★☆ひらりん的映画ブログ☆★

映画の難しい説明は他人に任せて、ひらりんは簡潔に箇条書きで映画を語ります。

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★「SAYURI」

2005-12-11 03:38:11 | 映画(さ行)
公開初日のナイトショウで観てきました。
時間の関係で2スクリーンやってるうちの小さいほうのスクリーンで見ることに。
あんまり混んでなかったよ。
チャン・ツィイー主演なのに・・・ねっ。
原題は「MEMOIRS OF A GEISHA」。
2005年製作のラブ・ストーリー、160分もの。

あらすじ
貧しい漁村に生まれ、花街の置き屋に売られてきたお千代。
そこには花街一の売れっ子芸者、初桃(コン・リー)とおカボ(工藤夕貴)がいた。
初桃にはいじめられ、おカボとは友情が生まれるが・・・希望のない毎日・月日・・。
そんな時、街で芸者を連れて歩いてた「会長」(渡辺謙)と呼ばれてる紳士に声をかけられる。
その瞬間から、お千代は夢見る少女に・・
芸者になって、もう一度「会長様」に会いたーーーーい。

ここからネタバレ注意↓
(反転モード・・左クリックのままマウスを動かしてね)
でも、相変わらず初桃には嫌われてるぅ・・・。
何故かっ???
いろんな人に言われてたのが、お千代の眼っ。
水の相・・だそうで、どんな環境でもスルスル生きられる・・まさに芸者向き。
初桃ねえさんも、幼い彼女の眼力に、ちょい危機感があったからかなっ。
そんなお千代(チャン・ツィイー)が15歳の時、ラッキーチャンスが巡ってくる。
花街の有名芸者・豆葉(ミッシェル・ヨー)がお千代を芸者として仕込みたいと申し出る。
借金漬けの少女を半年で売れっ子芸者にするという・・・大胆な話。
訳もわからぬまま、豆葉の言われるがまま、猛稽古に励む・・・。
そして芸名を「さゆり」とし、デビューを飾る・・・
でも、豆葉姐さんと一緒について出ると、すぐさま「会長様」と遭遇。。。
胸がドッキン・ドッキンになるが、お仕事お仕事・・・
会長の仕事仲間であり、命の恩人でもある「延さん」(役所広司)の相手をすることに・・・。
この延さん・・・堅物で、芸者嫌い・・・会長の付合いで来てるだけ・・らしい。
そんな延さん・・・相撲好き・・・
豆葉と一緒に相撲観戦しに行ったら、延さんに気に入られちゃったさゆり。
ブルーのカラーコンタクトみたいなキラー・アイでイチコロです。
(ひらりんも勿論イチコロ、ニコロ、サンコロくらいですが)
そんなさゆりファン(サユリスト)をたくさん作りながらいろいろ作戦を練ってる豆葉。
借金返済の最終兵器は水揚げ?
まっ、簡単に言えば、初夜を買ってくれる旦那さん探し・・・
延さん・・医者・・軍人・・伯爵・・
ハハーーーッ、みんなライバルさっ・・イェイェイェーーーー。
自分ちに呼び込んで脱がしちゃう伯爵・・・でもヤラレなかった・・・セーフ。
ヤラレてたら価値がなくなっちゃうよっ。
結局、無難なお医者さんにけってーーーい。
しかも史上最高額の水揚げ額=たしか15000円也。
これで借金返済・・晴れて自由の身かと思いきや・・・
置屋のおかあさん(桃井かおり)はさゆりを養女に迎え、店を継がせると言い出す。
これは願ってもない事・・・
しかし、これに怒ったのが初桃ねえさん・・・
妹分のおカボに継がせるはずだったのが大逆転しちゃったから。
店に火をつけ居なくなっちゃった・・・
そうこうしてるうちに日本は戦争に突入・・・
延さんの計らいで疎開先で働きながーーーら、地味ーーーーな生活。
戦争終わっても、ひたすら染物仕事の毎日・・・地味ーーーー。
そんな時、延さんが訪ねて来る。
もう一度、芸者をやってくれないかと・・・
仕事の融資を米軍人から受けるための接待を芸者「さゆり」にして欲しいと。
もしかしたら、また会長様に会えるかも・・って事で引き受けるさゆり。
おカボとか、昔馴染みにも声をかけ、いざ接待っ。
その席で、延さんに求婚されるさゆり・・・。
でも、本命は「会長様なの」とは言えないさゆり。
米軍人とエッチしてるところでも見せれば、延さんも引くかな・・・とか考えちゃって・・・
おカボに「時間通りに延さんを部屋に連れて来て・・」ってお願いしたら・・・
連れて来たのは会長様・・・
オーーー・マイ・ゴット!!!
憧れの会長様に、米軍人に乗っかられてる所、見られちったのね。
失意のさゆり・・・夢も希望もナッシング・・・
会長様にはミッシング・・・
何年か経ち、芸者さゆりにある人物からの重要なオファー・・・
こりゃ、きっと延さんからのプロポーズだよ・・なーんて「おかあさん」とかに言われつつ・・・
行ってみたら、ななな、なーーーんと、
会長様じゃぁ、あーりませんか。
会長様も最初に会った時にブルーのキラーアイにやられてました。
豆葉にさゆりの面倒をみさせたのは会長様。
でも命の恩人・延さんが以外や以外、さゆりを気に入っちゃったもんだから・・・
ちょっと、気を使って・遠慮して・・・遠くから見てました。。ミタイナ。
おいおい、結局ハッピーエンドかよ・・・
と思ったけど、、、
結局、芸者は芸者、妻にはならない・・・日陰の道・・・なのかな。

日本を題材にした映画の主演が中国人とは・・・という疑問は・・・
ひらりん的にはノープロブレム。
前編ほぼ英語の全世界向けハリウッド映画に主演できる日本人がいないだけだからね。
でも時折、挨拶とか呼び声とかで出てくる日本語には笑えるね。
それより、渡辺謙・役所広司・桃井かおりらの英語が普通なのかが心配。
まっでも、踊りが得意なチャン・ツィイーのいい面がたっぷり味わえたので・・・
ひらりん的には大満足な作品でしたぁぁぁ。

ここまでネタバレ注意↑

いやいや、チャン・ツィイー好きなひらりんとしては・・・
ちょっとハラハラ・ドキドキ・ワクワクしちゃうシーンてんこ盛り・・って感じ。

という事で今回は
恒例の
チャン・ツィ良い度・・・
甘アマの採点ですわなっ。
キラー・アイでイチコロですもん。

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27 コメント

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初めまして♪ (リエコ)
2005-12-11 10:30:51
私は来週の火曜に観にいく予定なので

観にいった後またひらりんさんのコメント読みに来ます♪

リエコ
TBありがとうございました (ミチ)
2005-12-15 09:30:08
こんにちは♪

ツィイーファンでいらっしゃいますか~!

それではあの「一瞥でオトコを落とす」技には確実にヤラれちゃうでしょうね~。

あの青がかった瞳で上目遣いで見られると、自転車男もドンガラガッシャン。

ベタだけど面白いシーンでした。
TBありがとうございました♪ (rieko)
2005-12-15 11:01:43
全編英語に違和感はありませんでしたが・・・

わざわざ片言の日本語をチャン・ツィイーに話させる必要はあったのか?

ってのは疑問です(爆)

私もチャン・ツィイー大好きなんでそこは良かった。

でもまぁ私的には普通の話だったなぁ・・・

というのが正直なところですΣ(^▽^;)

rieko
TBありがとうございます (こでまり)
2005-12-15 12:23:27
こんにちは。

さゆりの役を日本人がやるところを見てみたい気もしますが、

現状では無理な話・・・

ちょっと寂しいですね。

映像もキレイだったし、映画として楽しませてくれた1本だったと思います。

好きです、コレ
Unknown (ラフマニノフ)
2005-12-15 12:39:05
おじゃまします。



加筆前に早々にTBさせて頂いたのですが、本文を始めて読んだので再度TBしてしまいました。m(__)m

申し訳ありません。



やはりこの作品はチャン・ツィに尽きますね。

彼女の芸者姿が見られただけでも、観に行って

よかったと、思ってしまいました。(^.^)
なかなか良かったと思います。 (あかん隊)
2005-12-16 08:05:22
TBありがとうございます。

ツィイーファンのひらりんさん、さすがに詳しい記事を書かれて…。しっかり拝読いたしました。ハリウッドも、かなり日本を研究してきているなぁ、と思いました。これまでのものより、格段に「日本テイスト」。音が聞こえなくて、遠くから観ていたら…、たぶんちゃんと「日本」にみえたかも(汗)。

女優さんたちのすばらしさに酔いました。
TB ありがとうございます (ペコ)
2005-12-16 08:59:39
TBありがとうございます。

ツィイーちゃんはじめ、女優陣きれいでしたね。

日本でこの映画ができないっていうのも 残念ですね。映像はさすがハリウッドという感じで とても美しかった。
TBありがとうございました。 (happy-clover)
2005-12-16 10:27:46
こんにちは。



>時折、挨拶とか呼び声とかで出てくる日本語

ん??って感じですが、意外に外国人にはうけているのでは?アリガトー、オネエサン・・・オー、ゲイシャって

一途なさゆりはよかったですが、でもラスト、あっ結局こうなるのかい~とちょっとだけ

でも、女優さんたち皆さんすばらしく、楽しめました♪



なぜか、SAYURIの記事のTBがgooblogにのみ反映しません。こちらにURL貼らせていただきます。

http://blog.goo.ne.jp/happy-clover315/e/fb1105252ed4adbfe3c97d153c0f2e91
TBありがとうございまーす♪ (shiro_taka)
2005-12-16 21:24:29
バリバリのラブ・ストーリー&ファンタジー映画でしたね。

私はストーリーに関しては何だかとっても消化不良だったけれど、でもチャン・ツィイーと寿々花ちゃんが可愛いから許すっ!

こちらからもTBエコーさせていただきます。
TBありがとうございました (searchers)
2005-12-18 11:40:40
スピルバーグが映画史に残る名監督であることは間違いありませんが,残念ながら女優さんを綺麗に撮る事に関してだけは,清原の盗塁並みのレベルと言わざるを得ません。ですから餅は餅屋というもの作りの鉄則に則ってロブ・マーシャルに「SAYURI」を委ねた判断こそが,一番の勝因かもしれませんね。それにしてもあの流し目は,道交法違反でしょう。
TBありがとうございました (映画三昧)
2005-12-19 12:20:56
チャン・ツィイーはゴールデングローブ賞にノミネートされましたね。オスカーも楽しみです。
TBありがとうございます (映画と投資と小説と)
2005-12-19 21:23:44
TBありがとうございます。

チャン・ツィイーの瞳たしかに良かったですね。

でも芸者の話なんで日本の女優さんに演じて欲しかったですね。
まあ、突っ込みどころも・・・ (boss)
2005-12-20 02:07:03
ひらりんさんがおっしゃるように、芸者の映画なのになんで主人公が日本人じゃないのかとか、日本が戦争に突入するシーンを演じていた外国の人はどう思っていたのかとか、日本人でもマスターをするのが難しい芸者のいろいろなしきたりや踊りをちゃんとマスターできていたのかなどなど、突っ込みたい部分はたくさんありますけど、芸者の世界って私たちにもわかんないですしね^^;

チャン・ツィイー、ミシェル・ヨー、渡辺謙、大後寿々花が良かったです。

TB、ありがとうございました (jeruman)
2005-12-21 23:43:04
初めまして、TBありがとうございました。

チャン・ツィイー、本当に美しかったですね。

ゴールデンブローグ賞、受賞すると良いですね。

切ないよね。 (shogo)
2005-12-24 02:21:04
着物の着方間違えてるところもあれば、火を吹き消しちゃうところもあって、好意的に見ることはできないでしょうな。監督さんはよく知らないけれども、イメージだけで作っちゃったんですかねえ。日本人俳優いたんだからそういうとこちょっとは口出しすればいいのに。ファンタジーの世界を取りたいって気持ちは分かるけれども、ちょっと度が過ぎてると思いますわ。明らかに中国的な雰囲気も個人的には賛成できないですね。もう少し日本の俳優が活躍するようになって、ハリウッドでも日本に対しての理解が深くなってきたら、この映画の駄作っぷりが明らかになると思いますけども。
TBありがとうございました ()
2005-12-26 12:09:13
神社でお賽銭「鐘の音」には引いてしまいましたね。

舞の海もハリウッドデビュー!?

それはそれなりで楽しい映画でした。
TBありがとうございます♪ (みっきー+。:.゜ヽ(*´∀`)ノ:.゜)
2005-12-28 15:26:01
そうそう、私のとこもそんなに人多いという感じではなかったです(笑)

チャンツィーにはLOVERSから惚れました。

かわいいですね♪
TBありがとうございます。 (tae)
2005-12-30 13:07:49
はい。本当にチャン・ツィが、

美しかったですね。

アジアンビュティーでした。
トラックバックありがとうございます (furasan)
2006-01-07 03:02:34
こんばんは、トラックバックしていただき、ありがとうございます。

「SAYURI」は華やかな作品でした。

個人的にはこういう作品は好きですね。

私のブログは映画以外にも色々と書いています。

またよろしければ遊びにきてください。

それでは失礼します。
TB ありがとうございます! (Leo)
2006-01-08 04:12:17
TB ありがとうございました。

今後とも、ひとつよしなに。

まずはご挨拶でした!
満足! (はっち)
2006-01-09 16:27:38
お邪魔します~♪



大後寿々花ちゃんと、チャン・ツィイーが良かったです。この二人、顔の創りが似てて、本当に成長したようで吃驚しました。



一部で否定的な意見も聞きますが、僕はけっこう気に入りました!
TBありがとうございました (はや)
2006-01-10 01:11:23
2つもTBいただきありがとうございました。

ハリウッドの描く日本を見たくて映画観に行ったのですが,思ったよりよかったなと感じました。

チャン・ツィイーきれいでしたね (ふとんちっと)
2006-01-14 09:46:47
ハリウッド的な不思議の国の映画ですね。

きれいな映像ですが、ストーリー的に納得できない。

一応ハッピーエンディングになるのかなあ。

ヒロインを演ずることのできる女優が日本に居ないことが残念です。

千代の子供時代の子役が良かったです。

チャン・ツィイーの美しさ満載の映画です。

TBありがとうございます☆ (POPPO)
2006-01-26 10:36:11
はじめまして。TBありがとうございました。

ひらりんさんもツィイーLOVEですか。本当に可愛い&キレイですよね!

これからも彼女を応援しましょう!

TBありがとうございました。 (jojo)
2006-01-31 09:08:59
おはようございます。

偏頭痛で転げ回ってまして、訪問が遅くなりごめんなさい。

TBありがとうございました。

USAで観る前は個人的に抵抗がありましたが(なかったとは言えない)

観た後は、これはこれで綺麗で素敵!と思います。ツィーさんを始め

中国人女優さんが日本人の芸者さんの役なんて難しかったでしょうね。

彼女たちでなくてはできませんね。

USAでも「綺麗!綺麗!」「日本へ行きたい」と日本がまた持ち上げられました。

文句言う人は金出して作ってみぃ!って感じです。

またまた、TBいただきます<(_ _)> ではまた~(^ ^)/
トラックバックありがとうございます! (Mako)
2006-02-03 05:02:27
芸者の世界を良く知ってる人や日本の文化にこだわりのある人には、突っ込み所はたくさんあるんでしょうけど、それでもなかなかいい映画でしたよね。無理矢理のハッピーエンドにはちょっとシラけましたけど。(笑)



オーストラリアで見てたんですが、戦争のシーンではちょっと体を小さくしてしまう自分を感じました。映画館はオーストラリア人よりもアジア人系がたくさん見に来ていたもので・・。



日本人役者達の英語はなかなかのものだと思いますよ。ネイティブじゃない私が聞き取るのにはちょっとキツ場面も多々ありましたが。ネイティブの評価はわりと高いのではないかと。



トラックバックありがとうございました。(^_^)



Mako
TB有難うございました (シムウナ)
2006-08-06 11:03:04
ひらりんさん、TB有難うございました。

私はひらりんさんとは逆で、主人公のさゆりは日本人女優に演じて欲しかったです。日本人女優が演じるとしたら誰がいいかな・・・。個人的には国仲涼子かな?どうでしょうか?

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SAYURI (カリスマ映画論)
【映画的カリスマ指数】★★★★☆  異国情緒溢れる熾烈な女の世界
何処にもないNippon幻想『SAYURI』/チャン・ツィイー・渡辺謙 (活字はこう読む? 雑・誌・洪・積・世)
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Date of birth (location),9 February 1979,Beijing,China,北京,中国Good Cook, Likes Music (2005) SAYURI Memoirs of a Geisha(2005) オペレッタ狸御殿 Operetta tanuki goten (2005) Mo li hua kai :Jasmine(2004) 2046 (2004) LOVERS :Shi mian mai fu :
SAYURI さゆり MEMOIRS OF A GEISHA (travelyuu とらべるゆうめも MEMO)
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SAYURI (Good job M)
公開日 2005/12/10監督:ロブ・マーシャル 「シカゴ」製作総指揮:スティーブン・スピルバーグ出演:チャン・ツィイー/渡辺謙/役所広司/ミシェル・ヨー/桃井かおり/工藤夕貴/コン・リー 他【あらすじ】主人公は、貧しさゆえに置屋に売られた少女。辛く厳しい日々の中で...
Memoirs of a Geisha (Real Reality in a Dream)
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『 SAYURI  』 (やっぱり邦画好き…)
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映画「SAYURI」 洋画作品だが、邦画作品でも十分通用する (オールマイティにコメンテート)
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SAYURI (Saturday In The Park)
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SAYURI / Memorirs of a Geisha (我想一個人映画美的女人blog)
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評価:55点 SAYURI 最初のシーンは日本語だったのですが、列車に乗って、置屋に来たころには全編英語になっておりました。 トンネルを抜けたらそこは雪国的な感じで、列車に乗ったらそこはJAPANだった、という感じでしょうか。 決して日本ではありません。
SAYURI・・ (私のひとりごと♪)
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 『北の零年』では小百合を裏切った渡辺謙。ここで名誉挽回するのか?!  日本文化や日本人の心、はなまちのしきたりなど、「ハリウッドが描いた日本なんて虚構の世界だ」と批判する日本人も多いのだろう。多分、監督もスタッフも出演者も皆十分に納得していたのでしょう
SAYURI (2005) MEMOIRS OF A GEISHA 2005 146分 (極私的映画論+α)
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『SAYURI』 (京の昼寝~♪)
不思議な瞳によって、伝説の運命を背負った少女・・・・・・“SAYURI”。 ■監督 ロブ・マーシャル■原作 アーサー・ゴールデン(「Memoirs of a Geisha」)■キャスト チャン・ツィイー、渡辺謙、ミシェル・ヨー、桃井かおり、役所広司、コン・リー、大後寿々花、
映画「SAYURI」 (ミチの雑記帳)
映画館にて「SAYURI」★★★★ ストーリー:幼いころ祗園の置屋に売られた千代は、不思議な瞳をした美しい少女に成長し、その魅力を武器に一人前の芸者さゆり(チャン・ツィイー)としてデビューする。  外国人が「日本」と聞いて想像する言葉の一つに「ゲイシャ」がある
『SAYURI』 (ラムの大通り)
----これもまたお正月映画の話題作だね。 最初スピルバーグが監督すると言う噂もあったようだけど。 「うん。結局は『シカゴ』のロブ・マーシャルが監督。 日本を舞台にした映画と言うことで、 主役のさゆりをだれが演じるのかなど、 その注目度はとても高かった。 ところが
SAYURI/チャン・ツィイー、渡辺謙、ミシェル・ヨー、大後寿々花 (カノンな日々)
アメリカ人ってのはよっぽど芸者が好きなんでしょうね。しかも、やっぱり日本人とはどうも観点がズレてるし(笑)。しかし、この作品、感想書くのが難しいなぁ。だって物語としては平凡で何の感動もないんだもん。そもそも、昭和初期の京都が舞台だというのにセリフがほとんど.
【劇場映画】 SAYURI (ナマケモノの穴)
≪ストーリー≫ 9歳で花街の置屋へ売られた千代は、下女として働いていた。ある日、辛さに耐えられず泣いていた千代は、「会長さん」と呼ばれる紳士から優しく慰められ、いつか芸者になって会長さんに再会したいと願うようになる。時が経ち、15歳になった千代は、芸者の中で
SAYURI (シャーロットの涙)
青灰色の瞳・・・水の性分をもつ少女の幻想的で激流を感じる運命 豪華絢爛な美しさの影に隠れた女性同士の愛憎劇と人間模様を、純粋で一途な恋心と絡めて、美しくも懐かしい映像と和楽器も調和させドラマティックに盛り上げる音楽で綴られる作品。 あくまでも、ハリウッド
『SAYURI』 (flicks review blog II)
 映画を見終わってとりあえす原作のベストセラー小説がどういうものなのか気になったのでネットで検索をかけて書評レビューをいくつか読みました。みなさん一様にほめていたのは著者
「SAYURI」 (映画とワンピースのこでまり日記)
貧しさゆえに置屋に売られた千代。辛く厳しい日々の中で、彼女に運命の出会いが訪れる。「こんな美しい日に、悲しい顔は似合わない」――そう声をかけたのは、立派な身なりをした“会長”と呼ばれる、一人の紳士だった…。「もう一度、あの人に会いたい…」その願いを胸に、
『SAYURI』★★★★・85点 (ヘーゼル・ナッツ☆シネマ カフェ)
『SAYURI』公式サイト 制作年度/国;\'05/米 ジャンル;ヒューマン               配給;BV、松竹  上映時間;146分  監督;ロブ・マーシャル 出演;チャン・ツィー/渡辺謙/ミシェル・ヨー/役所広司/コン・リー観賞劇場:12/14(水)丸の内プラゼー...
『SAYURI』を観た (TV視聴室)
観に行く前は「かなり歪められちゃってる、よくアメリカ映画に出てくるわけわからん日本のようなところが舞台」のように描かれているのかと思いましたが、意外にまともな描写で驚きました。
SAYURI (Alice in Wonderland)
一人の芸者の数奇な運命を描いたアーサー・ゴールデンの世界的ベストセラー『さゆり』を、スティーヴン・スピルバーグ製作の下、「シカゴ」のロブ・マーシャル監督がメガフォンをとり豪華に映画化。主演は「HERO」のチャン・ツィイー、共演に「ラスト サムライ」の渡...
SAYURI (八ちゃんの日常空間)
予告編を観て「面白そうだな」と思っていても、観る優先順位は下の方で、もしかしたら観ないかもしれない、と思っていた。それがどうしたことだろう。前売り鑑賞券まで購入し、公開初日に観てしまった。それだけ惹きつけられていたのかも知れない。もちろん、観て正解だ。お.
映画『SAYURI』を観て来ました。 (atelierMoonLight)
SAYURIスピルバーグ製作、『シカゴ』のロブ・マーシャル監督、チャン・ツィイー主演の『SAYURI』を先日観に行って来ました~♪いやぁ、今年の締めくくり(多分そうなるでしょう)にいい映画をみたよー!ここのところ、パタパタしてたのでなかなかUPできませんでしたが…◇...
「SAYURI」(字幕)みた。 (たいむのひとりごと)
『Don\'t be afraid.Look at me, CHIYO!』おもわ
SAYURI (映画短歌・せんかいへき blog)
 堕ちた背に明日は我が身と呟きて 嫉妬渦巻く祇園を生きる ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ★★★★ 2005 アメリカ 監督:ロブ・マーシャル アジアン・ビューティーの称号を、ぜひ、コン・リーに! アカデミー賞では
■★■「SAYURI」圧巻はチャンの舞~とってもよかったです(*_*) (■□■UEKO・f★のシネマシティ・&ホットティ)
こんなに楽しみに待っていた「SAYURI」やっと観てきました!もうチャン・ツィイーの美しさと、共演者の魅力に圧倒されるような出来栄え~!!(笑)特にコン・リーの、あの独特な雰囲気が凄みがあってドキドキしますね♪ニヒルな笑いとか、“さゆり”をいじめることに徹し...
「SAYURI」 (a monologue)
(凛の評価:★★★☆☆) ■公式HP:SAYURI ■原作本:「Memoirs
SAYURI~MemoirsofaGeisha~ (MAしゃまとアナマリア☆の独り言)
レディースディーの2本目に選んだのは~「SAYURI」~!いつもは近所の映画館で観るのですが~大きいスクリーンでコレを観たかったので~チョコっと離れた~MOVIXへ~!やっぱり、全席指定で~一番大きいスクリーンだった~!いろんな所から~このSAYURIという映画の酷評...
*SAYURI・・・美し過ぎる!* (うさくま広場)
監督:ロブ・マーシャル  原題:MEMOIRSOFAGEISHA製作:スティーヴン・スピルバーグ出演:チャン・ツィイー(さゆり)/ ミシェル・ヨー(豆葉)/ コン・リー(初桃)    渡辺謙(会長)/ 役所広司(延)/ 桃井かおり(お母さん)    工藤夕貴(おかぼ)...
SAYURI (ルナのシネマ缶)
これは、日本の芸者の お話ではなく、不思議の国 ニッポンのゲイシャの お話なのです!! だから、邦題もさゆりではなく 「SAYURI」なんですね~(笑) 芸者遊びなんて、やった事がないし、 芸者の世界の事なんて、ほとんどわかりませんが、 本物の芸者さんが観た
『SAYURI』~ひとり中華帝国~ (Swing des Spoutniks)
『SAYURI』公式サイト 監督:ロブ・マーシャル出演:チャン・ツィイー 渡辺謙 ミシェル・ヨー 役所広司 コン・リー 大後寿々花 【あらすじ】(goo映画より)9歳で花街の置屋へ売られた千代は、下女として働いていた。ある日、辛さに耐えられず泣いていた千代は、「会.
「SAYURI」 (ヨーロッパ映画を観よう!)
「Memoirs of a Geisha 」2005 USA 製作は、スティーヴン・スピルバーグ、監督はロヴ・マーシャル。原作はアーサー・ゴールデンの“Memoirs of a Geisha”。 ほとんど邦画は観ないのだが、とりあえずハリウッド映画なので観た。ここでちょっと難癖...まずキャスティングか
「 SAYURI 」 (MoonDreamWorks)
監督 : ロブ・マーシャル 主演 : チャン・ツィイー / 渡辺謙 / 大後寿々花      公式HP:http://www.movies.co.jp/sayuri/ 原作は、1997年アーサー・ゴールデン著 「 MemoirsofaGeisha 」、邦題は『さゆり』文春文庫刊 映画化権を、スティーブン・ス...
SAYURI -Memoirs of a Geisya- (any\'s cinediary)
絢爛  無垢 毅然 <ストーリー> 貧しさゆえに置屋に売られた少女、千代(大後
SAYURI (映画君の毎日)
ずいぶん前からの予告編に魅かれて待ちに待ったSAYURI。 アメリカが描いた日本の伝統的な文化と美しい映像。 実際に期待以上の艶やかな日本の文化が描かれていた。 ストーリーはある芸者の激動の人生というよりはラブストーリー。 それでもアメリカ人が一生
『SAYURI(Memoirs of a Geisha)』 (映像と音は言葉にできないけれど)
中国の評論家が1930年代からの日本の残虐行為を知っていながら中国人女優を起用するとは無神経だとの批判があったそうですが、日章旗を背景にしたチャン・ツィイーなどのシーンは堪らないものがあるのでしょうね。
「SAYURI」 (それ、いいかも?)
「Memoirs of a Geisha」 Arthur Golden(著) スピルバーグが映画化すると聞いて、書店でペーパーバックを手に取ってみたのは6,7年前だったか。 彼がこれをどのように見せてくれるのかと期待して待っていたが、結局自身は政治色の強い「ミュンヘン」を監督し、この作品では製
SAYURI (CINEMA正直れびゅ <ネタバレアリ>)
スピルバーグが、ドリームワークスだのアンブリンだの総動員して製作した、堂々の大作。なのに、なんか色物の匂いがするのはオレだけ?まあ、とりあえず観てみよう。レイトで行ってきた。
SAYURI (Memoirs of a Geisha) (cococo)
久しぶりに劇場へ。がんばったけど、どうしても「1本」しか観られない時間になってし
SAYURI (ちかちかのTake it Easy)
ってことで太鼓の練習後にSAYURIを観てきました。時間には余裕があったんだけどレイトショー枠で。いや、正規料金高いしさ。 感想。 ん~。ファンタジー&男のロマンですな。 私は基本的にどんな映画でも楽しめる人間なので、かなり楽しめた。チャンツィイーは美人で.
SAYURI (I\'style)
初日に行って来ました。スミス夫妻の初日ほどではありませんでしたが、こちらも結構な賑わいでした♪で、感想は。・・・・・・・・・・・う~ん;;;(苦笑)「日本の芸者と言う文化(←うろ覚えです;;;)を外人向けに作った映画」と書いてあるのをネット上で読みまし...
SAYURI (花ごよみ)
監督ロブ・マーシャル  (アカデミー賞に輝いたミュージカル映画、シカゴの監督)  製作総指揮スティーヴン・スピルバーグ、 主演チャン・ツィイー、  共演には渡辺謙、役所広司、工藤夕貴ら  日本の俳優たちのほか、 ミシェール・ヨー、コン・リーなど  アジアの俳
SAYURI (わくわく映画感)
長時間を感じさせない映画でした。(^.^)水鏡に映る美しい紅葉の庭。ああいう写真が撮ってみたいのもだわと溜息。もみじ柄の着物のさゆりと会長にもうっとり。女の生き方の美しさにも感動、veryimpressed.さゆりのドラマチックな踊りは流石「シカゴ」のロブ・マーシャル。...
『SAYURI』 (映画と秋葉原とネット小遣いと日記)
?『SAYURI』 英題 MEMOIRS OF A GEISHA 公式HPはこちら   米国公式HP (日米同時公開の為)  9歳で花街の置屋に売られた少女・千代(さゆりは源氏名)。大変な苦難のなか会長と呼ばれる紳士と束の間の出会いの中で、希望を持ち、いつかあの方に再び逢
SAYURI (はむきちのいろいろ日記)
貧しい漁村に生まれ、9歳で花街の置屋に売られた少女・千代。そこには、千代と同じ境遇のおカボという少女と、花街一の売れっ子芸者、初桃がいた。下働きの辛さと、初桃の執拗ないじめに希望を見失いかけていた千代に、ある時、“会長”と呼ばれる立派な紳士が優しく声を掛
映画 : SAYURI (青いblog)
この作品を観たかった理由はただ一つ。役所広司が見たい!!!!!!見に行ったらやっぱりカッコよかった~~~♪ SAYURIオフィシャル・ビジュアルブック 作者: デビッド・ジェームズ, ペギー・マロイ, 小松 伸子 出版社/メーカー: 学研 発売日: 2005/12 メディア: 大
SAYURI /さゆり (あいりのCinema cafe)
製作 スティーブン・スピルバーグ 監督 ロブ・マーシャル 原作 アーサー・ゴールデン 出演 チャン
SAYURI (よろず茶屋 )
レイトショーで観てきました。 今日もしっかりネタバレです。 花街一の芸者として花開き “会長さん”のお役に立ちたい…とひとつの愛を求めて 一途に、そして誇り高く生きていく =純愛ラブストーリーってな感じ? 「シカゴ」のロブ・マーシャル監督の描く舞台は .
SAYURI (Diarydiary!)
《SAYURI》 2005年 アメリカ映画 - 原題 - MEMOIRS OF
SAYURI(評価:△) (シネマをぶった斬りっ!!)
【監督】ロブ・マーシャル 【出演】チャン・ツィイー/渡辺謙/ミシェル・ヨー/役所広司/桃井かおり/工藤夕貴/コン・リー 【公開日】2005/12.10 【製作】アメリカ 【ストー
「SAYURI」 (YUKKOのI LOVE MOVIES)
本日遂にチャン・ツィイー主演の「SAYURI」公開です。ジャパン・プレミアの華やかな様子をテレビで見て、絶対見たい!!と思いました。日本の芸者の役を彼女がどう演じるか興味深深、あと渡辺謙さん、一体どこまでハリウッドスターになっているのか?を確かめたかった.
「SAYURI」 三大中国美女夢の競演! (『パパ、だ~いスキ』と言われたパパの映画日記)
予告編を見た時から、ワースト映画の最高峰「ショーガール」の芸者版として見ようと心に決めてました。 だって、チャン・イーモウに見出され寵愛を受けた二人、コン・リーVSチャン・ツィイーだけでなく、 「グリーン・デスティニー」の撮影の時には、マジのケンカにまで発展
『SAYURI』とチャン・ツィイー (フィルム・アカデミア)
12月10日に、ハリウッド映画『SAYURI』の劇場公開が始まりました。この日、私も映画館に行ったのですが(友達との約束だったので『SAYURI』ではない映画を観ましたが…)、客入りは思ったより少なかったように思います。チケットカウンターでハリポタは「もうすぐ満席」のマ
SAYURIは芸者 (瞬間燃え尽き症候群のすすめ)
不遇な境遇に陥りながらにも、あきらめず。 小さいながらにも、可能性を信じ。 あきらめず、めげないけれども、試練は続く。 それでも、密かに求めてきたものを、ひたすら追い求める。 不条理な世界の中にも、文化があり。 やがて不条理な世界も、美の世界へ.
映画『SAYURI』 (翠の独り言)
「日本が嫉妬するJAPAN」のコピーで話題の映画『SAYURI』を見てきました! スピルバーグ製作。監督は「シカゴ」のロブ・マーシャルです。 出演は、チャン・ツィイー、渡辺謙、ミシェル・ヨー、役所広司、桃井かおり、工藤夕貴、コン・リーら。
SAYURI (八ちゃんの日常空間)
予告編を観て「面白そうだな」と思っていても、観る優先順位は下の方で、もしかしたら観ないかもしれない、と思っていた。それがどうしたことだろう。前売り鑑賞券まで購入し、公開初日に観てしまった。それだけ惹きつけられていたのかも知れない。もちろん、観て正解だ。お.
SAYURI/ サユリ/Memoirs of a Geisha (ショウちゃんのエーガな日常)
ぼくにとって、本年度( っていつからいつまで?) ベストワンの作品です、っていったら驚く? 青い目の芸者がいた。 この映画、ここが変、って書くと思ったでしょ。 ところがどっこい、日本人でありながら目が青い人は実在するのですね。 何かの雑誌グラビアで見たことがあり
『SAYURI(Memoirs of a Geisha)』 (映像と音は言葉にできないけれど)
中国の評論家が1930年代からの日本の残虐行為を知っていながら中国人女優を起用するとは無神経だとの批判があったそうですが、日章旗を背景にしたチャン・ツィイーなどのシーンは堪らないものがあるのでしょうね。
SAYURIよりKAORI。。。 (こ・と・ば・言葉)
あの勘定高いそろばんはじく、置屋のおかみ、こういうのが男の見立てはいちばんすごい
映画: SAYURI (Pocket Warmer)
邦題:SAYURI 原題:Memoirs of a Geisha 原作:さゆりア
sayuri (かなり週刊:にっき)
何かと話題のsayuriを見てきました。 欧米人の描く日本には辟易していましたが
141*Memoirs of a Geisha~SAYURI~ (Lovely 電影生活)
 貧しい漁師町で暮らす千代と佐津姉妹は、花街に売られてしまう。 千代が売られた先は”おかあさん”(桃井かおり)と呼ばれる女将 が仕切る置屋”新田”。 そこには売れっ子芸者であり、わがままな初桃(鞏俐(コン・リー))がいた。 同じ境遇の少女”おカボ”と共に働き
美しくも厳しき女の世界(SAYURI) (映画と投資と小説と)
戦前の芸者世界を描いたアーサー・ゴールデン著「メモリーズ・オブ・ゲイシャ」 の映画化です。 当初はかのスピルバーグが映画権を買い取り、自らメガホンをとると噂されて いたそうですが、「シカゴ」のロブ・マーシャル監督が抜擢されたそうです。 貧しい漁村.
SAYURI (和日和)
満足度★★★★ シカゴのロブ・マーシャル監督作品であり、 米作家アーサー・ゴールデン作のMemories of Geisha(邦題さゆり)を完全映画化し 日本人役者も大量に出演し話題のこの作品。
ハリウッド日本映画~「SAYURI」 (凛大姐&小姐的極楽日記!)
あれれ??? 予告編で思い切り流れていた「LOVERS」のBGMがなくなってる!! 本編サントラ作成班の仕事完成までの「つなぎ」だったのかっ?!                  マジっすかっっ!! まず、観にいこうと思い、先日ウチの一番近所の映画館に足を運んだので
[映画]「SAYURI」レビュー (レビュートラックバックセンター)
「SAYURI」についてのレビューをトラックバックで募集しています。 感想・評価
SAYURIで日本の美を再認識できないw (ポノちゃんのブログ)
SAYURIを見てきました。(\'∇\') ハリウッドは日本の美をこんな感じに見せる
SAYURI (まぁず、なにやってんだか)
予告を観て、とっても楽しみにしていて前売券を買っていたのに、観に行くのが遅くなってしまいました。公開から一週間経っただけで、近所のシネコンは一日の上映回数が3回に減ってしまい、「評判いまいちなのかなー」とちょっと心配になったのであります。でも、良かったで
SAYURI (ジェウニーの部屋)
くーにゃんの学校の終業式まで後1週間。私が、のんびり出かけられるのも、冬休みの前までと思うと、つい、家にいられず、またレディースデイの映画に行ってしまった。 スピルバーグ監督総指揮のこの映画、出ている俳優がそうそうたる顔ぶれというので話題。芸者さゆりに...
映画「SAYURI」:時代混乱無国籍芸者浪漫と侮るなかれ (LIKE A ROLLING FOOTBALL)
スティーブン・スピルバーグが「SAYURI(メモワール・オブ・ア・ゲイシャ)」の映画化権を取得したと聞いて,真っ先に思い浮かべたのは,スピルバーグの輝かしいフィルモグラフィーからひっそりと抹消されつつある「1941」のことだった。リアルかファンタジーか。作品の背景と
格闘技「SAYURI」 (TaxiRobin)
散髪しながら美容院のお姉さんを巻き込んで、「SAYURI」と「キングコング」のどっちを見に行くか検討した結果、チャン・ツィイーがゴリラを倒して「SAYURI」を見に行くことにした。言葉や日本文化的な違和感やきれい~とかまさに想定内なまわりの感想を耳にしていたので、
[映画]SAYURI (2分の1プチ社長)
SAYURI 貧しさゆえに9歳で置屋に売られた少女・千代。先輩芸者の冷たい仕打ちや下働きに耐える日々のなかで、彼女は会長と呼ばれる紳士に出会う。数年後、千代は芸者“さゆり”として会長と再会する。(紹介サイトより) 公式サイト http://www.movies.co.jp/sayuri/
SAYURIのMemoirsofaGeishaのMemoirsはちゃんと読もう (兄弟ブログ@神戸・ニューヨーク)
NewYorkの妹が、「MemoirsofaGeisha」を見てきたそうです。写真に写っている看板がいかにも芸者って感じです。日本ではSAYURIですね。ニューヨークの看板の雰囲気は日本の芸者はミステリアスって感じ。日本のWebサイトはひとりの女性の人生を表現。同じ映画でも、こんなに...
映画「SAYURI」 (おやつは300円までよ。)
監督:ロブ・マーシャル 出演:チャン・ツィイー、渡辺謙、ミシェル・ヨー、役所広司、桃井かおりetc... Official Site 12/10、公開 ハリウッドが全世界に贈る、華麗なる美。 巨匠スティーブン・スピルバーグが製作、アカデミー賞6部門に輝く「シカゴ」の鬼
映画「SAYURI」 (ちょっとひとことええでっかぁ~♪)
ハリウッド映画で「さゆり」を撮ると決まった時には工エエェェ(´д`)ェェエエ工 、 そんなの観ない、また最初日本人俳優の起用でもめていたよね?? 予告編を観たりTV等の紹介を見
SAYURI (結局映画かよ)
SAYURI (MEMOIRS OF A GEISHA) 製作: 2005年、アメリカ 監督: ロブ・マーシャル 脚本: ロビン・スウィコード、ダグ・ライト 原作: アーサー・ゴールデン 出演: チャン・ツィイー、渡辺謙、ミシェル・ヨー、コン・リー、桃井かおり、大後寿々花、
【review】SAYURI (+α -プラスアルファ-)
【Official Site】貧しく、身寄りの無い少女・千津(チャン・ツィイー)がある一人の男性に想いを寄せ、彼に再び会うためだけに芸者になることを夢見るように。そして天性の才能と美貌で、花街一番の芸者さゆりとなって最愛の人との再会を果たすのですが・・。なんといっても
どっちが面白かった?…『ラスト・サムライ』vs『SAYURI』完全ネタバレ編 (Dead Movie Society★映画三昧★)
(前回の続き。今回はネタバレしてるので注意!) 以前、置屋の古い体質に反旗を翻した舞妓さんの集団脱走事件 があって、私はその舞妓さんと芸妓さんの二人と一晩中、 お店で飲みながら話をしたことがある。 舞妓さんと芸妓さんは髪形や服装も違うが、 便宜上その
チャン・ツィイーの芸者も違和感ない『SAYURI』 (Dead Movie Society★映画三昧★)
1997年にベストセラーとなった原作『メモワール・オブ・ゲイシャ』 の映画化権をすぐに買い取ったスティーヴン・スピルバーグは、 映画化にあたり生前の黒澤明監督に相談をしている。 黒澤監督は「絶対、日本語で映画化すべき」とアドバイスしたため、 英語で全世界配
「SAYURI:Memoirs of a Geisha 」 (Cinema,British Actors)
外国人が書いた日本・芸者。そして演じるのは中国人女優。 どんなもんかと思いつつ観
SAYURI (琴線~心のメロディ)
【2005年12月10日劇場公開】 【ジャンル:ドラマ】 【観た場所:ワーナー・マイカルシネマズ広島】 面白かった度:★★★ オススメ度:★★★ もう一度観たい度:★★★ 原題は、「Memoirs of a Geisha」になってましたね。 直訳したら「芸者の記憶」・・・なんかしっくり来
SAYURI (★★★★) (夢の中のわすれもの)
Memoir of a Geisha ★★★★(4.0) 公式ページ Yahoo!Movie 映画生活 映画批評空間  原作の \"Memoir of a Geisha\" は読んだことはないが、著者のアーサー・ゴールデンのインタビューを聞いたことがあった。アメリカでこの本がベストセラーになり、とりわけマドン
SAYURI (不良中年・天国と地獄)
12月19日(月)新宿ジョイシネマ2にてアーサー・ゴールデンの小説「さゆり」の映画化です。原作は読んでいませんが、作者は10年以上の歳月をかけて、日本の花柳界を取材したようです。ただし、小説と映画は別物。映像化された花街と芸者の生態は、かなり珍妙なもの...
SAYURIぃ~ (ナイス旦那日記)
映画SAYURI観てきました!奥さんと一緒に~。 製作総指揮スピルバーグで『シカゴ』のロブ・マーシャルが監督という、なかなか豪華なスタッフで、日本を舞台にした映画ということで、前々から結構期待しちゃってました。 さて、内容はというと、昭和初期の京都の花街を舞台
「SAYURI」 (慧の映写会)
アジアンビューティなSAYURI 3月ごろ原作「さゆり」を読んで その時すでに12月あたりに 劇場公開らしいと・・ でもって観ました まさにエンターテイメントです
SAYURIを観て (★黄金郷(エルドラド)を求めて★ &ccedil;a va?)
 今日はハリウッドがどうやって芸者の一生を映画として表現するかを観てきた。 でも、GEISYAであって、芸者じゃない。
SAYURI (lip)
よくも悪くもガイジンから見た日本感。 日本人でもよく知っている人は少なくて、ベールにつつまれた花街の実情秘話…とかなんとかタイトルをつけてどっかの日本のテレビ局が作った方がいいものが出来るんじゃないだろうか…と思うのは自分が日本人だからで、これを見たアメ
★映画「SAYURI」 (スナフキン・レポート♪)
 チャン・ツィイー主演 「SAYURI」見てきました~~ ハリウッドのイメージする “ニッポンの美”「にゃ~るほど」っていうか、やっぱりというか。 {/arrow_l/}公式へ・・・(予告編が全てですね) それでは、あらすじ{/pen/} <主人公は、貧しさゆえに置屋に売られた
SAYURI (ぽれぽれ☆おさやん)
映画「SAYURI」を見た。 この映画にからんで、『Newsweek』では 「日本を誤訳するアメリカ」なんて記事があったので どうかな~とは思いつつも、劇場へ。 とにかく、美しい! “さゆり”を演じるチャン・ツィイーも美しければ、 芸者の心意気も素晴しい。 さ...
SAYURI/ サユリ/Memoirs of a Geisha (ショウちゃんのエーガな日常)
ぼくにとって、本年度( っていつからいつまで?) ベストワンの作品です、っていったら驚く? 青い目の芸者がいた。 この映画、ここが変、って書くと思ったでしょ。 ところがどっこい、日本人でありながら目が青い人は実在するのですね。 何かの雑誌グラビアで見たことがあり
SAYURI (toe@cinematiclife)
この映画の中で、すこしでも、え??と思うことが起こるたびに、これはアメリカの日本風アジア人街で起きてることなんだわ・・・。 なんて、勝手に自分に言い聞かせながら観てた。 結局、一人前の芸者になるために苦労を重ねた人が誰も出てこなかった映画だった気がする・・
SAYURI (シネマ・ぶりざーど)
ハリウッドが日本を描(えが)きたいと言い出したら僕らは諦めねばならない。時代考証も衣装の着こなしも髪型も言葉も、「んなわけないだろ」のダメ出し満載はわかりきってる。だったらもう全部許して不可思議な架空の世界を楽しむ以外ない。国籍不明なキモノ・ガールも「い.
「SAYURI」 (映画通の部屋)
「SAYURI」MEMOIRS OF GEISHA / 製作:2005年、アメリ
映画鑑賞記「SAYURI(Memories of A Geisya)」 (けちけちオヤジのお気楽ダイアリーズ)
鑑賞日:05.12.22  鑑賞場所:AMCイクスピアリ16 ハリウッドの名うてのスタッフが作り上げたもう一つの「ニッポン」。 あくまで日本の美にこだわった作品は、かえって僕ら日本人の美意識の再確認につながった。 <ストーリー>(なぞると読めます)  貧
SAYURI(映画館) (ひるめし。)
CAST:チャン・ツィイー/渡辺謙/ミシェル・ヨー/役所広司/桃井かおり/工藤由貴/コン・リー 他 ■アメリカ産 146分 さすがアジアン・ビューティーのチャン・ツィイー!!ゴールデン・グローブ賞にノミネートされたみたい!!芸者のお稽古の成果が出てよかったね。
SAYURI (★★レガシィBP5 2.0GT spec.B WR-Limited2004★★)
コチラとhttp://carlife.carview.co.jp/User.asp?UserDiaryID=1056454の後の3本目です。 待合いコーナー(飲食席)で、力道山の映画が2006年3月公開するようです。 力道山役が・・・のようです。 2本目があんな状態だったので、止めようかと思ったんですが、
SAYURI/ロマンティック・ラブ・イデオロギー (マダム・クニコの映画解体新書)
本作のテーマは、家父長制文化の中で女性の従属的位置を認める”ロマンティック・ラブ・イデオロギー”である。 SAYURI  ロブ・マーシャル監督の前作「シカゴ」は、男性優位の文化に意義申し立てをするという内容だった。ハリウッドのミュージカルは”カーニバル”と
SAYURI・・・・・評価額1350円 (ノラネコの呑んで観るシネマ)
師走は何でこんなに忙しいのだろう。 死ぬよ、マヂで。 聞いた話では芸者さんも、この次期お座敷が多くてとっても忙しいのだそうだ。 経済的にも内容的にも別の世界の話だが、娯楽産
v.55 SAYURI (cinemacafe)
SAYURI\'Memoirs of a Geishahttp://www.movies.co.jp/sayuri/ 実在した。芸妓さんの話。 1929年9歳の少女が置屋に売られ、下女から舞妓、 そして、芸妓へと成長して行く話。 原作の作者は、アメリカ人のArthur Golden(アーサー・ゴールデン)。 元芸者の岩崎さんの話を書
『SAYURI ~MEMOIRS OF A GEISHA~』 (honu☆のつぶやき ~映画に恋して~)
『SAYURI』 公式サイト:http://www.movies.co.jp/sayuri/原題:MEMOIRS OF A GEISHA製作:2005年アメリカ監督:ロブ・マーシャル出演:チャン・ツィイー/渡辺謙/ミシェル・ヨー/役所広司/桃井かおり/コン・リー 《公開時コピー》絢爛  無垢    毅然 一人の芸
SAYURI@シネマメディアージュ:レディースデー夕方 (映画とアートで☆ひとやすみひと休み)
ブログ引越後初、かつ2005年の映画鑑賞最後を飾ったのは『SAYURI』。 まだ映画を見る趣味がなかった頃、『ラストサムライ』の“ヘンテコリンなニッポン”の話を映画好きの大学の後輩から聞いても、その時は「ふ~ん」としか思わなかった。 その私が昨日(12/28Wed)、.
映画:「SAYURI」 (遠慮無く…書くよ!)
監督: ロブ・マーシャル 出演: チャン・ツィイー、渡辺謙、ミシェル・ヨー、桃井かおり、役所広司、コン・リー 制作総指揮: スティーブン・スピルバーグ 原題: Memoirs of a Geisha 制
SAYURI (ドリアンいいたい放題)
2006年 初の劇場鑑賞 体調は年末からよろしくないが、 とりあえずこの休みで見ておかないとと。。。。 近くで観れる興味ある作品はというと、 これしかない! でもずっと躊躇して後回しにしていた・・・・ だって、舞台は日本なのに、英語? ほんでもっ
SAYURI (銀色ボンド)
昨日は 1日ということで、 映画が1000円で見れたので、親と SAYURI を見に行ってまいりました。意外と違和感がなかったとです。全編英語の台詞と聞いていたのですが、部分的に 日本語が使われておりました。それぐらいですよ。違和感は。んでも、挨拶とか...
SAYURI (遅くまで起きた夜は★)
{/kaeru_rain/}のち{/hiyoko_cloud/}正月らしく{/eq_2/}この映画から。渋谷シネパレスにて鑑賞。 9歳で花街の置屋へ売られた千代は、下女として働いていた{/hiyo_cry2/}。ある日、先輩芸者の冷たい仕打ちや下働きに耐える日々の中で、辛さに耐えられず泣いていた千代{/namid
SAYURI (たにぐちまさひろWEBLOG)
“SAYURI”を観に行きました。 昭和初期、貧しい漁村に生まれた姉妹は借金返済のため花街に売られる。姉は女郎屋へ、妹は置屋へ。9歳の妹千代は、唯一人やさしい言葉をjかけてくれた“会長さん”との再会を夢見て、いったんは芸者になるための習い事を始めるが、置屋一
ドラマチックだった「SAYURI」 (映画好き集れ!!)
ドラマチックだった「SAYURI」SAYURIクランクアップ会見みなさん、あけましておめでとうございます。昨年は、ほとんど日記も書けず、色々書きたい思いはつのるばかり、みなさんのサイトにもうかがえずストレスのかたまりでした。今年は、もう少し頑張りたいと...
SAYURI (日っ歩~美味しいもの、映画、子育て...の日々~)
貧しい家庭で育ち、9歳で置屋に売られた千代は、置屋の下女として働かされていました。ある時、「会長」と呼ばれる紳士から優しくされ、その後、芸者になって「会長」と再会することを夢見るようになり...。 豪華絢爛な作品でした。ただ、「貧しく生まれ育った女性の成
MEMOIRS OF A GEISHA『SAYURI』 (お熱いのがお好き)
映画「SAYURI」(原題「MEMOIRS OF A GEISHA」)を観に行きましたわよ。 以下ネタバレと文句。見てやってもイイっつー人だけ反転。 なんつーか長ぇ。長ぇんだよ延々タンタンと。 で、何かと思えば 壮大なロリコンの話だったんだよ。 アホか!っつー。 ...
SAYURI (徒然なる日記)
映像が美しい映画でしたねー。僕にしては珍しく、公開2日目。いつもは公開終了ギリギリで観に行くことが多いのですが。さてさて内容に関しては詳細は述べませんが。しかしそれぞれの役者がアジアのトップクラスで。しかも全員が英語の台詞。だから逆に違和感がなくすんなり
SAYURI (PUYO-numonクロニクル)
東京に戻ってきて今日は映画見に行きました。 (最近映画ネタばっかですね・・・) 『SAYURI』行きました。 賛否両論のこの映画。 ほんと日本人では絶対作れなかった『ゲイシャムービー』(そりゃそうだ)。 (日本で作るとただの東海ドラマ芸者版) 『ラスト...
初夢☆初映画 (めそのたわごと)
いつも目が覚めると ほとんど夢を覚えていないのに 初夢は印象的というか謎でした どういういきさつかは覚えていないけど 2歳くらいの男の子の手を引いていました 薄明るくて青い月明かりの下 どこかへ行こうとしてたか 何かから逃げていた気がする あの子は誰?私の子?? 産
SAYURI (ナナシ的エンタメすたいるNet)
仕事が終わった後、丸の内プラゼールで「SAYURI」を観て来ました。 「シカゴ」の監督・ロブ・マーシャル監督と スティーヴン・スピルバーグ製作総指揮による豪華絢爛の芸者の世界を映像化。 キャスト陣もアジアのオールスターが勢ぞろい。 主演のさゆりには清楚な美し
happy new year 2006 !! (キャバ嬢このはの気まぐれ日記)
   ? ???? ∧_∧? ????????????(? ´∀` ) ? ――○―――○―――――        Happy? New          Yeаr! ―――――――――――― 明けました~  2006年だねd(^-^*) おめでとぅござぃます♪ 挨拶・日記書くの遅く
#001 『 SAYURI 』 <1,800円=1/1> (Leoの、『一年に映画を100本観るぞ!』 キャンペーン)
ようやく新年1本目の作品を観てきました。予定通り『SAYURI』です。 評価額は1,800円ですが、これについての説明は後ほどさせていただきます。 また、そのあとに書いてある(1/1)というのは、僕にとって今年何本目の映画で、ランキングで何位かということを、あらわします。
SAYURI (KINOKANAL)
監督 : ロブ・マーシャル 出演 : チャン・ツィイー,渡辺謙,ミシェル・ヨー,役所広司,コン・リー,大後寿々花 9歳で花街の置屋へ売られた千代は、下女として働いていた。ある日、辛さに耐えられず泣いていた千代は、「会長さん」と呼ばれる紳士から優しく慰められ、い.
SAYURI-映画を見たで(今年3本目)- (デコ親父は減量中(映画と本と格闘技とダイエットなどをつらつらと))
監督:ロブ・マーシャル 出演:チャン・ツィイー、渡辺謙、ミシェル・ヨー、役所広司、桃井かおり 評価:85点(100点満点) 公式サイト ハリウッドが描いた日本としては、十分に許容範囲。 幻想的な映像は、日本よりも日本的で美しく、俳優陣の存
お引越しのお知らせ (キネマ宅配便!!)
 2006年、新年あけましておめでとうございます。連絡・更新等々遅れまして大変申し訳ありません。 、、と新年早々なんですが、HPからWeblogと変化してきた「キネマ宅配便!!」ですが、新年を機に引越しをしたいと思います。というのも、このWeblogを構成しているMovableTyp
SAYURI (さやの映画&日記)
(CAST) チャン・ツィイー:さゆり 渡辺謙:会長 ミシェル・ヨー:豆葉 役所広司:延 桃井かおり:おかあさん 工藤夕貴:おカボ 大後寿々花:さゆり(少女時代) ケネス・ツァン
SAYURI (ようこそ劇場へ!)
アーサー・ゴールデンのアメリカ製・花柳小説の翻訳上下巻を手にした時は、面白くて一気に読んだものだ。京都の祗園と先斗町の区別もつかないし、お茶屋遊びもしたことがないのは、僕だけではなく恐らくほとんどの日本人がそうだと思う。 となれば、どうせ嘘っぽさはフィクシ
SAYURI (cultyシネマ行状記)
年末年始特別編 <第4回>   これもまた今話題の映画。何て言ったって「シカゴ」ロのブ・マーシャルが撮ったわけだから期待大なりと思っている方は多いのではないだろうか?  製作にスティーブン・スピルバーグの名前があった。僕にはロブ・マーシャルは判断を誤ったと.
SAYURI (東京のほほん暮らし)
何ヶ月ぶりかで行く映画館。 そのシネコンではそこでしか上映してないってことで プレミアムシートなのに通常料金で観れた。 プレミアムシートってええわ~。 シートの幅も広いし、
SAYURI (はやのつぶやき)
こんばんは。 仕事も昨日で終わり。3分の1くらいしか出勤してなくてノンビリの1日。今年最後であろう映画を観てきました。   SAYURI   スチーブン・スピルバーグが描く日本,それも芸者がどんなんだろうと思い観てきましたが,こんなもんでしょう。.
SAYURI(さゆり) 「シカゴ」の監督が描くエキゾチックジャパンの美、おめでとうチャン・ツィイー (もっきぃの映画館でみよう)
タイトル:SAYURI   ジャンル:女のドロドロと純愛/2005年/146分 映画館:京都・TOHOシネマズ二条プレミアスクリーン(68席) 鑑賞日時:2006年1月4日(水),15:45~ 68席完売(3回目の鑑賞) 私の満足度:90%  オススメ度:70%  <冒頭> 暗転。かぜの音、波の音、雷。 黒
SAYURI (欧風)
実家宮城県は映画のメンズデー王国(109シネマズ富谷が金曜日、MOVIX利府が月曜日。他の映画館でもやってる)って事は前にもここで書きましたが、そんなメンズデー王国にせっかく帰省してるヒマメンINDYが、これを利用しない訳がないじゃないですか!奥さん!っ
SAYURI(2005年) (勝手に映画評)
タイトル SAYURI ---感想--- ある一人の芸者の人生を描いた映画。欧米人が日本を描くと『???』と言う作品になることが多いが、この作品は、所々突っ込みどころはあるものの、全体的にはそれほど強い違和感はない。日本ではなく「Japan」と言う別の国を描いたと考えると
「SAYURI」豪華な映画だけど (お台場を遊ぼう!ふとんちっとのお気に入り)
やっぱり思ったんだけど、ヒロインが日本人じゃないというのは納得できない。字幕版みたけど、吹き替え版にすれば良かった。そうすれば変な日本語にいらいらされなくてすんだかも。たしかに美しい着物や舞台、花見のシーンなど見所はあるけど、人物描写が薄っぺらくて主人...
「SAYURI」(2005) (MY HIDEOUT~私の隠れ家~)
\"MEMOIRSOFAGEISHA\"監督・・・ロブ・マーシャル原作・・・アーサー・ゴールデン『さゆり』(文春文庫刊)出演・・・チャン・ツィイー、渡辺謙、ミシェル・ヨー、役所広司、桃井かおり、工藤夕貴、大後寿々花、ケネス・ツァン、コン・リー、他。・物語序盤・貧しい漁村に家.
●眼差しだけで男性を魅了しちゃう☆● (珍しいモノ☆ヘンなモノ大図鑑)
現在ロードショー中の映画「SAYURI」(原題「MemoirsofaGeisha」)ハリウッドがおくる純愛ファンタジー映画です。主演のチャン・ツイィーはそのインタビューの中で、「“美しさ”はその人に自信を持たせるもの。どんどん美しくなるためには自信が必要で、自信があれば誰で...
SAYURI (2005) (怒りの鉄拳)
アメリカでベストセラーになった「メモリーズオブ・ゲイシャ」、マドンナまでもが演りたがった主人公サユリにチャン・ツイ・イーを配し、その他、アジアを代表する役者が集結した。欧米人が見た日本の伝統とは?日本人が主役でないのが残念だが、桃井かおりは頑張っていた。
映画【SAYURI】 (Still...Heart★Beat)
(C) 2005 Columbia Pictures Industries,lnc. やっとSAYURI見ました””8(^∇^8)(8^∇^)8\"\" SAYURI公式サイトは⇒★こちら 章子怡(チャンツイィー)ファンサイトは⇒★こちら 渡辺謙 所属プロダクション【ケイダッシュ】.
SAYURI (迷宮映画館)
外国人、特にアメリカ人がその多くだと思うが、昔から日本の三大イメージは『ハラキリ・フジヤマ、そしてゲイシャ』。異文化への憧憬、違うものへの興味や軽蔑からか、それらが筆頭にあがる。我々は、「まったくもう、外人ったら!日本のことちゃんとわかってないんだから」
SAYURI (サウンドトラック秘宝館)
http://ameblo.jp/servlet/TBInterface/10008057853 MEMOIRS OF A GEISHA 監督: ロブ・マーシャル  音楽: ジョン・ウィリアムズ  出演: チャン・ツィイー,渡辺謙,ミシェル・ヨー,役所広司,桃井かおり,工藤夕貴,大後寿々花,ケネス・ツァン,コン・リ
SAYURIを見たんだった!! (くだらないことに愛を込めて・・・blog)
そういえば、この前 「SAYURI」を見に行ったんでした。 ハリウッドが作った「日本の美」ということで、 話題だったんですが、セットがすごかったですね。 個人的に 「日本の伝統美」のすばらしさとか 「日本の文化」のおもしろさみたいなものが 当た.
SAYURI (ミュージシャン熊野秀樹)
今年の正月は、なんだか正月気分も味わうこともなく、ただ過ぎていった気が。。。 でも七日、思いがけず素敵な「琴」の音色を鑑賞することが出来、心が和んだ。。。 嗚呼、「和む」って「和」なんだね。。。 日本に生まれてよかった。 でもまぁ、相変わらず僕は夜行性で.
「SAYURI」■どうする日本映画界? (映画と出会う・世界が変わる)
予想以上に見せる・魅せる映画であった。この作品の生命は編集にあると思う。主演女優たちの熱演と魅力は言うまでもないが、あえて批判を覚悟で言わしてもらえれば、この作品は丹念で緻密な演技と演出が支えているわけではない。比較的に短いシーンをつなぐ編集が登場人物...
SAYURIサユリ~MemoirsofaGeisha (あらま カリフォルニア)
SAYURI(MemoirsofaGeishaUSA2005年12月)     146分誰の邪魔もない最前列にて....綺麗~!と思いました。100%日本という訳にはいきませんが近付けようとしている、理解しようとする情熱が伝わってきます。漁村の暗い感じ、京の街並み、路地裏、花街、女...
『SAYURI』映画批評42 (てっしーblog)
(ネタバレ注意)  日本を舞台とした“エキゾチックな映画”です。でもヘンな日本人が登場しなかったということでは安心しました。  役者陣が豪華です。ミシェル・ヨーとチャン・ツィイーは『グリーン・デスティニー』でも師弟の仲。そこに名女優コン・リーが絡むってん
『SAYURI』映画批評42 (てっしーblog)
(ネタバレ注意)  日本を舞台とした“エキゾチックな映画”です。でもヘンな日本人が登場しなかったということでは安心しました。  役者陣が豪華です。ミシェル・ヨーとチャン・ツィイーは『グリーン・デスティニー』でも師弟の仲。そこに名女優コン・リーが絡むってん
SAYURI(ネタばれです) (ひろるるん♪)
 日本を舞台に、中国人が芸者を演じ、英語を喋っている。そこに描かれる日本は、日本人が描くイメージと微妙に違うところもあって、意見が分かれてしまった映画、『SAYURI』。中国で上映をやめたこともあってか、川崎でも2月3日で打ち切られてしまいました。 2...
SAYURI (CinemA*s Cafe)
http://www.movies.co.jp/sayuri/ お話自体が私は好きじゃなかった。そもそもSAYURI自体が嫌いなタイプ。 時代背景とか日本じゃないだろーここはー!と思うような事はまぁどうでもいいかなと。 なんか作った人が本当の日本がこうじゃないことは知っているけどもエンター
MemoirsofGeisha 「SAYURI」 (桜の樹の下で)
気に入り度:★★★☆☆英語難易度:普通日本ではもう12月に封切りになっていたみたいです。日本から離れているので、観ることのできる映画が限られてしまうし、こんなに遅れて観れることもあると。主役含め主要な役に、日本人じゃなく中国人の女優を起用した、とか、日...
映画 vol.37 『SAYURI』 (Cold in Summer)
 『SAYURI』  監督:ロブ・マーシャル(「シカゴ」) 出演:渡辺謙(「ラスト・サムライ」)桃井かおり 公式サイト ここ数年恒例となりつつある、元旦の映画鑑賞。『映画の日』ですが初売りは2日からだし、あまり混み合っていなくて.
SAYURI (じゆさの冒険記)
ハリウッドが日本の芸者を描く。 我々日本人でも、本物の芸者の芸をうけたことがある人は少ないでしょう。僕も、芸者のことはわかりません。ですからこの映画が真実を描いているかどうかなどわかりません。でも芸者の世界が垣間見れいろんなことを映画を通して知る ...
SAYURI (とんとん亭)
「SAYURI」 2005年 米 ★★★ 本を書いた人も監督も全てアメリカ人だという事で これは「日本」の 芸者の物語というよりは それに似せた「何処かの“GEISHA”という職業に就いた女性の半生」そんな感じかな? 全員 流暢な英語を話す ...
SAYURI (キューピーヘアーのたらたら日記)
"SAMURAI"、"GEISHA"と来れば、 次は"FUJIYAMA"か? (富士山は映画にはなんないでしょう。) ("KABUKI"はありえるかも。) ("NINJA"はお手軽すぎるし。) スピルバーグが次に制作する変テコ日本報告(描写?)映画って、 どんなんになるんでし ...
SAYURI (映画鑑賞★日記・・・)
『MEMOIRS OF A GEISHA』公開:2005/12/10監督:ロブ・マーシャル原作:アーサー・ゴールデン    『さゆり』(文春文庫刊) 音楽:ジョン・ウィリアムズ出演:チャン・ツィイー、渡辺謙、ミシェル・ヨー、役所広司、桃井かおり、工藤夕貴、大後寿々花、ケネ ...
No.36 SAYURI (気ままな映画生活)
ラストサムライ同様に、この作品も日本人スタッフおよび俳優で描いて欲しかったな。またもやハリウッドに先を越されて残念です。主役のSAYURIは日本人が演じて欲しかった。チャン・ツィイーもすばらしいけど・・・
SAYURI (シェイクで乾杯!)
ここは、日本ではなく似て非なるもの。 美しくて豪華な、アジアンビューティの世界でした。
『SAYURI』 (**Sweet Days**)
SAYURI プレミアム・エディション 監督:ロブ・マーシャル CAST:チャン・ツィイー、渡辺謙、役所広司 他 京都祇園の置屋に売られた千代は、厳しい女将や先輩芸姑の嫌がらせにあう日々に絶望を感じていた。そんな時、ある紳士(渡辺謙)に出会いその ...
SAYURI (やっぱり映画が好きなんです!)
原題 [MEMOIRS OF A GEISHA]  2005 年(アメリカ) 中国を代表する人気女優が日本人男優とのラブシーンがあるという事で中国では反感を買っている、とか、中国人女優が芸者を演じるのは変では、などという前評判を聞いてはいたのだが、思っていたよりも違和 ...
SAYURI (シネ・ガラリーナ)
2005年/アメリカ 監督/ロブ・マーシャル 「ラストサムライ」同様、「ここが違う!」とツッコミを入れないことを肝に銘じて見始める。 さて、この作品は貧しく田舎から置屋に売られてきた少女さゆりの波瀾万丈物語である。しかし、チャン・ツィイーという ...
*SAYURI* (HEAVENLY SHEEP)
ロブ・マーシャル/監督 キャスト/チャン・ツィイー、渡辺謙 「あとは影に包まれ」 「秘密の世界に消える」 貧しさ故に置屋に売られた少女・千代は、ある日、立派な紳士である“会長”から優しい声を掛けられる。運命の出会いを忘れられない千代は、やがて美し ...
SAYURI (Blossom Blog)
SAYURI MEMOIRS OF A GEISHA 監督 ロブ・マーシャル 出演 チャン・ツィイー 渡辺謙 ミシェル・ヨー     役所広司 桃井かおり 工藤夕貴 アメリカ 2005
SAYURI (試写会HUNTER)
SAYURI(2006/07/18) 試写会募集規模:中 定員数 0/1115 自分の応募口数 0/14当たる可能性はあると思ったんですが、手強かった!公式:http://www.movies.co.jp/sayuri/ SAYURI 出版社/メーカー: ポニーキャニオン 発売日: 2006/07/05 メディア: DVD   満...
SAYURI (アスカ・スタジオ)
 おかあさん(桃井かおり)がやりくりする京の置屋に売られてきた千代(大後寿々花)は「魚臭い」と嫌われる。貧しい漁村の出だった千代が芸者さゆり(チャン・ツィイー)になる女の一生を描くこの映画。背景は明治時代かな?と思っていたらラジオがあった。大正時代?。違う。そ...
映画評「SAYURI」 (プロフェッサー・オカピーの部屋[別館])
☆☆☆★(7点/10点満点中) 2005年アメリカ映画 監督ロブ・マーシャル ネタバレあり
SAYURI(2005/アメリカ) (虫干し映画MEMO)
MEMOIRS OF A GEISHA 監督: ロブ・マーシャル 出演: チャン・ツィイー    さゆり    渡辺謙   会長    ミシェル・ヨー    豆葉    役所広司    延    桃井かおり   おかあさん    工藤夕貴   おカボ    コン・...
SAYURI (シネマ通知表)
2005年製作のアメリカ映画。 全米週間最高5位、興行成績$57,490,508。 アーサー・ゴールデンのベストセラーを『シカゴ』のロブ・マーシャルが豪華キャストを迎え映画化。幼い頃に花街に売られた少女・千代。下働きの厳しさと、先輩芸者からの苛めに挫けそうになっていた...
『SAYURI』'05・米 (虎党 団塊ジュニア の 日常 グルメ 映画 ブログ)
あらすじ9歳で花街の置屋へ売られた千代は、下女として働いていた。ある日、辛さに耐えられず泣いていた千代は「会長さん」と呼ばれる紳士から優しく慰められいつか芸者になって、会長さんに再会したいと願うようになる・・・。感想アカデミー賞3部門受賞(撮影、美術、....
SAYURI (☆彡映画鑑賞日記☆彡)
 絢爛 無垢 毅然  昨日予告しました通り、観てきましたぁ(〃'∇'〃)ゝエヘヘ  全体的な感想としては、良かったですねぇ。  基本的に観る前に批評系は読まずに観に行くんですが、チラっと聞こえてくる評判はイマイチ?ってよりもアラ探し系が多いみたいだったん...
SAYURI (Memoirs of a Geisha) (かわいいひと。)
SAYURI (Memoirs of a Geisha) (2005年/アメリカ/146分) 最後までお楽しみください。 国内ツアー ウェルカムボード