
ジョニー・デップ主演なんだけど、まだ見てなかったので・・・。
原作はスティーヴン・キング。
2004年製作のサスペンス、96分もの。
あらすじ
人気作家のモート・レイニー。
妻との離婚問題がアリ・・・執筆はスランプ気味。
そんなある日、ジョン・シューターと名乗る正体不明の男が訪ねてくる。
シューターは、自分の作品がモートに盗作された・・と詰め寄る。
以来、モートはシューターから執拗に付きまとわれ、いろんな事件が発生する・・・
ここからネタバレ注意↓(反転モード)
最近、心ならずともサスペンスものをちょくちょく見てしまってるひらりん。
よくある傾向としては「主人公そのもの」が犯人・・って事。
まぁ、映像にする限り、出演者誰かが犯人なのは当然なんでしょうけど。
その犯人がわかるまでの過程が面白さ・・・になるんでしょうねぇ。
妻との疎遠の理由はともかくとして・・・
新しい彼と一緒に来る妻に離婚を迫られるあまり・・・
幻想の中で盗作疑惑を作り出し・・・
シューターという架空人物に自分を狙わせ・・・
ペットの犬を殺し・・・
妻の住む家を放火し・・・
自分が雇ったボディガードと目撃者を惨殺・・・
ついには妻とその彼氏までも・・・
ヘロヘロになって、すぐ寝てしまう作家役をジョニ・デがやってるんだけど・・・
気を失うでもなく、薬飲むでもなく・・・
幻想の中で殺人者になっていくのがイマイチ。
原作のスティーヴン・キング氏は超売れっ子らしく、たくさん映画化されてるね。
サスペンスやミステリー作品が多い。
ひらりんはほとんど本は読まないけど・・・
活字で読むと、頭の中で想像が想像を呼んで面白かったり、怖さが倍増したりするんだろうけど・・
それを映像化すると・・??になっちゃう難しさはあると思うね。
この原作は勿論読んでないけど、
タイトルの「シークレット・ウインドウ=秘密の窓」が、あまり生かされてなかったね。
もっと意味あるものかと思ったけど・・・。
ここまでネタバレ注意↑
そろそろジョニ・デにもオスカーとって欲しいね。
演技は文句なしだけど・・・
と言うことで今回は
シークレット・ウイン度・・・★★★
平凡なサスペンスです。
ところでひらりんも「人気ブログランキング(映画)」に参加しています。
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原作はスティーヴン・キング。
2004年製作のサスペンス、96分もの。
あらすじ
人気作家のモート・レイニー。
妻との離婚問題がアリ・・・執筆はスランプ気味。
そんなある日、ジョン・シューターと名乗る正体不明の男が訪ねてくる。
シューターは、自分の作品がモートに盗作された・・と詰め寄る。
以来、モートはシューターから執拗に付きまとわれ、いろんな事件が発生する・・・
ここからネタバレ注意↓(反転モード)
最近、心ならずともサスペンスものをちょくちょく見てしまってるひらりん。
よくある傾向としては「主人公そのもの」が犯人・・って事。
まぁ、映像にする限り、出演者誰かが犯人なのは当然なんでしょうけど。
その犯人がわかるまでの過程が面白さ・・・になるんでしょうねぇ。
妻との疎遠の理由はともかくとして・・・
新しい彼と一緒に来る妻に離婚を迫られるあまり・・・
幻想の中で盗作疑惑を作り出し・・・
シューターという架空人物に自分を狙わせ・・・
ペットの犬を殺し・・・
妻の住む家を放火し・・・
自分が雇ったボディガードと目撃者を惨殺・・・
ついには妻とその彼氏までも・・・
ヘロヘロになって、すぐ寝てしまう作家役をジョニ・デがやってるんだけど・・・
気を失うでもなく、薬飲むでもなく・・・
幻想の中で殺人者になっていくのがイマイチ。
原作のスティーヴン・キング氏は超売れっ子らしく、たくさん映画化されてるね。
サスペンスやミステリー作品が多い。
ひらりんはほとんど本は読まないけど・・・
活字で読むと、頭の中で想像が想像を呼んで面白かったり、怖さが倍増したりするんだろうけど・・
それを映像化すると・・??になっちゃう難しさはあると思うね。
この原作は勿論読んでないけど、
タイトルの「シークレット・ウインドウ=秘密の窓」が、あまり生かされてなかったね。
もっと意味あるものかと思ったけど・・・。
ここまでネタバレ注意↑
そろそろジョニ・デにもオスカーとって欲しいね。
演技は文句なしだけど・・・
と言うことで今回は
シークレット・ウイン度・・・★★★
平凡なサスペンスです。
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ジョニーのあやしい表情など観れて良かったです。
是非オスカーとってほしいですよね。
TRBありがとうございました♪
私もこのタイトルの「シークレット」が
どこで“シークレット”になるのか!!
ずぅーーーっと 注意してましたが・・・
いまいち分かり辛かったですネ。
ジョニデが出ているので なんとな〜く
ラストは想像できました。^^;
ステーブン・キング作品は割りと好きで原作は
小まめに読んでたりするのですがーこの作品は
まだ読んでません。
活字だと妄想でどんどん怖くなっていくので
(知ら無い内に自分が一番恐ろしいと思う
シチュエーションで話しを展開させているらしいです)
きっと「シークレット・ウィンドウ」も原作では
“シークレット”の部分を明確に消化できるのかな?
と期待してます。
こちらからもTRBさせて頂きました〜。
ところで、リンクさせて頂きました。
事後のご挨拶になってしまいましたが
これからもよろしくお願い致します♪
TBして頂いてどうもです。こっちから全然TBしなくてすいません。
さて、この作品はかなり地味でした。なんかジョニデの1人しばいみたいな気もしました。最後らへんの窓の外でアレを栄養にトウモロコシ?が育ってたのがタイトルを印象付けるシーンだったのかもと思いました。
映画好き(もっぱらDVD鑑賞)でちょこちょこアップしてます。ホラーかサスペンスか・・・う〜ん、犯人が途中でなんとなくわかっちゃたいましたけどね(^^\")ジョニーの演技はすっごくよかったと思います。
多彩でよかったのでこれはこれでよかったです♪
ジョニーディップいろんなキャラになれるのがすごいですよ〜♪毎度感心です。
あたしはジョニーもスティーヴン・キングも大好きですが、この映画には物足りなさを感じました。
観終わった後はただトウモロコシが食べたくなりました。
また遊びにいらして下さい♪
&TBありがとうございます!
ジョニー演技いいんですけどね〜
頑張れ!ジョニー!
この映画が終わって気になったのは、
ジョニーデップの歯並び。
「チャーリーとチョコレート工場」
では妙に歯並びのキレイな工場長を
演じている彼ですが、
本作品とチャリチョコの間に
歯並びの関係があったのでしょうか
ないのでしょうか?
そればっかり気になって眠れません・・・。
TBさせていただきます。
今回シークレット・ウィンドウを観たので、原作も読んでみました。
ラストが全然違うのには驚きました。
では、またー