだろ・・・と、その場で川渕に読ませることに。

そうそう、ヒロミはダンサーの仕事をやめて、大阪に行く前に茶川の駄菓子屋によって、
カレー作って待ってたけど・・・
入れ違いで茶川はストリップ劇場に会いに行ってて行き違いに・・・
運の悪い男・・だけど・・・
東京駅から特急「こだま号」に乗る前に同僚のダンサーから手渡された雑誌・・・
それが茶川が書いた小説が載ってた雑誌で・・・
小説のタイトルが・・・「踊り子」。。。
そう、茶川はヒロミとの出会いを小説にしていたのでした・・・
ココが一番泣けるトコだねーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ。
たぶん横浜あたりで降りて、引き返してきたんでしょうね。
ヒロミは駄菓子屋の前に到着、茶川の頼りないプロポーズ??に応え、
淳之介と3人で抱き合うのでした。
その光景に川渕は、「お金じゃ買えない価値がある=プライスレス」を感じたのでしょう・・・
あれっ、「マスターカード」が協賛してたっけ???この映画。

ところで鈴木オート・・・
ロクちゃんの幼馴染みは改心し、盗み取ったお金を働いて返す事を約束・・・
ロクちゃんとの忍ずの池でのボート・デートを夢見て。
そしていとこの美加ちゃんも父親の就職先が決まり福岡に行く事に・・・
別れ際、一郎は新品の「24いろのクレパス買って・・・」いや、色鉛筆をプレゼント。
美加の色鉛筆が短くなってたのを知ってたから、
東京タワー自腹で行く為に貯めてた金を使っちゃうなんて、ちょっといい奴っ。
それを知ってたロクちゃんが鈴木家を誘って東京タワーに・・・
オヤジの則文は高所恐怖症っぽいが、
展望室に登って見た夕日は、一郎いわく・・・
目に沁みる・・・もんでしたね。

まっ、こんな感じだったかなっ。

一番驚いたのは冒頭の、ゴジラの登場シーーン。
オヤジ則文の夢のシーンだけど、東京がゴジラにメチャメチャにされながらも・・・
家族を救うために髪の毛逆立ててクルマを走らせる・・・なんてシーンは
おっさんの観客を唸らせる効果満点でしたね・・・もちろんひらりんも。
ヒット作の続編という事で、かなりの期待をもたれての製作は、かなりきつかったはずだけど・・・
懐かしさ・面白さ+感動を詰め込んだ作品は、前作同様でしたね。
ひらりん的には、苦手な茶川(吉岡秀隆)の子供っぽい演技にやっと慣れてきたので、
今回のほうが楽しめたかもっ。

ここまでネタバレ注意↑


ひらりん的この映画の関連作は・・・
堤真一・・・ひらりんのお気に入り「舞妓Haaaan」でも大活躍してたね。
薬師丸ひろ子・・・「バブルへGO!! タイムマシンはドラム式」では主人公の母役。
小雪・・・「ゲゲゲの鬼太郎」では雌狐の親分でした。
 


という事で今回は
昭和度・・・
期待を裏切らず、上手く続編を作ってくれた・・・のが感動。
こういう作品は老若男女が観れるから、観客動員見込めるよねーーー。
そうそう前作のひらりんレビュー(2005.11.30付)はこちら



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8 コメント

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ALWAYS 大好き! (スノーパンダ)
2007-11-17 08:48:34
絵日記ブログですが、ときどき 映画見ています。

三丁目 大好き〜!! TB御願い致します。

ランキングも同感!!! 頑張ってください〜
応援クリックしていきます♪

二子玉川 de ぼちぼち絵日記
続・三丁目! (たうだう夫)
2007-11-27 15:59:55
はじめまして。たうだう夫です。
TBありがとうございました!

ワタクシも、冒頭の○○○シーンに度肝を抜かれ、
「何が始まったんじゃい!?」
と思ってたら、
「なるほど、そういうことか。」
と。

素敵な掴みで一気に物語に没入してしまいましたヨ。

街並みや、行き交う車など
本当に色んなものが昭和を再現していて
すごいなぁとしみじみ見てしまいました。
(と言っても、昭和50年代生まれなので、
 当時のことは知りませんが・・・)

TBありがとうございました (sakurai)
2007-11-27 21:11:54
やっぱり冒頭のゴジラに目が釘付でしたあ。
あとは、てんこ盛りで、おなかいっぱいでしたね。
こっちが構えて見てるのに、あっさりハードルをクリアしたようですね。大したもんだ。
でも、そろそろいいかも、ってう感じもしました。
でなかったら、もっとあとを舞台にするとかかああ。
ゴジラ (16mm)
2007-11-27 23:00:36
こんばんは。
TBありがとうございます。

やはり山崎監督には『ゴジラ』を撮ってもらいたいですね(笑)
まじに。
でなければ、今度はSFを。

ちなみに私も吉岡の演技が苦手です(笑)
アズマックス!! (メビウス)
2007-11-28 22:40:45
ひらりんさんこんばんわ♪TB有難うございました♪

そうそう東MAX♪新聞記者の中にちゃっかり紛れてましたよねw
『あなたの作品が、芥川賞の最終選考に残ったんですよ?』ってしっかりセリフ入り。しかもあのセリフって予告編とかでも頻繁に流れてたから、彼が喋ってたとは全然気付きませんでした。

でもアズマーーーーックス!!とかやりませんでしたね(笑
私も吉岡は・・・ (いりりん)
2007-12-12 07:20:19
私も吉岡のヘアスタイルはやりすぎだと思います。(笑)
旦那も「堤真一が主演と思ってたのに〜!」と
ショックを受けて帰ってきた本作品。
まあ確かにメインは茶川なんですが・・・。
1を見てないので、これから1を見る頃には
茶川ヘアーに慣れるんでしょうか。
でもパイレーツのジョニー、慣れた頃には終わりでした。(笑)
こんばんわ! (頼迅房)
2007-12-12 23:27:35
いつもTBありがとうございます。
みなさん、冒頭のゴジラについておおむね好評な方が多いようですが、私は正直「?」だとおもっているのですが・・・・。
でも、六チャンはずいぶん素敵になりましたよね!
はじめまして〜♪ (edo)
2007-12-24 13:26:21
TBありがとうございます♪
あの時代は温かいですね〜
東MAX、しっかりまぎれていたのは、笑えました

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前半は、コメディっぽい可笑しい部分も多くて、そういう内容は大好きでした。物語の3分の2までは、5つ☆だったんだけど、惜しくも小説の内容とラストが私の好みでは無かったので3つ☆未満・・・よって、トータル4つ☆な映画
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 今日(11/3)は待っていた『ALWAYS 続・三丁目の夕日』の封切り日。朝食をとってから直ぐに出かけました。未だ上映40分ほど前というのに入場券を求める列が出来ていました。先月25日に観た『グッド・シェパード』の観客は15人ぐらいだったのに。高齢化が進む我が街では日...
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 昭和34年、完成した東京タワーに程近い夕日町三丁目。駄菓子屋を営む文学 青年茶川(吉岡秀隆)は淳之介(須賀健太)と暮らしている。淳之介の実父から安定 した生活を保障す...
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ALWAYS 続・三丁目の夕日 (花ごよみ)
吉岡秀隆、堤真一、小雪、 堀北真希、前作のキャストが今回も勢揃い。 見る前からワクワクします。 監督は最初、続編を作る気持ちはなくて、 周囲から勧められて やっと、重い腰を上げて、 この映画を作ったということです。 出演者達も、はじめは2年のブランクを気に...
「ALWAYS 続・三丁目の夕日」 (オペラファンの仕事の合間に パート2)
今日、昼から映画「ALWAYS 続・三丁目の夕日」を見にいく。前作も映画館で見ているのでどうしても見なくてはいけなかった。 冒頭のファーストシーンにびっくり!パンフレットを読むと人に言わない方が良いみたいなので明かさないが、ガキのころからGシリーズの大...
「ALWAYS 続・三丁目の夕日」 その2 (オペラファンの仕事の合間に パート2)
数日前、映画館で見た「ALWAYS 続・三丁目の夕日」の余韻が残っている。第1作はこれほどでもなかったのですが、なぜでしょうか?時間があると映画館で買ったパンフレットばかり見ている、この数日です。 いろいろあった印象的なシーン。   シーン1 三浦友和扮す...
ALWAYS 続・三丁目の夕日 (えいがの感想文)
続編とは期待外れに終わるもの、っていうのは定説であるし、 観るまでは、悪く言うと、1作目の大ヒットで味をしめたのかあ、 と、ちょっとがっかりもしてた。 やすやすとブームに乗ってたまるか。と心のどっかで思ってた。 ハズレはしないだろうがもう展開読める...
「ALWAYS 続・三丁目の夕日」 (お楽しみはココからだ〜 映画をもっと楽しむ方法)
(2007年・東宝/監督:山崎 貴) 前作は、大感動し、泣いた。当然その年の私のベストワン。 当時のインタビューで「続編は考えていない」という発言があったので(実際、セットはすべて
「ALWAYS 続 三丁目の夕日」 (日々感動!)
3日 この日 2本目の映画です〜 ちょうど お昼を挟んでいい時間にあったのでね 思い切って2本見ましたよ さて 「三丁目の夕日」前作は見に行きませんでした {/tv/}で2回放送してくれたので見ましたが。 ほんとにいい作品{/ee_2/} 子役の須賀くん、小清水くんが特...
ALWAYS 続・三丁目の夕日 (バビロン21)
2005年の公開からちょうど二年目。国民的大ヒットを記録した超 話題作が帰ってきた−−− 『ALWAYS 続・三丁目の夕日』 「おいおい、帰ってくるなよ!」 ‥‥そう。正直言って、この映画の「続編が作られた」という情報を 知ったときには、まずは率直にそう...
ALWAYS続・三丁目の夕日 (佐藤秀の徒然\{?。?}/ワカリマシェン)
冒頭に登場するゴジラは、アメリカで作られた恐竜ゴジラは言わずもがな、これまでのどの日本のゴジラ映画よりも、リアルで迫力がある。このままゴジラで通して欲しいと思ったくらい。冒頭が良すぎるというのはちと問題だろうが、最新のVFXが懐古趣味を実現させる象徴がゴ...
ALWAYS 続・三丁目の夕日(日本) (映画でココロの筋トレ)
「映画〜? 時間がもったいない」というマットだけれど、なぜだか「ALWAYS 続・三丁目の夕日」は観たかったらしい。 ということで珍しく夫婦で映画を観ました! ( → 公式HP  ) 出演:吉岡秀隆、堤真一、小雪、堀北真希、もたいまさこ、三浦友和、薬...
ALWAYS 続・三丁目の夕日 (そーれりぽーと)
前作の公開時には「全然原作の“三丁目の夕日”と関係ないやん」と決め付けて劇場では観ず、後日友人宅で無理やりDVDを観せられて、なんだかんだ感動してたかも(汗) あの時観せられていなかったら、今週末は別の映画を選んでただろうななんて思いながら、『ALWAYS 続・...
映画:ALWAYS 続・三丁目の夕日 試写会 (駒吉の日記)
ALWAYS 続・三丁目の夕日 試写会(よみうりホール) 「六ちゃん、夕日が目に染みるねえ」 前作(2005)から4ヵ月後の設定です。鈴木さんちには女の子が預けられることになり、茶川はヒロミを迎えに行くため芥川賞を狙う。この2つを柱に則文(堤真一)の特攻仲間の消...
★ALWAYS 続・三丁目の夕日 (スナフキン・レポート♪)
久々に、映画を見ました・・・。「ALWAYS 続・三丁目の夕日」  公式ページは、こちらあの“パッチギ”の井筒監督が、ラジオで「・・・・・マンガが原作・・・テレビ局・・・」“ウンダラコウダラ・・・・”って言ってましたが、ワタシはスクリーンに広がる昭和3...
ALWAYS 続・三丁目の夕日〜ネタバレ感想! (一言居士!スペードのAの放埓手記)
ALWAYS続・三丁目の夕日ですが、前作から4ヶ月後ということで茶川(吉岡秀隆)と淳之介(須賀健太)は一緒に暮らしています。鈴木オート(堤真一)の家に親戚のお嬢様が来たりもしますが、淳之介の父親(小日向文世)が再びやって来ます。(以下に続きます。ネタバ...
ALWAYS 続・三丁目の夕日 (映画チラシ館)
2007年 146分 監督 山崎貴 出演者 吉岡秀隆、堤真一、小雪、堀北真希、薬師丸ひろ子、もたいまさこ、三浦友和、須賀健太 昭和34年春、東京オリンピックの開催が決定し、夕日町周辺でも開発が進みつつあった。 鈴木オートには事業で失敗し出稼ぎに行くことの...
映画『ALWAYS 続・三丁目の夕日』 (うっかりはんぞう)
「金じゃないんだよ!世の中には、もっと大事なものがあるんだよぉ!」 今日は、休み
『ALWAYS 続・三丁目の夕日』 (Antique)
茶川さんが遂に芥川賞に!?との噂を聞いたため、早速三丁目に遊びに行ってきました{/onpu/}(笑 また来ることができるなんて思ってもみませんでした。 オープニングは本当にびっくりしました(笑 是非お楽しみに。 今回は前にも増して、登場人物たちをものすごく愛し...
★ALWAYS 続・三丁目の夕日(2007)★ (CinemaCollection)
昭和34年、日本の空は広かった。 映時間146分製作国日本公開情報劇場公開(東宝)初公開年月2007/11/03ジャンルドラマ/ファミリー【解説】西岸良平の人気コミックを実写映画化し大ヒットした人情ドラマの続編。前作終了時点から4ヶ月後の東京下町を舞台に、夕日町三丁目....
ALWAYS  続・ 三丁目の夕日 (happy♪ happy♪♪)
前作がアカデミー賞総ナメ、大ヒットという快挙で 続・三丁目の夕日はそれ以上の作品に仕上がっているのか 期待と不安な気持ちで試写を観ました。 久しぶりに三丁目の人々を観てほのぼの{/face_yoka/}させられましたが やはり1作目の感動が大きかったので いまひとつ感...
「ALWAYS 続・三丁目の夕日」浮上!! (映画コンサルタント日記)
興行通信社によります、11月第4週国内週末興行成績(動員集計) です。  1.A
ALWAYS 続・三丁目の夕日 (It's a Wonderful Life)
この続編、前作より好きかもしれません。 いや、前作を観てたからこそ、この昭和の下町に戻れだけで なんかこう、嬉しくなってくるというか・・。 ベタベタな展開は判っていながらも、素直に感動しまくりでした。 試写で見せていただいたんですが、場内ですすり泣...
ALWAYS 続・三丁目の夕日 (放浪映画人)
監督:山崎貴 2007年公開(日本) 前作の雰囲気を壊すこと無く良い作品に仕上がっていました。 昭和の風景を再現するためのCG合成も見事です。 ストーリーも笑いあり涙ありで、こちらも前作同様です。 また、オープニングのシーンは、私にとって、最高の演出でした。 公開...
Always 続・三丁目の夕日 (迷宮映画館)
淳之介はそろそろ限界かなああ・・・。
ALWAYS 続・三丁目の夕日(2007年) (勝手に映画評)
舞台は前回から一年後の昭和34年。建設中だった東京タワーも完成し、東京の空に聳え立っています。そんな三丁目の日常が再び帰って来ました。 始まりがいきなりゴジラ?です。と言っても、それは茶川(吉岡秀隆)の作品のようです。でも、茶川の作品と言うことはゴジラじ...
「ALWAYS 続・三丁目の夕日」:通り三丁目バス停付近の会話 (【映画がはねたら、都バスに乗って】)
{/hiyo_en2/}通り三丁目から東京駅を眺めると、正面に大丸百貨店が見える。昭和の時代から変わらない光景ね。 {/kaeru_en4/}なに、のんびりしたこと言ってるんだ。この大丸だってもうすぐ解体されるんだぞ。 {/hiyo_en2/}ええ、そうなの? {/kaeru_en4/}東京駅の再開発で...
『ALWAYS 続・三丁目の夕日』 (2007) / 日本 (NiceOne!!)
監督:山崎貴原作:西岸良平出演:吉岡秀隆、堤真一、小雪、堀北真希、もたいまさこ、三浦友和、薬師丸ひろ子公式サイトはこちら。<Story>昭和34年春。東京オリンピックの開催が決定し、日本が高度成長時代に足を踏み入れることになるこの年。黙って去っていったヒ...
ALWAYS 続・三丁目の・・・SP!? (風我)
11月3日(土)から公開となった『ALWAYS 続・三丁目の夕日』(山崎貴監督)の舞台挨拶で、突然男が乱入、吉岡秀隆(37)、堤真一(43)等が取り押さえるハプニングが起きたとか・・・。 事が起きたのは東京有楽町の日劇1での2回目の舞台挨拶。6番目の堀...
『ALWAYS 続・三丁目の夕日』 (流れよわが涙、と、おぢさんはゆった)
金曜日、寝不足がたたったか風邪の初期症状かで喉の痛みと身体のだるさで会社を休み。応募したコンテストの発表込みのイベントもあったのだが、果たしてどーなったか。 土曜日、ダルさが抜けぬも映画に。 映画の後、よせば良いの帰りにジムに行ったら案の定10分走っ...
*ALWAYS 続・三丁目の夕日* (Cartouche)
{{{   ***STORY***            2,007年   日本 昭和34年春。東京オリンピックの開催が決定し、日本は高度経済成長時代に足を踏み入れようとしていた。取引先も増え、軌道に乗ってきた鈴木オートに家族が増えた。事業に失敗した親戚の娘、美...
★ 『ALWAYS 続・三丁目の夕日』 (映画の感想文日記)
2007年。2007「ALWAYS 続・三丁目の夕日」製作委員会。    山崎貴監督・脚本。西岸良平原作。 ...
「ALWAYS 続・三丁目の夕日」 (てんびんthe LIFE)
「ALWAYS 続・三丁目の夕日」試写会 よみうりホールで鑑賞 年末に向かっての期待作はこの作品と思っている人もたくさんいると思います。前作が思いもよらぬ大ヒットの秀作だったので続編がこんなにも早く出来上がりました。確かにこれは「続」なんですよ。2作...
ALWAYS 続・三丁目の夕日 (Yuhiの読書日記+α)
前作がとても良かったので、続編ができたら絶対に見に行こうと思っていた「ALWAYS 続・三丁目の夕日」をようやく見に行くことができました! キャストは前作に引き続き、吉岡秀隆、堤真一、小雪、掘北真希、薬師丸ひろ子のほか、今回は渡辺いっけい、上川隆也なども出演...
ALWAYS 続・三丁目の夕日 試写会 (レンタルだけど映画好き )
会いたい人がいる。待っている人がいる。 昭和34年、日本の空は広かった。 2007年 日本 11月3日(祝・土)全国東宝系ロードショー 監督 山崎貴 出演 吉岡秀隆/堤真一/小雪/堀北真希/もたいまさこ/三浦友和/薬師丸ひろ子/小清水一揮/マギー/温水洋一/神戸浩/飯...
ALWAYS 続・三丁目の夕日 [結論として凡作] (自主映画制作工房Stud!o Yunfat 映評のページ)
ALWAYS 続・三丁目の夕日 監督:山崎貴 …「続編が前作を越えることはない」というあまりによく使われるので自分では使いたくないフレーズをためらわずに使うことができる格落ち続編。 前作をせいぜい佳作くらいにしか思っていない自分なので、今回は凡作というところ。...
ALWAYS 続・三丁目の夕日 (あいりのCinema cafe)
監督:山崎貴原作:西岸良平主題歌:「花の名」BAMP OF CHICKEN出演:吉岡秀隆(茶川龍之
ALWAYS 続・三丁目の夕日 (UkiUkiれいんぼーデイ)
続編作って、コケたらどうしようと心配していた関係者各位の皆様へ いやいや、全く心配要りませんよ!!! 素晴らしい出来栄えを堪能させていただきました。 byしがないブログ管理人より 冒頭いきなり ゴジラが東京の街を破壊し、その間を鈴木オートの社...
ALWAYS 続 三丁目の夕日 (描きたいアレコレ・やや甘口)
最初のシーン、好き!だなぁ。 前作は映画館で観たんですが、TVで直前にやっていたので、やっぱ、すぅ〜と『ALWAYS』の世界に浸れました。他の観客も、くすくす笑ったり、映画の世界を楽しんでいましたね。 ”螢”や ”
ALWAYS 続・三丁目の夕日 (映画通信シネマッシモ☆プロの映画ライターが贈る映画評)
大ヒット映画の続編で一番気になるのは、今度こそ芥川賞を取ると奮起する茶川と、彼を愛する踊り子ヒロミとの行く末だ。新キャラは小粒でインパクトが薄いが、その分安心して見ていられる。母と初恋の人との再会、失った部下など、昭和30年代の復興の気運の中に残る戦争の...
ブラボ〜〜〜!!!続・三丁目の夕日!!(夫) (たうだう家のひとコマ)
観に行ってきた!!! 続・三丁目の夕日。
続・三丁目の夕日 (4×歳・働く奥さんの場合)
前日にやっていたのを見てネットで速攻予約し主人といってきました。並ばずに席が予約できるシステムは本当に便利ですね。夫婦50割も買えるようになったのでますます利用させていただいています。初回は9時半からいつものパターンで朝食はロッテリアで(^^;2時間4...
映画『ALWAYS 続・三丁目の夕日』 (闘争と逃走の道程)
ALWAYS 続・三丁目の夕日 ナビゲートDVD 続・夕日町のひみつ吉岡秀隆 バップ 2007-10-24売り上げランキング : 932おすすめ平均 Amazonで詳しく見る by G-Tools  前作が大ヒットした上に、賞レー...
ALWAYS続・三丁目の夕日 (めでぃあみっくす)
テーマを「人情」から「家族」に移し変えた本作ですが、やっぱりあのテーマ曲を聴いただけで涙腺が緩んでしまいます。ただ昨日TV放送されていた前作と比べると、ハードルが上がっている分見終わった後の幸せ満足度など若干の物足りなさは感じましたね。これは仕方ないのか...
ALWAYS 続・三丁目の夕日 (ダイターンクラッシュ!!)
11月23日(金) 18:45〜 TOHOシネマズ川崎6 料金:0円(シネマイレージクラブ ポイント使用) パンフ:700円 『ALWAYS 続・三丁目の夕日』公式サイト 渋谷の特撮ヲタクバーで評判の悪い「ALWAYS 三丁目の夕日」。泣いたと言ったら、馬鹿にされた。 前作は...
映画『ALWAYS 続・三丁目の夕日』 (いんどあかめさん日記)
この週末は出かける予定が色々あったりして…観に行く時間は取れないかもと思ってまし
ALWAYS 続・三丁目の夕日 (ダラダラ生活 日記)
仕事の帰りに観てきました。 監督:山崎貴 出演:吉岡秀隆・堤真一・小雪・堀北真希・もたいまさこ     三浦友和・薬師丸ひろ子 原作:西岸良平「三丁目の夕日」 会いたい人がいる。 待っている人がいる。 映画とてもよかったです♪ 仕事帰りで疲れてたけど心が温...
「ALWAYS続・三丁目の夕日」時よ止まれ。俺は夕日を見ていたい (ももたろうサブライ)
監督:山崎貴少しあらすじ 昭和34年、茶川(吉岡秀隆)は黙って去ったヒロミ(小雪)を思い続けながら淳之介(須賀健太)と暮らしていた。ある日、淳之介を連れ戻しに来た父親川端(小日向文世)に、子どもを立派に養えることを証明すると約束する。茶川は芥川賞に挑戦す...
[映画]ALWAYS 続・三丁目の夕日 (落とし穴には気をつけろ!)
くうぅぅ〜、やられた。久々に映画館で大泣きしてしまった お涙頂戴の仕掛けポイントだって分かってるのに、一度涙腺が緩むとダメだねー。でもいいんだ、泣くとすっきりするから 今回は冒頭から驚きの映像でガゴーンとかっとばしてくれます。合成丸分かりの安っぽいテイ...
ALWAYS 続・三丁目の夕日(評価:☆) (シネマをぶった斬りっ!!)
【監督】山崎貴 【出演】吉岡秀隆/堤真一/小雪/堀北真希/もたいまさこ/三浦友和/薬師丸ひろ子/他 【公開日】2007/11.3 【製作】日本 【ストーリー】 昭和34年春。東京オリンピックの開催が決定し、日本が高度経
『ALWAYS 続・三丁目の夕日』 試写会鑑賞 (映画な日々。読書な日々。)
昭和34年春。東京オリンピックの開催が決定し、日本が高度成長時代に足を踏み入れることになるこの年。黙って去っていったヒロミを思い続けながら、淳之介と暮らしていた芥川のもとに、川渕が再び淳之介を連れ戻しにやって来る。人並みの暮らしをさせることを条件に淳之介...
Always 続・三丁目の夕日 07206 (猫姫じゃ)
ALWAYS 続・三丁目の夕日 2007年   山崎貴 監督・脚本・VFX吉岡秀隆 小雪 堤真一 堀北真希 薬師丸ひろ子 もたいまさこ 三浦友和 須賀健太 小清水一揮 小日向文世 ピエール瀧 福士誠治 小池彩夢 あの名作ALWAYS 三丁目の夕日 は、もう2年前か...
ALWAYS 続・三丁目の夕日 (活動写真放浪家人生)
 <TOHOシネマズなんば>  この頃、テレビ局がよく映画を作る。本作は日本テレビが制作している。
映画 【ALWAYS 続・三丁目の夕日】 (ミチの雑記帳)
映画館にて「ALWAYS 続・三丁目の夕日」 大ヒット作『ALWAYS 三丁目の夕日』の続編。前作終了から4か月後、昭和34年の夕日町三丁目に住む人々の姿を描く。 大ヒット作の続編というのはかなりハードルが高いものですが、意表をつく始まり方ですっかり引き込まれました...
続・三丁目の夕日 (どんと来〜い☆)
11月4日(日)           『ALWAYS 続・三丁目の夕日』 本日観て参りましたー{/heart2_glitter/} 感想は〜… 良かった! すっごく良かったです!!!{/rabi_cry/}{/kirakira/} 途中から終わりにかけて、泣いてしまいました/// 淳之介が...
【映画】ALWAYS 続・三丁目の夕日 (新!やさぐれ日記)
■状況 109シネマズ佐野にて無料鑑賞券で観賞 ■動機 流行ってるようなので ■感想 長い上映時間を感じさせない作りに拍手 ■あらすじ 昭和34年、東京オリンピックの開催が決定し、日本では高度経済成長期が始まろうとしていた。黙って去ったヒロミ(小雪)を思...
『ALWAYS 続 三丁目の夕日』(2007)前作よりも内容に深みがある素晴らしい作品。 (良い映画を褒める会。)
総合評価 85点
ALWAYS 続・三丁目の夕日 (future world)
古き良き昭和の時代の下町風情、 所どころに懐かしみを感じ、暖かな夕日に包まれたような気分だ。 前作同様‘愛に溢れた作品’、前作にホロリと来たなら、是非観て欲しいと思う。 まずは初っ端のつかみから、いきなりやってくれてます〜 遊び心ありってことで、私...
「ALWAYS 続・三丁目の夕日」 (「頑張るぞ〜!大阪営業所開設記」にログイン出来なくなって困っていた大臣。のblog)
感動の「ALWAYS 三丁目の夕日 」から2年・・・            ↑オフィシャルサイトを開くと、テーマ曲を再生します♪ 「ALWAYS 続・三丁目の夕日 」、公開初日に観てきました。 興行収入35億円・動員285万人を記録した前作の初日に比べて、2...
ALWAYS 続・三丁目の夕日 [映画] (mololog(モロログ) -映画レブーとかその他諸々)
★★★★★★★★★★ http://www.always3.jp/ (ALWA
ALWAYS 続・三丁目の夕日 (メルブロ)
ALWAYS 続・三丁目の夕日 187本目 上映時間 2時間26分 監督 山崎貴 出演 吉岡秀隆 堤真一 小雪 堀北真希 もたいまさこ 三浦友和 薬師丸ひろ子 須賀健太 評価 7点(10点満点) 会場 新宿バルト9  一昨年の大ヒット作で、日本アカデミー賞を取り...
ALWAYS 続・三丁目の夕日 (ネタバレ映画館)
テレビのドラマ〜♪、ヤクザのドラマ〜♪と、嵐を呼ぶ男がやってきました。
映画「ALWAYS 続・三丁目の夕日」 (FREE TIME)
映画「ALWAYS 続・三丁目の夕日」を鑑賞して来ました。
《映画》 ALWAYS 続・三丁目の夕日 (古谷千秋の食い倒れ日記)
『ALWAYS 続・三丁目の夕日』を観てきた。前作の『ALWAYS 三丁目の夕日』のラストから4ヶ月後の昭和34年4月から始まるという設定。
ALWAYS 続・三丁目の夕日 (シネマ・ダグアウト -cinema dugout-)
 評価/★★★☆☆ (ユナイテッド・シネマにて鑑賞)  監督:山崎貴  内容は前回を見た人向けの手堅い感じなので何も言わない(笑)  そんなこんなで内容をすっ飛ばしてお送りします。  もうCGと実写の境目がホントにわかんね(メガネ忘れたせいもあるけど...
ALWAYS 続・三丁目の夕日 (ともみの言いたい放題♪)
2年前に感動を呼んだ作品の続編が、ついに公開!! 私も、待ちに待ってました♪
「ALWAYS 続・三丁目の夕日」 (みんなシネマいいのに!)
 大ヒットした「ALWAYS 三丁目の夕日」の続編。 初っ端から思いもよらない展
ALWAYS 続・三丁目の夕日 観た☆ (せるふぉん☆こだわりの日記)
昨日、11月3日に「ALWAYS 続・三丁目の夕日」を観てきました。 わたし的
『続・三丁目の夕日』見ました (D.D.のたわごと)
ALWAYS 続・三丁目の夕日, 先日株主優待券を使って六本木ヒルズのTOHOシネマズで観ました。 いや〜,いいよね。
映画『ALWAYS 続・三丁目の夕日』 (健康への長い道)
今日は久し振りの自宅近くの劇場に行きました。半年ぶりぐらいかな?ここのところ観たい映画が掛かっていなかったので。 『ALWAYS』の前作は劇場ではなく、つい先日のTV『金曜ロードショー』で観たばかり。 ただ、異例のロングランとか、日本アカデミー賞やらキネマ...
映画『ALWAYS 続・三丁目の夕日』 (ルールーのお気に入り)
本編上映前の予告編CM『マリと子犬の物語』で十分うるうるしてしまって、もうツカミはOKな感じで(えっ?^^;)すんなり感動物語に入っていけました。(^^;;;
ALWAYS 続・三丁目の夕日 (映画を観たよ)
またお会いしました。
引き続き「続・三丁目の夕日」「恋空」 (映画コンサルタント日記)
興行通信社によります、12月第1週国内週末興行成績(動員集計) です。RANKI
『ALWAYS 続・三丁目の夕日』 (アンディの日記シネマ版)
<注意> gooブログなど本館からTBできないブログにはこちらから送っています。 TB&コメントはお手数ですが本館の記事にお願いします{/hiyo_please/} → 『ALWAYS 続・三丁目の夕日』 (本館) 【監督】山崎貴 【脚本】山崎貴/古沢良太 【原作】西岸良平 『三丁目の...
『ALWAYS 続・三丁目の夕日』舞台挨拶@日劇1 (|あんぱ的日々放談|∇ ̄●)ο)
これは堀北真希が暴漢に襲われそうになる前に行われた午前の回の『ALWAYS 続・三丁目の夕日』の舞台挨拶レポート。登壇したのは、吉岡秀隆、堤真一、小雪、堀北真希、もたいまさこ、三浦友和、薬師丸ひろ子、須賀健太、小清水一揮、山崎貴監督。10/22に一足早く東京国際映...
お金より大事なもの。~「ALWAYS 続・三丁目の夕日」~ (ペパーミントの魔術師)
最初はサブタイトルを「日本橋と”プー”」にしたろかと 思いましたわな。(ノ*゚▽゚)ノ でもそれじゃ~あんましなので。 今回は薬師丸ひろ子演じるお母さんにも ちょっぴり甘いおもひで話がこの場所で出てきます。 んで家に帰ったら、鈴木オートは モモヒキ姿で大の字、起...
ALWAYS 続・三丁目の夕日☆独り言 (黒猫のうたた寝)
冒頭シーン・・・まさかの巨大なゲスト(笑)あれに対抗できるのは、やっぱり鈴木オート!!!なぁんていうので、かなり受けての本編突入です。昭和34年の風景は、相変わらず懐かしいもの感じさせてくれました。でも、たった4ヶ月なのに時代はどんどん流れていくものでタ...
ALWAY 続・三丁目の夕日(ネタバレ注意) (カオスの世紀)
今回はやっぱ都市高の走っていない日本橋に映える夕日だよなあ・・・
ALWAYS 続・三丁目の夕日 (B-scale fan's log)
公開中 山崎貴監督     出演 吉岡秀隆 堤真一 小雪      堀北真希 薬師丸ひろ子 遅まきながら見てきました。 はい。前作は酷評していましたが、 気になる役者さんが出ているもので・・・、 満足度 5A いや〜今回は良かったです。 前回と同じ人情話で...
「ALWAYS 続・三丁目の夕日」早く1を見ようっと〜2600円〜 (いりりんの育児映画人生)
平日の、しかも2回目(モーニングショーじゃない)なのに お客さんいっぱいでびっくり! 1を見てないのでついていけるかな〜と思ったけれど オープニングから否応なしに引き込まれました。 1を見た人もリセットして楽しめるオープニングということで 監督の狙いと...
夕日が目に沁みるぜ (CINECHANの映画感想)
315「ALWAYS 続・三丁目の夕日」(日本)  昭和34年春。オリンピック開催も決定し、高度経済成長時代に足を踏み入れようとしていた日本。  夕日町三丁目の鈴木オートも取引先が増え、軌道に乗ってきていた。そんな鈴木家に則文の親戚の娘、美加がやって来...
ALWAYS 続・三丁目の夕日 (映画!That' s Entertainment)
●「ALWAYS 続・三丁目の夕日」 2007 日本 東宝、日テレ、続・三丁目の夕日製作委員会 146分 監督:山崎貴、 原作:西岸良平 出演:吉岡秀隆、堤真一、小雪、堀北真希、薬師丸ひろ子、須賀健太、三浦友和、     もたいまさこ、小日向文世、小清水一揮、上川隆...
★ ALWAYS 続・三丁目の夕日  ★ (私の気ままな部屋 - ♪asitahatennki♪)
遅ればせながら、観てきました。(^_^)/ 前作はテレビで観ていて 大感動! 今回もそれを裏切ることなく  笑い有り涙も有り、それでいて切ない・・・。 素朴で暖かい人達が織りなす  この街、この時代・・・。 昭和34年に春の夕日町三丁目に住む人々の姿を描く。 今...
【ALWAYS 続・三丁目の夕日】 (+++ Candy Cinema +++)
監督/山崎貴   脚本/山崎貴、古沢良太   原作/西岸良平 『三丁目の夕日』(小学館ビッグコミックオリジナル連載)    製作年度/2007年  公開/2007年11月3日  上映時...
078)ALWAYS 続・三丁目の夕日 (「映画でお勉強!映画検定式1問1答映画クイズ」)
昭和の映像を素晴らしいCGにて再現した「ALWAYS 続・三丁目の夕日」。エンドロールの映像に出てくる昭和ならではのおもちゃは? 1)ビー球 2)めんこ 3)ベーゴマ 4)おはじき 正解は次号にて。。 by織田 拳 RANKING ←応援お願いしま~す!
ALWAYS 続・三丁目の夕日 (なんちゃかんちゃ)
昭和30年代の東京の街並みをVFXで再現し、当時の人々の暮らしを描いた大ヒット人情ドラマの続編。前作の翌年の設定で、夕日町三丁目で起こる新たな出会いや感動をつづる。
ALWAYS 続・三丁目の夕日 (C'est Joli)
ALWAYS 続・三丁目の夕日’07:日本 ◆ 監督: 山崎貴「ALWAYS 三丁目の夕日」「Returner/リターナー」◆出演: 吉岡秀隆、堤真一、小雪、堀北真希、もたいまさこ、 三浦友和、薬師丸ひろ子 ◆STORY◆ 昭和34年春。東京オリンピックの開催が決定し、日本は高度...
「ALWAYS 続・三丁目の夕日」鑑賞 (BIGLOBE平主任ブログ)
続平主任。 石塚です。
ALWAYS 続・三丁目の夕日(07・日) (no movie no life)
何かは、いつも「三丁目」の街角からやってくる。まるで寅さんがふらっと団子屋に帰ってくるかのように。 1作目は、親子・擬似親子の関係がクローズアップされていた。淳之介と親、淳之介と茶川、ヒロミと母親、鈴木オート親子、鈴木オートと六子、六子と母親、「アク...
映画[ ALWAYS 続・三丁目の夕日 ]3人で見る夕日だから、美しいんだ (アロハ坊主の日がな一日)
映画[ ALWAYS 続・三丁目の夕日 ]を新宿で鑑賞。 日本アカデミー賞を総ナメにした前作[ ALWAYS 三丁目の夕日 ]。 思えばレビューで、この作品を絶賛していたんだっけ。・・・ということでシリーズ2作目もやっぱり観ました。泣かせどころは、ある程度予測はついて...
映画『ALWAYS 続・三丁目の夕日』を観て (KINTYRE’SDIARY)
101.ALWAYS 続・三丁目の夕日■制作:東宝■製作年・国:2007年、日本■上映時間:146分■鑑賞日:12月8日、有楽座(有楽町)■公式HP:ここをクリックしてください□監督・脚本・VFX:山崎貴□脚本:古沢良太□原作:西岸良平□プロデューサー:安藤親広、山....
「ALWAYS 続・三丁目の夕日」 主人公って誰? (『パパ、だ〜いスキ』と言われたパパの映画日記)
『寅さん』?と思うほど、確信犯的な夢のシーンから始まりましたな。 「こんなん見れるとは、ちょっと意外やったでしょ?」って思惑が見え見え(ちょっと良かった)やねんけど、 その後続くシーンが、寅さんの甥っ子吉岡秀隆演ずる茶川さんと、後期『寅さん』の常連メンバ...
『ALWAYS 続・三丁目の夕日』 (たーくん'sシネマカフェ)
この作品を観てなかった訳ではありませんがUPの暇がありませんでした。。11月中に一度は鑑賞。しかし最初の数分見逃したためと、よかったので再度鑑賞しようとしていました。そこで母にDVDで、1の「ALWAYS 三丁目の夕日」を見せつつ自分も復習。そして今回、母と...
ALWAYS 続・三丁目の夕日 吉岡君、もたいさん、受賞! (銅版画制作の日々)
吉岡秀隆君、日本アカデミー賞最優秀男優賞、受賞! もたいまさこさん、日本アカデミー賞最優秀助演女優賞、受賞!   おめでとうございます 昨年12月11日に、東宝シネマ二条にて鑑賞しました。宮沢りえちゃんの「オリヲン座からの招待状」と同じ日からロー...
【映画感想】ALWAYS 続・三丁目の夕日 (映画+小説+家族=MyLife)
ALWAYS 続・三丁目の夕日[DVD通常版]吉岡秀隆, 堤真一, 小雪, 堀北真希, 山崎貴おすすめ平均 つかみはOK東京タワー出来てます世の中でもっとも幸福な人は誰か〜家族〜物語もいいが、緻密に再現された世界観もいいAmazonで詳しく見る by G-Tools
映画評「ALWAYS 続・三丁目の夕日」 (プロフェッサー・オカピーの部屋[別館])
☆☆☆★(7点/10点満点中) 2007年日本映画 監督・山崎貴 ネタバレあり
『ALWAYS 続・三丁目の夕日』 (『映画な日々』 cinema-days)
ALWAYS 続・三丁目の夕日 茶川さんがヒロミ・淳之介と 三人の暮らしを賭けて 再び、芥川賞に挑む... 個人評価 ★★★ (自宅鑑賞)
ALWAYS 続・三丁目の夕日 (のほほん便り)
原作の大ファン! それだけに、映画化され、しかも大評判。大きなヒットとなり賞を総なめにした時は、本当に嬉しかったです。 きくところによると、手がけた、山崎貴監督。むしろ、特撮を得意としてきた方で、「スター・ウォーズ」と「未知との遭遇」に感激して、この...
『ALWAYS 続・三丁目の夕日』'07・日 (虎党 団塊ジュニア の 日常 グルメ 映画 ブログ)
あらすじ昭和34年春。東京オリンピックの開催が決定し、日本は高度経済成長時代に足を踏み入れようとしていた。取引先も増え、軌道に乗ってきた鈴木オートに家族が増えた。事業に失敗した親戚の娘、美加を預かることにしたのだ。しかし、お嬢様育ちの美加と一平は喧嘩ばか...
【映画】ALWAYS 続・三丁目の夕日…邦画ブームに黄昏の予感? (ピロEK脱オタ宣言!…ただし長期計画)
そう上手くも無いサブタイトルでお恥ずかしい…と思っているけど他に思いつかなかったピロEKです{/face_ase2/} 今日から12月ですね{/ase/} …ホント大人になってからの時間経過ってのは早いです{/dododo/} 昨日はお酒{/beers/}飲んで眠たくなったので、お爺ちゃんの...
ALWAYS 続・三丁目の夕日 (Blossom)
ALWAYS 続・三丁目の夕日 監督 山崎貴 出演 吉岡秀隆 堤真一 小雪 堀北真希     もたいまさこ 三浦友和 薬師丸ひろ子    ...