★☆ひらりん的映画ブログ☆★

映画の難しい説明は他人に任せて、ひらりんは簡潔に箇条書きで映画を語ります。

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

★「サブウェイ123 激突」

2009-09-16 00:38:02 | 映画(さ行)
<T1075/2009/A160/S068>

いよいよTOHOシネマズのシネマイレージ6000ポイントを使って、
1ヶ月フリーパスをゲット。
1ヶ月間観まくるぞーーーって事で、初日は4本観ちゃいました。
その1本目。
この作品は1974年の「サブウェイ・パニック」のリメイク作だけど、ひらりんは未見。
原題は「THE TAKING OF PELHAM 1 2 3」。
2009年製作の地下鉄系クライム・サスペンス、105分もの。

あらすじ・・・今回はシネママガジンさんから引用させてもらいましたが、
超詳しいので反転モードで・・・
ニューヨーク、午後2時。サブウェイ地下鉄“ペラム123号”=ペラム駅1時23分発の列車を、4人組の男がハイジャックした。運転室を占拠し、先頭の1車両だけを切り離すと、停車。
運行指令室で犯人からの無線連絡を受けたのは、指令係として勤務中の地下鉄職員ウォルター・ガーバー(デンゼル・ワシントン)だ。無線の男はライダー(ジョン・トラボルタ)と名乗り、なぜかガーバーを交渉役に指名。人質は19人。「市長に電話して、1時間以内に100ドル札で1000万ドル用意させろ。遅れたら1分ごとに一人ずつ殺す・・・あと59分しか残ってないぞ」と要求を告げる。
残り48分―― 警察から人質救出班のカモネッティ警部補(ジョン・タトゥーロ)が到着すると、ガーバーは捜査に協力しようとするが、上司に無理やり帰宅させられる。実はガーバーは、有能な職員で管理職に登りつめていたが、車両調達に絡む収賄容疑のために左遷され、停職寸前だったのだ。ガーバーが交渉役を外れたことを知ったライダーは激怒し、その報復として運転士を射殺する。ガーバーは再び、交渉役として運行指令室に呼び戻された。
しかし、なぜライダーはガーバーを指名したのか? ガーバー自身には謎だったが、収賄容疑のことを知ったカモネッティは、ガーバーが今回の事件にも関与しているのでは? ハイジャック犯の仲間なのか? と疑い始める・・・。
そんな中、カモネッティの指示のもと、ガーバーは粘り強い交渉を続け、人質解放、事件解決に向けての糸口を探り続ける。地下鉄のことなら、全てを熟知しているガーバーは、ライダー達は決して逃げ切れないはずだと確信を持っていた。しかし、圧倒的な自信で次々と要求を重ねるライダー。ガーバーは交渉を進める中、さまざまな疑問を抱いていく。なぜ、1000万ドルなのか? なぜ、59分なのか? なぜ、市長なのか? ライダーの本当の狙いとは?
残り37分―― 市長(ジェームズ・ガンドルフィーニ)は、人質となった残り18人の命を救うため、身代金を払うと決断した。ライダーが要求してきた1000万ドルという金額は、連邦準備銀行から市長命令で一度に調達できる限度額だった・・・。
残り21分―― 連邦準備銀行から、ハイジャックされた車両が停車している42丁目に向かって身代金輸送車が出発した。乗客たちの焦りの色が濃くなる中、人質になっている少年のパソコンがガールフレンドに繋がり、車内の映像がネット配信された。おかげで、犯人の一人が元地下鉄運転士のレイモスだと判明。ガーバーを交渉役にするようライダーに薦めたのは、レイモスだったのか…?
残り8分―― 追突事故を起こしながらも猛スピードで走る身代金輸送車。だが、もし間に合わなかったら、ライダーは人質たちを容赦なく殺すだろう。時間を延ばす唯一の方法は、会話でライダーを追いつめること。しかし、ライダーは冷静だった。市長とニューヨークに恨みを持つ彼の本当の狙いは、身代金よりももっと別のところにあったからだ・・・。
ハイジャックした車内で、株価が暴落したのをネットで見届けたライダーは、完璧なシナリオ通りに進む復讐計画の最終段階に突入する。
ガーバーとライダー、ぶつかり合う二人の「頭脳」。ガーバーは、ついに決死の覚悟でライダーとの直接対決に向かうが・・・。


     

ここからひらりん的レビューのネタバレ注意↓
(反転モード・・・左クリックのままマウスを動かしてね)
●タイトルの「~123」は、「20世紀少年の最終章」にもでてた
ロンドンブーツ1号2号のアツシが司会してる「ベストハウス123」絡みにすれば・・・
とも思ったけど、企画は無かった模様。
ところでいつの間に、サブタイトルの「激突」が付いたの???
確かラストでも、列車は激突してなかった筈。
激突したのは現金輸送中のパトカーだったよーーー。
●身代金調達までの間はいろんな事があってーーー、
運転手がしゃさつされちゃったり・・・
人質男がビビッておしっこ出なくなっちゃったり・・・
人質青年のパソコンがビデオチャットになってて、
車内の状況がネット中継されたり・・・
この辺はリメイクしがいのあった設定だったね。
●ガーバーも踏んだり蹴ったり・・・
犯人とグルでは・・・と疑われたり・・・
人質の命と引き換えに、ワイロ疑惑の真相を吐かされたり・・・
遂には、身代金の運搬係にされ、現場へ。
●途中、運転係のレイモスが、狙撃手の誤射により死亡・・・
ガーバーは運搬係+運転手までやらされる事に。
●チャット映像や会話内容から主犯のライダーの素性が判明・・・
NY市長が選挙の時に槍玉に挙げた悪質証券マンが正体。
市長への個人的恨みが犯行理由だけど、
実は、事件発生→社会不安で株価暴落→地金の価格高騰→事前に投資しといてボロ儲け・・・
という計画だったのね。
●皮肉にも、いち早く見抜いたのが不倫スキャンダルで人気低迷の市長。
金には目ざとい・・・というのが政治家なのねーーー。
●逃走経路は、地下鉄モノにはありがちの廃線・廃駅を利用・・・
下っ端は街中で銃撃戦・・・
流れ弾で一般被害が出そうなくらい撃ちまくって、いーーのかい・・ってくらい。
●ライダーだけ上手く逃げ延びるが、ガーバーが橋の上で発見・・・
もう途中から、刑事さながらの追走劇を演じるガーバーは、
普通の地下鉄職員。
●ライダーを追い詰め、使った事のない拳銃を構え、警官の到着を待つが、
ガーバーに親近感を持ったライダーは、ガーバーに殺されたいと願い、挑発。
ガーバーはライダーをとっさに射殺したのでした。

★ネズミに反応して誤射しちゃうスナイパーは失格だよねーーー。
★NYの地下鉄は、高性能だからか?ワイロのおかげ??だからかで、
日本製の車両も走ってるって事???
★さてさて、市民の命を救ってヒーローとなったガーバー・・・
ワイロ事件は人気取りの市長が上手く処理してくれちゃうのかなーー。
★それにしても、トラボルタの悪役ぶりは板に付いてたね。
元証券マンなのに、ムショ暮らしが長かったからか、
ためらわず人を殺せる決断力は恐ろしい・・・

そんな悪役だったね。
しかし、日本人には、カトリックの話とか・・・
犯罪人心理に宗教が入ってくると、イマイチ理解に悩むんだよねーーー。

ここまでネタバレ注意↑

ひらりん的この映画の関連作は・・・
邦画の地下鉄モノはユースケ・サンタマリアの「交渉人 真下正義
列車の乗客を救うヒーローモノは「スパイダーマン2
 

ということで今回は・・・
サスペンス度・・・
時間内に身代金用意せよ・・・というと緊迫感がでるよねーー。
途中で「サブウェイ」に寄って、
パストラミサンドを食べる余裕さえないのねっ。


●文末にブログランキングの宣伝を・・・・・・・・・・・
最近下位に低迷してるブログランキング・・・
気にしちゃいないが・・・上位が映画とは無関係の韓流系やYouTube系ブログばかりで、
ちょっと悔しい・・・ので・・・、
この映画を観てひらりん同様
「トラボルタは芸の幅が広いなーーー」


と思ったあなた・・・
バナーにポチッとクリックおねがいしまーーす。

「人気ブログランキング(映画)」
『映画・DVD』 ジャンルのランキング
コメント (5)   トラックバック (88)   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« ひらりん的映画雑感2009.09.15 | トップ | ★「ウルヴァリン:X-MEN Z... »
最近の画像もっと見る

5 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
普通に刑事みたいに (sakurai)
2009-09-17 15:04:04
なってましたね。
あんたはもともと配車がかりでしょうが!
地下鉄の激突モンをちょっと想像してましたが、ちょっと迫力に欠けてましたね。
暴走してるとき、自動列車停止装置はないんだろうか・・と悩んでました。
こんにちは (たいむ)
2009-09-18 17:11:16
リアルタイムサスペンスってドキドキですよね。
おまけにあのカウントダウン(^^;
オリジナルは知らないので思い入れもなく、また、2人のやり取りの緊迫感がとてもよくって気に入りました(^^)
お久しぶりです。 (ryoko)
2009-09-18 23:40:25
一ヶ月フリーパス、おめでとうございます!
初日に4本!!!ですか!
すご~い。頭パンクしそうですね。

トラボルタとデンゼル共演でこれはちょっと・・・もったいないですね。
最初の数分を見逃して、あらぬ想像を巡らしてしまいましたが、何てこと無かったみたいで・・・残念です。
激突してませんでしたね (たまさん)
2009-09-28 01:56:40
謎のトラボルタ犯、
いきなり人殺すなよ!って、思いました。
2大俳優の“激突”が見れると思ってましたが、
ラストが呆気なく残念でした。

ウチもスパイダーマン2を思い出しましたよ。
TBありがとうございました (シムウナ)
2009-10-12 10:52:53
TB有難うございました。
期待して観賞したのですが、
完全に寝てしまいました。
仕事の疲れなのか…それとも。
レンタル時にもう一度観賞してみる予定です。
周りの評価も若干低いような…

今度、訪れた際には、
【評価ポイント】~と
ブログの記事の最後に、☆5つがあり
クリックすることで5段階評価ができます。
もし、見た映画があったらぽちっとお願いします!!

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

88 トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。
サブウェイ123 激突 (LOVE Cinemas 調布)
『アメリカン・ギャングスター』のデンゼル・ワシントンと『ヘアスプレー』のジョン・トラボルタという豪華2大スターが共演!1974年の『サブウェイ・パニック』を監督は『トップ・ガン』のトニー・スコット、脚本を『ボーン・スプレマシー』、『ミスティック・リバ...
サブウェイ123 激突 (☆彡映画鑑賞日記☆彡)
 『123号車、応答せよ─ 要求は何だ? この車両ひとつで、 NYはハイジャックできる。』  コチラの「サブウェイ123 激突」は、1974年にも「サブウェイ・パニック」として映画化されているジョン・ゴーディのベストセラー小説「サブウェイ123」を再映画化した9/4公...
サブウェイ123 激突 (Akira's VOICE)
安全管理は万全に。  
■『サブウェイ123 激突』■ ※ネタバレ有 (~青いそよ風が吹く街角~)
2009年:アメリカ映画、トニー・スコット監督、デンゼル・ワシントン、ジョン・トラボルタ主演。
[映画『サブウェイ123/激突』を観た] (『甘噛み^^ 天才バカ板!』 byミッドナイト・蘭)
☆母親が、<MOVIX昭島>で、アンケートに答えたら郵送されてきたフリーチケットをくれたので、私が行ってきた^^    ◇  物語は、NY地下鉄の管制官ガーバー(デンゼル・ワシントン)が、地下鉄を乗っ取った犯罪者集団と、心ならずも交渉しなくてはならない...
サブウェイ123 激突 (映画君の毎日)
<<ストーリー>>午後2時、ニューヨーク地下鉄運行司令部で働くガーバー(デンゼル・ワシントン)は、ペラム発1時23分の電車が緊急停止したことに気付く。しかも、その電車はなぜか1両だけほかの車両と切り離されて停止していた。胸騒ぎを覚えたガーバーが無線連絡する...
サブウェイ123 激突/The Taking of Pelham 123 (いい加減社長の映画日記)
平日、特に週末金曜日のレイトショーは、仕事の疲れもあって、よく記憶がなくなるんだけれど^^;眠気を誘わずに見せてくれるかどうか期待しながら、「サブウェイ123 激突」を鑑賞。「UCとしまえん」は、少なめかな(平日のレイトショーなら、こんなもんか?)。「サブウェ...
劇場鑑賞「サブウェイ123激突」 (日々“是”精進!)
サブウェイ123激突「サブウェイ123激突」を鑑賞してきましたデンゼル・ワシントンとジョン・トラヴォルタの豪華2大スターを主演に迎えたクライム・サスペンス。ジョン・ゴーディのベストセラー小説を原作に、1974年の「サブウェイ・パニック」に続いて再映画化。....
試写会「サブウェイ123」 (流れ流れて八丈島)
今晩は、これから虎ノ門ニッショーホールで試写会「サブウェイ123」を観ますトニー・スコット監督、デンゼル・ワシントン&ジョン・トラボルタ主演です。70年代の傑作「サブウェイ・パニック」のリメイク作品だそうです。レビューは、家に帰ってから、また追記しまーす....
サブウェイ123 激突 (5125年映画の旅)
ニューヨーク地下鉄123号車がジャックされた。犯人は20名弱の人質の解放と引き換えに、市長に身代金1000万ドルを要求してきた。地下鉄会社の社員で、汚職容疑で管理職から現場に左遷されたガーバーは、無線での犯人との交渉役に指名される。さらに警察は汚職の...
サブウェイ123 激突 (生まれてから今まで観てきた映画全部)
本日は「サブウェイ123 激突」を観てきました。あの名作「サブウェイ・パニック」のリメイクでございます。監督はトニー・スコット、犯人役...
サブウェイ123 激突の試写会行ってきた。 (西麻布でランチとか東京散歩とか。)
中野サンプラザで行われた9/4公開のデンゼル・ワシントン、ジョ・トラボルタ主演サブウェイ123 激突の試写会に行ってきました。 人多すぎ。 公開前の試写会でサンプラザを埋めるような人を集めたら公開初日の観客動員数に影響を与えるんじゃないでしょうか。
サブウェイ123 激突 (試写会) (風に吹かれて)
[E:subway] オヤジ対決デンゼル・ワシントン vs ジョン・トラボルタデンゼル・ワシントン 
サブウェイ123 激突 (描きたいアレコレ・やや甘口)
1両目に乗ってはいけない デンゼル・ワシントンは11kg増量し、ださメガネ、彼らしくないカッコ悪いキャラに作ってあるんで、似顔絵は当然...
『サブウェイ123 激突』(@「シネマのすき間」) (ラムの大通り)
-----今日の映画はね、 読み方がちょっと変わっているんだ。 「サブウェイ」のあとの「123」、 これは「ひゃくにじゅうさん」って読むんだって。 「いちにさん」じゃないんだよ。 これ、配給会社からの指定。 どういう意味かって? 「サブウェイ」だから、その車両の番号に...
サブウェイ123 激突 (佐藤秀の徒然幻視録)
公式サイト。原題:THE TAKING OF PELHAM 123。トニー・スコット監督、デンゼル・ワシントン、ジョン・トラヴォルタ、ジョン・タトゥーロ、ルイス・ガズマン、マイケル・リスポリ、ジェームズ・ガンドルフィーニ。1974年公開の「サブウェイ・パニック」のリメイク。
サブウェイ123 激突 (2009) THE TAKING OF PELHAM 1 2 3 (極私的映画論+α)
 オリジナル観てないんですね(笑)
「サブウェイ123 激突」 (ハピネス道)
JUGEMテーマ:映画&nbsp; デンゼル・ワシントン VS ジョン・トラボルタ“激突”というサブタイトルはこの二人の駆け引きだったともとれる、スリリングなサスペンスでした。トニー・スコット監督とデンゼル・ワシントンの組み合わせは「マイ・ボディガード」「デジ...
サブウェイ123 激突 / THE TAKING OF PELHAM 123 (我想一個人映画美的女人blog)
{/hikari_blue/}{/heratss_blue/}ランキングクリックしてね{/heratss_blue/}{/hikari_blue/} ←please click 1974年の『サブウェイ・パニック』を 『トップガン』他数々の名作&大作を送り出してきた名匠、 トニー・スコット監督(65)がリメイク! (兄はリドリー・スコ...
サブウェイ123 激突 (映画道)
チェック:1974年の『サブウェイ・パニック』を『デジャヴ』などのイギリスの名匠、トニー・スコット監督がリメイクしたサスペンス。 突如何者かにハイジャックされたニューヨークの地下鉄を舞台に、犯人グループとの身代金交渉を臨場感たっぷりと見せる。 頭の切れる武装...
サブウェイ123 激突 (★YUKAの気ままな有閑日記★)
デンゼル・ワシントンもジョン・トラヴォルタも好きなので観に行きました~【story】午後2時、ニューヨーク地下鉄運行司令部で働くガーバー(デンゼル・ワシントン)は、ペラム発1時23分の電車が緊急停止したことに気付く。しかも、その電車はなぜか1両だけほかの車両と切...
サブウェイ123 (なにも起こらなかった一日の終わりに。ver2.0)
 今日はデンゼル・ワシントン、ジョン・トラヴォルタが激突するクライム・アクション!「サブウェイ123」を観てきましたよっ!!  NY。  地下鉄指令室のガーバー(デンゼル・ワシントン)はペラム123の列車が不審な動きをしているのに気づきます。  列車に停...
サブウェイ123 激突 (映画1ヵ月フリーパスポートもらうぞ~)
評価:★★★[3/5] いいんだけど、何かが足りない・・・
サブウェイ123激突 (シネマ日記)
またトニースコット監督とデンゼルワシントンのコンビか~。またどうせ超トニースコットな感じの映画なんだろうなぁ、と思いつつ、最近社会派の映画ばかり見ていて、ちょっとこういう派手めなアクションに飢えていたし、大好きなジョントラボルタが久しぶりの悪役というこ...
映画「サブウェイ123 激突」感想と採点 ※ネタバレあります (ディレクターの目線blog)
映画『サブウェイ123 激突』を観て来ました。採点は★★★☆☆(5点満点中3点)です。ホントは3.5点。 硬派な男たちのドラマです。デンゼル・ワシントンとジョン・トラヴォルタの2大スターがオヤジパワー全開で闘います。ハラハラドキドキの地下鉄パニック映画でちゃ...
サブウェイ123 激突/デンゼル・ワシントン (カノンな日々)
劇場予告編を何度観ても主人公らしき人物がデンゼル・ワシントンだというのが信じられなくて思わず公式サイトに行って確認しちゃいましたけど、ちゃんとデンゼル・ワシントンでした。今までとは髪型がガラリと変わっちゃっってビックリです。この映画は1974年の『サブウェ...
サブウェイ123 激突 [映画] (映画鑑賞★日記・・・)
原題:THE TAKING OF PELHAM 1 2 3公開:2009/09/04製作国:アメリカ上映時間:105分鑑賞日:2009/09/05監督:トニー・スコット出演:デンゼル・ワシントン、ジョン・トラヴォルタ、ジョン・タートゥーロ、ルイス・ガスマン、マイケル・リスポリ、ジェームズ・ガンドルフ...
サブウェイ123 激突  ペラム駅1時23分発 (とらちゃんのゴロゴロ日記-Blog.ver)
デンゼル・ワシントンとジョン・トラヴォルタが、がっぷりと対決するサスペンス大作だ。地下鉄をハイジャックしたトラヴォルタの冷酷で頭の切れる悪人ぶりもいいし、一見さえない地下鉄職員を演じたワシントンの緩急自在の演技もすばらしい。幾重にも隠されたプロットが明...
サブウェイ・パニック~『サブウェイ123 激突』 (真紅のthinkingdays)
 THE TAKING OF PELHAM 1 2 3  ニューヨーク。地下鉄運行管理官のガーバー(デンゼル・ワシントン)は収賄 容疑で告発され、管理職から降...
サブウェイ123激突 (だめ男のだめ日記)
「サブウェイ123激突」監督トニー・スコット出演*デンゼル・ワシントン(ウォルター・ガーバー)*ジョン・トラヴォルタ(ライダー)*ジョン・タートゥーロ(カモネッティ警部補)*ルイス・ガスマン(レイモス)*マイケル・リスポリ(ガーバーの上司ジョンソン)*ジェーム....
【サブウェイ123 激突】 (日々のつぶやき)
監督:トニー・スコット 出演:デンゼル・ワシントン、ジョン・トラボルタ、ジョン・タトゥーロ 「地下鉄職員のガーバーは変な動きをしている地下鉄に気付いた。無線の呼びかけにも応えない。 その地下鉄は四人の男たちによってジャックされていた。 一両目だけ切
『サブウェイ123 激突』 (京の昼寝~♪)
  □作品オフィシャルサイト 「サブウェイ123 激突」□監督・脚本 トニー・スコット □脚本 ブライアン・ヘルゲランド □原作 ジョン・ゴーディ □キャスト デンゼル・ワシントン、ジョン・トラヴォルタ、ジョン・タトゥーロ、ルイス・ガスマン、ジェーム...
映画 【サブウェイ123 激突】 (ミチの雑記帳)
映画館にて「サブウェイ123 激突」 1974年の『サブウェイ・パニック』をトニー・スコット監督がリメイク。 おはなし:NY地下鉄、1時23分ぺラム発の列車の一両目がハイジャックされた。ライダー(ジョン・トラヴォルタ)と名乗る男が人質19名の命と引き換えに、残り59分...
サブウェイ123 激突 (めでぃあみっくす)
原作の『サブウェイ・パニック』は知的で洒落っ気のある名作だったのに対し、リメイク作はまさにトニー・スコット印の「ザ・ハリウッド」なドンパチ映画でした。知的な面白さが全くないうえに、ラストではテーマが「対決」から「NYに潜む孤独」にすり替えられていたことに...
サブウェイ123 激突 (映画通信みるみる)
ニューヨーク午後2時。ペラム発1時23分の電車が不意に停止。 今、デンゼル・ワシントン対ジョン・トラヴォルタの闘いが始まる! 午後2時...
サブウェイ123 激突 奥さんの云うことはちゃんと聞きなさい! (労組書記長社労士のブログ)
【 44 -10-】 大阪労働大学に行きだしてから、週に2日(たまに3日)が潰れてしまうので、その他の日に仕事や用や飲み会やらが押し込まれてしまってなかなかフリーな日がない。 たまに友人から「飲みに行こうよ、いつが空いてる?」って聞かれて、「えーっと2週間後の・・...
サブウェイ123 激突 (Diarydiary!)
《サブウェイ123 激突》 2009年 アメリカ映画 - 原題 - THE TA
サブウェイ123 激突 (ともやの映画大好きっ!)
(原題:THE TAKING OF PELHAM 123) 【2009年・アメリカ】試写で鑑賞(★★★☆☆) 1973年に刊行されたジョン・ゴーディ原作の同名小説を映像化。 1974年「サブウェイ・パニック」(原題:THE TAKING OF PELHAM ONE TWO THREE)が公開。 1998年にTVムービー「サブウェ...
『サブウェイ123 激突』 ('09初鑑賞117・劇場) (みはいる・BのB)
☆☆☆-- (5段階評価で 3) 9月5日(土) 109シネマズHAT神戸 シアター7にて 13:25の回を鑑賞。
サブウェイ123 激突 (そーれりぽーと)
公開スケジュールを見てると、この秋以降は超話題作じゃなくてもフライングで金曜に公開されるパターンが増える。 そんな無意味にフライングする最初の映画『サブウェイ123 激突』を観てきました。 ★★★ オリジナルは観てません。 トニー・スコット節炸裂なカッコ...
「サブウェイ123 激突」オッサン2人…激突! (シネマ親父の“日々是妄言”)
 デンゼル・ワシントン、ジョン・トラボルタ豪華共演!そして監督はトニー・スコット!!何とも豪華な顔合わせだこと。「サブウェイ123 激突」(ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント)。NYの地下鉄を舞台に繰り広げられる、“オッサンの熱い攻防(^^;”。さあ...
サブウェイ123 (りらの感想日記♪)
【サブウェイ123】 ★★★☆ 映画(29) ストーリー ニューヨーク、午後2時。地下鉄運行指令室で勤務中のガーバー(デンゼル・ワシントン)
2009-68『サブウェイ 123 激突』を鑑賞しました。 (はっしぃの映画三昧!)
&#63704;映画を鑑賞しました。&#63893; 2009-68『サブウェイ 123 激突』(更新:2009/09/06) * 評価:★★★☆☆(★★★★☆との間) 連日、仕事帰りに映画鑑賞しました。 しかし、決して楽になった訳ではないです。 とりあえず、明日は休み...
サブウェイ123 激突 (勝手に映画評)
1974年の映画『サブウェイ・パニック』のリメイク。ただし、設定は異なっており、ガーバーが、鉄道警察官からMTAの輸送司令になっている。 ガーバーを演じるのは、アカデミー俳優のデンゼル・ワシントン。彼は、わざわざ太って役作りに励んだという。その役作りの成果は...
『サブウェイ123 激突』 (京の昼寝~♪)
  □作品オフィシャルサイト 「サブウェイ123 激突」□監督・脚本 トニー・スコット □脚本 ブライアン・ヘルゲランド □原作 ジョン・ゴーディ □キャスト デンゼル・ワシントン、ジョン・トラヴォルタ、ジョン・タトゥーロ、ルイス・ガスマン、ジェーム...
『サブウェイ123 激突』 (cinema!cinema! ミーハー映画・DVDレビュー)
昨日の夜は、新橋・ヤクルトホールでの『サブウェイ123 激突』の試写会に行ってきました。 開場して10分くらいで会場に到着したら、結構席がもう埋まっていて、後ろの方の空き席を探すのが大変でした。 これだけお客さんが入るってことは期待値のあらわれかもしれない...
「サブウェイ123 激突」 (みんなシネマいいのに!)
 ニューヨークの地下鉄をハイジャックした凶悪犯と、その交渉相手に指名された地下鉄
『サブウェイ123 激突』・・・情けないぞNYPD (SOARのパストラーレ♪)
ジョン・トラボルタ演じる地下鉄ジャック犯ライダーと、デンゼル・ワシントン演じる地下鉄職員ガーバーの心理戦。二人の名優のぶつかり合いはそりゃあもう見応えがあった。しかしながら、う~ん、逆に言えば主演がこの二人じゃなかったらあまり記憶に残らない作品のような...
サブウェイ123 激突 (映画通信シネマッシモ☆映画ライター渡まち子公式HP)
名作サスペンス「サブウェイ・パニック」を、トニー・スコット監督がリメイク。デンゼル・ワシントンとジョン・トラヴォルタという2大スターの競演が魅力的だ。ガーバーはNY地下鉄運行司令部で働いている平凡な地下鉄職員。1台の電車が緊急停車し、1両だけ切り離され...
「サブウェイ123 激突」(試写会:ソニーピクチャーズ試写室 虎ノ門) (なつきの日記風(ぽいもの))
JUGEMテーマ:映画 原題:「The Taking of Pelham 1 2 3」 監督:トニー・スコット 製作:トッド・ブラック、トニー・スコット、ジェイソン・ブルメンタル、スティーブ・ティッシュ 製作総指揮:バリー・ウォルドマン、マイケル・コスティガン、ライアン・カ...
映画『サブウェイ123/激突』を観たよ。 (【待宵夜話】++徒然夢想++)
「銃の力」かぁ……。 『サブウェイ123/激突』 "THE TAKING OF PELHAM 1 2 3" 2009年・アメリカ・105分 監督・製作:トニー・スコット 製作:トッド・...
サブウェイ123 激突 (だらだら無気力ブログ)
1974年の『サブウェイ・パニック』をトニー・スコット監督がリメイク。 ニューヨークの地下鉄をハイジャックした犯人と身代金の交渉役を務める ことになった地下鉄職員との緊迫感溢れるやりとりを描く。 ハイジャック犯をジョン・トラヴォルタが、犯人と交渉することに...
サブウェイ123 激突 (パピ子と一緒にケ・セ・ラ・セラ)
主導権を握るのはどっちだ!?・・・緊迫の交渉劇、ある言葉が闘いの流れを変える。 物語:大都会ニューヨークのある日の午後2時、地下鉄ハイジャック事件が発生した。 ペラム駅1時23分発の列車“地下鉄(サブウェイ)ペラム123号”の運転室が占拠されたのだ。犯人は...
サブウェイ123 激突 (Les BEAUX JOURS)
映画『THE TAKING OF PELHAM 123 ~サブウェイ123 激突~』を観ました(注:ネタばれあり)8時台の映画を観るのは久しぶり。都内に住んでいた時はそんな大変でもありませんでした。が、今は都下です。池袋ならまだしも、主人はいつも新宿で観ます。その後で新宿にはお....
サブウェイ123 激突 (映画情報良いとこ撮り!)
サブウェイ123 激突 ペラム発1時23分列車が緊急停車した! なんとハイジャックされたのだ。 しかも身代金まで。 要求は1000万ドル!! 人質は19名。 ハイジャック犯との交渉役に、ガーバーが指名される。 ガーバーは犯人を追いつめることが出来るの...
「サブウェイ123 激突」 (prisoner's BLOG)
「サブウェイ・パニック」のリメイクだが、基本設定だけ同じであとはほとんど別物。 旧作では変な日本人たちが管制室に来てやたらと感心していたが、こっちでは日本から地下鉄の車輌を優秀だからと輸入している。同じ日本絡みでもずいぶん違う扱いになったもの。 悪役を...
『サブウェイ123 激突』(@「シネマのすき間」) (ラムの大通り)
-----今日の映画はね、 読み方がちょっと変わっているんだ。 「サブウェイ」のあとの「123」、 これは「ひゃくにじゅうさん」って読むんだって。 「いちにさん」じゃないんだよ。 これ、配給会社からの指定。 どういう意味かって? 「サブウェイ」だから、その車両の番号に...
「サブウェイ123 激突」みた。 (たいむのひとりごと)
これはスゴイ!・・なんて月並みな言葉になってしまうけれど、ホント緊迫感に満ちた約2時間を堪能。≪地下鉄職員VSハイジャック犯、二人の頭脳が激突するサスペンス・アクション≫の宣伝どおり、リアルタイムに進
サブウェイ123 激突 (映画通の部屋)
「サブウェイ123 激突」 THE TAKING OF PELHAM 1 2 3
サブウェイ123 激突☆独り言 (黒猫のうたた寝)
地下鉄を舞台にした地下鉄ジャックの物語・・・とこれを観てまず思いだしたのが『交渉人 真下正義』オリジナルが『サブウェイパニック』だそうですが残念ながら、猫の記憶に残ってない^^;;;その結果がこの連想だったのですが(笑)タイムリミットがある・・・しかも上映...
どことなくモヤッと感が残る「サブウェイ123 激突」 (固ゆで卵で行こう!)
本日公開の映画、「サブウェイ123 激突」を観てきました。 主演はデンゼル・ワシントンとジョン・トラボルタ。 そして監督はトニー・スコット。 そのいかにもトニー・スコットな映像は全編に渡って描かれてて堪能(笑)。 堪能し過ぎて、さすがにこの手法にも飽きが...
「サブウェイ123 激突 」  THE TAKING OF PELHAM 1 2 3 (俺の明日はどっちだ)
・ 公開前から随分と繰り返し予告編を見せられた1974年に公開された「The Taking of Pelham One Two Three(邦題:サブウェイ・パニック)」のリメイク版。 デンゼル・ワシントンとジョン・トラヴォルタといった顔合わせ、そして監督がトニー・スコットということに加え...
「サブウェイ123 激突」 ハズレのトニー・スコット作品 (はらやんの映画徒然草)
4度目のタッグとなるトニー・スコット監督とデンゼル・ワシントンのコンビに、キレた
サブウェイ123 激突 (ケントのたそがれ劇場)
★★★☆  1974年に上映された『サブウェイ・パニック』のリメイク作品だという。ハイジャックされた二ューヨークの地下鉄を舞台に、乗客を人質とした犯人たちとの身代金交渉にスポットがあてられる。地下鉄版の『ダイハード』という感じなのだが、ヒーローは警官で...
サブウェイ123 激突 (ダイターンクラッシュ!!)
2009年9月21日(月) 19:00~ TOHOシネマズ日劇3 料金:1250円(チケットフナキで前売り購入) パンフレット:500円(買っていない) 『サブウェイ123 激突』公式サイト 「大地震」「エアポート75」そして本命「タワーリング・インフェルノ」のパニック映画ブーム...
『サブウェイ123 激突』 地下鉄6号線 (Days of Books, Films)
『サブウェイ123 激突(原題:The Taking of Pelham123)
サブウェイ123 激突 (夫婦でシネマ)
残念ながら、激突は不発に。
サブウェイ123 激突 (映画を観よう)
アメリカ 2008年 デンゼル・ワシントン、、ジョン・トラヴォルタ、ジョン・タートゥーロ、ルイス・ガスマン、マイケル・リスポリ、ジェームズ・ガンドルフィーニ、ベンガ・アキナベ、ジョン・ベンジャミン・ヒッキー、ヴィクター・ゴイチャイ 監督:トニー・スコッ
サブウェイ123 激突 (心のままに映画の風景)
午後2時、ニューヨーク地下鉄運行司令部で働くガーバー(デンゼル・ワシントン)は、ペラム発1時23分の電車が緊急停止したことに気付く。 1...
「サブウェイ123 激突」 (てんびんthe LIFE)
「サブウェイ123 激突」試写会 ニッショーホールで鑑賞 トラボルタ大好きなんです。 すべてに見とれる。 「ナイトフィーバー」してる頃、2枚目だか同課は知らないけど痩せてて青臭いトラボルタなんてどうでもよくて、体系の崩れたあごのえぐれたどう見ても?の...
「サブウェイ123 激突」プチレビュー (気ままな映画生活)
1974年の「サブウェイパニック」をリメイクした作品。 オリジナルは未観賞ですが、予告編で興味がわき 観賞してきました。
「サブウェイ123激突」試写会 (第1学区 学級日誌)
 「サブウェイ123激突」の試写会に行ってきた。原題は"TheTakingofPelham123"。「ペラム発1時23分の乗っ取り」てなとこか?ニューヨークの地下鉄が1両ハイジャックされて、乗客の身代金を要求する犯人(ジョン・トラボルタ)から交渉役に指名された地下鉄職員(デンゼル・ワ...
映画『サブウェイ123 激突 THE TAKING OF PELHAM 1 2 3』 (たまさんのHR/HM シネマカフェ)
チケット買うとき、「サブウェイいち・にー・さん」なのか「ひゃく・にじゅう・さん」
サブウェイ123 激突 (七海見理オフィシャルブログ『映画評価”お前、僕に釣られてみる?”』Powered by Ameba)
123号車、応答せよ── 要求は何だ? この車両ひとつで、 NYはハイジャックできる。 ジョン・ゴーディの犯罪サスペンス小説「サブウェイ...
映画「サブウェイ123 激突」 (FREE TIME)
映画「サブウェイ123 激突」を鑑賞しました。
『サブウェイ123 激突』 (きららのきらきら生活)
「サブウェイ123 激突」観てきました♪
サブウェイ123 激突 (マー坊君の映画ぶろぐ)
「サブウェイ123 激突」監督:トニー・スコット(『デジャヴ』『ジェシー・ジェームズの暗殺』)声の出演:デンゼル・ワシントン(『アメリカン・ギャングスター』『インサイド・マン』)ジョン・トラボルタ(『団塊ボーイズ』『ヘヤスプレー』)ジョン・タトゥーロ(...
「サブウェイ123 激突」★★★☆ トラヴォルタの一味違う悪役が見ドコロ (白山のヨロズ帖)
「サブウェイ123 激突」観てきました! 水曜日恒例の「映画観たい病」で今週は何観ようかなーーと思っていたんですが、なぜか観る予定の...
サブウェイ123 激突 (ころちゃんねる)
【ストーリー】午後2時、ニューヨーク地下鉄運行司令部で働くガーバーは、ペラム発1時23分の電車「ぺラム123号」が緊急停止したことに気付く。しかも、その電車はなぜか1両だけほかの車両と切り離されて停止していた。胸騒ぎを覚えたガーバーが無線連絡すると、ライダーと...
サブウェイ123 激突 (大発狂!マッドシネマ-映画天国-)
70年代を代表する傑作サスペンスとして今もなお語り継がれている『サブウェイ・パニ
サブウェイ123 激突(アメリカ) (映画でココロの筋トレ)
劇場予告観て観たかった「サブウエェイ123 激突」をやっと観ました。 ( → 公式サイト  ) 出演:デンゼル・ワシントン、ジョン・トラヴォルタ、ジョン・タートゥーロ、ルイス・ガスマン 上映時間:105分  ぺラム発1時23分の電車が緊急停止した...
サブウェイ123 激突 (元レンタルビデオ屋店長の映画感想)
サブウェイ123 激突 コレクターズ・エディション [DVD]/ルイス・ガスマン,デンゼル・ワシントン,ジョン・タトゥーロ デンゼル・ワシントンとジョン・トラヴォルタの豪華2大スターを主演に迎えたクライム・サスペンス。ジョン・ゴーディのベストセラー小説を原...
「サブウェイ123 激突」 (心の栄養♪映画と英語のジョーク)
トラちゃんとデンゼルのやりとりは迫力ありでした・・
「サブウェイ123 激突」 (シネマ・ワンダーランド)
「トップ・ガン」や「マイ・ボディガード」「デジャヴ」などの作品で知られる英国出身の米アクション映画の鬼才、トニー・スコット監督がメガホンを執ったクライム・サスペンス「サブウェイ123激突」(2009年、米、105分、コロンビア映画配給)。この映画は、ジ...
サブウェイ123 激突 (こんな映画見ました~)
『サブウェイ123 激突』 ---THE TAKING OF PELHAM 1 2 3--- 2009年(アメリカ) 監督:トニー・スコット 出演:デンゼル・ワシントン、ジョン・トラヴォルタ、ジョン・タートゥーロ ニューヨーク、午後2時。 地下鉄運行指令室で勤務中のガーバー(デンゼル・ワ...
映画評「サブウェイ123 激突」 (プロフェッサー・オカピーの部屋[別館])
☆☆★(5点/10点満点中) 2009年アメリカ映画 監督トニー・スコット ネタバレあり
【映画】サブウェイ123 激突…トラボルティング微減 (ピロEK脱オタ宣言!…ただし長期計画)
{/kaeru_fine/}九州よりも東京の日没が早いのが違和感{/face_ase1/}{/eq_1/}だったピロEKです。 今週は夜勤週。お仕事は多めです{/ase/} 毎年この時期は少し忙しいらしく{/eq_1/}、去年のこの頃からコメントへの返事が停滞{/face_hekomu/}{/down/}…未だに書けてい無い...
サブウェイ123 激突 (mama)
THE TAKING OF PELHAM 123 2009年:アメリカ 原作:ジョン・ゴーディ 監督:トニー・スコット 出演:ジョン・トラボルタ、デンゼル・ワシントン、ジョン・タトゥーロ、ルイス・ガズマン ...